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岐阜県養老郡養老町

町議会議員 

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  Iwanaga Yoshihito
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プロフィール

 

 1975年 養老郡養老町にて生まれる。

 1991年 養老町立高田中学校卒業。

 1994年 岐阜県立大垣商業高等学校卒業。

 1995年 岐阜市立理容美容専門学校卒業。

 1996年 理容師免許取得。理容師となる。

 2000年 大谷大学短期大学部文化学科卒業。

 2002年 大谷大学文学部社会学科卒業。

 2005年 立命館大学大学院 社会学研究科修了。

 2006年 大阪市生活保護指導監査推進員受任。

 2010年 衆議院議員 秘書。

  2011年 養老町議会議員初当選。

  2012年 議会改革特別委員会委員長。

 2014年 養老町長選挙に出馬も次席落選

 2015年 養老町議会2期目当選。産業建設委員長。

 

 趣味: スキー、釣り

 好きな作家: 司馬遼太郎、田中芳樹

 

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「養老の未来をつくる」

 初当選から今日まで弛まず町政発展のために尽力してきました。しかし年々厳しさを増す地域経済情勢の中で、ごく近い将来直面する世界史上初で最大規模の人口減少問題やインフラの老朽化にともなう財政負担の増加など、町が抱える問題が山積しています。
 30年、40年先の未来への具体的な責任世代として新しい一歩を踏み出します。
 新しい養老へ!皆様とともに養老の未来をつくっていきます。


福祉
 生活保護の監査をしていた経験を活かし、援助政策の実施状況の適正化を行うことで、福祉を必要とする人には、安心と安全な暮らしを届けることができる社会を目指します

雇用
 日本は世界のどの国も未だ経験していない、超高齢化社会を迎えようとしています。養老町も例外ではありません。既存産業の活性化や企業誘致を行うことで、労働力の基幹となるべき若い人たちに、充分な雇用を提供できることを目指します。

教育
 世の中がIT化されて10年以上が経過しました。望めば誰にでも簡単に世界中の人々と交流することが可能となっています。今後ますます国際的な人材が求められるでしょう。未来を担う子ども達に、世界の中の自分というものを自覚した国際感覚を身に付けられるような教育を目指します。

子育て
 少子化問題は喫緊の課題です。子を産む世代が安心して子育てをできる環境をつくるために、託児施設、医療制度等の整備を行い、父母教室をつくることで子育て中の父母が相互交流できる場を提供し、子育ての悩みや不安を取り除くことができるようにします。

 歴史と文化
 日本の年号には「養老○○年」があります。これは養老の滝伝説が都に伝わり、実現させたものと言われています。このように養老には養老の滝をはじめとして、様々な歴史的、文化的な施設があります。 私自身博物館学芸員の資格を持っていることから、専門的な視点でこれらを再整備することで、養老の魅力を再発現させたいと思います。

 

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