ダイアン・レイン
  
(1965.1.22)(アメリカ、ニューヨーク市生まれ)Diane Lane
 
プロフィール 年譜

〜プロフィール〜

 ダイアン・レインの独特の所作は好感が持て好きだ。
 喜怒哀楽は勿論だが、走る姿や、手を振る仕草さえも可笑しくもあり、可愛く、スクリーンから目を離させない魅力的な女優だ。

 ダイアン・レインは演技コーチであった父親に育てられたこともあって6才で舞台に立っている。
 映画デビューした
リトル・ロマンス(1979)では名優ローレンス・オリヴィエを相手に大人顔負けの名演を見せて世間を驚かせ天才少女と注目された。
 そして、様々な雑誌のカバーを飾るアイドルスターとなった。


 また、フランシス・コッポラに見込まれ『アウトサイダー』『ランブルフィッシュ』(1983)コットンクラブ(1984)に出演するなど、輝かしい未来へ一直線に進んでいくものだと誰もが疑わなかったのだが、19才の若さで映画から遠ざかってしまった。

 3年後にカムバックするが低迷し続けた

 忘れかけられたダイアンが
運命の女(2002)で若い男との情事に浸る人妻を巧みに演じて第一線に復活した。この作品でアカデミー主演女優賞やゴールデングローブ賞にノミネートされた。ダイアンは続くトスカーナの休日(2003)では彼女の魅力を最大限に発揮して観客のハートを鷲掴みにして大ヒットさせた。

 子役が大人の女優になるのは難しいというジンクスを破って、あの独特な所作でスクリーンを独り占めにし、成熟した女の魅力を振り撒いている。
 今度はどの作品で観られるのだろうかと楽しみにしているのは、私だけではないだろう。

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〜年譜〜 

[1965][1978][1979 リトル・ロマンス][1980 ラスト・レター]
[1981
キャトル・アニー・アンド・リトル・ブリッチェズ Ladies and Gentlemen,The Fabulous Stains チャイルド・ブランド・オブ・ショート・クリーク(TVM)]
[1982 幸福のチェッカー アメリカン・ビューティ][1983 アウトサイダー ランブルフィッシュ][1984 ストリート・オブ・ファイヤー コットンクラブ]
[
1987 愛は危険な香り ビッグタウン ダイアン・レイン/愛にふるえて][1988][1989 ロンサム・ダブ(モンタナへの夢)]
[
1990 
愛と青春の鼓動 引き裂かれた天使][1992 美しき獲物 マイ・ニュー・ガン/あぶない若妻 落陽 チャーリー]
[
1993 堕ちた天使たち インディアン・サマー/再会の季節][1994 南部の風・南軍兵士の妻が語る100年の物語]
[
1995 
欲望という名の電車 ワイルド・ビル/荒野のガン・ファイター ジャッジ・ドレッド][1997 イン・マイ・ライフ ホワイトハウスの陰謀]
[
1998 
デッド・ロイヤル][1999 オーバー・ザ・ムーン][2000 マイ・ドッグ・スキップ パーフェクト ストーム ヴァージニアン/決闘]
[
2001 
陽だまりのグラウンド グラスハウス][2002 デブラ・ウィンガーを探して 運命の女][2003 トスカーナの休日][2004][2005 理想の恋人.com]
[
2006 
ハリウッドランド][2008 ジャンパー ブラックサイト 最後の初恋 キルショット][2010 セクレタリアト/奇跡のサラブレッド]
[
2013 
マン・オブ・スティール][写真]

1965

1月22日、アメリカ、ニューヨーク市生まれ。(バートン・ユージーン・レーン)元演劇のコーチ、母(コリーン・ファーリントン)は「プレイボーイ」誌のモデルもつとめた元女優
赤ちゃんの時に両親が離婚し、演技コーチでタクシードライバーでもあった父親に育てられる。

6才時から、演出家ジョゼフ・パップに師事し「アガメムノン」「桜の園」など舞台に出演。
…ニューヨークの前衛劇団“ラ・ママ”に参加して、8才でヨーロッパ各地で公演する

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1978

ミュージカル“Runaways”に出演し、批評家の絶賛を浴びる。

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1979

『リトル・ロマンス』-A Little Romance-(米)(4月公開)
- 監督: ジョージ・ロイ・ヒル
- 製作総指揮: パトリック・ケリー
- 製作: イヴ・ルッセ=ルアール/ロバート・L・クロフォード
- 原作: パトリック・コーヴァン(「リトル・ロマンス」より) 
- 脚本: アラン・バーンズ
- 撮影: ピエール・ウィリアム・グレン
- 編集: ウィリアム・レイノルズ
- 音楽:
ジョルジュ・ドルリュー
- 衣装: ロジース・ドラマール
- 出演:
ローレンス・オリヴィエ(詐欺師の老紳士/ジュリアス・エドモン・サントラン)/アーサー・ヒル(ローレンの父で実業家/リチャード・キング)/サリー・ケラーマン(ローレンの母で女優/ケイ・キング)/ダイアン・レイン(美少女/ローレン・キング)/テロニアス・ベロナール(ダニエル・ミッション)/ブロデリック・クロフォード(本人)/デヴィッド・デュークス/アンドリュー・デュガン/クロード・ブロッセ/クローデット・サザーランド/アンナ・マッセー/マイク・マーシャル/ドニーズ・グラセール
- 少年少女の淡く純粋な恋心を爽やかに描いた秀作。
名優ローレンス・オリヴィエを相手に大人顔負けの名演を見せて映画デビューする。
芝居くさくない自然な演技は注目され、
天才少女スターとして「タイム」誌の表紙を飾り、アイドルとして人気を獲得する。


『リトル・ロマンス』ダイアン・レイン、テロニアス・ベロナール


『リトル・ロマンス』ローレンス・オリヴィエ、テロニアス・ベロナール、ダイアン・レイン


『リトル・ロマンス』ダイアン・レイン、テロニアス・ベロナール


『リトル・ロマンス』ダイアン・レイン、テロニアス・ベロナール

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1980

『ラスト・レター』-Touched by Love-(米)(4月公開)
- 監督: ガス・トリコニス
- 製作: マイケル・ヴァイナー

- 製作総指揮: ピーター・E・ストラウス

- 原作: リナ・カナダ(「エルヴィスに愛をこめて」より)

- 脚本: ヘスパー・アンダーソン
- 撮影: リチャード・H・クライン

- 編集: フレッド・チュラック
- 音楽: ジョン・バリー

- 衣装: モス・マブリー
- 出演:
デボラ・ラフィン(看護師/リナ・カナダ)/ダイアン・レイン(不治の病の少女/カレン)/マイケル・ラーンド(医師/ベル)/ジョン・エーモス(トニー)/クリスティナ・レインズ(エイミー)/メアリー・ウィックス/クルー・ギャラガー/トゥイラ・ヴォルキンズ
- 実話の映画化。


『ラスト・レター』ダイアン・レイン、デボラ・ラフィン

1月、生後まもなく離婚した両親の親権騒動にまき込まれ、マネージャーをつとめていた父のもとを去り、母との生活を開始する。しかし、母の始めた事業が失敗し、再び父のマネージャーを受けるようになる。

