遊び場

はっきりいって日記と遜色ない,内容に仕上げました。
Paraglider 03年9月更新
空を駆ける
Clipturn 03年8月更新
マクドナルドダイニングに行ってきました。
Mcdonald Dining 03年8月更新
マクドナルドダイニングに行ってきました。
ホームシアター 03年8月更新
迫力の小画面で見ていたころが懐かしい。
台湾観光 99年8月更新
99年7月17日から20日にかけて3泊4日で姉と台湾に行ってきました。暑すぎです、台湾。
東京ディズニーランド 99年7月更新
20歳にして「50回は行ったことがある」と言っている人がいたが,年に2回以上もいく魅力とは?
いぬたま 99年6月更新
犬と戯れてきました。



いぬたま

「いぬたま」のページへ。にこたまにあります。

「いぬたま」とは?

東京都二子玉川園にある、犬と触れ合うことを目的とした(多分)テーマパーク。となりには「ねこたま」がある。「タマと言う猫」がいるからこのような名前になったという説もあるが、「多摩川のたま」と言う説が有力。「邪馬台国はどこにあったのか?」と同様に識者を悩ませる問題である。

感想

First Impressionは「こいつらの目には生気が感じられない」ということだった。人に対する攻撃性というものを抑制されて育ってきた結果(ほとんど吠えることはない)、本能的なものを失っているように見える。また、注意を惹くようにいろいろ試してみるが、興味を示してくれない。今までお客さんに散々そのようなことをされてきたのだから、相当のことをしないと反応してくれないようだ。客としてはつまらない。いぬたまにいる犬たちは刺激を受けすぎているので、もう少し、刺激に触れる機会を減らして、刺激を新鮮に感じて反応するようにしていくことが必要だと思う。しかし飼育頭数を増やすことはコストがやたらと増えるので、好ましくない。奈良公園の鹿や広島の平和記念公園のハトは、鹿せんべいやポップコーンに過剰なまでの反応を示す。右手で「たべなよ」とやると、そちらは見向きもしないで左手の袋を狙いにくる勢いである。パーク内ではポップコーンを売っていたが、あくまで購入者が直接食べる用だったようだ。犬の興味を惹くようにドックフードとかも売っていれば、買う気になるのだが。何とかして甘えてくる犬をたくさん揃えてほしいものである。犬関連のイベントも少しあるようだが、「国内唯一の犬のテーマパーク」を名乗るなら「ドックショー」や「フライングディスクの競技(犬がくわえて戻ってくる)」なども積極的に行っていくべきではないだろうか。

入場料は1000円で、当日は入退場自由。入るときに特別割引券(700円になる)をくれるので、外にいる入場者からその券をもらってはいるとちょっと得した気分になる。このような券を配布することによってリピーターはどれくらい増えるのだろうか?

もらった通販のカタログより

犬用の商品

  • 「マナーポーチ」散歩中に愛犬のうんちくんをしまっておく為に使うもの。その売りの一つに「匂いがこもらない通気孔付き」と書いてあった。これって臭いを発散するので持っていて臭いのでは?
  • 「おサンポくん」うんちを取ってひっくり返して持ち運べる袋。売りは水溶性なので、トイレにも流せること。体調が悪くて水分が多いときとかは逆にあだとなるのでは?スーパーの袋で十分では?誰が買うんだろう?
  • 「ピカッと安全くん」首輪につけて散歩すれば、振動にあわせて不規則に反応して光ってくれるので夜道も安全らしい。「振動にあわせて不規則に反応」するってことは乱数を使っているのだろうか?いざという時に全く光らないことはないのでしょうか?問題だ。しかもキーホルダータイプなので運転手から見えない角度になることがが頻繁に起こると思われる。真剣に安全のことを考えるなら首輪自体が光るような死角が少なくなるものが必要だ。あくまでアクセサリーに過ぎないです、このアイテムは。
  • 「ワンタッチ首輪」今ごろツータッチ以上かかる首輪があるのか?せめて「ノミを寄せつけない素材(そんなものがあるのか?)」とか使ったらどうなのか?名前と電話番号を刻印したプレートをつけている首輪が売っているが近いうちにGPS対応の首輪とかでるんだろうな。GPSの普及率が人間よりはやかったら途方もなくむなしい。
  • 「サバイバルリュック」人気の迷彩柄がペット用リュックに登場!おサンポで差をつけるならこれです!迷彩柄でめだっちゃお!とのこと。人間界で迷彩柄が人気かどうかは別にして犬界では迷彩柄が人気なのか調査をしてからいってほしい。犬にも好みの柄ってものがきっとあると思う。おサンポというものは差をつけるためにするんですか?迷彩柄って一応身を隠すためのものでは?目立ってどうするんだ?まー、いいや。

