【外飼い】庭で飼う場合
ぴぴバージョン
『ぴぴ小屋の紹介』
ぴぴの居場所は出窓の下
小屋の中は、板など敷かずに
土にしてあります(腐葉土)
足に負担がかからないようにする為
いつもフカフカな状態♪
塩ビの板を針金で留めてます
夜は簾を降ろし外側から
見えないようにしている
『お留守番のぴぴ』
小屋は人間が腰を低くして入れる位の高さ
『ぴぴのごはん』
『水浴び場』
庭に池はありません
ホームセンターで購入したセメントをこねる容器を(プラフネ)
土に埋めてホースで水を溜めます
段差で足を傷めないため
『庭遊び』
アヒルは嘴で土をほじくります
(土を食べたり虫を探している)
青々した植木や花を食べてしまいます

大事な植木などは棚に載せておきましょう
夜!イタチ(?)がぴぴの小屋に!!!
4月の終わり頃のことでした
夜の9時過ぎに庭に出てみると!!!
猫より少し小ぶりで茶色の金かかった生き物が、小屋の塩ビを剥がしていました

まだ玄関の灯りも付いて、居間の明かりも漏れる人の気配がする中
その生き物は小屋の中のぴぴを狙っていたのです
爪の跡⇒
小屋の裏から手を入れて
掻き出したような形跡
次の日水道場を見てみると
残っていた水を舐めてたのか?
足跡が・・・!!!!!
針金のネットで覆う
塩ビの板も厚くて頑丈なものに取り替えた
小屋の中に居ても狙われます!

<外飼いの方>
夜は必ず頑丈な小屋に入れるか、家の玄関などに入れてあげてください
気をつければ必ず外敵に襲われる事故は防げます
TOP
「ゴゴゴゴッ・・・?ガァガァガァーーー!!!」
(朝じゃないっ起きんかいっ!こらぁーーーっ) (`∇´)ノ

(|||Д゜)ハ・・・ハイハイ   

アヒルは、早起きですっ
※2004.9現在はかなり落ち着いて朝叫びはなくなってきました
(人間が起きないので叫んでも無駄だと悟ったようです)※大人アヒルになったものだ
アヒルも学習しておる

太陽が早く昇る夏は、特に早起きです

寒い雪の日で、水浴び場に氷が張っていても、アヒルは氷を割りながら水浴びします
 (寒いよ〜フリース二枚軍手にビニ手必需品)

ゴハンも毎日食べます
羽繕いしているのを見てろ!っ「ががっ!(そこを動くな!)(`▽´)」と命令します 

アヒルのお世話は、思った以上に大変

決まった所にウンチをしてくれるワケでもありません(糞の躾は無理です)   しかし・・・(´- `)


「ぴぴちゃん?」yayoの呼んだ声に
「ゴゴっ」(@゚▽゚@)っと、すっ呆けた顔で   『返事します』

すべてが、その顔で許されます・・・アヒル飼いは、そんなモンです この顔見たさに・・・ウウ(-д-`*)

2003.11   内容更新 2004.10   
ご飯のページはこちらをご覧ください
※2007.2ぴぴは亡くなっています
今現在保護アヒル琢磨・真理・ちぃの小屋となっております
※2009年現在では
ヒノキの枝や牧草を敷いています
  イタチだったのではないだろうか?!早速小屋の強化を始める