お世話になっているフリーソフト
☆エディタ関係
・EmEditor (体験版有り):テキストエディタ。「NotePad:メモ帳」で開けない大きなファイルを見られる。
・バイナリエディタ Bz (Ver1.62):バイナリエディタ。
☆ファイル操作
・CopyNew (Ver1.14):エクスプローラの右クリックに、「更新されたファイルのみコピーする機能」等を追加できる。
・DirCmp( Ver1.00):フォルダー同志の比較。確実にバックアップできたかどうかを調べる時に使います。DOSモード。
MOとかCD-R等にバックアップして元のファイルを消してしまう時は、これを使って念の為チェックした方が良いです。
Win95以降に対応の為、ロングファイル名もOKです。
・FileSum (Ver2.25):ドライブ、フォルダーのサイズを表示できます。
・FileCut(Ver2.10?):大きなファイルを指定のサイズに分割できます。
・HaseDir(VEr1.3?):ドライブ、フォルダーのサイズを表示できます。FileSUmとはサイズの考え方が少し違います。
☆圧縮・解凍
・Lhaplus (Ver1.57):圧縮/解凍に使用しているツールで、かなり大きなサイズも大丈夫です。
・LHUT32 (Ver1.46):圧縮/解凍に使用しているツールで、フロッピーに分割して保存できます。
・Lhasa (Ver0.19):解凍に使用しているツールで、フォルダーを作ることもできるので便利です。
☆画像
・GV (Ver0.86):画像ビューアで、軽くてスライドショーもでき、Win3.1の時代から利用しています。
・JTrim (Ver1.53c):画像編集ソフト。結構使えますが、四角などの枠の追加ができません。
・Susie (Ver0.47b):今は使っていませんが、画像ビューアで、サムネイルを見ながら削除やコピーができます。
(サムネイルの表示だけならメッツ社のPaintShopProの方が早いです)
☆インターネット
・FFFTP (Ver1.92a):ホームページのアップロードに使っています。
・FTPエクスプローラ(V1.00.10):今は使っていませんが、日本語化ツールも有ります。
・AVG (Ver9.0):ウイルスチェックソフトです。
・Spybot (Ver1.6.2):スパイウエアのチェック用のツールです。
・Ad-Aware (Ver 2009 8.0.7.0):スパイウエアのチェック用のツールです。
・Unicoder (Ver1.03):メールアドレスのホームページ掲載用の文字列を変換するのに使っています。
・Wincode(V2.7.3C):メールへの添付ファイルがデコードされなかった時に使用します。
☆その他
・元素周期表 (Ver7.02):アトリエ・平田工房の開発室。
なかなかユニークなソフトで、化学者の娘や知人の所で喜ばれています。
・スケジュール機能付 付箋 (Ver0.9.50):指定時間に付箋を表示させる様にしています。
・ChangeFileStatus (Ver1.2):ファイルのタイムスタンプを変更するのに使っています。
・Movie Operator (Ver6.02):WMVなどの動画ファイルの結合に使っています。
・GOM PLAYER (Ver2.1.25):各種動画ファイルの再生に使っています。
・四川省 (Ver2.10):麻雀牌を使ったゲームで、DOSの時代から遊んでいます。
・KeyHoleTV (Ver3.14):パソコンからテレビ番組が見られ、ラジオも聞けます。
☆以下2つはインターネットを使ってパソコンの時計の狂いを修正するプログラムです。
・桜時計 (Ver0.2.1):Windows2000の時に愛用していました。XPは時刻自動更新。
・たいむぼっか〜ん (Ver5.01):今は使っていません。
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古いPC9801noteで、突然フロッピーディスクを読めなくなりました。ダメ元でバラしてみました。
FDDを外して裏側にある円盤状の物を指で回してみたら、結構抵抗が有りました。この円盤状の物の中心のビスはとれそうもありません。
そこで「それらしき」所に CRC-556 をシュッとやってみました。円盤状の物を指で回しているとダンダン抵抗が無くなりました。
元通りに組み立てて動かしてみたら見事成功。
フロッピーディスクを取り出し、付着した CRC-556 を拭き取り、これを何回も繰り返して付着しなくなったら終了。
約30分の作業でした。FDDの製造は1990年となっていました。古いパソコンを持っていてこの様な症状の出た時は試しにやってみて下さい。
直る保証は当然しませんし、フロッピーディスクがダメになるかも知れませんが...
