キック界男前全員集合!!

 

 

SHINOBUツグト・アマラ

モンゴル人。カタコト萌え〜♪でも最近ペラペラかも・・・?
とにかく顔が小さい!!最近増量中なのが心配の種。
千葉忍→花戸忍→白鳥忍→アマラ忍・・・とリングネームの変遷アリ。
華麗なリングネームとうらはらの大振りパンチ、カカト落しが魅力です。
残念ながら入場曲は「ジンギスカン」ではありません♪

 

山本元気、藤原あらし、大月晴明(全日本キック)

元気の試合にハズレなし!ヤラれる姿も絵になります(スミマセン)
男にも人気が出るタイプか?元ヤン。私服はおしゃれさん。
あらしは天才肌…とみせかけ、かなり試合ではヤキモキさせてくれる。
自分好き系シッカリ者とお見受けした。
残念ながら…い、いやめでたくもこのたび結婚されました♪
大月は言うまでもないKO製造マシーン。
ハデな試合が見たい人は大月の試合を見ろ!!
リングでの奇抜ないでたちとはウラハラに求道者系キャラ。

 

童子丸(NJKF)

試合で熱く語る男。
及川ミッチー系の和風男前。
ペットは猪のイシシとノシシ…というのは会長の創作らしい。
試合ではハラハラドキドキさせてくれるし、
ケガに泣かされるところが母性本能をくすぐりまくりです。
出身は宮崎。犬好き。

 

小林聡(全日本キック)

昭和男前。美味しんぼ山岡激似。
彼が入場するだけで後楽園ホールの温度はイッキに上昇する。
勝っても負けても名勝負。
スベるマイクパフォーマンスも愛すべき男の証(笑)。
2006年11月12日引退宣言(涙…

 

石川直生、山本優弥(全日本キック)

イマドキの男前ーズ。
直生ックは自他ともに認める自分大好きナルシスト。
入場パフォーマンスもコスチュームもぬかりなし。
マイクが長いのもご愛嬌。現役モデル。
優弥はキック界の神童といわれてデビュー当時は高校生。
制服姿で会見に登場し、女性ファンを騒然とさせた。
微笑三太郎なみかけとウラハラの広島弁が魅力。方言萌え♪
K−1MAXにも出てます。

 

久保優太(NJKF)

かわいい顔に似合わぬイケイケ系ファイトで勝ち星の山を築き、
チャンピオンの座までイッキに駆け上ったNJKFの星。
2005年度の表彰式ではブレザーの制服姿でリングインし、
女性ファン騒然(こればっかりかw)。
小池徹平に似て蝶だと思うのだがどうか。

 

赤十字竜(あかじゅうじ・りょう)(NJKF)

10代にしてこの風格。お父様であるキングジム会長によく似た風貌、
昭和の香りを漂わせる青年であります。
キック界の親子鷹、サラブレッド。これからのキック界を背負って立つ
選手であることに間違いナシ!
2006年度表彰式に詰襟制服で登場、女性ファン失神。

 

大和哲也(NJKF)

くりくり頭にガクラン姿で2005年度表彰式に登場女性ファン(以下略)。
カワイイ系マスクなのですが、パンチでガンガン前に出て倒して勝つファ
イトスタイル、決意系のトランクス、宇宙戦艦ヤマト(何故かささきいさお
バージョンでない)の入場曲…と、硬派青年の模様。
久保・赤十字と同じく次世代ヒーローであります。

 

岩切博史(全日本)

シュッとした顔ににつかわしくない擬音満載の関西弁とハデな身振り手振り
というギャップが女性ファンの心をわしづかみ。
インタビュー時記者さんに「イケメンって日頃から言われるか?」と聞かれ、
「ええ、まぁ」と否定しない自覚っぷり!!
フェザー四天王に食いこんで行くのがキック的今後の課題!

 

 

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