古代史の暗号


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総目次

「古代史の暗号」入門編:暗号の標本ともいうべき字母歌の暗号の紹介

新編「「いろは歌」の暗号」  誰しも疑えない事実を示したにもかかわらず、内容が常識に反するためか、全く反響がなかった旧著の暗号に基づいて解読できた新事実。

士山上が伝える古代史の暗号 ★★★★★ 疑いようのない「古代史の暗号」を紹介

邪馬台国の所在地を示す暗号  「万葉集巻頭の3首の秘密」は無視すべきではない。

ド素人が解読した字母歌の暗号  暗号の存在を確信させるために作られた字母歌。

偽装された歴史を明かす暗号  暗号の存在を認めさせようとする字母歌の見本。

同じ文字なき歌の暗号「山上憶良」  古今集、新勅撰集、本居宣長作の歌の暗号。

「いろは」が明かす万葉集の成立時期   ド素人が発見した日本の秘密

1994年1月に、文藝春秋から『「いろは歌」の暗号』が6千部発行されました。その全容は、旧著『「いろは歌」の暗号において紹介しています。

残念ながら、その内容は、前段階の持ち込み原稿に対して、あるベテラン編集者が捺した、「一般の読者向きではない」いう烙印が払拭できるものではないようです。

それでも、本を読んでみたいという方がおいででしたら、カーリルで調べて見て下さい。お近くの図書館の書庫に眠っているかもしれません。

また、Amazon.Yahoo!オークションで古本を入手することもできます。


「古代史の暗号」文学編:暗号「山上憶良」が示唆する万葉集等の意図

万葉集の謎=「も・の・は」を欠く歌  万葉集巻5の中の「古今」  やまとことばの秘密

ド素人が唱える万葉集の成立時期   万葉集巻一巻頭の3首の実作者 


「古代史の暗号」歴史編:古事記・日本書紀等に秘められた謎を探る

日本書紀の年代復元の要点  復元して倭王との対応が分る日本書紀の天皇の在位期間

ド素人が発見した古事記の大秘密   ド素人が明かす日本書紀の大秘密

偽装された歴史を明かす暗号  日本書紀に関わる独断と偏見


「古代史の暗号」地理編:名山・社寺・古墳等の位置関係の不思議

多胡碑と縁がある様々な謎  日本書紀に記事がない銅鐸の秘密  邪馬台国を示す地図

邪馬台国所在地の目印=高良大社  位置関係が気になる一宮の具体例

ド素人が填まる位置関係の不思議   南北に長いニホンの地図


ピタゴラスの定理が分る方に捧ぐ

大伴家持と三平方の定理

連想ゲームで解く多胡碑の謎   三方沙弥と三平方の定理

北海道測量を証言する多胡碑   暗号仕掛け人が駆使する数学

数学嫌いには縁がないページ    関数電卓利用者向けのページ


「古代史の暗号」参考資料・その他

日本語は人造語だ  「国歌大観」の番号  神功皇后 摂政前紀  崇福寺に関する資料


暗号「山上憶良」(目次)    士山上が伝える古代史の暗号

竹本健治著『涙香迷宮』の欠点


YahooやGoogleの検索を利用したアクセスが目につくページ

乱数表による暗号                     囮の暗号「咎なくて死す」

日本のレイラインの実態                日本のレイラインのデータ

暗号の存在を匂わせる歌                捏造・変形された天皇陵

邪馬台国を示す地図    倭王武=雄略天皇=獲加多支鹵大王説への疑問

大地に描かれた五芒星の秘密          倭奴国を倭の奴国と読む誤り

暗号まがいの和歌の遊び                 徒然草のなぞなぞの歌

石宝殿の謎について                  稗田阿礼はなぜ作られたか

 定家が選んだ小倉百人一首の謎          鎌足の墓阿武山古墳の秘密

 「あめつち」と天地の詞         復元した日本書紀の年代と空白の4世紀

