100人のサイトオーナーから頂いたYahoo!登録のコツ
- 自分のサイトは掲示板がメインでしたのでそのカテゴリで「チャットと掲示板」の項目を新しく追加希望したことだと思います。(実際に登録されたカテゴリは新しいく「チャットと掲示板」ではなく、自分の一番希望していたカテゴリでした。)でもYahoo!に登録されるまでが一番楽しかったように思えます。登録されてからは手を抜いてしまいますし・・・
- 既存サイトにはないテーマを扱ったから。その割にはなかなか登録されませんでしたが。。それと今日のオススメにも掲載されたのでサーファーに気に入られたのも勝因かも。
- 一度の申請でsurf.yahoo.co.jpから二日にわたり2回きて頂いています。ここのサイトのコメント等からサーファー来訪すぐに登録掲載のメールが来るとうかがっていたので、謎です。夜の8時くらいに一度と、翌日夕方5時に一度です。もし一回目のサーファーの方がダメだと感じて、2度目の方が良いと感じたのであればもう選んだ方の好みとしか……。ただ、イラスト系サイトなので、トップに気合の入った(軽めの)イラストをのせたり、サイト全体の雰囲気を統一したり、迷子にならないようサイト内の移動リンクをつけたり、こうこつと絵を増やしたり努力はしたつもりです
- サーチエンジンをやっているのですが、全登録サイトに、管理人コメントをつけた。
- メール受け取ってあと三十六時間で掲載なんですが(汗)。何度も登録依頼したこと、コンテンツと情報量の多さ、デザインを軽く個性的にしたこと、ナビゲートの便利さ、更新頻度だと思います。
- メールアドレスと管理人の名前を、管理人だとわかるように、解りやすい場所に記載しておいた。登録されなかった時とされた時の自分の頁で変わったところはそこだけ。後はYAHOO側が変わった。バンドのサイトだがそのバンドのカテゴリがなかった…AVEXのオフィシャルが出来た為カテゴリが追加された…その後登録を他人に推薦してもらった。ら、あっさり登録された
- 同ジャンルのサイトが少なかった(なかった)からだと思います(^^;)同カテゴリに登録されているサイトは、自分のサイトとは比較にならないヒット数・内容なので、少しでもレベルを並ばせられるよう日々努力しています
- すっきりと見やすく、他のサイトにない情報があった事(?)かなぁ。よく分からないです
- 登録されたカテゴリにオフィシャルページ以外登録されていなかった
- 更新が頻繁。更新内容が充実してきた!?(開設から10ヶ月目に登録)4〜5回目の推薦で登録。(しかし、似たようなサイトは他にもあったのですが・・・)
- 他の類似サイトにはない内容の情報とその量、初心者もマニアも楽しめるコンテンツづくり。
- 他に似たような内容のサイトを作っているところが、登録当時なかった、あるいは少なかった。
- ある程度この分野に興味のある方には役に立つからではないでしょうか。サングラスマークが付いたのはなぜかわかりません。それと、昔はサイトが登録されたらYAHOOからメールでの通知があったようですが、今はないみたいです。私のトコにはメール来なかったし。
- サイト内のデザイン統一と、リピーター確保のコンテンツ(壁紙ダウンロード)を加えたこと
- ファンサイトにあるまじき批判の掲示板を入れた
- 自己満足的な「おまけのページ」を減らしたことでしょうか。これでヤフーに対しては4戦2勝2敗です。コンテンツが無秩序に多いのは嫌われる要因とも考えるようになりました。
- ここの掲示板で半年間揉まれたから。自分ではオリジナリティはあるとおもうのだけど、普通の人が読む場合オリジナリティにかけるただのエッセイという感がいなめない。しかし、それでも多分野にわたってエッセイを創り上げたこと。ここが要因かもしれません
- 主にICQ系のアイコンパッチなどを配付しております。ヤフーには3回目で登録されました。デザインは、できるだけシンプルで色などを工夫し、見やすいようにしました。他のサイトにはない、素材で勝負しております。あと、マックのカスタマイズの仕方など、みんなが知りたいようなところを重点的に考えました。
- メインがすぐわかるサイト名。
- 頼んだ訳ではなかったのですが、*******さんのミュージックイークラブの検索サイトでおすすめサイトとして登録されました。そんれじゃー、ということでその事を申し添えて依頼をすると簡単に登録してくれました。
あまりにも簡単に登録できたので、自分でも驚いています
- 他には無い・・・と思われる、走り屋から見た走り屋の現状を会議形式で公開していることかな
