入会に関する事項 (05.12.19up-dete

こんにちは、初めまして。
 私どもは長命ヶ丘卓球「
芙蓉シニア」クラブと申しまして、長命ヶ丘のシニアで構成しているラージボール卓球のクラブです(平成13年12月に結成)おかげさまで、結成四周年を迎えることが出来ました。

 長命ヶ丘では、毎年長命ヶ丘学区民体育振興会主催の「長命ヶ丘町内会対抗ラージボール卓球大会」が開催されており私達のクラブが主管としてお世話をさせて頂いています。加えて、当クラブ主催の結成三周年記念の公開事業として「個人戦(ラージボール卓球大会)」とクラブ員による「エキジビション試合」等も実施しました。 当クラブの公開事業としては、先日行った「ビデオ鑑賞会」に続く第2弾ということになりました。
当クラブは、「
ラージボール卓球の普及に資するため」今後も公開事業に積極的に取り組んでいくことにしております。

 さて、ここで突然ですが、私どものクラブの現状に触れさせて頂きます。私どもは、より多くの方のハッピーシニアライフをお手伝いをさせていただきたいと思っております。

 しかしながら、当クラブは、現在40有余名の会員を有しており、練習主会場である、長命ヶ丘市民センターの卓球台は、センターの卓球台4台に当クラブ関係で確保させて頂いている2台を加えても、6台しかありません。
最近では、長命ヶ丘小学校体育館の使えることになり、こちらは長命ヶ丘卓球クラブ仲間の「芙蓉クラブ:代表 柴田敬公氏」の卓球台8台が使えるようになりました。それでも、 常時、35名超の練習参加者があります現状では、練習を続けて行くにはいっぱいいっぱいの状態と云えます。決して入会を拒否するつもりではありませんが、現状として、現在以上に会員を増やすことは、困難が伴うかと思っておりますのでこんな、実情をご理解頂きたいと思っております。その辺の最新情報については、例会日(休日練習日)においで頂いて、直接 当クラブ会長にお問い合わせ下されば幸いです。
当クラブは『長命ヶ丘市民センターの地域利用登録団体です。
 
当クラブは、’05.3.30に長命ヶ丘市民センターの地域利用団体に登録しました。
これは、長命ヶ丘在住の会員が3分の2以上であること、地域防災等に協力出来ること等が資格要件となっております。当クラブはこの資格を満たした会運営を計っていくことにしますので、今後は、長命ヶ丘以外の方の入会については、会員の3分の2を超えない範囲ということになります。

 なお、長命ヶ丘については、類似の他クラブもありますので、長命ヶ丘市民センターの掲示版などで確かめ
られて、入会される手もあるかと存じております。

なお、当クラブの会員の条件として
「仲良く楽しくやっていただく」(会則をご覧下さい)
ことをお願いしております。
私どもは、卓球教室でも、試合目的のクラブでもありませんので、
技術習得にのみ目的を持たれる方は
お断りさせていただいております。

当クラブに関するポスターを市民センター掲示板に掲載しております。
ご覧下さい。
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