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1981

『キャトル・アニー・アンド・リトル・ブリッチェズ』-Cattle Annie and Little Britches-(米)(5月公開)
- 監督: ラモント・ジョンソン
- 製作: ルパート・ヒッジグ/アラン・キング
- 製作総指揮: ジョン・デーリー/デレク・X・ドウソン
- 原作: ロバート・ウォード(「
キャトル・アニー・アンド・リトル・ブリッチェズ」より)
- 脚本:
ロバート・ウォード/デヴィッド・アイアー
- 撮影: ラリー・ピザー
- 編集: ウィリアム・ハーグ

- 音楽: サン・バーティ/トム・スローカム
- 衣装: リタ・リッグス
- 出演:
バート・ランカスター(ビル・ドーリン)/ジョン・サヴェージ(ビタークリーク・ニューコム)/ロッド・スタイガー(保安官/ビル・ティルグマン)/ダイアン・レイン("リトル・ブリッチェズ"/ジェニー)/アマンダ・プラマー("キャットル・アニー"/アニー)/スコット・グレン(ビル・ダルトン)/スティーヴン・フォード/ケニー・コール/ウィリアム・ラス/レッドモンド・グリーソン/バック・テーラー/ジョン・クニード

『チャイルド・ブランド・オブ・ショート・クリーク』-Child Bride of Short Creek-(12月7日公開)(TVM)
- 監督: ロバート・マイケル・ルイス
- 製作: ローレンス・スキラー
- 原案: マイケル・フェジャー・ジュニア(「ジェシカのお話」より)
- 脚本: ジョイス・エリアソン
- 撮影: ギャリー・グレーヴァー
- 編集: ジョン・J・デュマス
- 音楽: ジョン・カカヴァス
- 出演:
クリストファー・アトキンズ(アイザック・キング)/ダイアン・レイン(ジェシー・ジェーコブス)/コンラッド・ベイン(フランク・キング)/キース・マーティン(ボブ・カリッシュ)/ヘレン・ハント/ウォーレン・ヴァンダース/ディー・ウォーレス/ジョーン・ショウリー/バベッタ・ディック


『チャイルド・ブランド・オブ・ショート・クリーク』クリストファー・アトキンズ、ダイアン・レインら

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1982

『幸福のチェッカー』-Six Pack-(9月23日公開)(米)
- 監督: ダニエル・ペトリー
- 製作: マイケル・トリキリス
- 製作総指揮: エドワード・S・フェルドマン/テッド・ウイッツァー
- 脚本: マイク・マーヴィン/アレックス・マター
- 撮影: マリオ・トージ

- 編集: リタ・ローランド
- 音楽: チャールズ・フォックス

- 出演:
ケニー・ロジャース(ブルースター・ベーカー)/ダイアン・レイン(ブリージー)/エリン・グレイ(ライラ)/バリー・コービン(保安官/ビッグ・ジョン)/テリー・カイザー/アンソニー・マイケル・ホール/ロビー・スティル/ベンジー・ウィルホイット/トム・アバーナティ/ロビー・フレミング


『幸福のチェッカー』ダイアン・レイン、ケニー・ロジャースら


『レディス・アンド・ジェントルメン、ザ・ファビュラス・スティンズ』-Ladies and Gentlemen,The Fabulous Stains-(カナダ)(10月15日公開)
- 監督: ルー・アドラー
- 製作: ジョー・ロス
- 製作総指揮: ルー・ロンバルド
- 脚本: ロブ・モートン
- 撮影: ブルース・サーティーズ
- 編集: トム・ベンコ
- 出演:
ダイアン・レイン(ロック・シンガー/コリン・バーンズ)/レイ・ウィンストン(ビリー)/ピーター・ドーナット(ハーレー・デニス)/デヴィッド・クレノン(デーヴ・ロベル)/ジョン・レーン/シンシア・サイクス/ローラ・ダーン/マリン・カンター/ポール・クック/スティーヴ・ジョーンズ
- アメリカ・ロック界の内部と芸能界の恥部をさらけ出して描く異色音楽映画。

『アメリカン・ビューティ』-Miss all American Beauty-(12月29日公開)(米)(TVM)
- 監督: ガス・トリコニス
- 製作:
アン・ウェストン/マーシー・グロス
- 製作総指揮: マリアン・リーズ
- 脚本:
エミリー・トレーシー/ナンシー・オードリー
- 撮影: ロバート・ジェサップ

- 編集: バイロン"バズ"ブラント
- 音楽: ポール・チハラ

- 出演:
ダイアン・レイン(サリー・バターフィールド)/クロリス・リーチマン(アガサ・ブレイン)/デヴィッド・デュークス(アヴェリー・マックファーソン)/ジェーン・メドウズ(ガートルード・ハニカット)/アリス・ハーソン/ブライアン・カーウィン(マイケル)/ノーマン・ベネット/ジム・ミルズ

『アメリカン・ビューティ』ダイアン・レイン

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1983

『アウトサイダー』-The Outsiders-(3月公開)(米)
- 監督・製作総指揮: : フランシス・コッポラ
- 製作:
フレッド・ルース/グレー・フレデリクソン
- 原作: スーザン・E・ヒントン(「ジ・アウトサイダーズ」より)
- 脚本: キャサリーン・クヌトセン・ローウェル 
- 撮影: スティーブン・H・ブラム
- 編集: アン・グールソード
- 音楽: カーマイン・コッポラ
- 主題歌: ♪ステイ・ゴールド(作詞: スティーヴィー・ワンダー/作曲: カーマイン・コッポラ/
歌:
スティーヴィー・ワンダー)
- 衣装: マージ・ボウワーズ
- 出演:
C・トーマス・ハウエル(ポニーボーイ・カーティス)/マット・ディロン(ダラス・ウィンストン)/ダイアン・レイン(チェリー・ヴァランス)/レイフ・ギャレット(ボブ・シェルドン)/ラルフ・マッチオ(ジョニー・ケイド)/パトリック・スウェイズ(ダリー・カーティス)/ロブ・ロウ(ソーダポップ・カーティス)/エミリオ・エステヴェス(ツー=ビット・マシューズ)/トム・クルーズ(スティーヴ・ランドル)/トム・ウェーツ(バック・メリル)/スーザン・E・ヒントン(看護師)/グレン・ウィスロー(ティム・シェパード)/ミシェル・メイリンク(マーシア)/ゲイラード・サーテイン(ジェリー)/ソフィア・コッポラ(少女)/ヘザー・ランゲンカンプ(シーン削除)/ダーレン・ダルトン(ランディ・アンダーソン)/ウィリアム・スミス(店員)
- 下町
と山の手の不良少年グループの対立を『ウエスト・サイド物語』のパターンで描いた青春映画。


『アウトサイダー』マット・ディロン、ダイアン・レインら

『ランブルフィッシュ』-Rumble Fish-(10月5日公開)(米)
- 監督・製作総指揮: フランシス・フォード・コッポラ
- 製作: フレッド・ルース/グ・クレーボーン
- 原作: スーザン・E・ヒントン
- 脚本: スーザン・E・ヒントン/フランシス・フォード・コッポラ
- 撮影: スティーブン・H・ブラム
- 編集: バリー・マルキン
- 音楽: スチュワート・コップランド

- 出演: マット・ディロン(ラスティ=ジェームズ)
/ミッキー・ローク(バイクボーイ)/ダイアン・レイン(パティ)/デニス・ホッパー(父親)/ダイアナ・スカーウィッド(カサンドラ)/ヴィンセント・スパーノ(スティーヴ)/ニコラス・ケイジ(スモーキー)/クリストファー・ペン(B・J)/ラリー・フィッシュバーン(ミジェット)/ウィリアム・スミス(パターソン)/トム・ウェイツ(ベニー)/ソフィア・コッポラ/デブラ・フューアー/ヘザー・ランゲンカンプ