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1)自作メインマシン
CPU:Intel Core 2 Duo E8400。初のDual Coreです。
M/B:GIGABYTE GA-G33M-DS2R。
メモリー:Samsung M3 78T2953EZ3-CE7 1GB x 2。
Video:On Board。
ディスプレイ:I・O Data LCD-AD221X。22インチ 1680 x 1050。
CPU切り替え器:MPC1-41PN。4台切り替え。
HDD:Western Digital WD3200AAKS (320GBプラッタ品) x 2。RAID0。
Hitachi HDT725025VLA (250GB)
S-ATA用リムーバブルケース:CENTURY CWRS2-SW。
サウンド:On Board。
ケース:ツクモのアルミケース AL888
プリンター:エプソンPM-700C、コニカミノルタpp1350W(モノクロレーザー:EPP)
Canon MP640 (無線LAN接続)
2)自作サブマシン
CPU:AMD Athlon 64 3500+ Socket 939 (FSB 1000MHz)。K6-2以来のAMDです。
M/B :ASUS A8N-VM CSM。BIOS:0702
メモリー:DDR400(PC3200)512MB x 2。
Video:On Board。
HDD:ATA 80GB。リムーバブルケース入り。
S-ATA用リムーバブルケース:玄人志向 GC3.5RM-SF/CB。HDDを抜きにくい。
サウンド:On Board。
ケース:ツクモのアルミケース AL888
3)自作データバックアップ用マシン
CPU:AMD Athlon 64 4000+ Socket 939 (FSB 1000MHz)。
M/B :ASUS A8N-VM CSM。BIOS:0702
メモリー:DDR400(PC3200)512MB x 2。
Video:On Board。
HDD:ATA 80GB。リムーバブルケース入り。
Seagate ST31000333AS 1TB S-ATA x 2。RAID1。
S-ATA用リムーバブルケース:CENTURY CWRS2-SW。
サウンド:On Board。
ケース:全て5インチベイのケース。
4)予備マシン
CPU:Intel Pentium4 2.8CGHz(FSB 800MHz)
M/B :GIGABYTE GA-K8VT890-9、Chipset i865P。
メモリー:DDR400(PC3200)512MB x 2。
Video:On Board。
ディスプレイ:15インチ液晶
HDD:ATA 80GB。リムーバブルケース入り。
サウンド:G7700_TNT2。
ケース:\5000のアルミケース
5)カミさんマシン
CPU:Intel Pentium4 2.4GHz。
M/B:HP d330ST、Chipset i865G。
メモリー:PC3200 512MB x 2。
6)PC-9821 Nm :MS-DOS 6.2
カミさんが点字の入力に使用しています。DOSだけで使用するなら結構役立ちます。
7)PC9801 ns/R :MS-DOS 5.0A-H
8)98note SX/T :MS-DOS 5.0A-H -> 1.44MB FD NG
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1)ケースをフルタワーにする時は、FDD用のフラットケーブルの長さに注意。
M/Bに付いてくるケーブルは短いので、そのケースで届くかどうか購入前に確認が必要です。
2)購入するケースはよく触った方が良い。
自分の場合は面倒なので、店の人に任せてしまいましたが、電源のスイッチが気に入らないです。
3)キーボードは実際に使ってみて気に入っているのを購入した方が良い。
店で触ってみて音が出なくてタッチ軽いのを選択しましたが、キーの四隅を押すと下に下がりません。
子供が使う時は、ブラインドタッチなので、どうしてもキーの隅をたたいてしまう様です。
自分の場合は、指数本でキーを見ながら打つので特に支障は有りません。