    続いて猫用。

  • 「タマのおともだち」カオス理論に基づいて、猫の気まぐれな動きを再現した、電脳猫じゃらしが揺れる!全く予想のつかない動き!遊びすぎ防止15分タイマーつき!とのこと。ねずみの動きを猫じゃらしに模写してあるらしい。すごいセールストークだ。こめんとできません。
  • 「チューダース」振るとしゃかしゃかなるねずみ(の模造品)がなんと12匹。思う存分遊べますね!とのこと。そんなに大量に販売されても困る。パッケージには「お徳用」とかいてある。この商品には「遊びすぎ防止タイマー」のような親切さが感じられない。「とことん遊べ!」という放任主義がうかがえる。
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    東京ディズニーランド

    TDLのオフィシャルページへ。ドナルド大活躍中!

    費用

    大人は5200円だが,春休み前は「キャンパスデー・パスポート」というものが存在する。大学生には「キャンパスデー」=「自主的に活用できる時間」という公式を用いて導入に踏み切った模様。4200円で購入可能。JRのビュープラザで購入したことがあるが,どこでも売っているのだろうか?んでもって「千葉県民感謝週間特別企画チケット(正式な名前は忘れた)」なるものが存在する。TDLが千葉にあることを思い知らされた瞬間だった。なぜだか4100円。6月の中旬から2週間の梅雨真っ只中の集客作戦です。これは千葉に点在する駅のどこかで購入することができる。コンビニでも買えるようだ。千葉県民である必要はないようだ。TDLの最寄駅である舞浜では売っていないようだ。この期間に正規の価格で行くとぼったくられたような気がする。(実際そう思った)開放感のあるところに行くと自分を見失うことがよくある。「なんでおまえら大学生なのに平日の真昼間からこんなとこにいるんだよ?」と思うのはよくあることだ。

    噂と考察と真実

    「TDLに行ったカップルは別れる」こんな噂を聞いたことがある。考察するに,他のテーマパークや遊園地では考えられないような待ち時間が問題であろう。この時間に無言が続くと「ほんとに性格があっているのか?」「相手は何を考えているのだろうか?」と不安に陥る。暇潰しの定番であるしりとりをするにしても,1時間は持たない。しりとりをすると,その人のボキャブラリーやら生活ぶりを窺い知ることができる楽しみがあるが,カップルにとってはそんなことはとっくに知り尽くしていることでしょう。最善の手は,前後で待ってる人たちに話し掛けてみることでしょう。相手は「暇な時間を何とかしたい」且つ「ここでそっけなくすると後の待ち時間、この場にいづらい。」と思ってるでしょうから,しゃべりやすい条件はそろっていると思われる。しかし通説では,他のスポットより訪れる人の年齢が低いため別れる率が高いという理由らしい。真実は単に母集団がでかいということに尽きると思われる。

    知ってて徳かも、小ねた集。

  • TDLで1日中遊ぶとちょうどゴルフコースを1周回ったのと同じ位の距離を歩くことになるらしい。そのように設計されたのか、後からこじつけたのかはよくわからない。ゴルフコース1周というのは、ちょうど心地よい疲労感をかんじるらしい。そのうち、「ゴルフコースってのは、TDLを1日中遊びまわるのと同じくらいの距離を歩くように設計されてるらしいで」という本末転倒なことを言う人が出現しそうだ。世紀末は何が起こるかわからない。
  • 「シンデレラ城の2階では頭をぶつける。」遠近法によって、シンデレラ城を大きく見せるように、上に行くに従って、外観は徐々に縮尺が小さくなるように設計されています。内側は、そんな設計にはなっていないので、頭は打たないでしょう。
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    台湾観光

