
| ■ お知らせ ■ ご利用上の注意 ◎ 防災やちまたメモ ←スピーカーの内容 [終了しました] |
【お知らせ】 (2003/01/21) 「防災やちまたメモ」は終了しました。 昨年1月20日より一年間続けて参りましたが、終了することにしました。 ご利用いただき、ありがとうございました。 (2003/01) 佐倉市八街市酒々井町消防組合のウェブと、同 i-modeウェブに災害情報が掲載されています。 「災害速報24」・・・リアルタイム 「月間災害情報」・・1カ月以内 i-mode URL http://www.119-sys.jp/i-mode/index.html (2002/05/13) 佐倉市八街市酒々井町消防組合消防本部がウェブページを4月1日から開設しているようです。 URL http://www.119-sys.jp/ (2002/03/03) 佐倉市八街市酒々井町消防組合消防本部の庁舎が移転します。3月25日から電話番号が変わります。 広報やちまた No.525 2002年3月号(3月1日発行) 6ページ中段に次のように掲載されています。 『消防本部および佐倉消防署は、消防行政の拡充により本部庁舎が手狭になり、また、2市1町の「災害に強い安全なまちづくり」を確立するにふさわしい防災の拠点の整備を図るため、移転しますのでお知らせします。なお、現庁舎は出張所として引き続き消火および救急・救助業務を行っていきます。 移転先:〒285−8619 佐倉市大蛇町281 電話 481−1119 FAX 484−2502 業務開始日:3月25日(月) 詳しくは、消防本部総務課 (電話 484−0506) へ。』 (広報やちまた(印刷物)より引用) (2002/02/04) 八街市役所で「防災やちまた」の電話テープ応答が開始されました。 広報やちまた No.524 2002年2月号(2月1日発行)の5ページ下段に次のように掲載されています。 『防災行政無線の電話案内が始まりました。 防災行政無線の放送内容を確認できる電話案内を始めました。防災行政無線を聞き逃がした時やよく聞き取れなかったときなどに、電話で放送内容を確認できます。なお、確認できる内容は、最新の放送2回分です。電話番号は 0120−609119 (フリーダイヤル) 携帯電話からも可能です。』 (広報やちまた(印刷物)より引用) ▲先頭に戻る |
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【ご利用上の注意】 このページは個人が非営利で制作しています。 八街市では同報連絡用スピーカーが市内各所に設置されており、「防災やちまた」として市から私たち住民に火災の発生と鎮火、行方不明者の情報、市からのお知らせを流してくれ生活に役立っています。 スピーカーは市の施設や消防団機庫の敷地内の柱の上に設置されていますが、市内を歩いてみると残念なことに聞き取りにくい地域もあるようです。 改善を市に期待すると同時に (2002年2月から市役所で電話テープ応答の併用を始めました。かなり役立つと思われます) 音声だけでなく、文字情報での提供を望みます。 市内共通の情報として、私たち市民は「広報やちまた」が印刷物とWebで読めますが、月1回の更新なので緊急時には対応が難しいと思われます。 具体的には、市役所のWebのなかに「防災やちまた」のコンテンツを追加して、時々刻々更新してもらう方法が一番わかりやすいでしょう。(または消防本部/消防署が独自のWebを持ち同様にアップロード) (2002年4月、消防組合がWebを開設しました) すでに国内の多くの地方自治体が即時性の高い情報をインターネットで公開しています。しかもコスト的にはとても安価に収まっているはずです。 文字情報は聴覚にハンディキャップを持つ人にも有効です。 『いま市内で何が起きているか』...心配事や興味を全市民が共有できると素晴らしいですね。 昼間、通勤通学で市外に出ている人は放送が聞こえません。 出先からパソコンや携帯電話でアクセスしたり、夜、家に帰って「きょう一日なにが起こったか」知りたいでしょう。 「防災やちまた」は全市民に公開される情報ですから、ここに内容を掲示しても問題は無いと思われます。 関係者からコンテンツ停止の要請があれば即刻削除します。 掲示のルール
情報の問い合わせ先 スピーカーから聞き取りにくく、このページにも情報がない場合は、情報のオリジナルを持つ次の官庁/部署に直接聞くことをお勧めします。 2002年2月より市役所で「防災やちまた」の電話案内が始まりました。(上から3段目) 2002年4月より佐倉市八街市酒々井町消防組合がウェブページを開設しました。(上から4段目) 現在では i-mode版も開設しています。
電話での確認をお勧めします。 このページ「風の防やち」は、上記の官庁/部署とは一切関係がありません。 このページについて問い合わせても先方の迷惑となりますのでおやめ下さい。 関係者にお願い 現在(2002/01/22)までに、火災発生時は同じアナウンスが連続2回ありますが、鎮火または誤認通報時は1回だけです。私たち市民は いつ鎮火するかを心配しながら聞いています。ところが風が吹くと聞き取りにくく、1回では内容がつかめず《鎮火したのか、誤認通報だったのか》分からない時があります。どの情報も連続2回(以上)アナウンスして下さい。 ごくまれに鎮火または誤認通報の情報を流さないときがあります。火災発生のアナウンスのあと、次のアナウンスを待っているのですが、とうとう流さず終わる場合があり、火災はどうなったのか分からずじまいです。忘れずに事後のアナウンスを入れて下さい。 同じく、行方不明者の情報のアナウンスのあと、発見されたかどうかのアナウンスを入れて下さい。さもないと市民はいつまでも心配して周囲に気を配らなければなりません。 火災発生アナウンスで、「八街い (i)」「八街に (ni)」と、「八街ろ (ro)」「八街ほ (ho)」が混同して聞き取りにくいです。私が住んでいる場所はスピーカーに比較的近いのですが、それでも風が吹くと聞き取りにくくなります。風で子音が飛ばされ、母音しか聞こえないため。何等かの改善を期待します。(担当者の発音は明瞭です。音が伝播するときに かき消されるという意味です) 免責事項 このページをお読みになった結果について、当ページの制作者は一切の責任を負いません。 読む人の責任においてご利用下さい。 ▲先頭に戻る |
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