『ランブルフィッシュ』ニコラス・ケイジ、ダイアン・レインら

『ナショナル・ランプーン・ゴーズ・ツゥ・ザ・ムーヴィーズ』-National Lampoon Goes to the Movies-(米)(ケーブルTV/HBO)(オムニバス形式のパロディー・ムーヴィー)(11月公開)
- 監督: ボブ・ジラルディ(第1話・第2話)/ヘンリー・ジャグロム(第3話)
- 製作: マティ・シモンズ

- 脚本: トッド・キャロル/シャリー・フレニケン/パット・メフィティス/ジェラルド・サスマン/エリス・ウエイナー
- 撮影: タク・フジモト
(第1話・第2話)/チャールズ・コーレル(第3話)
- 編集: ジェームズ・コブレンツ/バッド・S・アイザックス
- 音楽: アンディ・スタイン

- 出演:
(第1話「グローイング・ユアセルフ」)/ピーター・リーガート(ジェーソン・クーパー)/ダイアン・レイン(ライザ)/キャンディ・クラーク(スーザン・クーパー)/テレサ・ガンゼル(ダイアナ)/(第2話「サクセス・ウォンターズ」)/アン・デュセンベリー/ロバート・カルプ/ティトス・ヴァンディス/ボビー・ディチコ/ジョー・スピネル/メアリー・ウォロノフ/ディック・ミラー/(第3話「ミューニシパリアンズ」)/ロビー・ベンソン/リチャード・ウィドマーク/クリストファー・ロイド/バリー・ダイアモンド/エリシャ・クック/ハリー・リームズ/ジュリー・カヴナー/サム・ギルマン

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1984

『ストリート・オブ・ファイヤー』-Streets of Fire-(5月公開)(米)
- 監督: ウォルター・ヒル
- 製作: ローレンス・ゴードン/ジョエル・シルヴァー

- 製作総指揮: ジーン・レヴィ

- 脚本: ウォルター・ヒル/ラリー・グロス
- 撮影: アンドリュー・ラズロ

- 編集: フリーマン・デーヴィーズ/マイケル・リップス
- 音楽: ライ・クーダー

- 衣装: マリリン・ヴァンス

- 出演: マイケル・パレ(トム・コーディ)
/ダイアン・レイン(ロック・ヴォーカリスト/エレン・エイム)/リック・モラニス(ビリー・フィッシュ)/エイミー・マディガン(マッコイ)/ウィレム・デフォー(無法者グループのリーダー/レイヴェン)/デボラ・ヴァン・ヴァルケンバーグ(リーヴァ・コーディ)/リチャード・ローソン(黒人警官)/ビル・パクストン(クライド)/リック・ロソヴィッチ(警官)/マリーン・ジャハン/リー・ヴィング(グリア)/ミケルティ・ウィリアムソン(ザ・ソレイズ)/グランド・L・ブッシュ(ザ・ソレイズ)/グランド・L・ブッシュ(ザ・ソレイズ)/ストーニー・ジャクソン(ザ・ソレイズ)/エリザベス・デイリー(ベイビー・ドール)
- ノリノリでロックを歌うダイアン・レインが微笑ましい。それと対照的に不気味な表情を浮かべるウィレム・デフォーの無法者ぶりが強烈だ。


『ストリート・オブ・ファイヤー』ダイアン・レイン

『コットンクラブ』-The Cotton Club-(12月公開)(米)
- 監督: フランシス・フォード・コッポラ
- 製作: ロバート・エヴァンス

- 製作総指揮: ダイソン・ラヴェル
- 原案: ウィリアム・ケネディ/フランシス・フォード・コッポラ/マリオ・プーゾ
- 脚本: ウィリアム・ケネディ/フランシス・フォード・コッポラ
- 撮影: ステファン・ゴールドブラット

- 編集: バリー・マルキン
- 音楽: ジョン・バリー
- 衣装(デザイン): ミレナ・コノネーロ
- 出演: リチャード・ギア(ディキシー・ドワイヤー)
/ダイアン・レイン(ヴェラ・シセロ)/グレゴリー・ハインズ(サンドマン・ウィリアムズ)/ロネット・マッキー(リラ・ローズ・オリヴァー)/ボブ・ホスキンス(オウニー・マデン)/ジェームズ・レマー(ダッチ・シュルツ)/ニコラス・ケイジ(ヴィンセント・ドワイヤー)/グウェン・ヴァードン(ティッシュ・ドワイヤー)/ジェニファー・グレイ(パッツィ)/アレン・ガーフィールド/フレッド・グウィン/モーリス・ハインズ/ジョー・ダレッサンドロ/ジュリアン・ベック/リサ・ジェーン・パースキー/トム・ウェ イツ/ダイアン・ヴェノーラ/ウディ・ストロード/ラリー・フィッシュバーン/エド・オロス/ジャンカルロ・エスポジート/マリオ・ヴァン・ピーブルズ /セルマ・カーペンター
- コッポラ監督の作品に連続して出演し、10代とは思えぬ風格を出し、人気実力ともにヤング・アダルト・スターのトップに踊り出る。


『コットンクラブ』リチャード・ギア、ダイアン・レイン

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1987

『愛は危険な香り』-Lady Beware-(9月18日公開)(米)
- 監督: カレン・アーサー
- 製作: ローレンス・タイラー・モートフ/トニー・スコッティ
- 製作総指揮: ベン・スコッティ/フレッド・スコッティ

- 脚本: スーザン・ミラー/チャールズ・ゼヴ・コーエン
- 撮影: トム・ニューワース
- 音楽: クレイグ・セイファン

- 衣装(デザイン): パトリシア・フィールズ

- 出演:
ダイアン・レイン(カティ・ヤーノ)/マイケル・ウッズ(ジャック・プライス)/コッター・スミス(マック・オデル)/ピーター・ネバジック(ライオネル)/エドワード・ペン/ティラ・フェレル/チェルシー・ベネディクト/ヴィヴェカ・リンドフォース


『愛は危険な香り』ダイアン・レイン


『愛は危険な香り』ダイアン・レイン

『ビッグタウン』-The Big Town-(9月25日公開)(米)
- 監督: ベン・ボルト
- 製作: マーティン・ランソホフ

- 製作総指揮: ジーン・クラフト
- 原作: クラーク・ハワード(「ジ・アーム」より)
- 脚本: ロバート・ロイ・プール
- 撮影: ラルフ・D・ボード
- 音楽: ジョン・ビューグ

- 衣装(デザイン): ウェンディ・パートリッジ 

- 出演: マット・ディロン
(ギャンブラー/J・C・カレン)/ダイアン・レイン(ストリッパー/ロリー・ディーン)/トミー・リー・ジョーンズ(ジョージ・コール)/ブルース・ダーン(エドワーズ氏)/リー・グラント(ファーガソン・エドワーズ)/トム・スケリット/スージー・エイミス(アギー)/デヴィッド・マーシャル・グラント/ドン・フランクス


『ビッグタウン』ダイアン・レインら


『ビッグタウン』ダイアン・レイン、マット・ディロン

『ダイアン・レイン/愛にふるえて』-Princess Beauty-(アメリカ未公開/日本1989年3月11日公開)(伊)
- 監督脚本: チャールズ・フィンチ
- 製作: ニコール・セガン
- 製作総指揮: チロ・ダミーコ/ダニー・B・ベスケット/クラウディオ・マンチーニ

