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| リア |
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モノはヤフオクで買ったものです。
初めはこんなものが届きました。(1個しかつきません…) |
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改善要望を出して再製作してもらったものがこれ。 配線ミスにより使用不可能。 |
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3度目の正直です。 LEDパターンも私の希望通りに配列されなおしたものが届きました。 |
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装着&点灯状態です。 動作は当然完璧、明るさも申し分なし、見た目もバッチリといい事尽くめのカスタムでした。 次はウインカーです。 |
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モノはこれ。
写ってないですが付属のステーもあります。今回はそれを使って固定します。 |
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とりあえず純正のソケットを根こそぎ外します。 |
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んで、穴あけて |
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装着&点灯状態です。 ボディを組むとほんのちょっとはみ出すのは予想外でしたが、だいぶん明るくなったので良しとします。LEDなのでスポット光みたいになってます。まあ、タダなのでいいか。 |
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とりあえず外します。
今回は全面赤発光にします。 ウィンカーは、元あった位置の下にある溝に入れ込みます。 |
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ウィンカーのレンズ代わりになる予定の透明モールです。 ホームセンターで\50くらい。 |
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そのまま基盤を放り込んでも、全面は光らずウィンカー部の両端に影ができてしまいます。 そこで全面をカットしてしまいます。 |
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ウィンカー部の溝を広げます。 ホームセンターで売ってるホットナイフを使いました。 |
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お金がない&曲面に配列しなければなりませんので、PET板に配列パターンを書いて、穴を開けました。 |
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基盤へ実装です。 使用したのは、しまりす堂の、φ5砲弾 SHD-HBR02W(635nm1,500〜2,200mcd 60°VF=2.0V IF=20mA)約250個。 5個直列にしています。 電流制御は同社の定電流キット(1000mAテール・ストップ用)を使用しています。詳しい配線方法は同社のホームページに説明が載っていますので参考にして下さい。 非常に分かり易く、私も自作してみようという気になりました。 |
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ウィンカー部の実装です。チューブ内にLEDを並べてホットボンドで固定します。 使用したのは、しまりす堂の、φ5砲弾 SANDER SDL-5M3PTY(15,000〜21.000mcd(@20mA) 590nm 8°VF=2.0V IF=20〜50mA)20個×2です。 こちらも同社の定電流キット(350mA)を使用しています。 |
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テールユニットへの搭載です。 ブレットボードに簡易回路を作り、何度も確認しながら慎重に進めました。 最終的にホットボンドで固定する為、不具合があった場合後の修正が非常に大変です。 |
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同時にフェンダーレスキットの作り直しを行いました。 アルミの廃材で作ったものです。 |
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テールと同じくフロントウィンカーも作りました。 |
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ナンバー灯もせっかくなので作り直し。 使用したのは、しまりす堂の、φ5砲弾 SHD-HBW02W(60°6,000〜8,000mcd VF=3.0〜3.3V IF=20mA )4個。 こちらは個数が少ないのでCRDで電流制限を行っています。 |
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さて、最後にホットボンドでがっちり固定です。 20本は使用しました。 水、ホコリ、振動の多い場所になりますので、極力配線露出部のない様にします。 最終的にはビニールのカバーを付けました。 |
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装着&点灯状態です。 深みのある赤で大変キレイです。定電流キットの可変抵抗値調節により明るさも変えることが可能です。 ウィンカーもしっかり機能して安心です。 ちなみにウィンカーリレーはM&HマツシマのICリレーを使用しています。LED〜バルブまで対応する優れモノ。 |
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端っこの点灯状態。 端までしっかり光ります。 |