ヒマワリ・ルビーエクリプス
花期 7〜8月
科名 キク科
属名 ヒマワリ属
学名 Helianthus annuus 'Ruby eclipse'
英名 Ruby eclipse
和名・
別名
性状 一年草
原産地 園芸品種
ヒマワリの100種以上あるという園芸品種の一つ。草丈は60〜180cmぐらいまで、大きくなります。花径は約15cm。褐色地に花弁の先端部が淡いレモン色に色づくユニークな花色。花弁がやや細く品のある花形の一重咲き種です。タネまきから約70日で開花する早咲き、花粉が出ないので切り花にも向きます。
日食のようなイメージからエクリプス(=食)という名前が付けられたそうです。
神奈川では座間市が市の花にヒマワリを指定していることもあって、夏になるとごくごく身近に見れる花です。7月中頃から8月はじめまで、相鉄線・さがみ野駅近くの東原地区で見ることが出来ます。
花色 褐色地に花弁の先端部が淡黄
花言葉
用途 花壇
画像
情報
2008.07.06
神奈川県 座間市
さがみ野駅・東原地区
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