接着コンサルタント
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■これまで接着剤のはなしの情報や資料はこちら(接着の技術)にまとめています。詳しいことはこちらをごらんください
  GHS対応MSDSについて
 MSDSはこれからGHS対応が義務付けられています。新MSDS作成でお困りの方は作成のご相談に応じます。(内容によっては応じられない場合がございます。.お早めにご相談ください。)(2010.8.20)
椛蜷ャ社発行 
ポリファイル2013年3月号
 
「自動車材料の樹脂化による軽量化」
  技術情報協会発行
■Geolog 個人的なはなし
Diary 専門的なはなし

接着と接着剤に関するご相談はこちらへどうぞ

ポバール系接着剤の専門メーカー
ロシアンピアニズムの世界
 
□岐阜県工業技術研究所 岐阜県工業技術研究所の平成29年度複合材料研究発表会が開かれ、招待を受け基調講演を行ってきました。140名の参加者があり自動車構造用接着剤に関するお話を1時間行わせていただきました。熱心なご聴講やその後の懇談などありがとうございました。(2017.6.27)

□今年もセミナースタート
 
2017年今年も各社より依頼をいただきセミナー活動がスタートしています。1月はエポキシ樹脂技術協会の依頼で参加してきました。また、その他、大手化学メーカーと技術コンサルタント契約を結ばせていただくことになりました。(2017.2.7)

□台湾PIDCセミナー 6月14日(火)台中で開かれた接着剤セミナーに講師として参加してきました。やはり熱心な質問が多くエネルギーを感じました。詳しくはYahoo!ブログをご覧ください。(2016.6.17)


□技術セミナーの講師割引のご案内 
12月10日(木)鰹報機構主催のセミナーが予定されており、「自動車用接着剤の基礎と実践のための必須技術というテーマでお話しする予定です。ご参加を検討されている方は講師割引で一人10,800.-、2人で参加なら割引料金からさらに2,160.-が安くなります。「お問い合わせ」からメールしてご相談ください。内容はhttp://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC151242.phpにてご確認ください。(2015.11.11)

□ テックデザインセミナー 
潟eックデザイン主催のセミナーに講師として参加してきました。テーマは自動車用接着剤に関する丸1日のセミナーです。このところ自動車用の接着剤に関する依頼が続きます。(2015.10.15)

□ コンバーテック コンバーテックJAPAN2015が東京ビッグサイトにて開かれています。そのオープンセミナーに参加してきました。詳しくはYahoo!ブログをご覧ください。(2015.1.28)
 

□Diary専門的なおはなし 
これまで書かせていただいていたブログ形式の接着剤に関するお話のサイトが運営会社の事情で終了となり提供できなくなってしまいました。申し訳ありません。大変遅くなってしまいましたがまた1から書かせていただこうと思います。気長によろしくお付き合いください。(2014.9.24)

□次世代接着材料研究会 
日本接着学会の次世代接着材料研究会よりご依頼をいただき京都まで出張させていただきました。参加者は50名をこえる盛況で驚くとともに緊張しました。講演テーマは自動車用接着剤の概要で、御質問もいただき熱心に聴いていただきました。お世話になりありがとうございました。(2014.5.17)

□接着剤セミナー 
今年初めての接着剤のセミナーに講師として参加してきました。熱心にご聴講いただき私としても大変充実したセミナーとなりました。主催は潟Tイエンス&テクノロジー、会場は品川区大井町のきゅりあんです。Yahoo!ブログをごらんください

□2014年今年もよろしくお願いします
 あけましておめでとうございます。昨年は8月以降も2件のセミナーや雑誌、専門誌の原稿依頼等お引き受けさせていたできました。今年もすでに2件のセミナーを予定されていますが、接着コンサルタント活動が充実したものとなるよう努力して参りたいと思います。よろしくお願い致します。(2014.1.5)

□セミナー 
鞄本テクノセンターのセミナーに講師として参加してきました。場所は新宿です。充実したセミナーでした。詳しくはYahoo!ブログをごらんください。(2013.8.30)

□セミナーの予定 
昨年に引き続き今年も鞄本テクノセンター主催のセミナーを予定しています。8月29日(木)予定、題名は「接着剤の基礎と最適な接着剤の選定および強度信頼性向上技術」です。基礎を学んでみたいと思われるかたご参加ください。ご案内hpと申し込みはこちらまで。(2013.7.15)

