
日記ログ〜12月後半〜
■ 12月16日
和人「限りなく、どうでもいいことかもしれないんだが…」
朋也「じゃあ、言わないでくれ」
和人「冷たいぞ、まぁ聞け。考えようによっては世紀の大発見だぞ」
朋也「……………」
和人「ドラクエの話なんだけどよ…」
朋也「またドラクエかよ…」
和人「そう呆れるな。メガザルってあんじゃん?」
朋也「あるな」
和人「あれって、使えるようで、あんまり使わないんだよな」
朋也「あ? それだけか?
まぁ、ザオラルの方がまだ頻度高いのは認めるけどよ」
和人「だろ? デスタムーア戦くらいでしか使わないだろ?」
朋也「デスタムーアで使ったのか…」
和人「な、何故分かるっ!」
朋也「いや、バレバレだろ」
和人「正直、ボスがザオリク使うのはどーよ?」
朋也「手を先に倒せよ馬鹿…」
和人「最初だったから気づかなかったんだよ、ボケが!」
朋也「切れんな!」
和人「と、話が逸れたな…メガザルなメガザル」
朋也「まだ続くのか…」
和人「これからだ、これから」
朋也「……………」
和人「これよ…結構やばいかもしんないな…」
朋也「は?」
和人「いや、これってゲームバランス崩しかねないって話…」
朋也「あれか? バグか?」
和人「いや、バグじゃねえ…まさに死角だ…
あまりに単純すぎて、エニックスの社員も気づかなかったんだろう…」
朋也「スクエニだからな」
和人「俺の中では永遠にエニックスなんだよ!」
朋也「そうかよ…それで?」
和人「聞きたいか?」
朋也「かなりどうでもいいが、お前に早く帰って欲しいから
さっさと話して欲しい」
和人「そう照れるな」
朋也「照れてないからな」
和人「ちっ、何だその態度、話さないで帰っちゃうぞこのヤロウ」
朋也「そうか、さっさと帰ってくれ」
和人「…………」
朋也「…………」
和人「…………」
朋也「ほら、はやく帰れよ」
和人「まぁ、聞けよ」
朋也(結局話すんじゃねえか…)
和人「メガザルの効果は?」
朋也「えーと、自分の命と引き換えに、仲間全員が全快する」
和人「その通りだ! これ、センター試験に出るから覚えとけよ」
朋也(出ねーよ…)
和人「で、だ」
朋也「はぁ…なんかどうでもいいんで、チャチャと話して帰ってくれ」
和人「馬鹿野郎! これがどこかに漏れたら
明日のエニックスの株は大暴落だぞ!?」
朋也「暴落するのかよ!」
和人「まぁ、冗談だ。とりあえずニュアンスが伝わってくれればOK」
朋也「……………」
和人「何の話だっけか…」
朋也「メガザルだろ」
和人「そうそう! 何だよ〜
なんだかんだ言っても岡崎もワクワクしてんじゃねぇか!」
朋也「…………で?」
和人「あのよ…」
朋也「早く言えよ」
和人「交互にメガザル唱えれば、ずっと使えんじゃねぇ?」
朋也「…………」
和人「…………」
朋也「ぉおおおおおお! すげえ!」
和人「だろだろっ?」
朋也「片方が死んでも…」
和人「片方が唱えれば…」
朋也「生き返る!」
和人「生き返る!」
朋也「すげぇ!無限に使える?」
和人「すげーだろ?」
朋也「賢者の石なんて目じゃないな!」
和人「けんじゃの石な」
朋也「帰れ、オタクが!」
和人「何だ、その態度…ほら、さっそくやってみようぜ」
朋也「お、おぅ…」
朋也「じゃ、じゃあ唱えるぞ…」
和人「おう…行けっ!」
カズトはメガザルを唱えた。
トモヤのHPが回復した!
フウコのHPが回復した!
ユキネのHPが回復した!
キョウのHPが〜
(以下略)
朋也「おぉ、回復してる回復してる」
カズトは力尽き、息絶えた…。
和人「ひひひ、死んでも大丈夫だっ! さぁ、唱えろ岡崎!」
朋也「オッケイ!」
トモヤはメガザルを唱えた。
カズトは蘇った!
フウコのHPが回復した!
ユキネのHPが回復した!
(以下略)
トモヤは力尽き、息絶えた…。
朋也「すげぇなこれ! ずっと使えんじゃねえか!」
和人「やばいだろ?やばいだろ?」
朋也「レベル上げとか馬鹿らしくなってくるな!」
和人「だろぉ?」
朋也「おっしゃあ!もう1発!」
⇒メガザル
和人「いけいけっ!」
ピッ
MPが足りない!
朋也「………は?」
和人「………は?」
ピッ!
MPが足りない!
朋也「…………」
和人「…………」
朋也「…………」
和人「さてと…」
朋也「何がさてと、だ! 馬鹿!」
和人「てめぇもノリノリだったじゃねえかっ!」
朋也「つーか、どうすんだよ! この状況!
お前がデスタムーアにリベンジしようとか言い出すから!」
和人「ちっ! 男だったらどうにかしろよっ!」
朋也「MP0だっつってんだろうがぁあああ!」
和人「エルフ持って来いよっ!」
朋也「お前がアイテムなんていらねーよとか言ったんだろうがっ!」
和人「フウコとユキネはMPあんだろがっ!」
朋也「フウコはともかく、ユキネは遊び人しかマスターしてねぇよっ!」
和人「何ぃ! このボケがっ!」
朋也「お前がこの前ユキネのぱふぱふ見たいとか言い出したからだろうがぁああ!」
和人「この変態がっ!」
朋也「それはお前だぁああああ!」
和人「ちっ、チャモロなトモヤ様がどうにかしろよ」
朋也「だから死んでるんだっての!」
和人「って、こごえるふぶきぃいいい!」
朋也「って、こごえるふぶきぃいいい!」
■ 12月17日
昨日の日記はもはや日記じゃない。
形式なんかに、とらわれてたら駄目だと思うんだ…
こんにちは、夜音です。
DNMLの話。
時間はそれなりにあったのに、詰まりました…
うーん、どの部分で詰まって、その後どうしたら解決したか書き留めてみようかな…
法則性があるかもしれない。
ちなみに、今日の詰まった部分は
会話が1段落したところ。次の会話との間。
無理やりストーリーを進めるセリフを入れるか、その場の流れに任せるか、
というところ。
場の流れに沿って、ストーリーを進められればベストなんですけどね…
大抵強引になってしまいます。
強引なセリフを入れ、その部分を読み返したときに
とても違和感を覚えるのですが、
読者側はそこに違和感を覚えるのか、とても気になります。
そして、それは二次創作だから許される違和感なのか
本編だったら許されない違和感なのか。
先の展開を知っている私だけが感じる違和感なのか。
難しいですねぇ。
何だか、思考の泥沼にはまってしまっています。
勢いで作った方がいい作品が出来たりするんですよね…
いや、そんな語れるほど大した量作ってないですけどねw
今日の最初の3行は、いつもの日記のつもりだったのに。
さっきまでのシリアスシーン執筆が尾を引いて
真面目話をしてしまった夜音がお送りしました。
フォームレス
>クラナドクエストというゲームがあったら楽しそうですね。
>美佐江さんにぱふぱふしてもらいたいです。
2行目ではっちゃけるあなたが好きです。
あー、楽しそうですね。智代あたりは仲間キャラとして鉄板ですな。
あと、杏と主人公特権で、朋也。
4人パーティならあと1人…じゃあ、風子。
誰も回復しそうに無いですね、椋あたりか。
ヒトデは重要アイテムなような気がするけど、馬のフン的アイテムでもいいかもしれないw
あー、楽しいな、こういう妄想。
じゃあ、私は早苗さんのハッスルダ(ry
私信。
ここで話すにはやはり少々恥ずかしいので
あとでメールします。
■ 12月18日
今日は自分の中での仮〆切日…
いいんだ…もういいんだ…
でも、今ちょっと調子いいから、日記はおやすみ…連日ごめんなさい。
作品でおかえししたいです…ってこれも何度も言ってるなぁ…
でも、もう少しなのです! ラストスパート!
ではまた。
フォームレス
>流れに任せて強引に押し倒せばいいじゃない byマリー
元ネタわかんない…_| ̄|○
ググったけど、わかんない…
って、押し倒すだと意味違うから!
スポットライトはもしかしたらエロシーンがあるかもしれないから
そこを予想されてしまったんでしょうか!?
そんなわけないですね…('A`)
でも、押し倒すっていうのは女性は喜ばないそうなので、ご注意を(何言ってる)
作品ではちょっと強引に行ったら、あとはすんなりってことは多いんですよね。
作品を読んでくださった時に違和感を感じないように頑張ります。
いよいよ、ラストちょい! 待っててください!
夜音「私はあなたと価格を考えることが出来ませんっ! 夜音です」
杏「意味分からないから」
夜音「分かる人には分かるっ!」
杏「……………」
夜音「さて、久々の対談なのですが、今日のお題は前回も言ったとおり、こちら!」
『どうすれば、DNMLが広がるか』
杏「前回のときも言ったけど、私コメント出来ないんじゃ…」
夜音「頑張ってついてきてっ!」
杏「それだけ!?」
夜音「それだけっ! カモン!杏さん!」
杏「はぁ………」
夜音「まず、原因から考えてみようか」
杏「原因? えーと、つまり、何でDNMLが広がらないか?」
夜音「そうそう」
杏「私達の人気が無い…とか?」
夜音「あー、最近エロ有り版が出た某ソフトに押され気味っていうのはある」
杏「いいわねぇ…」
夜音「エロが!?」
杏「違うわよ、バカ…」
夜音「あ…うん、そうだね……
でもまだクラナド好きはいると思うんだよなぁ」
杏「そうよねっ!」
夜音「うん、なんたって、ソフトの知名度はトップクラスだから」
杏「そうなんだ…」
夜音「そうだよ(多分)
だから、まだ二次創作やらを見てみたいって思う人もいると思うんだわ」
杏「そうよねぇ」
夜音「特にDNMLだと、本編で見られなかった
可哀想な子のデートシーンやらが見れたりとかなりお得だとおもう」
杏「…………」
夜音「中には、本編級の作品もあるし」
杏「ふんふん」
夜音「はっきり言って、DNML自体の魅力は半端じゃなくあると思うんだ!」
杏「そ、そうかしら?」
夜音「そうっ! 真面目な話、かなり凄いモノだと思う。
見る側としたら、これほど楽しく嬉しいツールもないっ!」
杏「熱いわね…」
夜音「熱いさ! このツールって本当に凄いと思う!