- 撮影: ルチアーノ・トヴォリ
- 編集: ミルコ・ガローネ/ルッジェロ・マストロヤンニ
- 音楽: ダニー・B・ベスケット/レオニーダ・ファブリッツォ
- 歌: ダニエル・モーリス・プロジェクト

- 衣装(デザイン): ヴェラ・コゾリーノ
- 出演:
クリストファー・ランバート(モンロー)/ダイアン・レイン(チャイナ)/フランチェスコ・クイン(マニー)/モニカ・スカッティーニ(ニコレッタ)/J・C・クイン(ウィリー・メイス)/クラウディア・オハナ(リサ)/ホワキン・ダルメーダ(ジミー)


『ダイアン・レイン/愛にふるえて』クリストファー・ランバート、ダイアン・レイン


『ダイアン・レイン/愛にふるえて』ダイアン・レイン、クリストファー・ランバート

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1988

ジョン・ボン・ジョヴィとの交際を経て88年に、俳優のクリストファー・ランバートと結婚。娘(エレナ・ランート)が生まれるが94年に離婚。


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1989

『ロンサム・ダブ(モンタナへの夢)-Lonesome Dove-(11月放映)(米)(TVM)
- 監督: サイモン・ウィンサー
- 製作: ダイソン・ラヴェル

- 製作総指揮: スザンヌ・デ・パッセ/ビル・ウィットリフ
- 共同製作総指揮: ロバート・ハルミ
- 原作: ラリー・マクマートリー(「
ロンサム・ダブ」より)
- 脚本: ビル・ウィットリフ

- 撮影: ダグラス・ミルサム
- 編集: コーキー・エーラーズ
- 音楽: ベイジル・ポールドゥリス

- 衣装(デザイン): ヴァン・ブロートン・ラムジー

- 出演: ロバート・デュヴァル(元テキサスレンジャー/ガス・マックレー)/トミー・リー・ジョーンズ(ウッドロウ・F・コール)/ダニー・グローヴァー
(ジョシュア・ディーツ)/ダイアン・レイン(ロリーナ・ウッド)/ロバート・ユーリック(ジェイク・スプーン)/フレデリック・フォレスト/D・B・スウィーニー/リッキー・シュローダー/アンジェリカ・ヒューストン/ティム・スコット/ウィリアム・サンダーソン/バリー・コービン


『ロンサム・ダブ(モンタナへの夢)ロバート・デュヴァル、ダイアン・レイン

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1990

『愛と青春の鼓動』-Vital Signs-(米)
- 監督: マリサ・シルヴァー
- 製作: ローリー・パールマン/キャスリーン・サマーズ
- 原案: ラリー・ケトロン
- 脚本: ラリー・ケトロン/ジェブ・スチュアート
- 撮影: ジョン・リンドレー
- 音楽: マイルズ・グッドマン

- 出演:
ダイアン・レイン(ジーナ)/エイドリアン・パスダー/ローラ・サン・ジャコモ/ジミー・スミッツ/ジェーン・アダムス/ティム・ランサム/ノルマ・アレアンドロ/ウィリアム・ディヴェイン/ジャック・グワルトニー/ダン・ジスキー

『引き裂かれた天使』-Descending Angel-(米)(TVM)
- 監督: ジェレミー・ケーガン
- 製作: フレイダ・ロススタイン

- 脚本: ロバート・シーゲル/グレイス・ウッダード/アラン・シャープ
- 出演: ジョージ・C・スコット
/ダイアン・レイン(イリーナ)/エリック・ロバーツ/マーク・マーゴリス/ヴィト・ルギニス/リチャード・ジェンキンス/エルサ・レイヴン

1992

『美しき獲物』-Knight Moves-(米/独)
- 監督: カール・シェンケル
- 製作: クリストファー・ランバート/ジアド・エル・カウリー

- 脚本: ブラッド・マーマン
- 撮影: ディートリッヒ・ローマン
- 音楽: アン・ダッドリー

- 出演: クリストファー・ランバート(天才チェスプレイヤー/ピーター)
/ダイアン・レイン(女医/キャシー)/トム・スケリット(フランク署長)/ダニエル・ボールドウィン(ワグナー刑事)/フェルディナンド・メイン/キャサリン・イソベル/アーサー・ブラウス

『マイ・ニュー・ガン/あぶない若妻』-My New Gun-(米)
- 監督: ステイシー・コクラン
- 製作: マイケル・フリン

- 製作総指揮: マイルズ・A・コープランド三世/ポール・コリクマン/ハロルド・ウェルブ
- 脚本: ステイシー・コクラン
- 撮影: エド・マックラン
- 音楽: パット・アーウィン

- 出演:
ダイアン・レイン(デビー)/ジェームズ・レグロス/スティーヴン・コリンズ/テス・ハーパー/ブルース・アルトマン/マディ・コーマン/ビル・レイモンド/サジー・ロシェ/フィリップ・シーモア・ホフマン

『落陽』(日)
- 監督・原作: 伴野朗
- 総監修・総合プロデュース: 藤浦敦
- 製作総指揮: 根本悌二

- 脚本: 藤浦敦/根本哲史
- 撮影: 山崎善弘
- 美術: 渡辺平八郎
- 編集: 井上治
- 音楽: モーリス・ジャール
- 主題歌: エラ・フィッツジェラルド

- 助監督: 工藤雅典
- ナレーション: 江守徹
- 出演: 加藤雅也(賀屋達馬)
/ダイアン・レイン(張蓮紅)/ユン・ピョウ(杜月笙)/ドナルド・サザーランド(ジョン・ウィリアムス)/中村梅之助(劉宗仁)/中村梅雀(間宮精一郎)/星野知子(山見三枝子)/松浦豊和(竜)/嵐圭史(石原完爾)/小牧ユカ(劉小英)/室田日出男(山見剛)/金田龍之介(唐紹儀)/にしきのあきら(土門正吾)/芦田伸介(満鉄総裁)/島田正吾(曽三山)/田村高廣(山城太助)/水野晴郎(山下将軍)/立川談志/宍戸錠

『チャーリー』-Chaplin-(米)
- 監督: リチャード・アッテンボロー
- 製作: リチャード・アッテンボロー/マリオ・カサール
- 原作: チャールズ・チャップリン/デヴィッド・ロビンソン

- 原案: ダイアナ・ホーキンス

- 脚本: ウィリアム・ボイド/ブライアン・フォーブス/ウィリアム・ゴールドマン
- 撮影: スヴェン・ニクヴィスト
- 音楽: ジョン・バリー

- 出演: ロバート・ダウニー・JR/ジェラルディン・チャップリン/ダン・エイクロイド/モイラ・ケリー/アンソニー・ホプキンス/ケヴィン・クライン
/ダイアン・レイン(ポーレット・ゴダード)/ケヴィン・ダン/ミラ・ジョヴォヴィッチ/ペネロープ・アン・ミラー/ポール・リス/ジョン・ソウ/マリサ・トメイ/ナンシー・トラヴィス/ジェームズ・ウッズ/デヴィッド・ドゥカヴニー

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1993

『堕ちた天使たち』-Fallen Angels-(TVM)
- 監督: トム・クルーズ/アルフォンソ・キュアロン/ジョナサン・カプラン
- 製作総指揮: シドニー・ポラック
- 出演: ピーター・ギャラガー/イザベラ・ロッセリーニ/ローラ・ダーン
/ダイアン・レイン/ゲイリー・ビューシイ/ジェームズ・ウッズ/ナンシー・トラヴィス

