おうる工房 2010年作
大理石 目はオニキス玉
2003年 岡崎ストーンフェアでの石のフクロウである. 左上は彫刻を専門にする石材店の物である, 表面がきれいに作ってあり,形が整っている.  どのフクロウも形が不自然でないか,嘴と足はどのようになつているかを注目して見ると良い.
左 双体になっており,色付け(薄い赤色)がされている.  右上 硬い石を使い磨きもされ丁寧に作ってある,目にはガラス玉が入っている.
左下 きれいに作ってある,後ろに水鉢があるが,燈籠など庭物製造の石材店である.
おうる工房1998年作 昔の作である.
鈴木政夫とフクロウ
おうる工房主宰者
プロフィール
石彫フクロウの飛び立つまで
HP 福郎石彫おうる工房
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石彫フクロウの誕生の頃
 「おうる工房」主宰梅本が 1993年1月に石のフクロウを創り始めた経過などは HP「福郎石彫おうる工房」にて,「石彫フクロウの誕生の頃」として記したが, それ以後 幾つかの石材店が石のフクロウを作るようになり, 現在(2004年1月)では岡崎の彫刻をする石屋のほとんどが石のフクロウを作っている. また中国で作った石のフクロウもあふれるほど出回っている.
 どんなフクロウがあるか 集めてみた. このページに展示して比べながら見てみようと思う.
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