本編の画像が使えて、本編の音楽が流れる!
テキスト…は……」
杏「……………」
夜音「折坂さんがいるし!」
杏(逃げた…)
夜音「確かに導入の面倒くささは半端じゃない」
杏「そうね…」
夜音「興味しんしんの状態でも、導入に挫折する人は多い…」
杏「BGMとか…」
夜音「そうそう、そこを乗り越えられれば〜って感じ」
杏「クラナドをもうPCに入れてない人が大多数っぽいわよね」
夜音「うーん…ツール自体に魅力があるから
見たい人はインストールしてくれる! …と思う……」
杏「微妙ね」
夜音「PS2版が出たときが勝負時かも!
クラナド再燃焼!」
杏「買わないくせに」
夜音「それは言っちゃ駄目」
杏「…………」
夜音「しかし、そんな、魅力満載のDNMLにも導入以上の壁があるんだよ!」
杏「また、無理やりな話の展開ね」
夜音「無理やりじゃないっ! はい、もう1回」
杏「えぇー、どんな壁が〜っ?」
夜音「ノリいいね、杏さん…」
杏「あんたがやらせたんでしょ…」
夜音「そんなわけで、次回に続くっ!」
杏「続くのっ!?」
夜音「今日は日記にあんまり時間割けないのっ!
つーわけで、次回
『宇宙の果てに見る夢』
お楽しみにっ!」
杏「なんて、胡散臭いタイトルなの…っ!
すごく打ち切りっぽい…っ!」
夜音「これで、次回が楽しみになるよね!」
杏「なんないなんない」
■ 12月20日
夜音「昨日の日記に関し、こんなコメントをもらったよ、杏さんっ!」
杏「どれどれ」
CLANNADテンプレート、G00プラグイン、DNML本体、BGM変換プログラム
を一挙に同梱する許可が、各々のツール作者から頂ければ数クリック
するだけで導入が完了する便利インストーラが作れると思うんですが…
いのうえひろしさんのプラグインは同梱不許可がほぼ確定ですし…
配布改変自由の太っ腹な作者はいらっしゃらないものか…
まぁそれはそれとして、バックログなし、BGM変換後のWAVファイルの
容量増加、システム不安定、32bit画像の未対応、OGG,NWAの再生不能
800×600時の強制終了の発生、登場人物20枚制限、alphaバグ
…などの問題がいっぱいなので残念ながら普及は厳しいと思いますね。
最終的には吉里吉里とかの別のツールに頑張って移植するほかに
活路はないと思います。個人的にはDNMLはかなり好きなんですけどね。
杏「すご…」
夜音「うん、ビックリ…」
杏「えーと、専門用語(?)が多くて、よく分からないんだけど…」
夜音「右に同じ」
杏「ちょっと…」
夜音「でも、少しは分かるから、今日はこのコメントにレスしつつ話をしようかな、と」
>CLANNADテンプレート、G00プラグイン、DNML本体、BGM変換プログラム
>を一挙に同梱する許可が、各々のツール作者から頂ければ数クリック
>するだけで導入が完了する便利インストーラが作れると思うんですが…
夜音「マジですかっ!」
杏「すごいっ!」
夜音「でも、無理っぽい…?」
杏「何諦めてんのよ!」
夜音「いや、だから許可取れないんでしょ…」
杏「あ……」
夜音「うーん…厳しいなぁ」
杏「んー」
夜音「と、ここで久しぶりにDNMLwikiに飛んで、導入法を見てみたんだけどね?」
杏「うん」
夜音「めんどいめんどい」
杏「そうなの?」
夜音「そうなの。当時の私よくこんな面倒な事したなーって感じ
PC壊れて、データ飛んだら、もう1回インストール(?)する気にはなれない。
いや、今は作者だからやるけど、そうじゃなかったら多分やんないわ」
杏「そんなに…」
夜音「本当に面倒くさい。フォルダ指定とか、絶対詰まるって」
杏「…………何か絶望的?」
夜音「んー、どうだろ。
今、私に感想くれた人で数えてみると、DNML作者さんを除くと10人くらい。
逆に今そんなにいることにビックリ。むしろ希望を持てるというか」
杏「10人って多いのね…」
夜音「うん、多いと思う。よく、あの設定をやったなーって」
杏「逆を言えば、それだけ魅力的ってことでもあるのよね」
夜音「お、いいこと言うね」
杏「あんたがネガティブだからね」
夜音「んー、それでね?」
杏「ん?」
夜音「スクリーンショットとかを使った、DNML導入法ページを作ろうかな、と」
杏「また、思いつきで発言を…」
夜音「うん、本当に思いつきだけど、これで読者が1人でも増えるなら価値はあるかなーとか」
杏「確かに今の状況を見ると、1人でも大きいわね」
夜音「wikiに任せてもいいけど、ちょっと分かりにくいようなそうでないような…」
杏「あれこそシンプルで分かりやすいと思うけど」
夜音「んー、スクリーンショットがあれば、もっと分かりやすい気がっ!」
杏「どうなのかしらね」
夜音「導入ページは多いほうがいいと思うんだけどな。
暇があったらやってみようかな…
でも、年末年始はエロゲーで忙しいし…」
杏「台無し…!」
夜音「家族計画〜♪」
杏「……………」
(残りの)フォームレス
>まぁそれはそれとして、バックログなし、BGM変換後のWAVファイルの
>容量増加、システム不安定、32bit画像の未対応、OGG,NWAの再生不能
>800×600時の強制終了の発生、登場人物20枚制限、alphaバグ
>…などの問題がいっぱいなので残念ながら普及は厳しいと思いますね。
やはし、駄目なのか…_| ̄|○
確かに、DNMLでスキップとかすると、よく止まるなぁ…
NWA再生できないのも痛いですよねぇ…
800×600も1度やって、止まった記憶が…
んー、本当に厳しい。
こうやって、細々とでも活動して
読んでくれる人がいることに幸せを感じるくらいです。
>最終的には吉里吉里とかの別のツールに頑張って移植するほかに
>活路はないと思います。
そっち方面開拓は無理ぽ…_| ̄|○
別のツールがあったら、作品を作って、応援したいですね。
誰か作らないかなー
個人的にはDNMLはかなり好きなんですけどね。
あぁ、何だかスレの状態もあれだったり、凹んでいたので、元気出ました。
やはり、好きな人もいるのですね、ハイ。
いえ、何となく誰だか分かるのですけどねw
じゃあ、頑張って作品作ってきますか!
それでは、また。
■ 12月21日
昔、吉野家でバイトしてたんですよ、吉野家。
牛丼屋ですね。
関係ないですが
今「芳野」と出た私のPCはもう他人に貸せないな、と思いました。
さて、本題。
当時の私はまだ新米。
接客メインで、たまに肉を盛る程度。
お茶を用意しつつ、笑顔で接客してました。
そんなある日、あるカップルが店に入ってきたのです。
20代前半の2人組み。まぁ、普通にどこにでもいるカップル。
お茶をお出しして、注文をうかがいました。
夜音「いらっしゃいませ、ご注文よろしいですか?」
男性が言います。
男性「えーと、大盛りみそ汁」
夜音「はい、大盛りみそ汁で」
一方、女性はメニューを見て悩んでいました。
女性「んーと〜」
迷っている女性。
どうやら、吉野家は初めてのご様子。
彼氏が助言をしたりした後、女性は言いました。
女性「じゃあ、この並ってやつと、サラダ下さい」
ご注文を確認して、厨房に通し、
男性に大盛りみそ汁。
女性に並盛りと生野菜サラダをお出ししました。
まぁ、普通に雑談しながらカップルは食べてました。
その日はつつがなくバイトが終わりました。
そして、1ヶ月後くらい経ったころでしょうか…
今言った女性が一人で入ってきたのです。
別れちゃったのかなーとか邪推しつつ、ご注文。
その女性は即座に言ったのです。
女性「特盛りツユダクダク、玉子」
夜音(な、何ィィィィィィイイイイ!)
この時の驚きを何と表現したらいいのかっ!
何を驚いてるのか、と思われるかもしれません。
分かるのです。常連さんの口調だったのですよ。
工事のおっちゃん達と同じ口調。
間違いなく牛丼マスター!
女性で特盛りとか、1ヶ月のうちに3つ出るか出ないかというところ!
あっさり言ったのです。臆面も無く!
つーか、彼氏と来た時、完全にネコ被ってたわけですっ! 怖っ!
いや、考えようによっては萌えるけどっ!
しかもツユダクダク。
この前来た高校生以来その単語を聞いて無かったよ!
つまりはラーメンみたいにツユを入れるという行為!
ツユダクでは足りないという勇者だけが許される単語!
ツユはとてもカロリーが高いので、女性にはお薦めできない。by 店長
って感じですよ!すげぇ! 健康に全く気を使ってないっ!
しかも玉子。
ツユダクなのに玉子。
臆面も無く特盛りにぶっかけて、箸でグルグル回してました。
すごーい。
いや、吉野家にはヤクザが来たり
時代錯誤のマスクに×が入ったヤンキーとかいろんな人が来たんですが
この人が圧倒的でした。存在感が違った。
彼氏と別れてないといいのだけど…
そんな馬鹿話をしつつ、今日はここまで。
明日はキングダムハーツ2が出るので、更新適当やもしれませんw
それではまた。
フォームレス
>はじめまして、いつも楽しくサイトを見させて頂いています。
>今までROM専だったのですが、送ります。
>ここにも夜音さんの作品を楽しみにしている人間がいます。
>「坂の下の音色」で虜になった口です。
>日記も作品もクオリティが高いので、毎日楽しみしてます。
>頑張ってください。
>by 11人目
うあ…うあ……うああ………
すっごく癒されました。ありがとう。
本当に人気ありますね「坂の下の音色」、1周年辺りで作品投票やってみたいなー。
やっぱり「坂の下の音色」が一番になるんでしょうか。
こういうコメントを頂くともっとDNML作業したいと思いますね。
何より11人目というのが嬉しかったです。
まだいる! まだいるのですね!