『インディアン・サマー/再会の季節-Indian Summer-(米)(JCB)
- 監督: マイク・バインダー
- 製作: ロバート・F・ニューマイヤー/ジェフリー・シルヴァー

- 脚本: マイク・バインダー
- 撮影: トム・サイジェル
- 音楽: マイルズ・グッドマン

- 出演: アラン・アーキン/マット・クレイヴン
/ダイアン・レイン(ベス)/ビル・パクストン/エリザベス・パーキンス/ヴィンセント・スパーノ/ジュリー・ワーナー/キンバリー・ウィリアムズ/ケヴィン・ポラック/サム・ライミ/アシュレイ・ウィリアムズ

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1994

『南部の風・南軍兵士の妻が語る100年の物語』-Oldest Living Confederate Widow Tells All-(米)(TVM)
- 監督: ケン・キャメロン
- 製作: ジャック・クレメンツ
- 原作: アラン・ガーガナス
- 脚本: ジョイス・エライアソン
- 撮影: エドワード・J・ペイ
- 音楽: マーク・スノウ

- 出演:
ダイアン・レイン(ルーシー・ホニカット・マースデン)/ドナルド・サザーランド/シシリー・タイソン/アン・バンクロフト/ブライス・ダナー/E・G・マーシャル/グウェン・ヴァードン

俳優のクリストファー・ランバートと離婚。

1995

『欲望という名の電車』-A Streetcar Named Desire-(米)(TVM)
- 監督: グレン・ジョーダン
- 原作: テネシー・ウィリアムズ
- 撮影: ラルフ・ボード

- 出演: ジェシカ・ラング/アレック・ボールドウィン
/ダイアン・レイン(ステラ)/ジョン・グッドマン/フレデリック・コフィン/ジェリー・ハーディン/マット・キースラー

『ワイルド・ビル/荒野のガン・ファイター-Wild Bill-(米)
- 監督: ウォルター・ヒル
- 製作: リチャード・ザナック/リリ・フィニー・ザナック
- 原作: ピート・デクスター
- 原作戯曲: トーマス・ベイブ
- 脚本: ウォルター・ヒル
- 撮影: ロイド・エイハーン二世
- 音楽: ヴァン・ダイク・パークス

- 出演: ジェフ・ブリッジス/エレン・バーキン/ジョン・ハート
/ダイアン・レイン(スザンナ・ムーア)/キース・キャラダイン/デヴィッド・アークエット/クリスティナ・アップルゲイト/ブルース・ダーン/ジェームズ・ギャモン/マージョー・ゴートナー/ジェームズ・レマー/カレン・ヒューイ/スティーヴ・リーヴィス/ロバート・ノット/リー・デ・ブロー

『ジャッジ・ドレッド』-Judge Dredd-(米)
- 監督: ダニー・キャノン
- 製作: チャールズ・M・リッピンコット/ボー・E・L・マークス

- 製作総指揮: エドワード・R・プレスマン/アンドリュー・G・ヴァイナ
- キャラクター創造: ジョン・ワグナー/カルロス・エスクエラ
- 脚本: ウィリアム・ウィッシャー/スティーヴン・E・デ・スーザ
- 撮影: エイドリアン・ビドル
- 音楽: アラン・シルヴェストリ

- 出演:
シルヴェスター・スタローン(ジャッジ・ドレッド)/アーマンド・アサンテ(リコ)/ロブ・シュナイダー(ファージー)/ユルゲン・プロフノウ(ジャッジ・グリフィン)/マックス・フォン・シドー(ファーゴ長官)/ダイアン・レイン(ジャッジ・ハーシー)/ジョアンナ・マイルズ/ジョアン・チェン イルサ/バルサザール・ゲティ/ジェームズ・レマー/モーリス・ローヴ/イアン・デューリー/ピーター・マリンカー/アンガス・マッキネス/マーティン・マクドウガル/ミッチェル・ライアン

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1996

『ジャック』-Jack-(米)
- 監督: フランシス・フォード・コッポラ
- 製作: リカルド・メストレス/フレッド・フックス/フランシス・フォード・コッポラ

- 脚本: ジェームズ・デモナコ/ゲイリー・ナデュー
- 撮影: ジョン・トール
- 音楽: マイケル・ケイメン

- 出演: ロビン・ウィリアムズ
/ダイアン・レイン(カレン・パウエル)/ブライアン・カーウィン/ジェニファー・ロペス/ビル・コスビー/アダム・ゾロティン/フラン・ドレシャー/マイケル・マッキーン/アシュリー・ローレン

『マッド・ドッグス』-Mad Dog Time-(米)
- 監督: ラリー・ビショップ
- 製作: ジュディス・ラザフォード・ジェームズ

- 脚本: ラリー・ビショップ
- 撮影: フランク・バイヤーズ
- 音楽: アール・ローズ

- 出演: リチャード・ドレイファス/ジェフ・ゴールドブラム/ガブリエル・バーン/エレン・バーキン
/ダイアン・レイン(グレース)/ カイル・マクラクラン/グレゴリー・ハインズ/バート・レイノルズ/ラリー・ビショップ/ポール・アンカ/ヘンリー・シルヴァ/リチャード・プライアー /マイケル・J・ポラード/ビリー・ドラゴ/クリストファー・ジョーンズ/アンジー・エヴァーハート/ビリー・アイドル/ジョーイ・ビショップ


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1997

『イン・マイ・ライフ』-The Only Thrill-(米)
- 監督: ピーター・マスターソン
- 製作: ガブリエル・グルンフェルド/ジェームズ・A・ホルト/イェール・ストロー

- 製作総指揮: キャロル・バウム/エリン・ゴーマン/ピーター・マスターソン/エルンスト・エッチー・ストロー
- 原作戯曲: ラリー・ケトロン
- 脚本: ラリー・ケトロン
- 撮影: ドン・E・ファンルロイ
- 音楽: ピーター・ロジャース・メルニック

- 出演: ダイアン・キートン/サム・シェパード
/ダイアン・レイン(キャサリン)/ロバート・パトリック/テイト・ドノヴァン/シャロン・ローレンス/ステイシー・トラヴィス/ブラッド・リーランド

『ホワイトハウスの陰謀』-Murder at 1600-(米)
- 監督: ドワイト・リトル
- 製作: アーノルド・コペルソン/アーノン・ミルチャン

- 製作総指揮: マイケル・ネイサンソン
- 脚本: ウェイン・ビーチ/デヴィッド・ホッジン
- 撮影: スティーヴン・バーンスタイン
- 音楽: クリストファー・ヤング

- 出演:
ウェズリー・スナイプス/ダイアン・レイン(ニーナ・チャンス)/ダニエル・ベンザリ/デニス・ミラー/アラン・アルダ/ロニー・コックス/ダイアン・ベイカー/テイト・ドノヴァン/ハリス・ユーリン/ダグラス・オキーフ/トム・ライト

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1998

『デッド・ロイヤル』-Dead Loyal-(米)
- 監督: ジェフ・セレンターノ
- 製作・
脚本: ラリー・グロス
- 出演:
ダイアン・レイン/マイケル・ウィンコット/ウィリアム・ピーターセン/ケヴィン・ゲイジ/マイケル・バーン

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1999

『オーバー・ザ・ムーン』-A Walk on the Moon-(米)
- 監督: トニー・ゴールドウィン
- 製作: トニー・ゴールドウィン/ダスティン・ホフマン/ジェイ・コーエン