- まず、ヤフーのビジネスエクスプレスサービスで登録依頼をして、企業>出会い>有料版に登録されました。私のサイトは完全無料なので、何度かカテゴリー変更依頼を出した結果、旅>チャットと掲示板にようやく最近登録されました。まともに登録を試みましたが無理だったので、ビジネスエクスプレスを利用したことが、ヤフーへの登録につながり、希望カテゴリーに変更してもらうのはあきらめていましたが、連絡もなくいつのまにか登録されていました
- 内容が充実したコンテンツを作成するように心掛けました。自分なりにこだわりをもって作成しました。私が掲載されたカテゴリーは掲載サイト約60件と多かったです。掲載のアドバイスなどで推薦カテゴリーを変えると通り易いと言われてますが、私はどうしてもそのカテゴリーに掲載されたかったので、掲載されるのはどうしたらいいか考え、コンテンツ、構成などを始めとしたサイト全体の充実、改善に力を入れました。その甲斐あってか4回目の推薦で掲載されました
- 独自のコンテンツと頻繁に更新していること
- 意見交換のアドバイスのおかげと運がよかった
- 他の情報よりもくわしく、こまかく、みやすい。
- ***ファンサイトを運営していますが、普通では不謹慎として批判されてしまうような題材もあえて隠さずアップしたことが好評となり、ヤフーさんにもそれが伝わったのではないかと考えています。
- 「****師」のカテゴリ登録数が少ないうえに、****が作ったショボい宣伝サイトが多い中、まともだったと思う。
- まめな更新
- ずいぶんと古い話なので申し訳ないのですが、カテゴリそのものに登録サイトが少なかったので。やはり早い者勝ちみたいなところはあると思います。
- 登録時(1998)掲載サイトが少なかった事とでしょ〜か^^;
- YAHOOの方の優しさかな?一週間で・・一番目や四番目になってたから・・過去にも掲載されてたけど最近は・・実験的なページになってるのと・・来年への期待かな?有力な企業と手を結ぶのも手かも
- かわいい!?頻繁に更新している
- 内容はともかく、特定の分野で長けていることが大事なのでは。Y!ニュースに直リンクを貼ったのも効果的だったかも。サイトの管理人がYAHOOのユーザーだという事をアピールするといい感じでしょうね。
- 見やすさ(単純すぎる傾向あり)(笑)、と演奏家や作曲家のサイトと相互リンクを組むことに因るメリットを強調したこと。相互リンクの場合は他のサイトの演奏会情報も掲載するようにした。
- 情報量が豊富
- 日中韓の古代交流を、単なる理屈ではなく、実地の見聞して、歩いた記録が良かったのかと思います。実は、修正なんですが、長い間、連絡もしませんでした。 今回、大幅な更新をしたので、思い切って連絡しました。すぐ返事があって掲載可。 新着情報の今日のオススメに載りました。 今日は初日なので、あたりまえかも知れませんが、今、現在で、今日だけでなんと1400回もアクセスがありました。古代史とか、地味なテーマですけど、頑張りたいと思います。
- カテゴリを地方にしたことだと思います。他には登録されていなかったので、商用サイトでも、ここならいけるかな、と、思って申請してみました。地方のカテゴリとはいえ、キーワード検索をしたときに、Googleではなく、表示されるので、ある程度は、アクセスの増加が見込めるのではないかと思います
- プロバイダーアドレス時代は何回登録されても駄目でしたが(10回は申請掛けました)今年の頭になって転職した際にレンタルサーバー会社とお付き合いが始まってそのときに独自ドメインの取得をしてサイトをリニューアルしました。それから1週間後くらいに申請をかけたら2週間ほどでサーファーからメールが来て晴れて登録となりました。独自のドメインによる優位性というのは捨てられないと思いますね。
- しっかり作っているから。
- 貴サイトを見たこと。「付記」にサイトのアピールを具体的な数字を挙げ、遠慮もせずに記入したこと。1日平均300人以上の訪問者が集まり・・・ ・・のポータルサイトとしても認識されつつある。って具合に
- 内容充実で必ず月イチ更新している
- よくわからないけど、多分「コンテナガーデニング」のサイトでありながら、ガーデニングの方法のみならず、お花に対する雑学的知識等の情報を交えた所かもしれません。
