岡崎副代表より:保護アヒルの状況 2014年10月3日 掲示板記載

兵庫県買取保護要請有り 雛2羽


兵庫県神戸市明石公園アヒル保護 メス1羽

上記3羽の経過報告が届いていますのでお知らせ致します。

↓関西副代表:岡崎氏より

オスのアイガモとアヒルの雛の画像と明石で保護したメスアヒルです
名前はアイガモが、青蔵 
でアヒルが、ブッダ 
メスアヒルは、ガーガ にしました。

アイガモは問題ないけど、ブッダの背中は湾曲が残りました、生活するのに、支障はないようです。
ガーガですが、保護したときは、羽が水を弾かずに濡れて胸骨が出ていたのでポポンsとドックフードを多い目に上げて
いまは、胸骨も隠れるぐらいに太り水はけも良くなりました。
念のためにポポンsは上げています。
ガーガは気が強く青蔵とブッダを舎弟にして、ほかのアヒルたちを蹴散らしています、女帝です。





薬が必要な保護アヒルたちのページより、岡崎氏が保護されているアヒルたちの中に記載されている

大阪府豊能郡アヒル里親募集より2012.1引き取り
オスアヒル1羽
京都府舞鶴市アヒル里親募集より2012.9引き取り
オスアヒル1羽

この2羽について状況報告が届いていますのでお知らせします

↓岡崎氏より

里親募集引き取り2羽の状態が思わしくないので、ポポンsとミノマイシンをあげています。
2羽とも5才を超えているので、免疫力は落ちていると思われるので注意しています。


2015.4.16

京都府舞鶴市アヒル2羽[雄][雌]里親募集より2012.9引き取り
1羽のペッペ(雌)は、2013年11月にマイコプラズマ肺炎で亡くなり、
もう1羽の雄は二代目カッカとして、岡崎夫妻の元暮らしていました。

そのカッカが亡くなったと4/14連絡が入っています。
お尻から血が出ていたので最期はもしかしたらガンだったのかも・・・と。

ペットショップが関西の孵化場から仕入れているであろう家鴨は、4㌔超えは当たり前の大型の品種になり、脚や内臓に疾患を持つことが多く健康に生きることは難しいのです。

8歳でしたが足裏のタコもなく、やることはやったと・・・
岡崎氏からの連絡でした。

~カッカのご冥福をお祈りいたします~


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