    序章

    99年7月17日から20日にかけて3泊4日で姉と台湾に行ってきました。台湾は、中華航空では(国際線だけど)羽田から出ているので便利です。しかし国内線のターミナルからは結構離れているので時間には注意しましょう。国内線のターミナルに少し早く着いたからといって、屋上に赴いて飛行機の離発着をのんきに眺めていて、チェックインに間に合わなかったというようなへまはくれぐれもしないようにしましょう。

    「住」〜HOTEL〜

    この旅行では現地でのホテルの予約を全くせずにいったので夜になって慌てることが多かった。初日17日は、台北空港に着いたのがPM8時すぎ。空港のインフォメーションでホテルの予約を取るときにパスポートを見せると、ダブルベットの部屋をやたらと勧められた。兄弟だから同姓なのであるが、どうやら結婚していると思われたらしい。互いに「心外だ!」という顔で見合ってしまった。勿論、ちゃんとツインにしました。台北市内までバスで移動して探し迷うこと小1時間。目的地である「金瑶HOTEL」は歓楽街のど真ん中にあった。おいおい。2人でNT$2000だった(NT$1=\4)。普通のHOTELの相場はこれよりちょっと安いようだ。

    2日目の宿はYMCAに泊まろうと予定していたが、PM11すぎに直接訪問したところ「満室」だったので、昼に出会ったOLおすすめの宿「華華HOTEL」に期待を込めていくことにする。空室があったので泊まることができた。部屋はとてもきれいで台北駅からも近いのでおすすめのホテルです。TVをつけると「キョンシー」をやっていて、思わず1時間ほど見てしまった。さすが本場だ。

    丸山大飯店です。でかさが以上現象です。存在が不可解です。 3日目の宿は「10大観光HOTEL」のひとつである「丸山大飯店」。無意味なほどのでかさが魅力的です。客室の配置は二重構造になっているので内側の部屋には窓はありますが、開けても廊下しか見えません。意味無さすぎ。ルームサービスの速さには驚いた。監視されていて、次の動作を予想されてるのかと思うほど速かった。これは「サービス」を通り越して「不安」を感じた。

    「食」〜屋台爆発〜

    臭すぎてびっくり。屋台を出している町全体がです。慣れれば、食欲を誘うような匂いなんだろうけど。で、甘いです。「とにかく珍しいものを」というコンセプトで、「アスパラガスジュース」を飲んだが、甘ったるすぎて、途中でリタイア。食べ物を残すことを非常に嫌う性格なため、とても悔しかった。ほかの飲みものも非常に甘くて耐えきれず、「烏龍茶なら大丈夫」と思ってかってみたが、(考えが)甘かった。(味が)甘かったのだ。どうやら烏龍茶にも「微糖」と「無糖」が存在するらしい。台湾では最後まで気が抜けません。

    屋台なり。くさいです。すごいです。士林の屋台に行ってきたのですが、ものすごいパワーです。日本ではありえない光景にしばし感動。平日でもこんなに盛り上がれるのはなぜ?「外食が日常化しているから」、というのがひとつの解答だそうですが、それでもやっぱすごいぜよ。たくさん食べて何を食べたか覚えてないが、ビーフンがうまかった。

    「体」〜台湾人ってすごーい〜

    台湾の人はあまり汗をかきません。観光地に行っても日本人と思われる集団は日陰を探しては、「ささーっ、ささーっ」と固まって移動しているのですが、台湾の人は堂々と日向を平然な顔して歩いて、観光を満喫しています。羨ましすぎ。さらに、台湾の人はおしなべてスタイルがいいです。よすぎます。男も女も。老いも若きも。なんで?なんで?

    「交通」〜スクーターの群れ!〜

    通勤ラッシュ時は赤信号で止まっている車の間は全てスクーターで埋まってしまい、青信号になれば、一斉に飛び出します。壮観です。思わず写真にとってしまうほど。ほとんどがスクーターだからよいものの、7半ばっかりだったら恐ろしいだろうな。「北斗の拳」に出てくるような世紀末を連想してしまいました。スクーターの運転はとことん荒いようで、3泊のうちに2回も転倒するスクーターを目撃しました。道を歩くときは注意しましょう。