- 今年にHPを公開して1週間でヤフーに掲載されました。見られるのに3ヶ月はかかると噂もあったので驚きです。何が良かったのかなぁ?と自分でも不思議です。私のサイトは無料サービスのリンク集ですが、リンク集なら徹底的に集めろとよく言われます。しかし、ゴチャゴチャしたサイトが多いなと思ってました。内容の多さより、見易さと探しやすさではないかと思ってます。また、リンク集で多いのですがただの自動リンクではなく、すべてサイトを見ての手打ちリンクだということをアピールしました。
- ヤフーサーファーに観に来てもらえるかどうかが問題です。私の場合は知り合いが推薦してくれていました。自分で思っているサイトと来てくれている方の見方は違っています。どうしても登録されないならば一度常連さんの方にでも頼んで他薦してもらってみてはいかがでしょうか。
- よくわからんけど、めがねのキャラクタを徹底的に強調したところでしょうか(^^ゞ
- テーマが競合するサイトが存在しなかったこと。
- 同じジャンルが少なかったから。私が作っても、他のカテゴリだったら相手にされていなかったと思う。でも、yahooに登録される前はアンケートやBBSなど誰も書いてくれなかった。多分yahooサーファーが審査にきた時、やけに一人でアンケートに答えたりその対応を迫られたことがある。ちゃんと運営しているかも見ているのだと思った。
- 以前ほとんど同じ内容で何度も登録依頼をしたのですが、不可だったのですが、今回サーバーを本格的に借りて独自のドメインを取り、デザインもシンプルにしたところ一発で掲載が決まりました。本人もよくわかっていませんが、あまり重くないよう、あとコンテンツの移動が上手く出来るよう心がけたからでしょうか?カテゴリー2つに登録いただいたのですが、その一つにローカルがあったので、現在の時点ではローカルを狙ったらよいのでは?と感じました。
- まったくわかりません。それまで1日一桁の訪問しかなかったのですから。掲示板も寂しかったのになあ。でも、コメントを見ると独自の理論を展開とか書いてあったのできっと他の人とは違う見方をしていたのかもしれません。
- タイトルにインパクトがあり、説明文が洒落ていたから
- 常連さんのカキコ数、他サイトでやっていない事をしたからだと思います。
- トップページに何のサイトなのか簡潔に書く。サーファーの好みを調べる。(笑 <同カテゴリに登録されているサイトの傾向
- ないです。登録審査が厳しくなる以前に登録されたので。ただ、昨年、下層ページの目玉コーナーを新規登録しようとしたら、トップページが登録されてしまいました。つまり、二重登録されてしまったわけです。こういう経験をしている私としては、審査が厳しいとは言っても、本当は結構いい加減なのでは?巷ではなぜそんなに躍起になってYahoo登録を目指すのだろう?とも思ってしまいます。(あまり関係ない話でした)
- コンテンツを増やしすぎなかったからかと思います。サイトも分かりやすく
- 船舶など海事関係を取り扱っているサイトが珍しかったこと。船長、航海士の生の声が聞けるサイトが少なかったこと。
- つい先日2つめのヤフー登録に成功しました。はじめは無料HPのサイトでしたが、有料HPに変えたのが大きいかも知れません。でも何といっても
更新を頻繁にしている事でしょう。私はもう一つ登録されているサイトがありますが、そちらは同一カテゴリに300サイトほどあるのですが、このサイトは
同一カテゴリに2サイトしかないので、アクセスの伸びが全然違います。正直驚いています。ラッキーとしか言い様がありません。(申請したのは別のカテゴリだったんです)
- ねばりとタイミングでした。かなりの回数の推薦をしましたが、まったく見にさえきてくれません。狙ったのが出会いTOPカテゴリでしたので、まず無理だとは思っていました。Yahoo以外のディリクトリではかなり掲載されてはいたのですが。がしかし ある日出会いカテゴリに整理があったのかかなりカテゴリ全体の登録数が減っていました。(10〜20減くらいでしょうか)そうしたら 突然 掲載されていました。 なんとmailも来ませんでした
- 同じ地域の情報でも、他のサイトでは扱わないものを扱っていたという点。単なる「観光地」の紹介にとどまらず、地域のちょっとした場所、情報、などをあらゆる角度から細かく紹介した結果、その地区のサイトの中ではかなり情報の濃いサイトになった。そのためか「観光ガイド」と「個人サイト」の二方向から登録を申請したが、結果「エリアガイド」となった。そのあたりの情報の質をYahoo!の方はちゃんと汲み取ってくれたんだと思う。また情報量だけでなく、その情報に行き着く過程にかなり気を配った。(Topページ)
