日本大学保健体育審議会卓球部

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オリンピック出場者

開催年

開催場所

氏  名

種 目 ()内はダブルスペアー

成 績 ()内は最終対戦相手

2008年

平成20年

中国

北京

福岡春菜

女子団体

4位(韓国)

女子シングルス

3回戦敗退(金箇 韓国)

2000年

平成12年

オーストラリア

シドニー

坂田倫子

女子シングルス

2回戦敗退(ゴッチュ ドイツ)

女子ダブルス(内藤和子)

予選リーグ敗退

世界選手権出場者

開催年

開催場所

氏  名

種 目 ()内はダブルスペアー

成 績 ()内は最終対戦相手

2009年

平成21年

横浜

福岡春菜

女子シングルス

3回戦敗退(石川佳純)

混合ダブルス(上田

3回戦敗退(李鎮権/朴英淑(韓国)

2008年

平成20年

中国

広州

福岡春菜

女子団体

3位(シンカポール)

2007年

平成19年

クロアチア

ザグレブ

福岡春菜

女子シングルス

2回戦敗退(ドデアン ルーマニア)

混合ダブルス(水谷 隼

3回戦敗退(馬/王楠)

2006年

平成18年

ドイツ

ブレーメン

福岡春菜

女子団体

3位(中国香港)

2000年

平成12年

マレーシア

クアラルンプール

坂田倫子

女子団体

ベスト8(韓国)

1999年

平成11年

オランダ

アイントホーヘン

坂田倫子

女子シングルス

3回戦敗退(石恩実 韓国)

女子ダブルス(内藤和子)

ベスト16(朴海晶/金武校 韓国)

1991年

平成3年

(4/24〜5/6)

幕張

森本洋治

男子シングルス

男子ダブルス

混合ダブルス(道広友子

2回戦敗退(王涛/劉偉 中国)

1985年

昭和60年

(3/28〜4/9)

スウェーデン

イエテボリ

清水拡嗣

男子ダブルス(宮崎義仁

ベスト8(バンスキー/オーロスキー チェコ)

1983年

昭和58年

(4/28〜5/9)

東京

永瀬治一郎

混合ダブルス(アルボイユ ルーマニア)

1回戦敗退(金〇沢/梁英子 韓国)

坂本憲一

男子シングルス

3回戦敗退(陳新華 中国

清水拡嗣

混合ダブルス(高木珠江)

1回戦敗退(ヨニエル/サボー ハンガリー

1981年

昭和56年

(4/14〜4/26)

ユーゴスラビア

ノビサド

坂本憲一

男子シングルス

2回戦敗退(〇〇

海鉾 仁

男子ダブルス(林直樹)

ベスト8(謝賽克/郭躍華 中国)

混合ダブルス(梅田浩子)

3回戦敗退(シュルベク/パチニッチ ユーゴ

1979年

昭和54年

(4/25〜5/6)

北朝鮮

ピョンヤン

坂本憲一

男子シングルス

1回戦敗退(○○

男子ダブルス(小野誠治)

1回戦敗退(クレイス/マルタン ハンガリー/フランス

1975年

昭和50年

(2/5〜)

インド

カルカッタ

古川敏明

男子シングルス

1回戦敗退(李振侍 中国)

男子ダブルス(高島規郎)

2回戦敗退(ヨハンソン/ベントソン スウェーデン)

混合ダブルス(高橋省子)

2回戦敗退(伊藤繁雄/大関行江)

1971年

昭和46年

(3/28〜4/7)

名古屋

古川敏明

男子シングルス

2回戦敗退(シュルベック ユーゴ)

男子ダブルス(高島則夫)

3回戦敗退(シュルベック/ステパンチッチ ユーゴ)

混合ダブルス(井上キヨ子)

3回戦敗退(西飯徳康/福野美恵子)

榊原倫子

女子シングルス

3回戦敗退(アレキサンドル ルーマニア)

女子ダブルス(本橋直子)

ベスト8(小堀世津子/川守田幸子)

1967年

昭和42年

(4/11〜4/21)

スウェーデン

ストックホルム

反畑秀彦

男子シングルス

3回戦敗退(ジュルジュカ ルーマニア)