- 脚本: パメラ・グレイ
- 撮影: アンソニー・リッチモンド
- 音楽: メイソン・ダーリング

- 出演:
ダイアン・レイン(パール)/ヴィゴ・モーテンセン/アンナ・パキン/リーヴ・シュレイバー/トヴァ・フェルドシャー

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2000

『マイ・ドッグ・スキップ』-My Dog Skip-(米)
- 監督: ジェイ・ラッセル
- 製作: マーク・ジョンソン/ジョン・リー・ハンコック/ブロデリック・ジョンソン/アンドリュー・A・コソーヴ
- 製作総指揮: ジェイ・ラッセル/マーティ・ユーイング
- 原作: ウィリー・モリス

- 脚本: ゲイル・ギルクリースト
- 撮影: ジェームズ・L・カーター
- 音楽: ウィリアム・ロス

- 出演: フランキー・ムニッズ(ウィリー・モリス)
/ダイアン・レイン(エレン・モリス)/ケヴィン・ベーコン(ジャック・モリス)/ルーク・ウィルソン(ディンク)/ケイトリン・ワックス/ブラドリー・コリエル/クリント・ハワード
- 内気な少年ウィリーのことを心配した母親が子犬(
スキッパー/通称スキップ)を誕生日プレゼントする。愛犬スキップと少年ウィリーが成長していく姿を温かく描いた作品。

『パーフェクト ストーム』-The Perfect Storm-(米)
- 監督: ウォルフガング・ペーターゼン
- 製作: ポーラ・ワインスタイン/ウォルフガング・ペーターゼン/ゲイル・カッツ

- 製作総指揮:
バリー・レヴィンソン/ダンカン・ヘンダーソン

- 原作: セバスチャン・ユンガー

- 脚本: ビル・ウィットリフ/ボー・ゴールドマン
- 撮影: ジョン・シール
- 美術: ウィリアム・サンデル
- 編集: リチャード・フランシス=ブルース
- 視覚効果監修: ステファン・ファングマイヤー
- 音楽: ジェームズ・ホーナー

- 出演:
ジョージ・クルーニー(ビリー・タイン)/マーク・ウォールバーグ(ボビー・シャットフォード)/ダイアン・レイン(クリスティーナ・コッター)/ジョン・C・ライリー(デイル・マーフィー)/ウィリアム・フィクトナー/カレン・アレン/ボブ・ガントン/メアリー・エリザベス・マストラントニオ/ジョン・ホークス/ジョシュ・ホプキンス/ラスティ・シュウィマー
-
パーフェクトストームが北大西洋を襲った実話に沿って描かれた大スペクタクル巨編。

『ヴァージニアン/決闘-The Virginian-(米)
- 監督: ビル・プルマン
- 製作: ルース・ファインバーグ/ビル・プルマン/リン・レイナー

- 製作総指揮: ダニエル・H・ブラット
- 原作: オーウェン・ウィスター
- 脚本: ラリー・グロス
- 撮影: ピーター・ウンストーフ
- 音楽: ネイサン・バー

- 出演: ビル・プルマン
/ダイアン・レイン/ジョン・サヴェージ/デニス・ウィーヴァー/ジェームズ・ドルーリー/ハリス・ユーリン/コルム・フィオール/ゲイリー・ファーマー/ブレント・ステイト

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2001

『陽だまりのグラウンド』-Hard Ball-(米)
- 監督: ブライアン・ロビンス
- 製作: ティナ・ナイデス/ブライアン・ロビンス/マイケル・トーリン 

- 製作総指揮: ハーブ・ゲインズ/ケヴィン・マコーミック/アーウィン・ストフ
- 原作: ダニエル・コイル
- 脚本: ジョン・ゲイティンズ
- 撮影: トム・リッチモンド
- 音楽: マーク・アイシャム

- 出演: キアヌ・リーヴス(コナー・オニール)
/ダイアン・レイン(エリザベス・ウィルクス)/ジョン・ホークス(ティッキー・トビン)/D・B・スウィーニー(マット・ハイランド)/マイク・マッグローン(ジミー・フレミング)/グレアム・ベッケル(ダフィー)/マイケル・B・ジョーダン(ジャマル)/クリストファー・ロフトン(クラレンス)/マイケル・パーキンス(コーフィ・エヴァンス)/ブライアン・M・リード(レイレイ)
- スポーツ賭博で莫大な借金を抱え行き詰ったコナー(
キアヌ・リーヴス)が、証券会社に勤める友人ジミー(マイク・マッグローン)を頼り、少年野球チーム(黒人の子供たちのみ)の コーチの仕事を持ちかけられる。しぶしぶ引き受けたコナーだったが、シカゴのスラム街で暮らす貧しい子供たちが劣悪な環境にもめげず、数少ない楽しみであ る野球に情熱を燃やしている姿に、次第にコーチの仕事にやりがいを見出し、少年たちとの交流を通して自分を見つめ直していく感動作。

『グラスハウス』-The Glass House-(米)
- 監督: ダニエル・サックハイム
- 製作: ニール・H・モリッツ

- 製作総指揮: マイケル・I・ラックミル
- 脚本: ウェズリー・ストリック
- 撮影: アラー・キヴィロ
- 音楽: クリストファー・ヤング

- 出演: リーリー・ソビエスキー(女子高生/ルビー・ベイカー)
/ダイアン・レイン(エリン・グラス)/ステラン・スカルスガルド(テリー・グラス)/ブルース・ダーン(アルビン・ベグレイター)/トレヴァー・モーガン(ルビーの弟/レット・ベイカー)/キャシー・ベイカー(ナンシー・ライアン)/リタ・ウィルソン/クリス・ノース/マイケル・オキーフ/アグネス・ブルックナー/ヴィト・ルギニス/チャイナ・ヘスシタ・シェイバーズ

2002

『デブラ・ウィンガーを探して』-Searching for Debra Winger-(米)(ドキュメンタリー)
- 監督: ロザンナ・アークエット
- 製作: ロザンナ・アークエット/デヴィッド・コディコウ/ハッピー・ウォルターズ/マット・ウィーヴァー
- 製作総指揮: マーク・キューバン/トッド・ワグナー
- 撮影: ジャン=マルク・バール/オリヴィエ・ブシュルー/コート・フェイ/ジョーイ・フォーサイト/ネイサン・ホープ/マイケル・G・ウォジェコウスキー
- 編集: ゲイル・ヤスナガ

- 出演:
パトリシア・アークエット/ロザンナ・アークエット/エマニュエル・ベアール/カトリン・カートリッジ/ローラ・ダーン/ジェーン・フォンダ/テリー・ガー /ウーピー・ゴールドバーグ/メラニー・グリフィス/ダリル・ハンナ/サルマ・ハエック/ホリー・ハンター/ダイアン・レイン/ケリー・リンチ/ジュリアナ・マルグリーズ/キアラ・マストロヤンニ/サマンサ・マシス/フランシス・マクドーマンド/キャサリン・オハラ/ジュリア・ オーモンド/グウィネス・パルトロー/マーサ・プリンプトン/シャーロット・ランプリング/ヴァネッサ・レッドグレーヴ/テレサ・ラッセル/メグ・ライア ン/アリー・シーディ/エイドリアン・シェリー/ヒラリー・シェパード=ターナー/シャロン・ストーン/トレイシー・ウルマン/ジョベス・ウィリアムズ /デブラ・ウィンガー/アルフレ・ウッダード/ロビン・ライト・ペン/ショーン・ペン(特別出演)/ロジャー・エバート(特別出演)
- 1児の母で女優ロザンナ・アークエットが女優との両立に悩み始めたのをきっかけに、突然スクリーンから姿を消した憧れの女優デブラ・ウィンガーを探す旅に 出る。その過程で第一線で活躍するトップ女優たちに自らの悩みや疑問を率直にぶつけて、彼女たちの本音を引き出していく。

