平成18年中津祇園  

 平成20年中津祇園 練りこみの動画があります。


朝 中津神社を出発。
この頃は観客も少ない。
上祇園 殿町


場所:中津神社(中津公園)



京町祇園囃子
平成19年5月に行われた「とよの国 鉦のおはやしの祭典」で黒瀬さん撮影


上祇園 殿町 夜の練り込み。

場所:中津神社(中津公園)


下祇園 桜町

この写真はこちらにあります。


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京町      恩師の木本先生が総代です、京町の集合写真があります。

古魚町     
同級生の柳井君が総代です、古魚町の集合写真があります。

新博多町
    新博多町関連の写真

市内巡行    市内巡幸時の写真です。

福沢通り    
お旅所 上祇園と下祇園 祇園車12台が勢揃いします

公園地(中津神社) 中津祇園は夜の練りこみを見ないと!。


福沢通りに並んだ下祇園と上祇園の祇園車。
昔は開催日がずれていたし、夫々の区域で祭りが行われていたのでこの様にそろうことはなかった。


この場所は古魚町1丁目になります。
左側の家の向こう側から枝町になると思われます。
江戸時代はこの道路はありません。
福沢どおりの古魚町1丁目に相当する部分は明治以降にできた道路です。
なお現在のように道路が拡張されたのは戦後で、その時福沢通りと名づけられました。
江戸時代の中津城下町

なお福沢通りは町名で言えば、北から 塩町(下祇園) 船町(下祇園) 古魚町(上祇園)となります。


livedoor地図:福沢通り(古魚町)


京町の茶弁当

中津歴史民俗資料館展示品
「中津は豊前の繁華な地」 「西の博多か東の中津」と言われた時代、
祇園祭にはこの様な優雅な道具が準備されたのでしょう。
盛大な祭りは財力の裏づけが無いと出来ません、
明治から昭和初期にかけて 城下町には有力な商人が多かったのでしょう。
特に明治初期は大分県下第一の繁栄を誇っていたようです。
今は味気ないクーラーボックスで済ませるのでしょうが。
平成20年中津祇園

平成14年祇園祭

平成17年祇園祭

新魚町 神輿と祇園車 新魚町は現在神輿を担当していますが、昭和初期には祇園車を出していました。
昔の祇園車は現在宇佐市四日市の新町の祇園車として活躍しています。

中津神社   上祇園

闇無浜神社  中津祇園発祥の神社、下祇園。

大江八幡  中津の上祇園は元々この神社のおまつりだった。明治13年に中津神社が創建された時、分霊と共に奉納されたもの。

長洲祇園 平成19年

八屋祇園 平成19年

宇島祇園 平成18年


宇佐市 四日市祇園 平成18年


中津名産 和傘 お祭りではありませんが、中津の名産だった和傘の復活。


livedoor地図:闇無浜神社

livedoor地図:中津神社(中津公園)


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2006年8月2日
2006年8月16日
2006年9月4日

2007年5月7日


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