- 同じジャンルを扱うページはあっても、アプローチの仕方が違うから
- 内容の独自性だと思います
- 他にないから?「****」で検索して表示されるのはここだけです。
- 類似サイトが技術的な解説がメインであるのに対して、私は「初心者向け」に「わかりやすい表現」を心がけた。つまり、同一主題でも「他と違う視点と表現」があったということでしょう
- こちらでのアドバイスにしたがっての全面リニューアル
- 一言で言ってオリジナリティです。あと、メルマガ読者のご協力によって掲示板のご記入が多かった事。
- ホームページの趣旨がはっきりしている上、それなりにこだわった内容
- 自分や訪問者に、欲しい情報を流すように努力したことです。
- 「雑誌に掲載されました」の一言が効いたと思います。
- 地域情報のページだから。(本当はインディーズのところで推薦したが、他カテゴリ・・・のところに「滋賀」と書いたから」
- 内容の工夫と、イヤミにならずに記憶に残るサイトデザイン
- 私は、「キアヌリーヴス」のファンサイトを運営中ですが、海外に比べて本当に彼のページが、日本に少ない為?
- 内容がかなり珍しいこと
- コンテンツを1つの物(車:TOYOTA RAV4)に絞り、深く掘り下げた為かなぁ...
- 申請から登録まで、わずか3日! タイミング or トップページの雰囲気 or コメント?
- 誰もやっていなかった事と、内容の斬新さ
- 見た目が良かったのでしょうか
- サーファーの登録許容範囲(社会常識)のギリギリをうまく突けた
- たぶん、このジャンル自体、私のサイトが初めて取り上げたからだと思います。
- 競合がいない
- 掲載を見送られた時とほぼ同じ内容でしたがサイトのデザインを大幅に変えて再挑戦したらすぐ掲載されました。
- 希少性だと思います。
- コンテンツ
- 同じカテゴリの掲載数が少ない
- 個人のHPなのだが、**の情報を強化したためではないでしょうか。
- yahooに申請すること10数回、登録数の多いカテゴリだったので半ばあきらめ、色々と頑張ってヤフー以外で1日1500〜1700アクセスくらいになっていた。登録されない事が励みになっていたのかも
- 他の素材サイトにあまり無いものを掲載し、なおかつ更新が頻繁。表示方法の便利さなどがよかったのではと思います。
- 検索キーワード企画
- 軽さと自分で納得行くデザイン。写真の量と質?でしょうか。よくわからないのですが、最後に申請したときには付記の所に作成に際して特に留意したことを書きました。
- ジーンズのサイトは多いけれど、ベルボトムのみに限った点かな?
- なんとなくでしょう(苦笑)
- 多数のカテゴリーにまたがっていたサイトを、****の関連部分だけ分離独立して立ち上げ後、1週間で掲載されました
- 同カテゴリの他のサイトに無い独自の内容とデザインのシンプルさ
- 同一カテゴリーに登録されている件数が少ない
- 他のサイトには無い独特なコンセプトがあるから。
- 口腔癌闘病記とペットについてのサイトですが、私が登録するまで口腔疾患についてYahooで扱っていなかったから。
- 好評なので文章でしょうか?写真も他サイトより面白いだと思ってます、自分では。
- コンセプト……でしょうか。自分でもよく分かりません。
- やはりサイトの軽さでしょうか。あとは、なかなか解説されていないソフトのことを徹底的に解説したからかな。
- 自分がやりたいことをやること?
- 初心者向けを強調していることと、環境問題にも踏み込んでいたこと
- サイト内に様々なジャンルを詰め込みすぎず、1つのテーマを深く掘り下げたほうが良いのでは。
- 他にない個性、データ量の多さ
- 独自性と相手のニーズをつかむ
- カテゴリー内に3件しか表示されるものがない。
- ****の応援サイトだから。
- ****ネタでHPを本気で作っているヒトが他にいなかったから…。
- **をテーマにするサイトが希少だったから、ではないかと思っています。
- 同じカテゴリにないものを掲載した
- 諦めずに何度も自薦した(5回ぐらい? )会社概要に私の顔写真を修正して入れた。
- 更新間隔、他のサイトとの差別化というか他になかった デザイン サイトの軽量化
- 同じようなジャンルのサイトが少なかったから。
- 自分の考えを自分の言葉で書いたこと。受け売りでないので、マニアルや他の似たサイトに書いてないことが書いてある。
- 他のサイトが取り上げない内容をかいたため
- オーナーからの錆情報を寄せてもらって公開しているところか?
