日本原風景
飛騨加須良・越中桂の悲しい物語り
ふたつの合掌集落が消えていった物語り
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写真の上をクリッリして下さい。そこから物語が始まります。
加須良全景・[1968(S43)6撮影]
最後の田植え[1968(S43)6撮影]
娘の田植え[西岡家の前で」[1968(S43)・6撮影]
一服「加須良畦道」[1968S43)・6撮影]
越中桂全景[峠下から」[1968(S43)・6撮影
越中桂の合掌「不在と生活」[1969(S44)・6撮影
桂分校「ふたりの生徒とともに」柴田英司撮影
桂分校「野外授業」撮影:大坪良彦
最後の祭り(笛は山田栄一さん)撮影:柴田英司
最後の祭り「御神体運び」10月25日撮影柴田英司
閉校した桂分校(閉校式11月5日)1970(S45)11月8日撮影
桂分校『階段の詩と絵」
合掌を襲った豪雪[加須良分校の長谷先生撮影]
豪雪下の冬仕事
雪に埋まった加須良・桂
38豪雪の飛騨加須良[撮影:長谷教信]先生
崩れ始めた合掌[1970(昭和45年)]
加須良最後の見届け人中井仙太郎さん
解体が始まった越中桂[1970(S45)]
桂を見守る石仏
廃屋の中から[1971(S46)11月]
梯子段[1971(S46)11月]
床を剥した仏間[1971(S46)11月]
消えゆく合掌家屋
加須良原野[1971(S46)10月]
一個残る蔵[1971(S46)10月]
離村の碑[1971(S46)11.8撮影]
残された蓮如上人の樹
更新日:2008/2/4(月)
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