盛り上げるには地道に作品を作っていくことが一番なのかもしれませんね。
トロいやつですが、これからもよろしくお願いします。
■ 12月22日
キングダムハーツ2購入〜
思ってた通り面白いです。
別にディズニーファンでは無いし、ランドは嫌いだけど、面白い。
え? ランドが嫌いなのは単に彼女と行ったこと無いからだろって?
はっはっは、単に人ごみが嫌いなんですよ…
一緒に花火なんて見たくないですよ…
手を繋ぐとかどこがいいんですか、ヨルダと繋いだ方が何倍も有意(ry
クリスマスが近いですね。
そんな自虐をしつつ今日はお休み。
フォームレス
私信。
タマゴをギョクって言う方キターーー!
2年ほどバイトしましたが、ギョクって単語を聞いたのは数回です。
地域によっては通じないかも。
マニュアルに載ってない単語です。
ネギダク、ネギヌキ、ツユダク、ツユヌキは載ってますw
DNML張りきってますねぇ…
つか私、もしかしてKH2とかやってる場合じゃないんじゃ…
XIのパズルモードはあと7つだし…
駄目だ私…_| ̄|○
汐伝3章が完結した今、藤林杏分不足続いています。
是非、貴殿にお願いしたいw
それでは、また〜
■ 12月23日
夜音「どうも、年内完成予定のDNMLがマジでギリギリの夜音です」
杏「クリスマスは予定無くて暇なのにね」
夜音「杏さんもね」
杏「…………」
夜音「………」
杏「ふふふ…」
夜音「ふふふ…」
杏「ふはーーはっはっはっは!」
夜音「ふはーーはっはっはっは!」
杏「………」
夜音「………」
杏「対談始めましょうか」
夜音「始めましょう」
杏「えーと…前回の続き?」
夜音「ん、そう。
“どうすれば、DNMLが広がるか”
なんだけど…」
杏「なんだけど?」
夜音「ここの方にツッコミいれられて気づいたんだけど」
杏「うん」
夜音「前回の…いや、今まで日記で出てきたDNMLという単語には
クラナドという単語が頭につきます」
杏「何言ってんだか全然分からないんだけど…」
夜音「つまりは、こういうことっ↓」
DNML→クラナドDNML
どうすれば、DNMLが広がるか→どうすればクラナドDNMLが広がるか
杏「あー、つまりあんたがDNMLって話した時はそれはクラナドのDNMLを指すって事?」
夜音「その通り! 今のところ他のDNMLの事を知らないし、語れないし、喋れない」
杏「“喋れない”って日本語は確かあんまり良い日本語じゃないのよね」
夜音「黙っててね、杏さん」
杏「えーと、じゃあ、これからは“クラナドDNML”って言うの?」
夜音「いや、めんどいっ!」
杏「あんた…」
夜音「だからカノンのDNMLを話す時はカノンDNMLって言うけど
DNMLって言ったら基本的にクラナド。それしか知らないし…」
杏「何か、混乱しそう…」
夜音「そんなに気にせずに聞けばいいかな、と。
とりあえず、今回の話も前回の話もクラナド限定で話を進めていきます」
杏「はいはい」
杏「で、どこまで話は進んだんだっけ?」
夜音「うん、大抵の人は前回の話を忘れてると思うから、前回までのあらすじっ!↓」
夜音「うーん…ツール自体に魅力があるから
見たい人はインストールしてくれる! …と思う……」
杏「微妙ね」
夜音「PS2版が出たときが勝負時かも!
クラナド再燃焼!」
杏「買わないくせに」
夜音「それは言っちゃ駄目」
杏「…………」
夜音「しかし、そんな、魅力満載のDNMLにも導入以上の壁があるんだよ!」
杏「また、無理やりな話の展開ね」
夜音「無理やりじゃないっ! はい、もう1回」
杏「えぇー、どんな壁が〜っ?」
夜音「何だこの胡散臭さ」
杏「思ったんだけど、前回の対談を見るのって結構恥ずかしいわね…」
夜音「うん…ログ見てると身悶えしそうになることがある」
杏「自分の出演した番組を見ないタレントの気持ちが分かるわ…」
夜音「じゃなくて、壁ね壁」
杏「前回の盛り上がりはどこへって感じよね…」
夜音「まぁ、いいじゃないですか。で、壁。何だと思う? 杏さん」
杏「あんまり詳しくないんだけど…導入以上の壁?」
夜音「うん」
杏「え〜っと…」
夜音「キャラに魅力が無いからかしら」
杏「それは誰のことを言ってるの?」
夜音「いい笑顔だね杏さん。でも、そのツッコミはある意味敗北宣言だよ」
杏「……くっ! だんだん嫌なキャラになってきてるわよ、あんた」
夜音「ははっ、馬耳東風〜」
杏「…………」
夜音「あ、怒った?」
杏「………」
夜音「じゃ、じゃあ、正解発表! ズバリ!
“知名度が低い”」
杏「…………」
夜音「うわぁ、寂しい」
杏「………」
夜音「盛り上がらないなぁ…
とにかく、知名度が低い!」
杏「…………」
夜音「ねぇ…」
杏「………」
夜音「ねぇってば」
杏「………」
夜音「むぅ、寂しい。いいもん一人で語っちゃうもん。
とにかく、知られて無さすぎると思うのです。古いツールだから…かもしれませんが
こんなに魅力的なツールなのに、あまりに知られて無さ過ぎる!
いや、魅力がありすぎて、ネタツールだと思われてしまうのか…
実際私もそうでしたしね。
知ってもらえれば、少しずつ広がっていくと思うんだけど、それは甘い考えなのかなぁ」
杏「………」
夜音「うぅ…
えーっと、それでいくつか考えたんだけどね?」
杏「………」
夜音「………」
杏「……なに」
夜音「うんうん! あのね、これどうこれ? これこれ。
DNMLの素晴らしさを語ったテキストをその辺の掲示板にコピペしまくり。
名づけて、これからも僕を応援し(以下削除 作戦!
ハハッ!」
杏「………」
夜音「つっこんでよ、杏さん…」
杏「………」
夜音「………」
杏「………」
夜音「“それじゃあ、逆効果でしょうがー”
びしっ!」
杏「………」
夜音「うぅ…わびしい……」
杏「………」
夜音「わびしいなぁー」
杏「………」
夜音「むぅ、今回は強情だね」
杏「………」
夜音「杏さんが黙ってると読みにくいと思うんだけどなぁ…」
杏「………」
夜音「じゃあ、また一人語りで……」
杏「………」
夜音「まぁ、さっきの作戦は冗談だとしても
ネットで他人に教えるってのも結構難しい。
風奈さんのところとリンクしたときに、掲示板でDNMLの事をちょこっと書いたことがあったけど
それくらい。その時はDNMLを知った人がいたから、効果はある。
けどリンクしまくって、語るわけにはいかないと思うんだ、杏さん」
杏「………」
夜音「…………
“それはそうよねぇ”
だよねっ!
だから、声を大にして言いたいっ!
今ここを見ている一人一人がオフで広めて欲しいっ!」
杏「………」
夜音「“オフって?”
うん、つまりね杏さん」
杏「………」
夜音「素晴らしきオタクネットワークで繋がった友人に口コミで広げて欲しい!
私だったら以前言った、Tとか鈴木とかですね。
Tは二次創作嫌いですが、好きな方には是非勧めて欲しい
それだけでも大きい。さらにあなたが教えることによって、あなたの株は急上昇!」
杏「………」
夜音「………
“胡散臭いわねー”
胡散臭くないっ!
真面目な話です。
もう友人宅に乗り込んで、一緒に導入してくださいっ!
あー、1回画面を見せるといいかも。かなり効果的」
杏「…………」
夜音「これが私の考えうる最善の方法なような気がします。
地道…っ! 地道ですが、ちょっと自慢するくらいの気持ちで是非広めて欲しいです」
杏「…………」
夜音「以上! 終了! よろしくお願いしますっ!」
杏「………」
夜音「うわ…結局最後まで喋らなかったね、杏さん…」
杏「………」
夜音「悪かったってば」
杏「……ますさく…」
夜音「え? 何?」
杏「……クリスマス作、作って」
夜音「………」
杏「…………」
夜音「…………………」
杏「……………………………」
夜音「…………無理、時間無い」
杏「…そう……それが、あんたの最後の言葉ってわけね」
夜音「え? 何、この雰囲気?」
杏「私が何で今まで黙ってたと思う?」
夜音「な、何だこの感じ…っ!
この肌触りを何億倍も嫌な感じにすると、兄貴の念になるのかっ!
って、何言ってんだ私っ!」
杏「……念の強さは心の強さらしいわ」
夜音「うっわー……」
杏「分かるかしら? 今、私の心はあんたを殺せ殺せって叫んでんのよぉおおお!」
夜音「うっわぁぁあああ! マジ怖いマジ怖いマジ怖い!」
杏「もうMAXまで溜まってるわよっ!