男子ダブルス(吉田正勝)

3回戦敗退(ネグレスク/リチ ルーマニア)

1965年

昭和40年

ユーゴスラビア

リュブリアナ

荻村伊智朗

男子団体

2位(中国)

1963年

昭和38年

(4/5〜4/14)

チェコスロバキア

プラハ

荻村伊智朗

男子団体

2位(中国)

1961年

昭和36年

(4/5〜)

中国

北京

荻村伊智朗

混合ダブルス(松崎キミ代)

優勝(李富栄/韓玉珍 中国)

男子団体

2位(中国)

1959年

昭和34年

(3/27〜4/5)

西ドイツ

ドルトムント

荻村伊智朗

男子シングルス

3位(シド ハンガリー)

男子ダブルス(村上輝夫

優勝(スティペク/ビナノフスキー チェコ)

混合ダブルス(江口冨士枝

優勝(村上輝夫/松崎キミ代)

男子団体

優勝(ハンガリー)

成田静司

男子シングルス

4回戦敗退(徐寅生 中国)

男子ダブルス(星野展弥

ベスト8(スティペック/ビナノフスキー チェコ)

混合ダブルス(山泉和子

4回戦敗退(○○)

男子団体

優勝(ハンガリー)

1957年

昭和32年

(3/7〜3/15)

スウェーデン

ストックホルム

荻村伊智朗

男子シングルス

2位(田中利明)

男子ダブルス(田中利明

2位(アンドレアディス/スティペック チェコ)

混合ダブルス(江口冨士枝

優勝(アンドレアディス/ヘイドン チェコ/イングランド)

男子団体

優勝(ハンガリー)

田中利明

男子シングルス

優勝(荻村伊智朗)

男子ダブルス(荻村伊智朗)

2位(アンドレアディス/スティペック チェコ)

混合ダブルス(渡辺妃生子)

ベスト8(アンドレアディス/ヘイドン チェコ/イングランド)

男子団体

優勝(ハンガリー)

1956年

昭和31年

(4/2〜4/11)

東京

荻村伊智朗

男子シングルス

優勝(田中利明)

男子ダブルス(富田芳雄

優勝(スティペク チェコ)

混合ダブルス(渡辺妃生子)

ベスト8(ライター/ツェラー ルーマニア)

男子団体

優勝(チェコスロバキア)

田中利明

男子シングルス

2位(荻村伊智朗)

男子ダブルス(角田啓輔

3位(アンドレアディス/スティペック チェコ)

混合ダブルス(大川とみ)

ベスト8(クライン/ニューバーガー アメリカ)

男子団体

優勝(チェコスロバキア)

道上  進

男子シングルス

2回戦敗退(リーチ イングランド)

男子ダブルス(小林英雄)

2回戦敗退(テレバ/ヴィナノフスキー チェコ)

混合ダブルス(山川紀久子)

1回戦敗退(ライター/ツェラー ルーマニア)

1955年

昭和30年

(4/16〜4/25)

オランダ

ユトレヒト

荻村伊智朗

男子シングルス

ベスト16(ソモギー ハンガリー)5回戦敗退

男子ダブルス(富田芳雄

3位(アンドレアディス/スティペック チェコ)

混合ダブルス(渡辺妃生子)

ベスト8(サイモンズ/エリオット イングランド/スコットランド)

男子団体

優勝(チェコスロバキア)

田中利明

男子シングルス

優勝(ドリナー ユーゴ)

男子ダブルス(田舛吉二)

2回戦敗退(ガントナー/レイター ルーマニア)

混合ダブルス(楢原静世)

3位(サイモンズ/エリオット イングランド/スコットランド)

男子団体

優勝(チェコスロバキア)

1954年

昭和29年

(4/6〜4/14)

イギリス

ロンドン

 ウェンブレー

荻村伊智朗

男子シングルス

優勝(フリスベルグ スウェーデン)

男子ダブルス(富田芳雄

3位(ハランゴゾ/ドリナー ユーゴ)

混合ダブルス(渡辺妃生子)

4回戦敗退(スティペック/クレコバ チェコ)

男子団体

優勝(チェコスロバキア)