えいが・えんげきetcのすすめ


  

ジョン・カーター

(アンドリュー・スタントン)

2012/4/18

ストーリー

1881年のニューヨーク、
大富豪のジョン・カーターがこつ然と姿を消す。
おいのエドガー・ライス・バローズに託された日記には、
未知の惑星“バルスーム”でのジョン・カーターの驚きの体験がつづられていた。
それは、全宇宙を支配しようとする“マタイ・シャン”によって
滅亡の危機に直面していたバルスームが舞台で……。
(HPから)

 出 演

 テイラー・キッチュ
リン・コリンズ


総合評  ☆☆☆☆ 

コメント

エドガー・ライス・バローズの「火星」シリーズの
最初の作品「火星のプリンセス」
中学時代に大好きで何度も読みました。
ひさびさで懐かしかった。
すっかりストーリーを忘れていましたが。


 


キツツキと雨

(沖田修一)

2012/3/7

ストーリー

とあるのどかな山村に、ある日突然、ゾンビ映画の撮影隊がやってくる。
ひょんなことから撮影を手伝うことになった60歳の木こりの克彦と、
その気弱さゆえにスタッフをまとめられず狼狽する25歳の新人監督・幸一は、
互いに影響を与えあい、次第に変化をもたらしていく。
そして、そんな2人の交流が村と撮影隊の奇妙なコラボレーションを生み出していく。(HPから)

 出 演

 役所広司、小栗旬

総合評  ☆☆☆ 

コメント

小栗旬が出ているので、行ってきました。
岳のときと、イメージが違うけど、
ほのぼの系でした。

 


マーガレット・サッチャー
 鉄の女の涙

(フィリダ・ロイド)

2012/3/19

ストーリー

夫デニスを亡くして8年、
ようやく始めた遺品整理の手を止めてマーガレットは遙か昔を振り返る。
勤勉で雄弁な父を尊敬して育った小さな雑貨商の娘は、
オックスフォード大学に進学し、政治家を目指す。
初めての下院議員選に落選し
落ち込んでいた時にプロポーズしてくれたのがデニス・サッチャーだった。
専業主婦にはならないと宣言して男女の双子をもうけた後、
ついに当選して国会議事堂に乗り込むのだった。
(HPから)

 出 演

 メリル・ストリープ

総合評  ☆☆☆ 

コメント


元気になりたくて行きました。
予想と違ったストーリーでした。
ちょっと残念。

もっと、鉄の女をクローズアップしたストーリーがよかった。

 
 

ミッション:インポッシブル
ゴースト・プロトコル

(ブラッド・バード)

2012/1/19

ストーリー

ロシアのクレムリンで爆破事件が発生し、
米国極秘諜報組織IMFのエージェント、イーサン・ハントと、
ハントの率いるチームが事件の容疑者にされてしまう。
米国政府は「ゴースト・プロトコル」を発令してIMFを抹消。
汚名を着せられたハントは、IMFの後ろ盾もえられないまま
チームの仲間だけを頼りにクレムリン爆破の犯人をつきとめ、
さらには事件の黒幕が目論む核弾頭によるテロを防ぐため
ロシアからドバイ、インドへとわたり、
過酷な戦いに身を投じる。(HPから)

 出 演

 トム・クルーズ

総合評  ☆☆☆☆ 

コメント


うっとり〜

 



ALWAYS 三丁目の夕日'64

(山崎 貴)

2012/1/13

ストーリー

昭和39年。
三丁目の住民たちは皆、オリンピック開催を楽しみにしていた。
鈴木オートの社長、則文も大きなカラーテレビを買い、
近所の人を集めて得意顔だ。
長男の一平のエレキギターには頭が痛いが、
従業員の六子は仕事の腕をめきめきと上げ、一家は順風満帆に見えた。
そんな時、六子に思いを寄せる男性が現れた。
六子が火傷で治療を受けた病院の医師、菊池だ。
しかし、菊池には悪い噂があった…。
(HPから)

 出 演

  吉岡秀隆  堤真一  
 小雪 薬師丸ひろ子 
 堀北真希 もたいまさこ 森山未來

総合評  ☆☆☆ 

コメント

堀北真希ががんばっていた。
好感度up

 



2011年 









2010年後半 







2010年前半 






2009年後半 



 


2009年前半 



 



2008年後半 



 



2008年前半 







2007年後半 







2007年前半 






2006年 



HOME