- 自己満足な部分を省き、少数精鋭のコンテンツで勝負する。
- 「**の海で見られる生き物図鑑」をサイト内に作ったからだと思う
- にはないタイプの****の内容と量だとおもいます。
- カテゴリは、今ならまず100%登録不可能と言われている「****」(直下)です。 (98年7月以前に登録された私が言うのも何ですけど?)それ以降に登録された、あるいは登録されなかったサイトを見てみると、「このサイトは登録されてもおかしくないのに?」というところもありますし、反対に、「なぜ、こんなサイトが?」というところも・・・(そういうところに限って、他の登録されなかったサイトをばかにしてたりします) ちなみに、Yahooからのアクセスは、多くて1日40人ちょっとくらいです。
- 勝手に登録決定の通知が来た。同じ日に同テーマの別サイトが掲載されていたので、何かあったんでしょう。
- 地域を絞っているところとデザインかも?
- 他に同じ芸能人をターゲットとしているサイトがなかったから。これに尽きます。
- 情報量
- 更新をたくさんしていたから…か、トップページから全てのページに行けるから…か、軽いから…か
- 「****」という目新しいジャンルを掲載しているから。
- 登録されるまでは、しっかりとニュースの欄をマメに更新していました。私のサイトは****の****というバンドに関するものなんですが、ちょうど登録されるくらいにアルバムが発売前で、世間が賑わってたってのもややあるのかなあ・・・・(謎)あと、デザインを統一感があるようにしてます。
- 毎日登録されているサイトを見て、どういうサイトが登録されやすいか?を見てました。サイト紹介文を出来るだけ短くした事。
- 全体的な見やすさと、目的のモノがどこにあるかなどの分かり易さ。
- 憶測でしかありませんが、インタラクティブ性と、参考文献や参考ページのリンクを明確に記載したことにより情報の信憑性、他のページとの差別化を図れたと思います
- カテゴリの掲載数が少ないこと。(わたしのサイトを含め3つ)
- 他のサイトとの差別化
- 棋のページなのですが、**のカテゴリには私のテーマとした**と**(っていう戦法です)は他になかったためだと思ってます。
- 登録メールが届いた日 23/Apr/2001:20:09:59にhttp://***.yahoo.co.jpさんがやってきて、23/Apr/2001:20:10:43を最後にいなくなりました。(ログより)CGIてんこもりの機能的に豊富なページですが、1分足らずでは機能を見るどころか、いちいち文章に目を通す時間はないのではないでしょうか。(参考まで)結局、見た目かな。
- 月に1.5回位のペースにて投稿し20回目くらいにて掲載されました。今回投稿するカテゴリ内を研究して各サイトを回り更新または無くなっているサイトがかなり有りました。投稿欄の最後に次のようなコメントを付け足しました。「過去に登録されているサイトの中には更新が行われていないサイトや移転、また閉鎖しているサイトもあります。ここのカテゴリの中にも若干あります。新たに再検討を宜しく御願いいたします。」そのコメントのお陰か新着情報/メールも有りません。
- 判りません!サイト作成を始めて、3週間経ったころ、会社の同僚に、「YAHOOに登録するのは、大変なんだよ!」と話しをされたので、面白半分で申し込んだら、そのまま登録されました。強いて上げるなら、他に同じ****をテーマにしているサイトが少ないからでしょうか。あとは、みんなに見てもらう為に造った訳じゃなく、こういうサイトが有ったら良いなと思うサイトが無かったんで自分で作りました。つまり完全な自己満足のサイトです。
- 絞り込んだ****コンセプト。 類似の**がない希少性。 **ブームのお蔭で、**は急増していますが、**オーナー向けの専門**は日本に少ない為、登録いただけたと認識しています。
- 2000年の春、HPを作った直後に登録申請をしたら3日ほどで登録していただきました。また、紹介文が不満だったので、キーワード検索で引っかかって欲しい言葉を含めた紹介文に変更して欲しいとの要望を出したところ数日で変更していただきました。
- 「他のサイトにはない情報の掲載」・・・ですね。できないことはしない。で、できることはきっちりやる。と。不親切すぎるかも、とも思いましたが、お客の方も、求めている情報がないと分かればすみやかに他を探しに行けるでしょうから
- ****という、強者揃いのカテゴリーにおいて違った視点からの記述の為。
- 同じジャンルでのサイトが少ないこと、**もが****だと告知された**などが求めている情報を提供していること
- 他のサイトに無かった「****推移」という項目が評価されたと思う。
- 主旨をまじめに長々と記入したので?