□書籍の発刊 
昨年11月に自動車用接着剤の概要というテーマで原稿執筆していた書籍が発刊されました。書籍名は「自動車材料の樹脂化による車体軽量化」で発行は葛Z術情報協会です。発行は2月ですが告知がおそくなりました。右上にはその写真アップしています。(2013.5.26)

□知の市場修了証 
昨年10月から今年1月まで開かれ、毎週水曜日参加してきた化学物質経営論の講座が無事終了し修了証をいただきました。詳しくは右上のYahoo!ブログをご覧ください。(2013.4.6)

□PolyFile3月号発行 
自動車
関係の接着剤についての原稿が続いていますが大成社より発行されました。右上にその写真を掲載しています。(2013.4.3)

□PolyFile
雑誌の原稿執筆依頼が続いています。今月はポリファイルという高分子関係情報誌。発行予定は3月だそうです。さらに別の依頼もまたあり、このところ原稿執筆依頼が続いています。(2013.2.18)

□2013JLA全国講師会 
日本まつげエクステンション協会の全国講師会(事実上の総会)に参加し、ごあいさつをしてきました。場所は舞浜のホテルオークラ東京ベイ。Yahoo!ブログをご覧ください。(2013.2.5)

□専門書の原稿執筆 
昨年末に依頼のあった葛Z術情報協会より自動車の軽量化に関する専門書に執筆の依頼があり、書かせていただきました。テーマはやはり自動車用接着剤概要です。来年初め出版予定とのことです。(2012.11.8)

□知の市場 
大学や公的機関、民間企業などが共同で運営する「知の市場」が実施するセミナーに参加することになりました。テーマ名は「化学物質総合経営概論」。詳しくはYahoo!ブログをごらんください。(2012.10.16)

□日本テクノセンターセミナー
 7/25すでにお知らせしていたセミナーが開かれ講師として参加してきました。丸一日のセミナーでしたが、参加者の皆さんも熱心に聴講いただき充実した講習会を行うことができました。参加者の皆さんお疲れ様でした。(2012.7.25)

□セミナー
 
久方ぶりで接着剤の技術セミナーを行うことになりました。鞄本テクノセンターの主催です。詳しくはこちらをごらんください。よろしければご参加ください。(2012.4.5)

□全国講師会
 
JLA日本まつげエクステンション協会の2012年全国講師会が開かれ、協会顧問として参加してきました。詳しくはYahoo!ブログをごらんください。(2012.2.21)

□マテリアルステージ 
昨年末に原稿執筆依頼があり、月刊雑誌に書かせていただきました。葛Z術情報協会より発行されている「マテリアルステージ」という専門誌で題名は「自動車に用いられる接着剤について」です。年間購読のため一般書店では入手できません。表紙の写真です。(2012.1.13)

□パップ剤 
経皮吸収型薬剤(パップ剤)について書いています。自身の経験と今月の接着学会誌の報文に関連して。
久びさの更新となってしまいました。Diaryその2をご覧ください。(2011.12.26)

□東京スカイツリーの塗料システム 
来年オープン予定の東京スカイツリー。これに採用された重防食塗料について大日本塗料鰍ニ椛蝸ム組の方が総説論文を発表しています。詳しくはDiaryその2を参照してください。(2011.9.15)

□バイオマス原料に関する論文 
今月号の日本接着学会誌には植物由来の原料による材料研究の報告が2件掲載されていました。いずれもエポキシ樹脂材料についての総説です。詳しくはDiaryその2をご覧ください。(2011.6.13)

□ブログについて 
ブログをこれまでのGeologからYahoo!ブログに引っ越し致しました。これまでのGeologもあらたな更新は行いませんがしばらく残しています。Yahoo!ブログもよろしくお願い致します。(2011.5.14)

□ポリ乳酸 生分解性プラスチックの代表格ともなっているポリ乳酸。主として成形樹脂としての用途が大半ですが、その欠点である結晶化速度の遅さを改良する研究の総説が日本接着学会誌に報告されました。こうした研究成果が生分解性の接着の開発につながってゆくことが期待されます。詳しくは左下Diaryその2をご覧ください。(2011.4.28)

