糖尿病は食べなきゃ治らない

健康は食べることです

丹羽健次郎著

この本は、従来の糖尿病に関する考えとはまるで違う本です。

カロリー制限はするな
普通の食事を充分にとれ
インシュリンの注射で糖尿病が治ると思うな
糖尿病は不治の病ではない
活性素を正しくとれば80%以上の治癒率がある
しかも自分の家庭で治せる、というのがその内容です。
基本的には糖尿病を中心に書かれていますが、総ての現代病に通じることです。

 

 

 

 

ハットリ氏のメール

2000/12/24

ワイさん、お言葉を返すようですが、 私の母は本当に糖尿病でこの世をさりました。 商売、確かにそう言われればそう見えるかもしれません。 しかし、これは一時的に血糖値を下げるものではありません。 私の妻の母も現在、病院からもらっていた降下剤は一切飲用 していません。 そして、この飲用食もやめています。常習性はありません。
これはどういうことかわかりますか?
それからもう一つ、この飲用食は中国、韓国、米国では正式 に認可を取得しています。 特に米国ではあの薬剤検証の国家最高機関である、国立衛生 研究所で認可され、薬剤として正式に販売されています。
薬剤として販売できないのは日本だけです。
多分、あなた方のような方が、日本の臨床を遅らせているの でしょう、、、。
私は、ここで論議をするつもりで投稿しているわけではあり
ません。
真剣に自分自信の力で体質改善や回復に希望をかけている多
くの患者さんに対して希望を持っていただきたいからです。
論議をする前に一度ためされたらいかがですか?
サンプルももらえることですし、、、。
そうすれば、本当かどうかがはっきりします、、、。
ハットリ、、、。

ここからは私の返信です

自称Hiroshi Kinkai もしくはHattori Yasukoさんへ   DMネットワークでは女性として、ヤフーのお医者様の掲示板に男性としてよく似た内容を書き込まれてはおられませんか? もし違うとおっしゃるのなら、同じような経験と行動を同じ時期に別の人間が行った偶然ということになりますが、確率的に非常に珍しいことですね。   私は自分の命と健康をかけて人体実験を行うつもりはありません。 それが無意味であり、有害であると判明した時、私の命はないでしょうから。   あなたはこの漢方薬が膵臓のインスリン分泌機能を回復させることができるといのうでしょうか? もしそう主張なさるのでしたら、どうか医療機関で研究してもらってください。ノーベル賞間違いなしです。   2型DMの場合、食事療法と運動療法だけですむ方はたくさんおられます。 このような方々は、最初はインスリンや経口剤を使用していても、コントロールがよくなれば不要になります。   それを手柄として吹聴する健康食品や民間療法薬はたくさんあります。 有害な結果が出ても、なかなかそれを認めることはありません。    

そして、ハットリ氏の返信です。

2000/12/24

あなた方は、救いようのない人たちですね。
私の妻の母とは実在し、京都市○京区に在住の「ハットリ○○」といいます。、また、私の母は、京都市の○京区に在住の△ ××子といいます。
私の母は京都△△病院で糖尿病で入院中に片足を切断し、それによる心臓圧迫を併発し、脳内酸素不足で血管がつまり、その後3日でなくなりました。
これでもうそだと言うのですか?
それからハットリでメイルを売ったのも、私の妻がハットリで私はキンカイと言います。何も隠しているわけでも何でもありません。隠す必要もありません。
どちらにしろ、商売と言われればそうかも知れません。
しかし、本当にこの食品のおかげで、私の妻の母は回復したのですからしようがありません。私が、販売しようとしたのは、この食品が私の妻の母への臨床で確認できたからです。
母は、今まで10年間苦しんできました。血糖降下剤を服用しながら、でも、本当に今はそれを飲んでいません。
なぜ、事実を確かめようとしないのですか?
怖いのですか?サンプルを試してみれば、その成分を解析できるでしょう。何度も言いますが、私のような一般の民間人でも知っているこのような情報をあなた方がなぜ知らないのかが逆に不思議です。最初から聞く耳を持っていないのでしょう。
なお、現在、担当医師に今回の私の妻の母の審査経過とデータをある程度出してもらうようお願いしていますが、あなた方のような圧力を加える方が臨床業界におられるとしたら、もう、日本の医学も終わりですね。DNA解析でまたもや米国に先手を打たれたように、、、。なさけない、、、。
  キンカイ、、、。