- 一番の理由は同じカテゴリに登録されているサイトが少なかった事。
- 今までにない話題を取り扱っていること。
- 掲載依頼のサイト紹介コメントとカテゴリー内のサイトの少なさ(私を入れて2件)
- 謎・・・
- いまだ謎です。
- 運が良かった
- 付記の有効活用
- 生産品の良さ
- 唯一性と専門性
- ほぼ毎日更新!
- ?です。ほとんどHPが登録されるのだと思っていました。
- 画像と情報量の多さ、テーマを絞ったサイトであることかしら。
- ねばり
- 第3者にみてもらい、アドバイスしていただいた後の修正
- たぶん、他のサイトと重複しないような内容だったからかな?だって、****が****にはなろうと思わないし(^^;
- サイト全体を統一したデザインでまとめ、内容の不十分さはJavaScript等で補ったこと。
- 何回も登録依頼を出した。まずはgooからもいいかなぁ。
- サイトの構成を申請前にシンプルにしたこと!?もしくは****の件数が登録されたころにそれなりの数になったこと
- 「元競馬記者が作る」が効いたかも。あと自惚れてもいいなら、毎日更新する気力と充実したコラムたち。
- 分からない。
- サイトの充実 面白さ、信用など
- こつこつと「週一回更新」を守り続けてきたこと。
- 同一内容のサイトが少ない。また同一であっても写真をふんだんに取りいれたサイトがない。
- ・・・よくわからない・・アクセス数かなあ・・
- 軽かったから・・・ですか? ****のフローチャートを掲載していたからかもしれません
- YAHOO!への登録を前提にサイトの構成やデザインを最大限工夫した事。
- 宣伝ではなく、Yahoo!を使うユーザーに必要性があったから。
- 同系統のオンラインゲームサイトの中でも斬新なシステム。
- 類似サイトに無いアイデアがあったことと、YAHOO!検索窓(^^;)ゞ
- 自分が「ズバリこれが見たい!」という情報が載ってるサイトをいくら検索しても見つからなかったので、「じゃ自分で作るしかない」とニッチ且つ深く、凝りまくって作って開設初日に申請したら1週間後に登録されました。
- 目の付け所が新しかったから。あと季節ものだから。
- ユニークさではと思います。
- 〜〜ん。。。*****の放送視聴率を96年の奴から公開していることでしょうか?
- ずばり内容でしょう。****の量の多さかな。あとデザインと配色、軽さにも結構気を使いました。
- 男性の健康というカテゴリーの中で、*****に関してのホームページは複数存在しましたが、そのどれもがいかに******という問題に集中しており、業者のやり口や、実際に流通している商品を詳しく説明しているホームページは皆無でした。そのために、全く今までないコンセプトとして評価してもらったと感じます。
- 他にはないコンテンツがある、質的にも量的にも充実しているから、などではないでしょうか。無料ダウンロードのコーナーも喜ばれたのかも。
- 他のサイトに無い情報と掲載情報の質の高さだと思っています。
- 他にない個性的なサイトだからだと思う。登録された頃はこのようなサイトは少なかった。
- 愛のYAHOO貧乏脱出大作戦様のおかげです。←あえて前サイト名です!!