□化学物質安全管理に関するシンポジウム 
内閣府と厚労省、経産省など4省と3独立行政法人主催の「化学物質のリスク評価と今後の課題」と題するシンポジウムに参加して来ました。場所は三田共用会議所というかつてG8の会場としても使われたことのある会場です。詳しくはGeologをご覧ください。(2011.2.19)

□沖縄セミナー 
JLA日本まつげエクステンション協会の沖縄セミナーがはじめて開かれ講師として参加して来ました。参加者は初めてにもかかわらず50名の定員をこす盛況で成功しました。参加者も熱心に聞いてくれ終わってからの質問などもだされ関心をもって聞いていただけたと感じました。Geologもごらんください。(2010.11.16)

□NIMSフォーラム 
(独)物質・材料研究機構(NIMS)の今年度の成果発表会が有楽町の東京国際フォーラムで開かれ初めて参加してきました。目的は生体材料による接着剤開発についての情報を得るためです。化学がヒトの命に係わる貢献ができる可能性を感じました。上のGeologをごらんください.。(2010.10.20 )

□瞬間接着剤中に含まれるホルムアルデヒド 
瞬間接着剤(シアノアクリレート)の中に残留する可能性のあるホルムアルデヒドの分析についてDiary専門的なはなしで書きました。(2010.7.1)

□まつげエクステ接着力試験機を開発発表 
東京ビッグサイトにて開かれているBeautyWorldJapan2010においてまつげエクステ接着力試験の評価方法と試験機を開発し初めて発表しました。これによりこれまで実際に施術してみなければわからないというエクステの接着力と保持時間の定量的な評価が可能になったといえます。フォースゲージメーカーのご協力をいただきました。上のGeologブログをごらんください。(2010.5.17)

□Diary専門的なはなし
をリニューアルしました右上のブルーの文字列をクリックしてください。Diaryその2と共通化しました。(2009.12.24)

□東京セミナー 
日本まつげエクステンション協会主催のセミナーが銀座で開かれ、グルーの講演をさせていただきました。理美容、エステ業界がいずれも厳しい中、このエクステンション業界は成長しているそうです。詳しくは左下;DIARYその2をごらんください。(2009.11.10)

「高分子制振材料・応用製品の最新動向U」 今年始めに執筆依頼を受け、原稿が5月ころ出来上がっていた左記の本が10月末、潟Vーエムシー出版から出版されました。「制振性接着剤」という題名で10ページほど書かせていただきました。左下にその写真をのせております。Diaryでも紹介してゆきたいと思います。(2009.11.1)

□研究開発リーダー 
葛Z術情報協会の発行している「研究開発リーダー」という雑誌に依頼され<先達からのメッセージ>という題名で寄稿しました。とても先達とは面映ゆいですが何かの参考にでもなればという思いです。(2009.6.26)

□ビッグサイトでのセミナー 
東京ビッグサイトで開かれたBeautyWorld2009で日本まつげエクステンション協会主催のセミナーが行われました。フロアの一角を仕切ったクラスルームでグルー(接着剤)についてお話しました。定員120名の会場はほぼ満員。メモをとる人の姿も目立っていました。詳しくは左下:DIARYその2接着剤のお話をクリックしてください。(2009.6.3)

□接着技術読本 
現在、日刊工業新聞社から刊行されている「初心者のための接着技術読本」という本が5年ぶりに「プロをめざす人のための接着技術読本」という題名で改訂となります。この本は接着学会主催の初心者セミナーのテキストとして10年間使用されてきたものです。この改訂作業の執筆を依頼されました。水性形接着剤の部分を書かせていただきました。刊行は4月以降の予定です(2009.3.6)

□アラビアゴム
 
今では接着剤としてほとんど使用されていませんがヒトにも環境にももやさしいこの材料を今後見直してみる可能性もあるのではないかと思います。(2008.12.14)               

□接着剤新聞に記事が掲載されました 
GHS表示のための消費者リスク評価手法検討会の取り組みについての記事が接着剤新聞に掲載されました。接着剤に関しては私に取材がありました。左下の題字をクリ
ックしてお読みください。(2008.8.22)


□第46回日本接着学会年次大会
日本接着学会の年次大会が6月26,27日大阪の関西大学で開かれました。私は参加出来ませんでしたが今年の発表から注目したものをご紹介します。420人が参加したそうです。
(2008.7.17)