爆ぜる…」
薄れゆく、意識の中…
夜音は思う。
“真面目な話を期待していた方ごめんなさい”
これからもこのサイトはこんなノリが続いていくのだ…
でも…
真面目だった。
夜音が言ってることは本心だった。
真面目に口コミで広がると思っているのだ。
なんと、愚か…
爆ぜる直前…夜音は笑っていた。
決して、彼の死を無駄にしてはならない。
明日には復活してんじゃん、とか思ってはならない。
明日は例のイベントで泣きっ面に蜂。
まさに四面楚歌。
そんな彼を活かすも殺すも、君が口コミで広げようと行動するかしないかにかかっているのだ。
それは、永遠にも似た一瞬。
僕らの物語は始まったばかりなのだ…
長い間ありがとうござました。
夜音先生の次回作にご期待下さい。
■ 12月24日
クリスマスイブですね。
昨日散々言ってしまいましたが、女性からお誘いがありました。
いきなりだったので、ちょっと緊張してますが、出かけてきます。
そんなわけで、今日はお休み。フォームレスのみ。
それでは、また明日。
良いクリスマスを。
フォームレス
>来栖川ホテル登録の作品項目でさえ、リンクロストの作品だらけで
>もはや追跡不能だし、あんまりにロストだらけで探しててむなしくなるのが現状ですし。
>ということで、CLANNAD以外の作品がCLANNADよりも流行ることは
>今後ぶっちゃけていうとないと思います。
>万一、他の作品がはやるとするのならば、CLANNADのように、
>いままで発表された作品(ロストも含む)を一括ダウンロードできる
>ような環境を作り上げる神でも現れない限りは無理だと思いますね。
おぉ…真面目コメントが…
じゃあ、こちらも真面目に。
そうですね。ホテルの作品は8割がたリンク切れしてますもんね。
昨日で終わった対談の件を通して、いろいろと検索をしたりもしたんですが
私もむなしくなりました…本当に誰もいない…
調べれば調べるほど空しくなりました。
2005年に公開されたDNMLって数えるくらいしかないんですね。勢いが全く無い…
Kanonで書いている人もいるのですが、今までの作品を全部読めるまとめは欲しいですね。
それがあれば、一緒に頑張れるような気がするんですけどね…
>そういう意味ではCLANNADの作品を、暗黙の了解の下で強制収集する
>作戦はかなりよかったんではないかと思っています。
実はあんまりその辺のことを考えていなかったのですが
そうか、そういう意味もあるのか…
そうですね、新規読者にとって、今までの作品全てをすぐ見られるというのは大きいですよね。
KanonDNMLは集めるのが確かに難しそうです。
リンク切れが多すぎて、昔こんなのが流行ってたんだな、と思われても仕方ないかもしれませんね。
私もBM98の時にそう思いましたし。リンク切れが多いっていうのはきついですね…
>ホテル側とは断絶してしまったのがアレでしたが。
実を言うと、私のメイン作品の登録願いをメールにて送りました。
まだ、掲載されてませんがw
DNMLの動きをあのサイトでしかチェックしてない方もいる(と言う話を聞きました)ので
この機会に、クラナドDNMLを知ってもらえたらなぁ、と思います。
>将来作品群が次第にロストしていくことは容易に予見されただろうに…
>Kanon,ToHeart作者陣が強制収集型の体制を最初からしいてさえいれば…
>DNMLは結構メジャーな存在のまま今にいたっていたのではないかと…
>そう思うとまことに無念ですね。
>ぶっちゃけていうと…………ロスト作品が欲しいんです。特に私が。
私もそのうちカノンDNMLを読みたいとも思っています。
でも、せっかくなので作品は全部読みたいですねー。
ロストはかなり痛い…つか読めない…_| ̄|○
こうして、DNMLが残っているのも、かなりの幸運が続いたような気さえします…
風前の灯と言った感じがしますが、私はこれからも作りたいものを作っていきます。
で、こっからはちょい私信で。
そうですか、やっぱりインストーラーは無理ですよねー。
私も問い合わせ出来ません。書いてあるしねぇ…うーん。
それでは、真面目コメントありがとうございました〜
私信。
まとめて、私信。
今回の1通目。今まででベスト。
春原のいじりかたをよく知ってますねw
ちゃんと落ちてましたしw
タバスコはよく入れられますねー。
コーラとか飲んでる時に席立つのが一番危ないんですよね…
2通目。初めて知りました…トリビアはたまにしか見ませんし…
そして、了承しましたっ(謎)
何スクロールしてくれてんですか…
何スクロールなんかしちゃってるんですかぁあああああ!
思っとこうよ!
「うわぁ、夜音さんって女性からお誘いがあったんだ〜」
とか騙されとこうよ!
今日が…今日がエイプリルフールだったら良かったのにっ!
夜音「どうも、夜音です…」
杏「フォームレスが長かったから、どれくらいの人がここに気づいたのかしらね…」
夜音「いっそ、気づかれないのがベストだよ…」
杏「この負け組み〜」
夜音「時にその言葉は栄光のセリフとなる…」
杏「なんないと思うわ」
夜音「今日はDNMLが書けないっていうか、書いててつまらない状態に入ったし
日記を書く気満々だから、書くっ!」
杏「好きにしなさい…」
夜音「ん、好きにする。てなわけで、何故かちょい多かったフォームコメントに
今日は答えますよぅ!」
杏「…………」
夜音「そんな顔しなーい。はい、一つ目のお手紙〜杏さん、リードプリーズッ!」
杏「えーっと…要約すると…
“ボタンと対談してください”」
夜音「何それ…」
杏「いや、本当よ…一体誰からかしら…」
夜音「そんなロクでもないリクするのは一人しかいない気がするよ…」
杏「……それって、変態おy」
夜音「シッ! とりあえず答えます…」
杏「あんたも大変ね…」
夜音「はい、そんなわけで、クリスマスですねっ!」
ボタン「ぷひぷひ」
夜音「いやー、今年も寂しいですねー」
ボタン「ぷひ…」
夜音「まったく、ちょっとは独り身の身になれって話ですよねー」
ボタン「ぷひぷひー」
夜音「そうそう、今日はクリスマスだってのに、一日中クリスマスパーティの用意してたんですよ」
ボタン「ぷひぷひ」
夜音「朝からずっと料理しっぱなし(笑)
作った料理の総数、実に13ですよ」
ボタン「ぷひ…」
夜音「何やってんだ俺って感じですよねー」
ボタン「ぷひー…」
夜音「これでも成人してんですよ?」
ボタン「ぷひぷひ」
夜音「寂しいったら無いですよ、全く…」
ボタン「ぷひぷひーーー」
夜音「って、こんなとこで動物相手にブツブツ言うクリスマス
寂し過ぎるわぁああああ!」
夜音「シクシク…ぶっちゃけ対談の意味ないじゃん…
嫌がらせだぁ…シクシク…」
杏「哀れねぇ…ちょっといい気味だけど」
夜音「はい、次のお手紙は…」
杏「えーと、
“渚の誕生日ですね”」
夜音「来たぁあああぁあああああああ!!」
杏「うわー…」
夜音「お誕生日おめでとうっ! 渚っ!」
杏「あーいたたたたたたた」
夜音「ふんだ。いいもんね、誕生日おめでとうっ!」
杏「私に言ってどうすんのよ…」
夜音「あ、えーと…まぁ、伝えといて…」
杏「リクした人は対談を望んでるんじゃ…」
夜音「うぅ…じゃあ少しだけね…」
杏「…………」
夜音「さぁ、来いっ!」
夜音「………」
渚「こんにちは」
杏「あれ?」
夜音「ごめん…ここまで打ったけど、10分考えて何も出なかった…_| ̄|○」
杏「重症ね…」
夜音「何つーか、会話しても私の妄想に過ぎない気がしてくるんですよ…」
杏「私はどうなのよ…」
夜音「いや、杏さんは私の冷静な部分というか私の中で客観的に見ている自分だったり
話しても本編のキャラどおり動くから違和感無く対談できるんだけどね…」
杏「へぇ…」
夜音「やっぱ無理でした…ごめんなさい…
でも、誕生日おめでとう」
杏「おめでとう〜」
夜音「と、ちょっと家族に呼ばれたので、日記は今日はここまで、それではまた明日」
杏「また半端にリアルね…」
夜音「あ、明日から3日ほど遠出するので、更新できるか分かりません」
杏「オチ無し?」
夜音「オチ無し」
■ 12月25日
どもども、夜音です。
ただ今福島にいるのですが、無事電波が入りましたので、更新しますね。
しかし今日はネタ…というか語る事が多いっ!
何から書いたらいいか分からないっ!
えーと、まず昨日はなんと! 同時に2つの頂き物を貰いました。
まず、一つ目は岡田さんからの頂き物のDNML作品。
『朋也「風邪引いた…」』
タイトル何だかセリフ何だか、と言った感じですが
中身は確実に私を狙ってきた作品です。
つまりは渚、渚、渚。(と汐)
男のドリーム、看病モノ。お約束シーンがたまらんわけです。
読んでてちょっと恥ずかしいってくらいがいいんですよ、うん。
『うひゃぁ〜』とか部屋で身悶えたりするのがいいんですよ
起承転結が無いと言う点で、私の『海の日スペシャル』に近いでしょうか。
DNMLページにおいてあります。是非どうぞ。
感想は岡田さんのホームページに書かれると喜ばれるんじゃないかと思います。
そしてもう一つ…
いえ、DNMLでは無いです。
DNMLでは無いのですっ!
しかし、凄いものを貰った。
なんつーか、凄い…
もの凄いっ!
めちゃめちゃ元気になれてしまった私は単純なのか…
しかし凄いっ!
直筆だっ! 手作りだっ!(何言ってんだか)
公開していいのか迷ったのですが、一応本人に確認とってからにします。
私が送り主だったら、公開して欲しくないって感じですのでw
しかし、凄いっ!(2回目)
何つーか凄いっ! ありがとうっ! メリークリスマス! レインボゥッ!
と、お礼を言ったところで、今日の日記〜
福島に行く際に、電車を乗り継いで行ったのです。
i podでシャッフル再生して
途中で『青空』がかかって
いきなり涙腺やばくなったりしながら乗り継いで行ったんです。
そしたらですね…
途中の駅に日記のネタになるもの発見!
こ、これは是非とも写真に収めたいっ!
しかし、今この駅を下車すると、25分のロス!
時は金なりと言う言葉があります。
こんなものを写真に収めてるなんて時間がもったい無いのでは?
しかし、ネタ…なんておいしい…ネタ……
というか、渚が…(大丈夫か)
もちろん下車しましたとも。
時は金なりぃ? ふんだ、そんなの知りません。
つーわけで、激写っ!

渚! 渚! 渚!
夜音はひらがなが読めません。ローマ字なんて聞いたこともありません。
漢字しか読めないです、こよなく中国を愛するものですから。
それではまた。
フォームレス
>クリスマスの夜に夜音たんもXRATEDか…。
素敵な隠語ですね☆(←血も凍るような笑顔で)
嫌がらせですかチクショウ…_| ̄|○
いや、もしや気づかなかったのか!?
