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coLinux 用 インストーラ


coLinux 用のディストリビューション別 Linux インストーラです。
フリーソフトです。
無保証です。

以下のディストリビューションに対応しています。 (斜体はインストールツールのみの対応です)
  • Vine Linux 3.2
  • Vine Linux 4.0
  • Vine Linux 4.1
  • Vine Linux 4.2
  • Vine Linux 5 Alpha
  • Vine Linux 5 Alpha 2
  • Vine Linux 5 Beta 1
  • Vine Linux 5.0
  • Vine Linux 5.1
  • CentOS 4.6
  • CentOS 4.7
  • CentOS 5.1
  • CentOS 5.3
  • CentOS 5.4
  • CentOS 5.5
  • Fedora 11 Preview
  • Fedora 11
  • Fedora 12
バージョン 0.6.4 以前の古い coLinux に対応したインストーラは、 こちら からダウンロードできます。

ディストリビューションのインストールの前に、 coLinux (http://www.colinux.org/) をインストールしてください。

【注意】
  • coLinux のバージョンは、 インストーラが対応しているバージョンと一致していないと動かないことがあります。
  • インストールツールは、ディストリビューション本来の形に近いインストールができますが、 インストールには非常に時間がかかります。
  • ダウンロードしたファイルを展開するときは、 空のフォルダも作成される設定で展開してください。
Vine5 GDM  

Vine5 FireFox

Cent53 GDM

Cent53 GNOME
【関連ページ】

coLinux 0.7.6 対応 インストールツール Version 2010-05-16
対応ディストリビューション
  • CentOS 5.5
ダウンロード coLinux-install-tool-20100516.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2010-05-16)
・このツールでインストールした CentOS では、 yum コマンドでのパッケージの追加・更新と、SSH でのログインが行えます。 SSH は Windows で localhost に接続することで、CentOS にログインできます。 (2010-05-16)

coLinux 0.7.5 対応 インストールツール Version 2010-02-28
対応ディストリビューション
  • Vine Linux 5.1
ダウンロード coLinux-install-tool-20100228.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2010-02-28)

coLinux 0.7.5 対応 インストールツール Version 2009-11-21
対応ディストリビューション
  • Fedora 12
ダウンロード coLinux-install-tool-20091121.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2009-11-21)
・このツールでインストールした Fedora では、 yum コマンドでのパッケージの追加・更新と、SSH でのログインが行えます。 SSH は Windows で localhost に接続することで、Fedora にログインできます。 (2009-11-21)
・coLinux 0.8.0 (devel-coLinux-20091115.exe) でも使用できます (2009-11-21)

coLinux 0.7.5 対応 インストールツール Version 2009-11-15
対応ディストリビューション
  • CentOS 5.4
ダウンロード coLinux-install-tool-20091115.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2009-11-15)
・このツールでインストールした CentOS では、 yum コマンドでのパッケージの追加・更新と、SSH でのログインが行えます。 SSH は Windows で localhost に接続することで、CentOS にログインできます。 (2009-11-15)
・coLinux 0.8.0 (devel-coLinux-20091115.exe) でも使用できます (2009-11-16)

coLinux 0.7.4 対応 インストールツール Version 2009-09-03
対応ディストリビューション
  • Vine Linux 5.0
ダウンロード coLinux-install-tool-20090903.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2009-09-03)
・qemu-0.10.6-windows.zip でも使用できます。 その場合は、qemu-install.bat の 29行目を set P=%P% -std-vga から set P=%P% -vga std に 変更したあとで、インストールを実行してください。 (2009-11-28)
・coLinux 0.8.0 (devel-coLinux-20091115.exe) でも使用できます (2009-11-28)

coLinux 0.7.4 対応 Version 2009-06-20
対応ディストリビューション ダウンロード coLinux-installer-20090620.zip
・Windows 7 RC でも使用できます。(2009-06-20)

coLinux 0.7.4 対応 Version 2009-05-24
対応ディストリビューション
・コンソールサイズの変更をするには、 inc フォルダの 4.js の 105 行目の "80x35"doc.cocon.value; と書き換えた後で、インストーラを実行してください。(2009-05-24)
・ネットワークデバイス eth0 のドライバを変更するには、 inc フォルダの 1.js に
function network_type_onChange() { change_server(); }
を追加した後で、インストーラを実行してください。(2009-05-30)

coLinux 0.7.4 対応 Version 2009-05-23
対応ディストリビューション ダウンロード coLinux-installer-20090523.zip
・インストールで使用する Vine Linux の stage2.img ファイルは、 バージョン 4.2 のファイルを使用してください。(2009-05-24)
・パッケージマネージャー pirut を使用するには、 以下のコマンドを実行して、 パッケージを追加インストールしてください。(2009-05-27)
  1. mount /iso/CentOS-5.3-i386-bin-2of6.iso /media/cdrom
  2. rpm -i /media/cdrom/CentOS/{libglade2-*,pygtk2-*}