『運命の女』-Unfaithful-(米)
- 監督: エイドリアン・ライン
- 製作: G・マック・ブラウン/エイドリアン・ライン

- 製作総指揮: ローレンス・スティーヴン・メイヤーズ/アーノン・ミルチャン/ピエール・リシャール・ミラー
- 原案: クロード・シャブロル  
- 脚本: アルヴィン・サージェント/ウィリアム・ブロイルズ・JR
- 撮影: ピーター・ビジウ
- 音楽: ジャン・A・P・カズマレック

- 出演:
ダイアン・レイン(専業主婦/コニー・サムナー)/リチャード・ギア(会社経営する夫/エドワード・サムナー)/オリヴィエ・マルティネス(ブック・ディーラー/ポール・マーテル)/エリック・パー・サリヴァン(息子/チャーリー・サムナー)/チャド・ロウ(ビル・ストーン)/ケイト・バートン(トレーシー)/ドミニク・チアニーズ(フランク・ウィルソン)/マーガレット・コリン(サリー)/ジェリコ・イヴァネク/ミシェル・モナハン/マイケル・エマーソン/リサ・エメリー

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2003

トスカーナの休日-Under the Tuscan Sun-(米/伊)
- 監原案・脚本: オードリー・ウェルズ
- 製作: トム・スタンバーグ/オードリー・ウェルズ
- 製作総指揮: ローラ・ファットリ/マーク・ギル/サンディ・クループ
- 原作: フランシス・メイズ(ベストセラー手記「イタリア・トスカーナの休日」)
- 撮影: ジェフリー・シンプソン
- 音楽: クリストフ・ベック
- 出演: ダイアン・レイン(サンフランシスコの女性作家/フランシス・メイズ/フランチェスカ)/サンドラ・オー(パティー)/リンゼイ・ダンカン(キャサリン)/ラウル・ボバ (マルチェロ)/ビンセント・リオッタ(マルティーニ)/マリオ・モニチェリ/アニタ・ザガリア/デヴィッド・サトクリフ/ケイト・ウォルシュ/パヴェウ・シャイダ
- 夫の裏切りという青天の霹靂にあったサンフランシスコ在住の作家フランシス(ダイアン・レイン)は、離婚のショックでどん底状態に陥っていた。
親友のパティー
(サンドラ・オー)から気分転換にと、イタリアのトスカーナ地方を回るツーを勧められる。

ツアーに参加することにしたフランシスは、コルトーナという町で“ブラマソーレ(太陽に焦がれる者)”という名を持つ築300年の荒れ果てた家に惹かれて衝動買して…
ダイアン・レインの魅力満載の作品だ。


『トスカーナの休日』ダイアン・レインら


『トスカーナの休日』


『トスカーナの休日』ダイアン・レインら

 
『トスカーナの休日』ダイアン・レインら


『トスカーナの休日』ダイアン・レインら

 
『トスカーナの休日』ダイアン・レイン

 
『トスカーナの休日』


『トスカーナの休日』パンフレット ダイアン・レイン

2004

俳優のジョシュ・ブローリンと再婚。


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2005

『理想の恋人.com』-Must Love Dogs-
- 監督: ゲイリー・デヴィッド・ゴールドバーグ
- 製作: ゲイリー・デヴィッド・ゴールドバーグ/ジェニファー・トッド/スザンヌ・トッド

- 製作総指揮: ポリー・コーエン/ブラッド・ホール/ロナルド・G・スミス
- 原作: クレア・クック(全米ベストセラー小説の映画化)
- 脚本: ゲイリー・デヴィッド・ゴールドバーグ
- 撮影: ジョン・ベイリー/プロダクションデ

- 編集: エリック・A・シアーズ/ロジャー・ボンデッリ
- 音楽: クレイグ・アームストロング

- 出演:
ダイアン・レイン(幼稚園の先生/サラ・ノーラン)/ジョン・キューザック(ジェイク・アンダーソン)/エリザベス・パーキンス(キャロル)/クリストファー・プラマー(ビル)/ダーモット・マローニー(ボブ・コナー)/ストッカード・チャニング(ドリー)/アリ・ヒリス(クリスティン)/ブラッド・ウィリアム・ヘンケ(レオ)/ジュリー・ゴンザロ(ジューン)/グレン・ハワートン(マイケル)/ベン・シェンクマン(チャーリー)/ウィル・ロスハー/ヴィクター・ウェブスター/ブラッド・ホール/スティーヴン・R・シリッパ/パトリック・ファビアン/ウィル・マコーマック/ジョルダーナ・スパイロ/ベス・ウォール
- インターネットの出会い系サイトを通じて出会った中年男女の恋の行方をハートウォーミングに綴った大人のロマンティック・コメディ。


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2006

『ハリウッドランド』-Hollywoodland-(米)
- 監督: アレン・コールター
- 製作: グレン・ウィリアムソン

- 製作総指揮: ポール・バーンバウム/J・マイルズ・デイル/ジェイク・マイヤーズ/ジョー・ピキラーロ
- 脚本: ポール・バーンバウム
- 撮影: ジョナサン・フリーマン/プロダクションデ

- 編集: マイケル・バーレンバウム
- 音楽: マーセロ・ザーヴォス

- 衣装(デザイン): ジュリー・ワイス
- 出演:
エイドリアン・ブロディ(私立探偵/ルイス・シモ)/ダイアン・レイン(エドガーの妻/トニー・マニックス)/ベン・アフレック(ジョージ・リーブス)(ヴェネティア国際映画祭最優秀男優賞)/ボブ・ホスキンス(映画会社重役/エドガー・マニックス)/ロイス・スミス(ヘレン・ベッソロ)/ロビン・タネイ(レオノア・レモン)/ラリー・セダー/ジェフリー・デマン/ブラッド・ウィリアム・ヘンケ/ダッシュ・ミホク/モリー・パーカー/カロリン・ダヴァーナス/キャスリーン・ロバートソン/ジョー・スパーノ/ギャレス・ウィリアムズ/ザック・ミルズ/テッド・アザートン/マイケル・ローデス


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2008

『ジャンパー』-Jumper-(米)
- 監督: ダグ・リーマン
- 製作: サイモン・キンバーグ/アーノン・ミルチャン/ルーカス・フォスター/ジェイ・サンダース

- 製作総指揮: ステイシー・マエズ/キム・ウィンザー/ヴィンス・ジェラルディス/ラルフ・M・ヴィチナンザ
- 原作: スティーヴン・グールド
- 脚本: デヴィッド・S・ゴイヤー/サイモン・キンバーグ/ジム・ウールス
- 撮影: バリー・ピーターソン/プロダクションデ

- 編集: ドン・ジマーマン/ディーン・ジマーマン/サー・クライン 
- 音楽: ジョン・パウエル

- 衣装(デザイン): マガリー・ギダッシ
- 出演: ヘイデン・クリステンセン(デヴィッド・ライス)/ジェイミー・ベル(グリフィン・オコナー)/レイチェル・ビルソン(ミリー・ハリス)/サミュエル・L・ジャクソン(ローランド・コックス)
/ダイアン・レイン(メアリー・ライス)/マイケル・ルーカー(ウィリアム・ライス)/アナソフィア・ロブ(少女時代/ミリー)/マックス・シエリオット(少年時代/デヴィッド)/トム・ハルス/ジェシー・ジェームズ/クリステン・スチュワート  /テディ・ダン