倭の女王の交替と日食および岩戸隠れ          頓阿法師と兼好法師

建国記念日が明かす日本史の秘密             古今伝授と細川幽斎

位置関係が気になる一宮の具体例         武内宿禰の年齢とその暗号

万葉集で解く難波津の歌の謎         梅原猛著『葬られた王朝』を読んで


平成28年と平成27年にアップしたページ

「以呂波問弁」の字母歌の暗号          細井広沢作の『君臣歌』の暗号

「いろは歌の暗号」の検索順位          魏志倭人伝に見る春秋の筆法

箸墓は倭迹迹日百襲姫命墓か          紀貫之墓に建つ碑の裏面の銘

丹塗り矢伝説と箸墓伝説の池          三平方の定理に関係する暗号

万葉集の秘密に気付かせる注          ド素人が気にする万葉集の注

柿本人麿=中納言三輪高市麿          古代史の暗号を示唆する事柄

検索で知ることが出来た事柄           南京大虐殺は世界記憶遺産か

記憶遺産に申請する上野三碑          「いろは歌」の真の作者は誰か

倭国を日本と改めたのは誰か           万代に語り継ぐべき倭王の名 

中国史書を重視する日本書紀           羊蹄山発アクセスに関する謎 


初期に作成したページ

 偽装された歴史を明かす暗号   古代史の暗号解読に挑戦してみませんか?
旧著転載 『「いろは歌」の暗号』   日本という国の持つ不思議さを引き出す糸口
   第一部 古 代 からのメッセージ   謎解きの基礎となる「いろは歌」の暗号を紹介
    第二部 『万葉集』と山柿の秘密   2 山上憶良の正体  3 柿本人麻呂の正体

付録:『「いろは歌」の暗号』について 

 篠原央憲氏からの書簡、その他(旧著について)
前編 邪馬台国ファンへの新提言   当HPが伝えたい日本古代史の真相の原点
第一部   邪馬台国ファンを惑わす誤り   邪馬台国論争に関する若干の問題点を指摘
第二部 書紀が明かす邪馬台国の真相   全体像→日本書紀の年代復元の要点
第三部  暗号に託された古代史の秘密   後編の目玉となる事柄を紹介した予告編
後編 古代からの暗号メッセージ   日本古代史の真相を伝える暗号を幅広く紹介

1 字母歌と伊勢物語と万葉集の謎 

 本居宣長の暗号「山上憶良」の意義は重大!

2 古代の地図と測量に関わる暗号 

  平安時代、すでに北海道が測量されていた?

3 奇想天外な「いろは歌」の暗号 

 日本語を人造語と見る大胆な仮設の一検証
番外編 事実は小説よりも奇なり   古典に秘められた驚くべき一連の事実の紹介

古典に秘められた一連の事実の紹介 

 大伴家持と三平方の定理は日本数学史の目玉

日本語の秘密を探る非常識な試み 

 五十音と北海道の地図の結びき等も検討する

太田明氏の著書に関する批判的紹介 

 Q&Aとして、奇想天外な著書を検討した記録

太田氏の著書の批判的紹介での余禄 

 「日本書紀に関わる独断と偏見」は管理人の本音

地形図(桜井・畝傍山)上の遺跡の位置関係 

 地形図に直線を引くことが好きなら参考になる

遺跡の位置関係で気になる事柄 

 「太安万侶の墓の秘密」は一見に値する事柄

HP暗号「山上憶良」で伝えたい事柄 

 乗越えて戴きたい解説の拙さという「バカの壁」
 常識の壁を崩壊させる用意   2種類の「バカの壁」に対するむなしい取り組み

暗号から分かる邪馬台国 

 暗号が古代史(邪馬台国)にどう繋がるかを解説

万葉集成立の謎  

 結論が「日本書紀の謎を解く鍵=菅原道真」となる
雑録   引用記事、その他

驚異的発見があるかもしれないページ

『「いろは歌」の暗号』               「いろは」の暗号「山上憶良」の「上」字型

「いろは」「たゐに」「あめつち」の暗号解読図            「いろは」と囮の暗号