Cent53 pirut 実行画面
・ネットワークデバイス eth0 のドライバを変更するには、 inc フォルダの 1.js に
function network_type_onChange() { change_server(); }
を追加した後で、インストーラを実行してください。(2009-05-30)

coLinux 0.7.3 対応 Version 2009-05-14
対応ディストリビューション ダウンロード coLinux-installer-20090514.zip
・coLinux 0.7.4 でも使用できます。(2009-05-16)

coLinux 0.7.4 (20090415) 対応 インストールツール Version 2009-05-09
対応ディストリビューション
  • Fedora 11 Preview
ダウンロード coLinux-install-tool-20090509.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2009-05-09)
・このツールで使用する coLinux 0.7.4 (stable-coLinux-20090415.exe) は不安定な部分もあるので注意してください。(2009-05-09)
・coLinux 0.7.4 (coLinux-0.7.4.exe) でも使用できます。(2009-06-14)
・以下の手順で Fedora 11 でも使用できます。(2009-06-14)
  1. config.bat の 20 行目を set IMAGE=Fedora-11-i386-disc1.iso と書き換えた後で、qemu-install.bat を実行してインストールを開始します。
  2. インストールが完了したら、 co-boot.bat の 26 行目を set P=%P% root=/dev/ram と書き換えた後で、co-boot.bat を実行します。
  3. Please press Enter to activate this console. と表示されたら Enter キーを押して、次のコマンドを実行します。
    mount /dev/sda1 /mnt ; cp -a /dev/* /mnt/dev ; halt
  4. co-boot.bat の 26 行目を set P=%P% root=/dev/sda1 に戻した後で、co-boot.bat を実行して Fedora 11 を起動します。
・以下の手順で、ネットワーク (SLiRP) が使用できます。(2009-06-14)
  1. root ユーザでログインします。
  2. LANG=C system-config-network-tui を実行します。
  3. Edit a device params を選択して、Enter キーを押します。
  4. eth0 を選択して、Enter キーを押します。
  5. TAB キーで Ok を選択して、Enter キーを押します。
  6. TAB キーで Save を選択して、Enter キーを押します。
  7. TAB キーで Save&Quit を選択して、Enter キーを押します。
  8. /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0 を編集して、ONBOOT=yes に設定します。
  9. reboot を実行します。

coLinux 0.7.4 (20090415) 対応 インストールツール Version 2009-05-05
対応ディストリビューション
  • Vine Linux 5 Alpha
ダウンロード coLinux-install-tool-20090505.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2009-05-05)
・このツールで使用する coLinux 0.7.4 (stable-coLinux-20090415.exe) は不安定な部分もあるので注意してください。(2009-05-05)
・coLinux 0.7.4 (coLinux-0.7.4.exe) でも使用できます。(2009-05-28)
・以下の手順で Vine Linux 5 Alpha 2 でも使用できます。(2009-06-13)
  1. config.bat の 21 行目を set IMAGE=Vine49-alpha-i386-20090610.iso と書き換えた後で、qemu-install.bat を実行します。
  2. Vine の起動画面が表示されたら、TAB キーを押します。
  3. vmlinuz initrd=initrd.img vga=0x303 の後に続けて ks=floppy (先頭に空白が入ります) を入力して、 Enter キーを押すとインストールが始まります。
・以下の手順で Vine Linux 5 Beta 1 でも使用できます。(2009-07-20)
  1. config.bat の 21 行目を set IMAGE=Vine490-beta1-i386-CD.iso と書き換えた後で、qemu-install.bat を実行します。
  2. Vine の起動画面が表示されたら、TAB キーを押します。
  3. vmlinuz initrd=initrd.img vga=0x303 の後に続けて ks=floppy (先頭に空白が入ります) を入力して、 Enter キーを押すとインストールが始まります。
・以下の手順で Vine Linux 5.0 でも使用できます。(2009-09-02)
  1. config.bat の 12 行目を set ROOT_SIZE=5G と書き換えます。 (インストール直後のディスク使用量は、DVD版が 3.1 GBで、CD版が 2.0 GB です。)
  2. config.bat の 21 行目を set IMAGE=Vine50-i386-DVD.iso (または set IMAGE=Vine50-i386-CD.iso) と書き換えた後で、qemu-install.bat を実行します。
  3. Vine の起動画面が表示されたら、TAB キーを押します。
  4. vmlinuz initrd=initrd.img vga=0x303 の後に続けて ks=floppy (先頭に空白が入ります) を入力して、 Enter キーを押すとインストールが始まります。
・以下の手順で GDM ログインができます。(2009-05-29)
  1. セキュリティレベルを変更します。
    LANG=C system-config-securitylevel-tui を実行します。 Security Level の Disabled に TAB キーで移動し、 スペースキーを押して選択します。 TAB キーで OK に移動し、スペースキーを押して終了します。
  2. /etc/X11/gdm/custom.conf を編集します。
    以下の設定を追加します。
    [security]
    AllowRemoteRoot=true
    