    「快楽」〜マッサージ〜

    サービス業のジャンルごとに集積しているのが台湾の町の特徴。日本にはエステが集積しているところはあるのかな?初めてのマッサージだったため緊張した。くすぐったくてもどのように伝えればいいか分からなかった。笑うわけにもいかないし。元来肩すら凝らないので、足の裏のマッサージ以外はくすぐったい、もしくは痛いだけだった。姉はたいそう満足していた。めでたし、めでたし。

    「文化」〜台湾から見た日本〜

    「つ」と「っ」、「り」と「ソ」と「ン」、「ち」と「さ」などの区別が存在しないのが台湾的日本語。郷に入りては郷に従え。これらを適切に書き間違えることができれば、君も立派な台湾人!無意識に間違えることができれば、コミニュケーション能力は飛躍的に向上!兵庫三宮の「さんちか」を「ちんさか」と紹介している本があった。ということで、台湾観光でのおすすめは、ずばり本屋さんである。台湾から見た日本が見えてくる。原宿の紹介では「たけのこ族」が表参道を闊歩していた。タイムマシン状態だ。観光ガイドブックに見る日本はかなり笑える。また、「日本人〜幽黙人物百選〜」という本が面白かった。立ち読みで済まそうとしたが、買ってしまった。本屋とならんでお奨めなのが、CD屋さんなのですが、MP3で著作権がどうたらいってるご時世に、違法なほど安く日本のCDが売っている。どういうルートを通るとそんなに安くなるのか知ってる人がいたら是非教えてほしい。

    「人」〜近衛兵〜

    最終日20日の午前に、1時間おきに交代をしながら監視をしているという近衛兵を見に行きました。1時間じっとしてるかと思いきや、交代に要する銃剣さばきの演技が延々と続きます。たいていの観光客は途中で飽きて(もしくは、ツアーの時間の都合上)立ち去って行くのですが、途中で帰るのはもったいないと思い、最後まで見ることにしました。結局40分ほどかけて交代が完了しました。最後まで見ていたおかげで、ほんとは体に触れてはいけないのだが、姉は握手して写真に写らせてもらいました。台湾の人は総じてやさしい人ばっかりだった。犬の表情もとてものほほんとしていて、犬にとってはきっと天国のような地だと思った。いや、ほんとに。
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    ホームシアター

    きっかけ

    友達の家に行くと、5.1chのスピーカーとちょっと大き目のテレビがあった。 彼がそこで披露してくれた「スターウォーズ」の戦闘シーンは臨場感を味わうのに十分であった。

    研修中のプロジェクターの活躍。結構明るい部屋でも鮮明に画像を映し出せることに感動。

    映画を嗜まないボク がホームシアターでもあれば映画を見るような習慣でもできるかなーと思って。

    以下にはホームシアターを作るために購入したものを載せてみました。

    CTS-20USB

    ヤマハへ 光端子がないとドルビーサウンドが楽しめない パソコン購入時の付属ソフトではドルビーサウンドに対応していない 4つのスピーカーの線をはずして1つだけで聞いてみる。 ほとんどの音はフロントセンターから聴こえてくる。 レンガは重いので購入せず。

    U4-111

    plusへ コンパクトです。持ち運びもらくらく。キャリーバックもついている。 音は確かにうるさいが、映画を見ていれば気にならないレベル。 焦点距離に気づかなかった自分が情けない。 数値だけで見る性能は抜群。 値崩れもしていない様子。

    MG-610 色:ホワイト(ナンジC)

    明和グラビアへ スクリーンを購入する予算を考えていなかった為。 ネットで探してみると「テーブルクロスがいいらしい」ということが判明。 近くのホームセンターに行くと、捜し求めていた品番のものがすぐに見つかる。 洗濯バサミも同時に購入。

    使用感

    つまらないTV番組でも、大きな画面で見るとなんだか楽しい。 Flashはベクトルで作っているので、大画面で見てもとっても滑らか。 デジカメで撮った画像のスライドショーは結構それっぽい。 独りでやっていると少し寂しい。
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    Mcdonald Dining

    凄い 云われよう

    都内にあるワンランク上の店舗運営を模索する4試行店の内、池袋の店舗に行ってきました。 周りから聴こえてくる、お客さんの声に納得。

  • パティの味がする!(今までは?)
  • レタスがしゃきしゃきしている!(野菜ですからねー)
  • 紅茶にレモンが入っている!
  • ドレッシングがまともに入っている!