と、思ったら、昨日の1個目のフォームコメントは故障していたみたいなので、どう見ても嫌がらせです。
本当にありがとうございました。
私信。
マスターアップ!おめでとうございます!
早いですなー。楽しく作ってそうでいいですねぇ。
私はギリギリです。本当。
そして、フォーム故障してて、ごめんさい…_| ̄|○
1個目は故障してたみたいです…わざわざメールでコメントありがとうございます…
しかし、それすなわち昨日の日記の罠にはまったという事!
愚か! 愚かなリ! それは囮よ!
すでに敵本陣に突っ込んでおるわっ!
か、過去ログなんかに何もおいてないんだからねっ!
クリスマスは家族と過ごしたなんてこと全然ないんだからっ!
あとで、メール送っちゃうんだから…
そんなキモツンデレでレス。
コメントありがとうございました。
■ 12月26日
1万5000HITおぉおおお!
いや、早い! 早すぎるっ!(個人的に)
いやー、めでたいですねー
1万5000ですよ。
うん、1万5000。
1万5000…
あーえー…
期待しちゃってますか?
数々の栄光を!

(嫌過ぎる思い出達)
しかし、今回は特に何事も起きませんでした。
起きませんでしたとも。
こんな番号までこれたのもひとえに皆様のおかげです。
いつもありがとうございます。
これからも、頑張ります。
はい、今日はここまで〜
オチ無し!
DNML間に合うかなー。
フォームレス
私信。
杏「リクエストどうも〜藤林杏です。
………
夜音の真似したけど、似合わないわね…コレ…
てかね、何? 爆ぜたいの?
私のチャームポイント、バイクで轢くって何!
あるでしょ、いろいろ! 美人とか可愛いとか!」
夜音「辞書とか」
杏「黙ってて」
夜音「すんません…」
杏「そもそも、バイクで轢いて喜ぶってどんな人種よ…」
夜音「自分で轢いといて、それですか…」
杏「愛情表現よ、愛情表現」
あの設定はどうなんでしょうね…
T氏の好きなキャラは結局分からず…
坂の下で出会うのもロマンだよなー、とか言ってたので、真相は分からず…
カッコイイキャラが好きだそうなので、可能性はあると思いますw
あれ? バレバレですか?
フォームレスした後、まだ続きがあるやり方、1パターンですか?
成長してないですか?
まぁ、今日は何も無いですよ。
お気に入りからYAHOOあたりに飛んで、ニュースでも見とこうよ、うん。
見とこうよ…
期待しちゃってますか?
でも本当に踏んでないですってば!
そもそもですねぇ4回目…4回目ですよ…?
いくらなんでも無いですってば…
期待しないでくださいよ…
今までが異常だったんですよ…
さぁ、帰ろう!
あなたもたいがいしつこいですねぇ…
踏んでないってば…
だから駄目だってば…
駄目…もうすぐお母さんが帰ってきちゃうから…

危ねぇええええ!
ギ・リ・ギ・リ☆
いや、本当に肝を冷やしました。
つい、このAAが出てきてしまいましたよ↓
_、_
⊂( ,_ノ` )⊃ セーフ
( )
/ ヽ
おめでとう! 私! それではまた!
■ 12月27日
夜音「先日の日記にて、もの凄いものを貰ったって言ったじゃん?」
杏「あんたが、やたら喜んでたやつね」
夜音「そそ、本人の許可が出たので、公開させてもらいますっ!」
杏「何よ、何を貰ったのよ」
夜音「ふふふふ…見たい?」
杏「溜めるの好きね、あんた…」
夜音「お得度がアップするような気がするんだよね」
杏「ほらさっさと公開する!」
夜音「う、ういっす!」

杏「ブーーーーーーーッ」
夜音「おぉ…同じリアクションしてるよ、杏さん…」
杏「…………」
夜音「すごくない? すごくない? すごくない?
それはもう、光の速さでCDに保存したさ!」
杏「いや、すごいけど…なんかツッコミどころがたくさんあるわね…」
夜音「ジャンプとか生活感丸出しだよねっ!」
杏「何でそういうツッコミしか出来ないのよ、あんたは…」
夜音「いや、しかしすごいですよ、これは…」
杏「素朴な疑問…いいかしら」
夜音「はい、どうぞ?」
杏「手紙の上の3つの物体何?」
夜音「これ?↓」

杏「そう、これ↑」
夜音「うん、これはメールの内容を一部見せた方が早いね
ドン!」
“碁石に見えるかもしれませんが、渚が好きなアレを、
クッキーにしようとしました。”
杏「碁石じゃない」
夜音「バカ杏さん! つーか、もう少し言葉選んでっ!」
杏「だって…」
夜音「この後のメールで分かる事だけどね…」
杏「……?」
夜音「この方はこれがはじめてのお菓子作りだったんだよ!」
杏「だから何?」
夜音「はぁ…これだから、杏さんは…」
杏「何が言いたいのよ…」
夜音「つまり、渚のために愛を込めて作ったクッキー何だよ!」
杏「そ、そうなの?」
夜音「そうなの!
男が気になるあの子への料理をする時ほど大行事も無いのですよ。
そして、男の方はその出来にドキドキなのですよ。
どんな豪傑でも、ガラスのハートに形状変化するのですよ。
いいですか、私が初めてお菓子作りをしたのはホワイトデー。
気になるあの子へのお返しとして、それはもう愛を込めまくって、作りましたとも!
そして、ついに完成!
ウキウキしながらラッピングしてると、妹がパクッ!
一言、
“まずい”
喧嘩売ってんのかちくしょぉおおお!」
杏「えーと…?」
夜音「作る事に意味がある! ってこと!
男の料理なめんなぁああ」
杏「…………」
夜音「それにね、この後、食したそうだけど、美味しかったらしいですよ」
杏「あんたよりずいぶんマシってことね」
夜音「ま…ね……私は見た目はマシだったけど…中身は七色だったからなぁ…」
杏「どっちがいいのかしらね…」
夜音「それより気になるのはさ…」
杏「何…」
夜音「ケーキのチョコの部分に“Happy Birthday”って書いてあるんだよね」
杏「誕生日?」
夜音「かと思って、サイト掲載許可願いメールの際、聞いたんですよ
“渚と同じ日が誕生日なんですか?”って」
杏「ふんふん」
夜音「そしたらね」
杏「うん」
夜音「こんな返事が!」
>渚のために、クリスマスケーキをバースデーケーキに改造しました。
杏「あーイタタタタタタ……」
夜音「偉業だよ、コレ…」
杏「なんていうか…えーと…」
夜音「いや、すごいって…出来ないって…」
杏「どうなのかしら」
夜音「それが…間…」
杏「変換ミス…」
夜音「くぅ…
で、さらに写真!」
杏「うわ、2枚目?」
夜音「うん」

杏「アーイタタタタタタ」
夜音「アーイタタタタタタタ」
杏「痛いわ〜」
夜音「痛くないよっ!」
杏(今一緒に言ってたような…)
夜音「まぁ、ちょっと痛いと思う気持ちは分かるけど」
杏「てか、こんなにこの方をなじって大丈夫なの?」
夜音「うん、メールで
“いじってくれると嬉しいです。”
って仰られてたから、問題なし!」
杏「マゾヒスト?」
夜音「何でそういう発言ばっかりするかな…」
杏「だ、だって、なじって欲しいって…ねぇ?」
夜音「ねぇって言われても…
あ、渚スレに投下したら、ものの見事にスルーされたらしいよ」
杏「可哀想な人に見えてきたわ…」
夜音「いや、しかし、この愛情は本物でしょ。
ネタだとしても、ここまで出来ないって」
杏「そうね…それは認めるわ」
夜音「でしょ? じゃあまず、偉業その1!
クリスマスケーキをわざわざバースデーケーキにして
さらに自分で“渚”って書いた事」
杏「お店の人に書いてもらえば良かったのに」
夜音「自分で言わなかったのかな? 渚って言っても店員にはばれないでしょうし…
フルネームだとやばいかもしれないけど
でも…多分…」
杏「多分?」
夜音「自分で名前を書きたかったんだよ…愛だねぇ、愛」
杏「そうかしら…」
夜音「そして、ロウソクの数は20本!
“クラナド本編を2004年とすると渚の年齢は…という計算です。”
らしいです。
杏「じゃあ、私19?」
夜音「そうだね、しかしこだわるなぁ…」
杏「祝ってもらえてる渚が羨ましいとはあんまり思えないけど…」
夜音「それは言っちゃ駄目。
ちなみにこの方が折坂さんにアドバイスを伺ったら
「お年頃の女の子は、ロウソクを少なめにした方が喜ばれますよー」
だそうで…」
杏「分かってるわね、さすが折坂」
夜音「そういうもんなのかね?」
杏「はい、分からないやつがここに一人〜」
夜音「そういうの鈍いんだよなぁ…
この前、妹に
“ウチ、どこか変わった?”
って聞かれて、
“どこも変わってないよ”
って答えたら
めちゃめちゃ怒っちゃったんだよね…」
杏「お世辞でもいいからなんか言ってやりなさいよ…」
夜音「いや、だからどこが変わったか分からなかったんだって…
その時は髪だったらしいけど…全然分からなかった」
杏「駄目だわあんた…」
夜音「むぅ…思った事をそのまま言うのは得意なんだけど
それに気づかないと何も言えないんだよね…
まぁ、それは置いといて、話の続き」
杏「まだ、何かあるの?」
夜音「うん、3つ目の偉業は
わざわざ渚の頬染めニッコリ立ち絵を用意した事だっ!」
杏「……………」
夜音「こだわりようが半端じゃねえよ…適当に渚の立ち絵表示したんじゃないんだよ…
すげぇよ…何つーかアホだ…」
杏「コメントしにくいわ…」
夜音「すごいってコレ。アホだけどw
わざわざ背景をアパートにしたのも何つーか
オンリーロンリーグローリーじゃないですか」
杏「結局独り身じゃない!」
夜音「だから、心の目で見るんだよ!
目を閉じればそこに君がいるんだよ!
小声でボソッと、“メリークリスマス渚”とか言ってみようよ!