- 同じ内容のホームページが無い ヤフーのスタッフが気に入ってくれた
- 自分の所にしかないオリジナルコンテンツを増やしたときに掲載されました。
- 変わった内容だから。毒舌っぽい。YAHOOにも無視されてるWebですとかtopに書いてあったが掲載されました。
- 自分のページと同内容のサイトがヤフーには1つだけしか登録されていなかった。
- 実用情報である
- 更新を頻繁にしているから。
- 潜在的な需要がありながら,****を初心者の立場から扱ったHPが少ない。
- Yahoo!好きしそうなデザインを心掛けた(^_^;).-シンプルでみやすく,内容はそれなりに充実
- 当時掲示板でたくさんの好意的な評価をいただけまして、そこを見たのでは?と推測しています。
- たぶん****などという変なものが他にないせいだと思います。
- 今回の場合はまだ同一作品のサイトがなかったから。3回腱鞘炎してまでデータベースを作り込んだから。
- ****を扱っているサイトが少なかったからでしょう。
- 競争率の少ないカテゴリを選んだ事
- 単に運がよかっただけだと思います。申請をチェックするサーファにもよる事ですし・・・。ただ私のサイトはYahooからのアクセスが23%くらいで、40%はインフォシークからです。
- カテゴリーの多さとリンク数の多さです。
- もう3年も前に登録したから。2サイトを登録後、1年前にサイト内容整理し、表題変更を依頼したら1サイトのみの登録になってしまって失敗!!
- 他のサイトが載せていないリスト(データベース)が、あった為だと思います。
- 1000**以上のリンク集という量の多さと分類したことによる検索の容易性
- サイトのデザイン、見やすさ、軽さ、コンテンツの充実!
- テーマのユニークさ
- このサイト登録の要因はカテゴリー選択が良かったのだと思っています。YAHOOの「クールカテゴリ」になってるところに申請したのですが、「クールカテゴリ」は、競争率が高く審査基準が厳しそうに見えて、案外、穴場なのではないかと思います。結構すんなり登録されるのかも・・・・。
- 自分の意見や体験を反映させたコーナーを作ったことか?
- 開設時と2ヶ月後に自薦しています。最初は試しで二度目は載せる気でした。テーマ的に「データの蓄積量」が必要でしたので、開設時の自薦が通らず、その後サイト運営を続けながらある程度データを蓄積したあとで掲載されたのは、まあ納得のいくところです。
- あまり登録サイト数の多くないジャンルだったことと,完成度と更新頻度の高さ。
- 競争相手がほとんどいなかった
- オリジナル性と更新頻度
- なんでだろ。多分軽いから。それと「フレーズ末尾伸ばしランキング」なる多分誰もやらないようなことを本気でやっちゃったから。
- やはりHPのアピールの仕方とこれからの方向性・情報量だと思います。
- 便利だからかな?あとは、同じ階層にhpが登録されてないからかも。
- ****のHPであるが、恐らく現在でも日本に一つか二つしか存在しないHPであるので、その珍しさという点で有利であったと思う。(いまだに「****」で検索して該当するHPはうちだけである)
- 1.登録済のサイトと違った切り口にしたこと 2.登録フォームの付記欄に他のサイトとの違いを明確にしたこと
- 掲載数の少ないカテゴリを選択した事かも。
- ヤフー検索窓、実はあると有利なのでは?と思ってます。1回目の申請では検索窓をつけず落選。2回目の申請では検索窓をつけた以外、サイト内容は全く変更していませんでした。
- そりゃ他の同一テーマサイトより明らかに出来がいいから。載って当然。なんでマークがつかないのか不思議でしょうがない。というのはあくまで建前。ただ、自分のサイトの掲載によって新カテゴリができたくらい(つまり同ジャンルサイトがなかった)のは大きいかも。
- 当サイトがウルトラカテゴリーショップであること。商品販売以外の情報が充実していること。
- メインのページは、Yahoo! JAPANの創設時にはじめから登録されていました。もう1つのページはまだ数が少ない内に申し込んだのですぐに登録されました。でも、特徴がないとダメなんじゃないかな。
- なんか自慢になりそうで悪いんですけど一発登録でしたので苦労という苦労はしませんでした。むしろ言わせてもらえばYAHOOに登録されない人はやる気が無いもしくは足りないのだとおもいます。ちなみにYAHOO登録前のアクセス数は平均450HIT/日で登録後は平均1000HIT/日です。YAHOO登録されてもそれを見て見に来た人につまらないと思われたら意味が無いのでその人達を常連に巻き込むくらいの力をつけてからYAHOOに頼んだ方がいいとおもいます。
- ****というマイナーな世界に絞り、更に特に初心者向けにと絞ったこと。
- 人の役に立てるサイトだからだと・・・思います
- カテゴリ選択とキーワードの詰め込み方。更新履歴でトップページに絵の題名を羅列しはじめてからヤフー以外の検索エンジンでのアクセスが増えました。
|