□「GHS表示のための消費者製品のリスク評価手法のガイダンス」
文書がNITEのホームページに公表されることになりました。私も昨年8月以降経産省の要請によりNITE主催のこの検討会に日本接着剤工業会を代表して参加してきました。接着剤を含む各種の一般消費者向けの製品の化学物質によるリスク評価をGHS表示する場合の手法について検討されたものです。化学物質のリスク評価というものを接着剤についてもすすめていく上で一つの重要な成果と思います。(2008.5.25)

日本接着学会年も第11回目の初心者セミナーの開催が告知されました。私も9回目の参加になりますから最初の2回を除き随分と長いお付き合いになっております。まだ予定は先ですが比較的参加費も安いので基礎を勉強したいというかたにはおすすめです。(2008.4.25)

□制振工学ハンドブック
 
いよいよ5年もの歳月をかけようやく制振工学ハンドブックが4月刊行されます。私も少しですが執筆しています。ご希望の方は著者割引(大幅)がありますので当hpへお申し込みください。左下をご覧ください。

講習会のお知らせ 3月に接着剤の講習会があります。「接着剤の選び方・使い方と信頼性評価」という題名で行われます。一昨年主催者の技術情報協会の方と別の件でおつきあいさせていただき、それが縁で協力参加させていただいています。
(2008.2.10) (ご希望の方は当hpにて割引可 15,000円引き)

2008年いよいよ京都議定書で決定された温室効果ガス削減目標達成のスタートの年です。接着剤業界としても可能な限りの協力を行っていくべきです。私が関わっている大気汚染防止法改正の自主規制ガイドラインフォローアップについてもみるべき成果を上げていかなければなりません。
詳しくはDIARYその2をお読みください(2008.1.29)

エマルション接着剤の名前がなくなる?!なんとエマルションという名称がなくなるかもしれません。ISOによる世界的な用語統一の流れかもしれません。エマルションかエマルジョンかといったレベルのはなしではありません。詳しくはDIARYその2(左下)でお読みください。(2007.12.25)

□制振工学研究会の20周年技術交流会 
接着剤の付加価値を高めるための検討からスタートしたこの研究会とのお付き合いも10年が経過しました。参加者は決して多くはありませんががんばっています。今年は制振性の測定方法のJIS制定という成果も上げましたし、来年は「制振工学ハンドブック」の刊行という実績も予定されています。今年の特徴はこちらをごらんください。(2007.12.16)

ナノ粒子技術の応用水酸化マグネシウムをナノレベルまで微粒子化して難燃剤として使用すると表面積があがるので配合量が少なくてすみ、燃焼後の形状の保持にもすぐれるという記事が「工業材料」11月号に掲載されていました。既存の技術の組み合わせですが応用技術として実用性に優れればナノ技術として期待されると思います。(2007.11.16)
日本接着学会初心者セミナー(9/27)今年で8年目となりました初心者セミナーでエマルション系接着剤についてお話してきました。今回は参加者が約70名くらいで昨年よりはやや少ないという感じでした。しかしこちらも力をいれ、寝ている人はほとんどいないという充実感がありました。韓国でのプレゼンの後、あの熱心さに感動し日本人は疲れているかと心配しましたが、今回の経験はどうして今後の将来の期待を抱かせるに十分な一日でした。

ツキ板の接着
 ツキ板とは何かご存知ですか。誤解されている方はいませんか?これも絶対に接着剤がないと成り立たない分野です。ツキ板用接着剤の商品例はこちら。(2007.9.29)

☆制振工学研究会総会で三菱化学の方が未来のクルマについて講演されていました。クルマを1台作ってPRしています。化学メーカーもここまでやる時代なのですね。(Geolog;2007.9.14)

□接着剤の危険有害性のリスク評価を正確に行おうという取り組みが始まっています。化学物質のハザード評価に基づく規制がグローバルに急速に展開する中で、それらを前提とした検討は今後の課題として重要性を増すものです。(Diary;2007.8.20)




 
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接着と接着剤のはなし

接着と接着剤にかかわって40年。いろいろな接着剤や接着剤の使われ方、使い方などわかりやすくお話しています。接着と接着剤について紹介しているホームページは意外と少ないものです。メーカーや先生には聞きにくいこと、何でも取り上げてゆきます。何でもお気軽にご質問、ご相談ください。
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