    今までのマクドナルドの常識を覆す商品性(というか、今までのマクドナルドの商品っていったい?)です。 日本マクドナルドへ

    接客の変化

    お店に入って早々にいわれるのが、「ご注文なさってから、席についてください。」です。 定員が空席の状況を把握しているため、注文後に席にスムーズに案内してくれるからいいのですが、 荷物が多いときには、席に荷物を置いてから注文したいような気が。 店的には、流れ作業で客をさばくのがオペレーション的に効率的で管理も楽なので、 流れを崩されたくないのでしょうが、それはどうかなーと思う。

    レジへの並びは待ち時間の不公平感がなくなるようフォーク型を採用。 待ち列が長くなってくると フロアの店員がオーダーを取りに来て、オーダーを書いた注文書を渡してくれる、あとはレジで注文書を 渡すだけなので、待ち列の捌きはだいぶ早くなる。

    レジで商品を受け取った後は、「食べ終わったら、トレイはそのまま机の上で結構です!」 といわれます。これによって店員が「どこに空席ができたか」が管理しやすくなります。 お客さんが自らトレイを片付けると、「今、どこの席が空いたのか」を店員が探しづらく、結果として管理しにくくなります。 また、ごみを捨てるときに、氷を別に捨てることまでしないお客さんが多い。 今までの店舗では水分一杯のごみ袋が重たかったかもしれませんが、店員がトレイを片付けることで解消されます。 また、机が汚れたままで放置されることもなくなります。

    これらのことは全て「フロアに店員を常に配置すること」が必要条件です。 既存店に比べて店舗オペレーションに必要な人数が最低1名増加することになります。 Diningの店舗オペを考えるにあたって、結構悩ましい部分だったんだろうなーと思います。

    商品のラインナップ

    メニューには既存店で定番のハンバーガーやチーズバーガー等の低価格商品は載っておらず、 Basic商品はクラシックテイスティというハンバーガー。 しかし、聞くところによると、メニューに載ってない商品でも既存のマクドナルドでオーダーできる商品は オーダーできるそうです、なんじゃそりゃ。不親切というべきか・・・。

    店舗の内装

    モスはどこの店に入ってもなんとなく店の雰囲気が違っている、店員の裁量で変更できる店が多いのでしょう。 しかし、マクドナルドは徹底されたマニュアル経営の為?、どこの店に行っても内装はほとんど一緒。 短期間での業態変更を前提とした店舗戦略が出てきている居酒屋業界とは対照的だなーと。 今はなきバーガーキングにとても内装が似ている気がした。

    ブランドイメージ

    低価格のバーガー類でお客さんを呼び寄せて、粗利率の高い飲料類をセットで購買してもらうことで 利益を上げていたマクドナルド。消費者が「バーガーだけ買って、飲み物は安いところで買おう」と シフトしてからしばらく経って、マクドナルドは低価格戦略を見直さざるを得なくなりました。 しかし低価格戦略を脱する為には、商品性で優位にあるモスバーガーやフレッシュネスに対抗していかなければなりません。

    Diningはそのための布石なわけで。試行店がOPENしてからしばらく経ちますが 今のところどの店舗も目新しさが手伝ってか盛況のようです。 しかし、マクドナルドのHPではDiningについて一切触れてません。メディアへの露出を極力控えています。 今回の戦略が失敗すれば、後がないという危機感が感じられます。 もし大々的にアピールしてDiningが失敗すれば、「やっぱりマクドナルドは・・・」とイメージ低下のリスクが大きすぎます。 「露出を控えて、飢餓感を与え、口コミで認知度を上げていく」という手法は、「踊る大捜査線 レインボーブリッジを封鎖せよ」 で見られましたが、今回のDiningはそんな手法ではなく「失敗したときのリスク回避」を最優先に考えた結果なのかと。

    上場来、下落傾向にある株価は上昇に転じるのでしょうか。株主優待が結構魅力的なので購入しようかと思っている今日この頃。 (株主優待という制度は日本にしかなく、海外投資家は株主優待の価値を全く考慮せず投資判断をしているらしい、もったいないなー。)

