
車歴
過去に乗っていた車
写真があまり残っていなくて・・・昔の写真は、スキャンです。
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B310サニー79年型GX-E・5速ミッション エンジンは名機A型1400CC OHVでしたが、EGI仕様で軽く6000回転まで吹き上がりました。 FR最後のサニー。 ・車幅1590mm、車長4m ・車重 840kg 車重は今の、軽自動車より軽いですから、加速は十分でした。 パワステなんかありません。 家族の車。 ★写真は、水産大フォークソング部のメンバーと。私は青矢印です。ピーチサンダルに、ベルボトムのGパン。ポロシャツの裾をズボンの中に入れているところが、時代を感じさせます。 80年夏の写真。 |
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B12型サニー85年式スーパーサルーン3速AT。 エンジンはA型をOHCに変更したE15S FFになって2代目。 結構静かな乗り心地の良い車でした。家族の車。 パワステはありましたが、エアコンはオプションでした。 写真は残っていないので、WIKIペディアの写真へのリンクです。うちの乗っていた車と同型車です。 |
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S13シルビアQ's初期型。88年式 エンジンはツインプラグのCA18DE型(135ps) アートフォース・シルビア 4AT仕様。新婚当時、妻といろいろ旅をしました。 プロジェクターヘッドランプ、デジタルメーター、HUD(ヘッドアップディスプレイ)が新鮮でした。 今までの日産車と違って、デザインが秀悦でした。 ★写真は、山中湖畔のレストラン駐車場で妻と。 バブル絶頂期にむけ、世の中は加速中でしたね |
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X80チェイサー90年式アバンテロ−ドリー2000 4AT。 S13シルビアは、妻が使いにくいと言うことで、すぐ手放し、「ハイソカー」のチェイサーに乗り替え。 あえてマークUにしなかったのは、巷にあまりにもマークUがあふれていたからで・・・ バブルの頃は、この手の200万以上する車を10代の若者たちがローン組んで買っていました・・・ 名機1G−FE ダブルカムの6気筒エンジン、なめらかでした。 5ナンバーフルサイズなんだけど、車内が狭かったなぁ〜 ★伊豆高原のホテルで妻と撮影。 バブル崩壊直前 |
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A32型セフィーロ 95年式エクシモ2000CC。4AT。 2代目セフィーロFF。 1770mmの車幅の3ナンバーに初めて乗りました。 やはり狭い道が、乗りにくかったですね〜 エンジンはこれまたV6エンジンの名機VQ20DEのダブルカム。 低回転から高回転まですっきり回りました。 広い車内で、ゆったりしていました。保育園の送り迎えに活躍。 この車に初めてナビを取り付け(アルパイン055V)。このときからナビの虜になりました。 |
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C24セレナ 2000年式 J−Vパック ハイパーCVT。 初めてのミニバン。 CVTには、はじめ慣れず、ぎくしゃくした運転でしたが、慣れるとスムーズさに感動。 エンジンはSR20DE。耐久性では定評があり、少しやかましいでしたが、トラブルなしでした。 両側スライドドアで、重宝しました。高速道路でも、活発に走りました。長くつきあいました。 |