所属:Connecting Road社

パイロット:???

機体名:ストームソーダFuture eXplorer

モデル:ハイエンドマスターモデル
 







ストームソーダFuture eXplorer 
寸方:L.39.2 W.29.7 H11.1
重量:標準総重量52,020kg / 全装備時59,300kg
速度:最大速度M3.2(高空)、巡航速度M1.15
搭載武装:
M88A3 ニ連装20oバルカン砲、リーオクロー、リーオブレード、
ツインハイブリットスクラムジェットターボ、荷電粒子フェンサタービン、ハイパーEシールドジェネレーター
強化型マグネッサーウィング、4連装パルスガン、長射程リニアカノン砲、

詳細:
ストームソーダFuture eXplorer

共和国空軍が次世代主力戦闘機として開発を進めていた、ストームソーダの強化形態
機体各部を改修され、全く別のゾイドと言っても過言でない
メインエンジンに荷電粒子フェンサタービン、サブエンジンにスクラムジェットターボエンジンを搭載
強化型マグネッサーウィング、フリーラウンドウェポンシールドなどの強化装備を搭載したアリータイプも存在する。
立案は共和国軍だが、予算の問題で開発中止になっていたものをCR社が原型機体を買い取り完成させたもの
総合性能は標準型ストームソーダをほぼ全ての面で凌駕しており
共和国軍の新型航空ゾイド開発計画とも相まって共和国軍から52機の調達要請があったものの
機体価格が通常ストームソーダの5倍以上の高価な機体なため18機にまで削減された

製作コメント:

HMMライトニングサイクスを改造して製作したストームソーダFXです
胴体と脚部はライトニングサイクスを組み替えて製作
頭部と尻尾はストームソーダから流用し、翼はほぼプラ材から製作しています
この作例は以前製作したストームソーダFXの部品を流用していて
工作は組み替えるだけで済まそうと思っていたのですが、思いのほか部品の劣化が激しく
ほとんど作り直しになってしまいました;



















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