すげー悲しいから」
杏「悲しんじゃない!」
夜音「悲しくない!
来年も多分こうなるんだろうな、と思ってる人と
来年こそは渚と、と思ってる人では天と地の差だよ?
その点この人はすごいっ!」
杏「って、結局渚なんじゃない!」
夜音「他にいないでしょ!」
杏「アーイタタタタタ!」
夜音「全くロマンがないね、杏さん!」
杏「何よ、今日は熱いわね、じゃあ聞くけど、あんたは何してたの」
夜音「へ……?」
杏「だから、あんたは?」
夜音「い、いや、そりゃあもちろん現実の女の子と過ご…」
杏「せたらいいなぁ、とか妄想してたんでしょ!」
夜音「ち、違うもんね!」
杏「じゃあ、何よ」
夜音「い…」
杏「い?」
夜音「ICOのサントラかけて、ソファに座って、目をつぶってました…(実話)」
杏「…………」
夜音「………」
杏「……ごめん」
夜音「いや…謝られるとむしろきついんですが…」
フォームレス
>エロい
って、これだと『フォームレス(エロい)』みたいで、内容がエロいフォームレスみたいじゃん!
あれね、コメントが『エロい』ね。
しかし、エロくないですよ、昨日の日記はとても健全です。
昨日の日記がエロく見えたなら、あなたの心の問題でしょうねぇ。
私に責任は無いです。
あ、全く全然本当一切関係無い話ですが
付き合い始めの相手のお母さんって常に敵ですよね☆
>おしい。もうちょっとでしたねw
く…っ! 踏めなかったら踏めなかったでちょっと悔しかった私の心理を読みきったコメントどうも。
踏んだら踏んだで、しまったぁああああとか言うんだろうけどw
よーし、次は2万だ! でも、やっぱり踏みたくないかも。是非狙ってください。
しかし、最近はキリ番で大騒ぎするサイトも減りましたね。
絵サイトではないので、あまり影響は無いんですがw
こんな話はどーお?っていうのがございましたら、フォームからどうぞ。
もう、キリ番関係無しで受け付けちゃいますのでw
■ 12月28日
今年も残すところ、あと3日!
あっという間でしたね。
で、今日の一日のやりとりで残り3日全てに予定が入ってしまいました…
『DNML作るからごめん』なんていえるはずも無く…
『あ、オッケーオッケー』なんて言った私…
えー、新作、おそらく間に合いません…
リトルバスターズが延期とかしても、私には文句言う資格無いです。
ごめんなさい…新年には…多分…きっと…はい…前向きに善処します…
駄目だ私…_| ̄|○
フォームレス
>ロウソク多すぎっ! しかしこう考えてみると
>普通サイズのケーキにはローソク何本させるのでしょうか。
>これってトリビアになりませんかね、夜音さん?
多いですよねーアホですなー(褒め言葉)
あ、勘違いしてると、とても困るので、言っておきますとあの写真は私じゃないですからね。ここ、重要。
さて、とてもおいしいコメントありがとうございます。
これを頂いた時に、『よし、トリビア風の実証日記にしよう』とか考えたのですが
時間的に無理でした…_| ̄|○
実証しようにも、財力もオチも無いし…_| ̄|○
ちなみに〜去年のクリスマスケーキは…ケーキではなく
私だけ大福でした。
……家族内のいじめ?
あと、トリビア(というかTVを)あんまり見ないので…
上手く返せません…ごめん…ちょっと悔しいかも…
>付き合い始めの相手のお母さんって常に敵ですよね☆
ふ…それは付き合い始めだけですよ。
やがて母親があっち向いてる隙にイチャイチャしてみたりが快楽になったりするんですよ。
やがて栞シナリオ(XRATED♪)の祐一みたいに見境なくなったりするんですよ。
もはやふたりの間に障害なんてなくなるんですよ。例え親だろうと。
レスしたいからレスします!
そうなのか…そういうもんなのか…_| ̄|○
何か嫌だなぁ…こう、初々しい感じが大好きな私としてはそういうのは駄目です…
コメント送ってくれた方はそういうのが好きなのですね…
野外プ(ry
私はあれですな、こう、母親とか人前ではイチャイチャを我慢して、二人きりになったらその分(以下削除
っていうのがいいですなー
って、何かかなりカミングアウトしてる気がする…
栞シナリオのXRATEDは覚えてませんが
鍵主人公はXRATEDシーンでは『男は狼なのーよ〜♪』になりますよねw
キャラ激変w
これまた、関係ない話ですが
流れとして、最初の敵は母親であるのですけど
実はそれはスライムナイトみたいなもんで
敵に見えた母親は実は強力な仲間であって
真の敵は父親なんですよね。
私の場合はその母親は強力な味方になってくれました。
ベホマ(気を使って、出て行く)とかしてくれるの。
最高の仲間でした。
でも、スライムナイトなのに、仲間になる確率ははぐれメタル並。苦労しましたとも…
でも、その分激強力。
特にラスボス戦では無類の強さを誇ります。
父親の吹雪攻撃(ネチネチ言葉攻め)を回避するフバーハ(まぁまぁ、お父さん、夜音さんも…)には本当助けられました。
あぁ、もう何言ってんだか分からなくなってきました…
つか、長すぎですね…_| ̄|○
こんな文書いてる暇があるなら、DNMLやれと…_| ̄|○
それでは。
しかし、どっちが日記なのやら…
■ 12月29日
こんにちは、年賀状をまだ書いてない夜音です。
つーか、今さら気づきましたよ…元旦にはもう着かないだろうな…_| ̄|○
お出かけするので、早めに更新。
今日はフォームレスのみ。
余力がかなりあるので、いつもより気合をいれて返事。
本当はレスの長さにバラツキがあったらまずいんだろうなぁ…
あと何故か昨日はコメントが多かったです。
フォームレス
>普通にクリスマスの夜、女の子と過ごしてると思っていました。
>あのときのうらやましさをどこにぶつければいいのでしょう(笑
そのまま騙されてくれればいいのに…_| ̄|○
えぇ、ヨルダと過ごしてましたよ。
ヨルダにサンタの帽子乗っけてみたいなぁ…アンバランスで似合いそう…
じゃなくて、どこにぶつければいいか…ですか…
そうですね…
1.ICOを買ってみる。
2.『クリスマススペシャル』を読んでみる。
3.とっくにクリスマスが過ぎてることに気づいてみる。
1をお奨めします。あ、心は癒されるけど、身は癒されないから気をつけて。
マジレスすると、うらやましいと思えるうちはまだ、大丈夫!
その感情はまだ諦めてないって証拠ですから!
どうせ来年も駄目だろ、とか思っちゃう奴にハッピークリスマスは来ないのです!
来年こそ!と、思って強く生きようぜ少年!
せ、青年だったらごめん!
お、おじさんだったら…が、頑張れ!
おじいさんだったら…
…………
ほら、孫がいるじゃないですか…
>コメント送ってくれた方はそういうのが好きなのですね…
>ふ…一人称視点か三人称視点かで求めるものは違うんですよ。
つってもさすがに野外はw
む…確かに…他人のイチャイチャは腹が立つけど、自分はイチャイチャしたいという悲しい矛盾。
『他人の嫌がる事はしちゃいけませんよ』と教えてくれた幼稚園の先生ごめんなさい、ってとこですか。
私も野外は無理です…
って、また何か余計な発言を…なんか、最近ネジとんでるな、私…
>栞シナリオのXRATEDは覚えてませんが
>家に秋子さんがいるにもかかわらず(ry
思い出しましたw ありがとう。
あのシーンで、ドアが開いたらどうしよう…とかドキドキした私は小心者です…
>どーでもいいですが、フォームレスとホームレスって似てますよね。
そ、そうですね…
えーと、どう返そう…
そういえば、私も初めてのフォームレスの時そう思いました。
この日の日記のフォームレスで初めてフォームレスって単語を使って、ホームレスと似てるなって思って
フォームレス〜(えー)
↑って書いたのを覚えてます。
『(えー)』の意味に気づいた方はいなかっただろうなぁ
今では違和感なしです。
>母親とか人前ではイチャイチャを我慢して、二人きりになったらその分(以下削除
>ツンデレだぁ!ツンデレだぁ!ツンデレな夜音ちゃんだぁーっ♪
べ、別に強がってなんかいないんだからねっ!
ちょっと、無口になるってぐらいなんだから!
本当はもっとイチャいちゃつきたいなんて全然思ってないんだからっ!
って、何やらせるんですか。
自分で打ってて嫌悪感…_| ̄|○
つか、昨日の日記の内容で怒られると思ったのに、このコメントが来てズッこけたじゃないですか…
約束は守りたいのですけど…危ないところです。
私信。
お疲れ様です。好評のようで羨ましい限り。
しかし、本当に椋好きですなぁ、最高の褒め言葉じゃないですか。
日記では散々こき下ろしてますけど、杏は乙女ですからね。
一騎当千は言いすぎかなとw
智代には合いそうですが…
杏には「不撓不屈」って言葉が合いそうですが、いかがでしょう?
■ 12月30日
今日も早めに更新っ!
まず、生まれ出づる汐4章「死んだ野犬は蘇る」完成おめでとうございます!
今回はオリジナル色かつ全編シリアスだそうで。
新作が完成したら、読ませてもらいますね。
自信作だそうなので、楽しみにしています。
では、日記。
えー、昨日はこんなコメントを頂きました。
大体で訳すと
“夜音さんが書いたSSを読んでみたいです!”
……
…………
いや、難しいって…
書いた事無いですし…
お断りしようと思ったんですが、一つ話が浮かびましたので、作りました。
年内公開が間に合わなかった新作の変わりに
この作品で少しでも楽しんで頂けたらと思います。
しかし、時間がかかりました。4時間くらい?
SS本業の方で週一連載とかやってる人はすごいね…
でも、DNMLが詰まってたので、いい気分転換になったかも。
そんなわけで、公開!
