ヴィヴィアンありき
〜ヴィヴィアン・リーに魅せられて〜
ヴィヴィアン・リーについて
出演作
『風と共に去りぬ』
-Gone with
the Wind-(1939)
『哀愁』
-Waterloo
Bridge-(1940)
『美女ありき』
-Lady Hamilton-(1941)
『欲望という名の電車』
-A Streetcar
Named Desire-(1951)
エピソード
『風と共に去りぬ』
『アンナ・カレニナ』
『愚か者の船』
写真館
バイオグラフィー
ヴィヴィアン・リー(ビビアン・リーの表記も)について豊富な資料を参考にして独自の解釈を載せています
お楽しみください
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更新履歴
更新日 2012.5.29
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更新2012.5.3 21:25
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※カメオ出演で楽しませてくれたヒッチコックの『ハリーの災難』での登場シーンです。
これでカメオ出演が出揃いました(私が知る限り)。
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最近のニュースについての考え、また、私が日々感じていることを書き綴っています