『ブラックサイト』-Untraceable-(米)
- 監督: グレゴリー・ホブリット
- 製作: アンディ・コーエン/ホーク・コッチ/ゲイリー・ルチェッシ/スティーヴン・パール/トム・ローゼンバーグ

- 製作総指揮: ジェームズ・マクウェイド/エリック・リード/リチャード・ライト/ハーリー・タンネボーム
- 原案: ロバート・フィヴォレント/マーク・R・ブリンカー 

- 脚本: ロバート・フィヴォレント/マーク・R・ブリンカー/アリソン・バーネット 
- 撮影: アナスタス・ミコス/プロダクションデ

- 編集: デヴィッド・ローゼンブルーム
- 音楽: クリストファー・ヤング
- 衣装(デザイン): エリザベッタ・ベラルド
- 出演:
ダイアン・レイン(FBI特別捜査官/ジェニファー・マーシュ)/ビリー・バーク(エリック・ボックス)/コリン・ハンクス(グリフィン・ダウド)/ジョセフ・クロス(オーウェン・ライリー)/メアリー・ベス・ハート(ステラ・マーシュ)/ピーター・ルイス(リチャード・ブルックス)/タイロン・ジョルダーノ(ティム・ウィルクス)/パーラ・ヘイニー=ジャーディン(アニー・ヘイスキンス)/ティム・デザーン(ハーバート・ミラー)/クリス・カズンズ(デヴィッド・ウィリアムズ)/ジェシー・タイラー・ファーガソン

『最後の初恋』-Nights in Rodanthe-(米)
- 監督: ジョージ・C・ウルフ
- 製作: デニーズ・ディ・ノヴィ

- 製作総指揮: ダグ・クレイボーン/アリソン・グリーンスパン/デイナ・ゴールドバーグ/ブルース・バーマン
- 原作: ニコラス・スパークス(小説「きみに読む物語」の映画化)
- 脚本: アン・ピーコック/ジョン・ロマーノ
- 撮影: アフォンソ・ビアト/プロダクションデ

- 編集: ブライアン・A・ケイツ
- 音楽: ジャニーン・テソリ

- 衣装(デザイン): ヴィクトリア・ファレル
- 出演: リチャード・ギア(医者/ポール・フラナー)
/ダイアン・レイン(エイドリアン)/スコット・グレン(ロバート)/ジェームズ・フランコ(マーク・フラナー)/クリストファー・メローニ(ジャック)/ヴィオラ・デイヴィス(ジャン)/パブロ・シュレイバー/メイ・ホイットマン/チャーリー・ターハン/キャロリン・マコーミック/テッド・マンソン/アトー・エッサンドー/ジェシカ・ルーカス
- 悩みを抱えた中年の男女が
海辺に立つロッジで運命的に出会い、次第に惹かれ合っていく恋の行方をロマンティックに描いた作品。
リチャード・ギアとは「コットンクラブ」「運命の女」とこの作品で3度目の共演だ。
危なっかしく海辺に立つロッジが、揺れ動くエイドリアン(
ダイアン・レイン)の心理を描写していて印象深い。


『最後の初恋』リチャード・ギア、ダイアン・レイン


『最後の初恋』ダイアン・レイン、リチャード・ギア

『キルショット』-Killshot-(米)
- 監督: ジョン・マッデン
- 製作: ローレンス・ベンダー/リチャード・N・グラッドスタイン

- 製作総指揮: エルモア・レナード/ジョン・マッデン/エリカ・スタインバーグ/ボブ・ワインスタイン/ハーヴェイ・ワインスタイン
- 原作: エルモア・レナード
- 脚本: ホセイン・アミニ
- 撮影: キャレブ・デシャネル
- 編集: ミック・オーズリー/リサ・ガニング
- 音楽: クラウス・バデルト

- 出演: ミッキー・ローク
/ダイアン・レイン(カルメン・コルソン)/トーマス・ジェーン/ジョセフ・ゴードン=レヴィット/ロザリオ・ドーソン/ハル・ホルブルック/ドン・マクマナス

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2010

『セクレタリアト/奇跡のサラブレッド-Secretariat-(米)
- 監督: ランドール・ウォレス
- 製作: ゴードン・グレイ/マーク・シアーディ
- 製作総指揮: ビル・ジョンソン/マイク・リッチ
- 原作: ウィリアム・ナック

- 脚本: マイク・リッチ
- 撮影: ディーン・セムラー/プロダクションデ

- 編集: ジョン・ライト
- 音楽: ニック・グレニー=スミス
- 衣装(デザイン): マイケル・T・ボイド/ジュリー・ワイス(ダイアン・レイン衣装)
- 出演:
ダイアン・レイン(ヘレン・チェナリー)/ ジョン・マルコヴィッチ/ディラン・ウォルシュ/ジェームズ・クロムウェル/ケヴィン・コナリー/スコット・グレン/ディラン・ベイカー/マーゴ・マー ティンデイル/ネルサン・エリス/オットー・ソーワース/フレッド・ダルトン・トンプソン/エリック・ラング/AJ・ミシャルカ/マイケル・ハーディング

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2013

『マン・オブ・スティール』-Man of Steel-(米)
- 監督: ザック・スナイダー
- 製作: チャールズ・ローヴェン/クリストファー・ノーラン/エマ・トーマス/デボラ・スナイダー

- 製作総指揮: トーマス・タル/ロイド・フィリップス/ジョン・ピーターズ
- 原案: デヴィッド・S・ゴイヤー/クリストファー・ノーラン
- 脚本: デヴィッド・S・ゴイヤー
- 撮影: アミール・モクリ
- 視覚効果監修: ジョン・"DJ"・デジャルダン/プロダクションデ

- 編集: デヴィッド・ブレナー
- 音楽: ハンス・ジマー

- 衣装(デザイン): ジェームズ・アシェソン/マイケル・ウィルキンソン

- 出演: ヘンリー・カヴィル(スーパマン/クラーク・ケント/カル=エル)/エイミー・アダムス(ロイス・レイン)/マイケル・シャノン(ゾッド将軍)/ケヴィン・コスナー(ジョナサン・ケント)
/ダイアン・レイン(マーサ・ケント)/ローレンス・フィッシュバーン(ペリー・ホワイト)/アンチュ・トラウェ(ファオラ=ウル)/アイェレット・ゾラー(ララ・ロー=ヴァン)/クリストファー・メローニ(ネイサン・ハーディ大佐)/ラッセル・クロウ(ジョー=エル)/ハリー・J・レニックス/リチャード・シフ/ディラン・スプレイベリー(少年期/クラーク・ケント)/クーパー・ティンバーライン(幼少期/クラーク・ケント)/リチャード・セトロン/マッケンジー・グレイ/ジュリアン・リッチングス/マイケル・ケリー/ジェイディン・グールド/レベッカ・ブラー/アレッサンドロ・ジュリアーニ/ジャック・フォーリー

俳優のジョシュ・ブローリンと離婚

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〜写真〜


ダイアン・レイン

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※記号[:特に好きな作品 :面白い作品]
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参考文献
女優
サイトマップ
映画ありき
〜クラシック映画に魅せられて〜


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