
破門独立後の創価学会の教義を検証破折する
【破邪顕正】創価教義検証館
Since
Dec.2006
Production
, Edit & Management by Yamasan40

The
hall which
breaks down a wrong doctrine of Soka Gakkai.
|
|
日蓮正宗と創価学会をめぐっては、平成2年12月27日、
日蓮正宗の宗規が改正されたことに伴い、池田大作法華講総講頭ほかが資格を喪失した。
7月2日、総本山大石寺では登山方法が変更され、
創価学会員の月例登山には所属寺院の添書の携帯が必要とされ、大石寺の末寺を通じて個別に登山を申し込む方式に変わつた。
11月7日、日蓮正宗は、阿部日顕管長、藤本日潤総監名で、創価学会の池田大作名誉会長などに対し、
創価学会の信徒団体としての解散及び「創価学会インターナショナル(SGI)」(池田大作会長)の解散を勧告する文書を郵送し、
11月28日、日蓮正宗総本山大石寺は、創価学会に対して、破門通告を送付した。
上記は 〜 「文部省第119年報」(平成3年度) T 概説編 第12章 文化及び宗教 6 宗教 (1) 宗教界の動き 〜 より抜粋
平成3年11月28日、創価学会では日蓮正宗宗門からの破門通告書を受けて
秋谷会長(当時)が「魂の独立記念日」を宣言し
池田名誉会長は「天の時 ついに来たれり 創価王」と狂歌を詠んだ。
当、創価教義検証館では、魂の独立宣言後の創価学会出版物を資料として
創価学会が新会則(平成14年改定)に「永遠の指導者」「教義を裁定する」権限を持つと定めた
池田大作名誉会長による永遠の創価学会の教義を検証し
宗祖日蓮大聖人御書と日興上人、日寛上人御指南に照らしてその妄見を破折する。
|
〜
main content 〜 |
平成11年(1999)刊・・・破門独立から8年後の出版
〜 池田大作著 「法華経の智慧」第五巻から 〜
平成15年(2003)刊・・・破門独立から12年後の出版
〜 池田大作著 「御書の世界」第一巻から 〜
|
〜
special content 01〜 "VIDEO CONTENTS” in My "YouTube" |
|
〜
special content 02 〜 |
*創価学会側の回答期限切れにより、
上記テーマでの法論は終了となりました*
平成19年6/16長野市内で[法華講員]樋田昌志(長野市・妙相寺信徒)・山下宏(沼津市・本廣寺信徒)と
[創価学会員]沖浦克司・沖浦耕治(創価学会員有志)の公開法論が行われた。(敬称略)
【特設テーマ法論館】は対面法論に引き続いて toyoda.tv 内の法論BBS 【降魔の剣】
にて行われてきた法論から、
【御本尊開眼の要・不要】にテーマを限定した法論場を当館管理人・やまさん40が提供したものです。
公開法論全編の映像は双方で公開しています。
法華講側の公開リンクは
PART@ PARTA PARTB PARTC
|
〜
sub content 01 〜 |
[前編] 平成17年 5月30日〜平成17年 8月31日
〜 蓮盛抄『仏は一切衆生に於て主師親の徳有り』 から 〜
[中編] 平成17年 8月31日〜平成18年 2月26日
〜 諸法実相抄 『本仏と云ふは凡夫なり迹仏と云ふは仏なり』 を引いて @ 〜
[後編] 平成18年 4月 5日〜平成18年 7月 1日
〜 諸法実相抄 『本仏と云ふは凡夫なり迹仏と云ふは仏なり』 を引いて A 〜
*創価学会側の回答留保により、
上記テーマでの法論は終了となりました*
|
〜
sub content 02 〜 |
|
〜
sub content 03 〜 |
| 〜
sub content 04 〜 |
| 〜
sub content 05 〜 |
《管理人
: やまさん40@山下
(法華講員)》
*当館【創価教義検証館】は日蓮正宗を信仰する一法華講員が個人として管理・運営するウェブサイトです。*
*当ウェブサイトは著作権法によって認められる[批評のための出版物引用]の規定を遵守するものです。*
*当ウェブサイトは日蓮正宗総本山、所属寺院(本廣寺)及び法華講連合会との運営・責任上の関連は一切ありません。*
*お問い合わせの際は信仰の宗派・所属組織等を明記の上、管理人やまさん40@山下までご連絡下さい。*

日蓮正宗総本山大石寺周辺の天気
