会の概要
26年度 
新年度役員体制は以下のとおりです。
会の名 大分きのこ会
会長 村上 康明
顧問 (名誉顧問)古川 久彦  (顧問)遠藤 正喜 : 桑野 功  
発足 1978年
副会長 波多野 英治、広畑 美加
幹事 波多野 敦子、松田 典子、岩田 隆、佐々木 悟、高倉芳樹
事務局 砂田 洋一(兼 会計)    
事務局所在地 〒876-0835 大分県佐伯市鶴岡町3−15−33
ホームページ http://geocities.ne.jp/yamabushi4279/
会の趣旨 きのこを通して自然を知る
参加にあたって 観察会には 会員以外の参加もできますが注意事項を守ってください。
活動等 観察会 年 5〜7回実施 :会員活動報告会 年 1回: 会報発行
会の特徴 主に中毒しやすい「きのこ」について勉強する。
観察地 県下 :日田、山香・別府・日出・大分・庄内・九重・久住・大野・臼杵・佐伯を中心に
会費 年 2000円 :振込み手数料・・会員負担(22年度より):入会金 なし 

会費の納入方法として 会の振込用紙を使わず ご本人の郵貯口座から下記 大分きのこ会郵貯口座にATMで振り込まれた場合に 現在 手数料は無料です。
       郵貯          17290−11585621(大分きのこ会)
 他の銀行口座からは 七八二銀行 普通預金 1158562 :手数料が必要です。

   家族会員は正会員の同居親族です。登録を要しますが会費無料。
キノコの和名についての考え方
基本的に早く発表された名前を使います。
DNAによる新分類にはただいま対応しておりません。
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