ジャンルは…何かな。日常の風景の作品(のはず)
5分くらいで読める短い作品なのでお気軽にどうぞ!↓
■ 12月3
1日(その1)
夜音「新春!」
杏「年越し!」
夜音「スペシャル〜」
杏「スペシャル〜」
夜音「さてさて! 今年もこれで終わりですよ、杏さん」
杏「年越しまで対談…_| ̄|○」
夜音「いいじゃないですか」
杏「よくないわよ…椋とおコタでみかん食べたりしたかった…」
夜音「朋也と初詣じゃないあたりが杏さんらしいというか…」
杏「で、↑の(その1)って何?」
夜音「お、気づいてくれてありがとう!
それでは、今日の日記の概要説明っ!
えーと、今日の私は飯食うのと、風呂入る以外は寝るまでPCの前にいます」
杏「はぁ。それで?」
夜音「うん、つーわけで、1、2時間に1回ぐらいの頻度で更新しようかな、と」
杏「えーと、いま6時半だから…」
夜音「少なくともあと3、4回は更新しようかなー、とか」
杏「ネタは?」
夜音「まったく無い!」
杏「うわー…」
夜音「だから、今の時間から頂いたフォームコメント全て日記で即レスしようかと!」
杏「えーと?」
夜音「短めの小ネタDNML作れ変態!
でも
杏が萌え萌えの話書けや能無し!
でもOK!
1、2時間で出来る限りで作ります! でも、出来は保障しないっ!
4クリックとかが普通の作品」
杏「自爆しそー」
夜音「だから出来は保障しないです。かなり適当に作るつもり。あ、シリアスは勘弁。
もちろん、いつものコメントも更新時に即レスします。
ちょっと、お前に聞きたい事がある、とか対談キャラの指定&内容でもOK
やって欲しい事、答えて欲しいことを送ってくださいな
適当な一言でも対談で答えさせて頂きます」
杏「そんなに対応出来るの?」
夜音「んー、私のサイトは1時間に来る人が多くて4人だから
多分コメントはそんなにこない。
だから対応できると思う」
杏「アイタタタタタ…」
夜音「つーわけで、待ってます!」
杏「次回の更新は8時くらいかしら?」
夜音「そうだね、それでは昨日までのフォームレス〜」
フォームレス
>夜音ちんの初体験SS読みました。
>ポエムのような文章ですね。なかなか良かったです。ゆきねぇ可愛かった。
>SSページのデザインが、作品とマッチしていて良かったです。
……初体験?
……と、とにかく読んでくださって、ありがとうございます!
ポエム。確かに今読み直すとそうですね。この雰囲気は結構気に入っています。
一番苦労したのが、ページデザインだったり、読みやすく、雰囲気を出せるようにしたので、こんな感想がすごく嬉しいです。
ありがとうっ!
私信1。
そんなわけで、リクエストに答えさせて頂きました。
しかし、褒めすぎですw いえ、嬉しいですけど…ありがとう…照れます。
ウニュウニュゆきねぇ。
DNMLではやりにくこと、できない事をやろうとしたら、あんな形になりました。
萌え…とはちょっと違うかもしれませんが、可愛いな、と思ってくれたなら大成功。
連載化…は難しいかも…
書いてて楽しかったところもあるので、気が向いたらまた書いてみますね。
私信2。
雪、ねぇっ!?
と、最後の_| ̄|○に笑ってしまいました。
お疲れ様です。お目当てのものは買えましたか?
かえって、早々杏さんをいじめるあなたにカンパイ。
あと、問題発言の部分には何故かカッコ良さを見てしまいました。
それでは。
今日は年越しスペシャルです。
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夜音「コメントキタぁあああああ!」
杏「嬉しそうね…」
夜音「いや、真面目にこんな文打ってたし↓」
夜音「コメント来ないよ、杏さん…_| ̄|○」
杏「まぁ、最初から企画倒れの予感がしたけどね…」
夜音「くそぅ…杏さんに魅力が無いから…」
杏「あんたのせいだと思うけど…そもそも大晦日に
杏「…………」
夜音「いや、使わなくて良かった。それではコメント、ドン!」
対談にりえたんを出してくれ。
大晦日は私はテレビを見てますな。格闘技っす。
K−1っす。どうせなので、ネットつけっぱなしにしながら、テレビを見るとします。
部屋が別々なので、あっちに行ったり、こっちに行ったりと、移動しながらになりますが(笑)
杏「私、邪魔者?」
夜音「はい、凶暴娘は帰ってねー、それでは、仁科さんカマーン!」
杏「……………」
仁科「はじめまして」
夜音「はい、はじめまして
つか、私は仁科さんの性格をつかみきってないというか
口調も全然覚えてないんだけど…」
仁科「ひどいですね」
夜音「うわー、意外に笑顔が怖い人なような気がしたー」
仁科「どんな方が私をリクエストしてくれたんでしょう…」
夜音「知っている人は知っている…
というか、一人しかいない…」
仁科「そうなんですか…ありがとございます」
夜音「むぅ…椋とあんまり変わらない気がするが気にせずGO! 今日はそんなノリで行くし!」
仁科「えーと、K1ですか?」
夜音「K1ですね。仁科さんは見る?」
仁科「私はあんまり…」
夜音「女の子はあんまり見ないのかな…杏さんとか喜んで見そうだけどね」
仁科「格闘技の番組ですか…
その…女の子同士の触れ合いがあるなら是非見てみたいです」
夜音「うわぁ…ホンモノさんだぁ…
触れ合いて…男同士だと思うし…、この時間帯にはやんないと思うよ…」
仁科「じょ、冗談ですよ」
夜音「本当かな…」
仁科「本当ですっ」
夜音「さいで…私も格闘技はあんまり見ないなぁ…」
仁科「私は大晦日は第九が楽しみですね」
夜音「お、さすが仁科さん、かくいう私も録画中」
仁科「今、対談してるので、見れませんけどね」
夜音「うわぁ、お嬢様、怒ると怖そうなんで、押さえて押さえて」
仁科「第九を聞くと、1年が終わるなーって気がしますね」
夜音「そうですね。こういうのは習慣から来るものなんですかねー
あとはやっぱり…」
仁科「紅白ですか? 私はあんまり…」
夜音「いや、紅白じゃなくて」
仁科「紅白じゃないんですか」
夜音「そそ」
仁科「何ですか?」
夜音「行く年、来る年!」
仁科「…………」
夜音「よくないですか?」
仁科「ちょっと分からないんですけど…」
夜音「いや、あの始まる間がいいんですよ」
仁科「間…」
夜音「そうそう。こう、紅白がすごい盛り上がってて!
ワーーーーキャーーー!
よいお年をーーー!ウワーーーギャーーー!
キラキラキラキラ!
ブワーーーーーって盛り上がってるところに!
一気に静かになって…
2秒くらいの間!
そして、
ゴーン…
たまらんね」
仁科「私、第九見てきますね」
夜音「うわー寂しい」
■ 12月3 1日(その3)
今日は年越しスペシャルです。
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夜音「むむむ。意外にコメントが来るよ、杏さん…」
杏「本当に意外ね…」
夜音「つーわけで、ちょっと、というかかなり略してコメントドン!」
>SSって基本的にモノローグが多くなるのでニガテ、ってか書いたことない。
>DNMLは会話だけでもどんどん進むので楽〜♪
杏「DNML作者さん?」
夜音「そうみたい。読んでくださってありがとうございます」
杏「DNMLの方が楽なのかしら?」
夜音「人によると思う…苦手な人は苦手だろうし、要はどれだけ書いたかってことな気もする」
杏「あんたは書いててどう思った?」
夜音「楽しかった事は楽しかったけど、DNMLの方が楽かも。
地の文の説明でDNMLより動きは緻密に出来るけど、その分面倒というか…」
杏「そう言えば、昨日のSSは会話が少なかったわね」
夜音「意識して、会話を減らして朋也の気持ちを描こうと思ったんだけど
上手くいったのやら、いってないのやら…そういう意味でもゆきねぇSSじゃなくて朋也SSですね」
杏「へぇ…」
夜音「そして、コメントその2! ドン!」
杏ねぇ、イジめられたからって、そうヘコむなよっ♪
杏「ぶっ!」
夜音「うわー…」
杏「何で、そんな陽平みたいなコメントを…」
夜音「この日記では不幸キャラが定着してるよね、杏さん…」
杏「応援ありがと…」
夜音「複雑そうだね」
杏「この人のコメントでもいじめられてるっていうのもあるし…」
夜音「可哀想な杏さん…」
杏「この流れを作ったのは誰なのかしら…」
夜音「誰だろうね」
杏「………」
夜音「……そ、それではコメントその3! ドン!」
この間は夜音さんの『空城の計』にしてやられたのでメールで奇襲。
日記の過去ログでやっと理解できたとさっ。
― あのフォームは『影武者』だったのか、そしてボタンと対談してたんですね……
『空城の計』とは?