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    Clipturn

    お気に入りの文房具

    三菱鉛筆へ

    メーカーの売り ◆クリップが360度回転し、自由な方向にとめられる クリップ部分が、360度に回転し、8方向に切り替えられるので、 横や斜めにもとめられます。また、クリップ部分はロック機構つきで、 とめるものをしっかりはさむことができますので、筆記具差しのない手帳や、 ポケットのないシャツ、ジャケット、バッグなどにもとめられます。 ◆ストラップ通し穴つき クリップ上部には、ストラップ通し穴がついています。 好みのストラップを通して首から下げることができ、 携帯や屋外での使用に便利です。また、「ネックストラップ」を別売りでご用意しています。 ◆ファッショナブルでデザイン性の高いボールペン&シャープペンシル 本体カラーは「ガンメタリック」、「メタリックブルー」などハードで渋い雰囲気のメタリック調や、 ファッショナブルでキュートな迷彩柄の「カモフラブルー」、「カモフラオレンジ」など5種を用意。 第1弾のデザインを踏襲した量感ある本体デザインにマッチしたカラーラインアップです。 お好みの服装や持ち物に合わせて、シャープペンシルとボールペン、ペアでの色合わせも楽しめます。 シャープペンシルには回転繰り出し式のロングタイプの消しゴムが付いており、実用的です。

    ここが売りだと思う!

    布教活動

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    Paraglider

    きっかけ

    それはある冬の日だった。 忘れもしない親不知を抜いた日の夜の、飲み会の会話。 「パラグライダーの体験やっとことあるよー」 「インストラクターの人と一緒に飛んだんだけど、もう空が綺麗で!」 「インストラクターの人が、私を空に誘ってくれる王子様の様なの」 「後ろから抱擁されて、空の冷たい空気と背中の温かさと」 「あと、なんか硬いものも感じて・・・」 こんな感じでメルヘン?な世界が膨らむ膨らむ 「そして、私達地上に舞い降りたの」 「でね、後ろを振り返ると、私の恋した人は、ただのおじさんに変わってて」 「なんだか興醒め」 変わったのはインストラクターではなくて、あなたの気持ちであるわけですが。 「普通のおじさん」を王子様のように演出してくれる空の魅力と、 興醒めする瞬間を味わってみたくて、パラグライダーへの興味が沸々と湧いてきたのでありました。 こんなふーに飛んでみたいなー

    天気予報

    友達と一緒に行く計画を立てるものの、天気予報に騙され続けて 結局、体験できることになったのは3回目の約束をしたときでした。

    運営方針の葛藤

    パラグライダーのスクールはネットで近そうなところを適当に探しました。 秩父の西の堂平というエリアに行くことにしました。 このエリアには二つのスクールがあり、もとは同じスクールだったそうですが、 運営方針の違いから2つに分裂したそうです。 運営方針の違いを垣間見るインストラクターと教習生の会話 お前の耳はそこについてるのか ・俺は動くの嫌いなんだよ、楽なほうがいいでしょ? だからインストラクターとしてはかなり動くよ。 52歳とは思えないアクティブさです。 校長先生はとり人間コンテストにも出たことがある、「この業界」では有名な人らしい。

    ダンディズム

    教習生に岩城孝治?を髣髴とさせる叔父様がいました。 「この人とだったら浮気をしてもかまわない」という女性の気持ちがわかるようなダンディーさです。 でも一番落ち着くのは家庭ですよね?とフォローしてみる。

    風を読む

    サーマルはまだ早い 術、正方形に広げトップをつまんでキャノピーに空気が入りやすいようにする、

    へぇー

    上で楽しそうに飛んでいるように見えるけど降りれないだけで下降気流を必死で探している、 ランドセルがハーネスに見える、 ハーネスを座椅子代わりにすることがあるのか、 初めは抱き枕いに見えた、 毎回上映会をするのかと思った、BGMがtatu、、 空を降りてきた人のなんとも言えない笑顔、 これがハーネス 老人のスポーツだよ、走りもせずに前傾姿勢で飛び出す、 結婚する人も多い、 ちゃんとパーティーもある、オフ会とは飛ばない会合、 森林の中での休息は読書もしないのに読書したくなる心地、 againstに向かってこそ飛べるこれ人生、 巨大な綾取りを読み解く。技
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