敵兵を「無人の城内」や「無人の砦」に誘い込み、内部に仕掛けた火薬等で『爆ぜる』兵法。
夜音「解説付き…っ!」
杏「でも、クリスマスの嘘日記に騙された人は多かったわねー」
夜音「他にもいるのかねー…どれだけログで上の部分だけを載せたかったことか…」
杏「それじゃあ、嘘じゃない」
夜音「まぁね。でも寂しい…来年こそ本当に書くぞっ!」
杏「はいはい、ガンバッテ」
夜音「せんべいをかじりながら言われても…」
■ 12月3 1日(その4)
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夜音「さてさて、次のお手紙は…」
次の対談は、
『告白された夜』での、おなかにアンコが詰まっただんごくんをよろしく。
夜音「おなかにアンコって嫌がらせですか、くそぅ…
とにかく、カマーンだんごっ!」
だんご「どうもー」
夜音「どもどもー」
だんご「き、キンチョー」
夜音「はは、そう固くならずに…」
だんご「はい、頑張ります」
夜音「って、だんごと話すって完璧電波だろぉおおおおお!」
だんご「電波ー」
夜音「わけわかんないしっ! つか、裏設定を話しちゃうと、君は汐意外とは話せないはずなんだけどっ!?」
だんご「そうなの? じゃあ、再登場の予定アリ…?」
夜音「む…君、性格変わってない?」
だんご「そんなことないよ、夜音ちゃん」
夜音「ちゃん付けすんあぁあああ! どいつもこいつもっ!」
だんご「渚ちゃんは可愛いよねー」
夜音「う……やるな、だんご…」
だんご「えへへ、渚ちゃんのことなら何でも知ってるよ」
夜音「む、そうなのか…
時にだんご…」
だんご「夜音ちゃんも口調変わってるね…」
夜音「渚の下着の色は…?」
だんご「下着?」
夜音「そうそう」
だんご「下着ってなに?」
夜音「むむむ、通じないのか…あれですよ、下に着る服ですよ」
だんご「えーと、細い服?」
夜音「そそそそ、そうそう!」
だんご「えーとねー○○○○(ご想像にお任せします)」
夜音「な…○○○○なのかっ!」
だんご「うん」
夜音「だんご…」
だんご「なに?」
夜音「…GJ!」
だんご「ありがとー」
夜音「だんごくん」
だんご「あ、呼称レベルアップ?」
夜音「その通り、だんごくんはいい仕事をしたからね」
だんご「ありがとー」
夜音「しかし、話す事がないね」
だんご「ないねー」
夜音「君の作品の話でもしますか」
だんご「“告白された夜”?」
夜音「うんうん。ウチのサイトの代表作の一つだね」
だんご「実質1作目だったのに、代表作なんだね、夜音ちゃん」
夜音「む…あどけない顔して、さらっと毒吐くね…無意識だろうけど…
でも、そう。それが悔しいなー1作目が一番面白いって作家が多い理由がなんとなく分かったり」
だんご「僕の出番が多いよねー」
夜音「地の文だけど、君を褒めてくれる人は多かったねーほのぼの地の文」
だんご「ほのぼのー」
夜音「何か日記に来ると、アホキャラになってるけど…」
だんご「ひどいなぁ…」
夜音「いや…ごめん…」
だんご「まったく」
夜音「さて、そろそろ語ることがないなぁ…」
だんご「ねぇ、夜音ちゃん…」
夜音「なに?」
だんご「おしっこ…」
夜音「ぶーーーーっ! だんごくん、おしっこいくのっ!?」
だんご「だんごは皆いくよー」
夜音「マジですか…」
だんご「まじー」
夜音「何か凄くだんごが食べにくくなったような…」
だんご「普段はそのまましちゃうけどねー」
夜音(気持ちの問題なのかな…)
だんご「それじゃ、またー」
夜音「あ、またー」
■ 12月3 1日(その5)
今日は年越しスペシャルです。
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夜音「めちゃめちゃ順調! まさか、この時間でその5まで来るとは思わなかったよ!
年越しスペシャル絶賛更新中! さぁ、次のコメントはっ!?」
>(猫の)志麻君と対談してください。
夜音「オッケイ! 張り切っていってみようっ! カマン志麻くんっ!」
志麻「なー」
夜音「うっわー可愛いなー」
志麻「なー」
夜音「こんにちはー」
志麻「なー」
夜音「いや、しかし順調にコメントが来るとは思わなかったよ、本当」
志麻「なー」
夜音「嬉しい限りだねー」
志麻「なー」
夜音「そう言えば、初詣の事なんだけどさー」
志麻「なー」
夜音「今年の初詣は…」
志麻「なー」
夜音「…………」
志麻「なー」
夜音「嫌がらせかぁあああああああ!」
志麻「な〜?」
夜音「あれか? 僕のお友達にはホモサピエンスも許されないんですか?」
志麻「なー」
夜音「Yesに聞こえるから喋らないでネコくんっ!」
志麻「なー」
夜音「くそう、通じやしない…」
志麻「なー」
夜音「ネコくんさっきから同じセリフばっかやん! テンプレートにセリフが入ってるやん!」
志麻「な〜?」
夜音「つまりね、いつもの杏さんとのテンプレはコレ↓」
夜音「」
杏「」
夜音「↑これをコピーしまくってセリフだけいれてくわけだ」
志麻「なー」
夜音「君の場合はコレなのっ!↓」
夜音「」
志麻「なー」
夜音「セリフも決定してるじゃん!」
志麻「なー」
夜音「嫌過ぎる…_| ̄|○」
志麻「なー」
夜音「つか、これ独り言じゃん…危ない人じゃん…」
志麻「なー」
夜音「だから、もう少し気の利いたセリフを喋ってくれネコくん」
志麻「なーなー」
夜音「それ…2回言ってるだけね…」
■ 12月3 1日(休憩)
今日は年越しスペシャルです。
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夜音「ふい…結構疲れるかも…とりあえず、コメントが止まったのでお風呂入ってきますか」
杏「紅白のさだまさし…今年も良かったわね…」
夜音「あれだけは聞いちゃうねぇ…去年ほどじゃないけど今年も良かった」
杏「やっぱり、戦争は駄目ね」
夜音「うんうん、それでは、また次の更新で〜」
杏「また〜」
夜音「股?」
杏「………」
夜音「ゴメン…」
杏「下ネタに走る芸人に未来は無いわよ?」
夜音(今ので、下だと思う杏さんも杏さんだよなぁ…)
■ 12月3 1日(その6)
今日は年越しスペシャルです。
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夜音「ふい〜、いいお湯でしたよっと」
杏「まだ続くのね…」
夜音「んー、某所の年越しチャットに参加したいから、日付が変わるあたりまでかなー」
杏「あと、1時間半?」
夜音「ん、コメントも収まってきたからその辺までかな」
杏「りょ〜かい」
夜音「それでは、頂いたコメント、ドン!」
|
i.ハ j リ _ // , -‐  ̄ ‐、ヽ ______ // j. ! _. -‐.ニ-‐ ̄ `ミ.7く‐-_.、 / .' '´, '´ -‐7ハ´ ̄ `ヾー、 '/ / _,. -‐ '´ ' ヽ \ \> く / , '´ , /^ 、 ヽ //// , / / // / / 、 ヽ ', / /ィ / / / / ,ィ / ' ! i 、 ヽ ヽ i /' l / ' / .' _,/-┼.、 i |. l ', 丶 ', l l.' i| i 1´ ,!/_」./l | l. l、 」_ |i. i iヽl | 、.| ! l. i| ./1-、lト. l |l ト、 !ヽl `ヽ!l l |. | |N `!ヽ l. ハl´;;;;;i:l| ヽ| l ! ヽレ-、. ト\.! l i l l.ハ ヽトl {::{;;;;rリ ,lr¬ト. l | j ム /| リ ,. '_´i ヽニ ' /:;;;;;;:ハ.lハll / /ュ /! l/ //./八 ' i: {;;_ツV 'l!リ//-ァ/' ! ! いいお風呂でしたか? / /イ! |ヘ. 「'`ヽ. `ヽ.ゞ' /イ ノヽ' 、l { l| l. ヽ ヽ .ノ /.イ ヽ\ ヽ l「!ト、ヽ.l ト、._\ _ ィ \ ', 丶 ', _!l:li:| ` ̄ フ´ _「`ー― マ_ \丶 ヽ i ヽ. ト. i _,/ l.|:l|:l / /、. ハ 丶 `ヽ. l i l ヽl /´ l {.l:l !l /〃 tヽ.二‐-__ュノ ヽ\ ヽ\ l リ }! |
夜音「ぎゃああああああああ!」
杏「これ何てお約束?」
夜音「黙らっしゃい! とってもいいお湯でした! 今年最高の湯でした!」
杏「うわぁ…」
夜音「真面目にAAを見て可愛いと思った私はもう駄目?」
杏「元から駄目でしょ」
夜音「さいですか…」
杏「でも、AAって凄いわね…渚ってちゃんと分かるもの」
夜音「うん、そうだね…
しかし、ここが2ちゃんから発展して出来たサイトでよかった…幸せだ…」
杏「幸せなのね…」
夜音「うん…あぁ、渚とお風呂に入りた…ごめん」
杏「ふぅ…」
夜音「しかし、ネタにしやすいコメントだった…」
杏「私の絵で来たら困ってたかもね」
夜音「よくご存知で。自分で言っててちょっと寂しいでしょ」
杏「ちょっとね」
夜音「さて、締めくくりとして、DNML作りますか…」
杏「今から?」
夜音「今から。
途中経過をサイトで報告しようかな」
杏「ま、間に合うの?」
夜音「そんなに長いの作るわけじゃないけど、間に合わなかったら明日の更新時かな」
杏「ふーん…」
夜音「それじゃあ、ネタ練り開始!」
杏「そこからなのね…」
■ 12月3 1日(その7)
今日は年越しスペシャルです。
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夜音「思いついたっ!」
杏「はやっ!」
(↑前回更新時より10分くらい後)
夜音「やっつけなような気がしないでもないけど、これしかない」
杏「タイトルは?」
夜音「小ネタ演劇部〜上映編〜(仮)」
杏「………」
夜音「何も言わないで…」
杏「内容が想像出来るんだけど…」
夜音「パロディはネタにしやすいの!」
杏「はいはい」
夜音「ちゅーわけで、SS執筆開始!」
■ 12月3 1日(その8)
今日は年越しスペシャルです。
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夜音「やばい…予想以上に長くなりそうだ…なんかネタ出しモードに入った…
次から次へと出てくる…」
杏「最初から間に合わないって分かってたでしょうに…」
夜音「いや、まだ間に合うかも分からんよ!」
杏「多分無理ね」
夜音「そういうこと言わないでよ…」
■ 12月3 1日(その9)
今日は年越しスペシャルです。
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夜音「そば食ってきます」
■ 12月3 1日(その10)
今日は年越しスペシャルです。
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夜音「あけましておめでとうございます」
杏「はい、あけましておめでとう」
夜音「間に合いそうにありません…」
杏「年明けからそれなのね…」
夜音「シクシク…」
■ 12月31日(おそらくラスト)
年越しスペシャルは終了しました。
夜音「はい、終わりそうにありませんよ…」
杏「…………」
夜音「思いつきの発言はしないことにします…今日の更新時には…多分…」
杏「………」
夜音「気づけば、1時40分…_| ̄|○
もし、待っててくださった方がいたならすいません…」
杏「他に言う事は?」
夜音「すいませんでした…
今年も最後の鍵をよろしくお願いします」
杏「何て希望が見えない新年なのかしら…」
夜音「ごめん…」