    [xdmcp]
    Enable=true
    
    [servers]
    0=inactive
    
  3. init 5 を実行して、ランレベルを 5 に変更します。
  4. X サーバから localhost に対して接続します。
    例えば、Cygwin の X サーバであれば、 X -query localhost -screen 0 1024x768 を実行します。
  5. ログイン画面が表示されます。
    Vine5 GDM ログイン画面

coLinux 0.7.4 (20090415) 対応 インストールツール Version 2009-04-21
対応ディストリビューション
  • CentOS 5.3
ダウンロード coLinux-install-tool-20090421.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2009-04-21)
・このツールで使用する coLinux 0.7.4 (stable-coLinux-20090415.exe) は不安定な部分もあるので注意してください。(2009-04-21)
・ファイル名を修正しました。(2009-04-26)
・coLinux 0.7.4 (coLinux-0.7.4.exe) でも使用できます。(2009-05-29)
・「Reboot」ボタンを押した後で、再度 boot: の画面が表示されたときは、 ウィンドウのクローズボタンを押して、QEMU を終了してください。(2009-06-03)
・このツールでインストールした CentOS では、 yum コマンドでのパッケージの追加・更新と、SSH でのログインが行えます。 SSH は Windows で localhost に接続することで、CentOS にログインできます。 (2009-06-03)

coLinux 0.7.2 対応 Version 2008-02-21
対応ディストリビューション ダウンロード coLinux-installer-20080221.zip
・coLinux 0.7.3 (stable-coLinux-20080224.exe) でも使用できます (2008-02-25)
・coLinux 0.7.3 (coLinux-0.7.3.exe) でも使用できます (2008-06-12)
・coLinux 0.7.4 (coLinux-0.7.4.exe) では、以下の手順でインストールできます。 (2009-05-29)
  1. 「coLinux 起動」ボタンを押して、手順通りにインストールを開始します。
  2. ERROR と表示されてインストールが途中で止まります。
  3. chmod 777 /mnt/win/lib/cramfsck を実行します。
  4. halt を実行します。
  5. root.ext3 ファイルと swap_device ファイルを削除します。
  6. 再度、「coLinux 起動」ボタンを押して、インストールを行います。
・Cygwin の X サーバを使用する場合で、 GDM ログインの XDMCP ボタンを押しても X サーバが起動しないときは、 以下の手順を試してみてください。(2009-05-30)
  1. Cygwin で which XWin を実行します。
  2. /usr/bin/XWin と表示されることを確認します。
  3. inc フォルダの 4.js の 320 行目の /usr/X11R6/bin/XWin/usr/bin/XWin に変更します。
  4. 再度、インストーラを実行します。
  5. フォルダ設定の Cygwin フォルダを設定します。
  6. IP アドレスなどを設定します。
  7. XDMCP ボタンを押します。

coLinux 0.7.1 対応 Version 2008-01-15
対応ディストリビューション ダウンロード coLinux-installer-20080115.zip

coLinux 0.7.1 対応 Version 2008-01-10
対応ディストリビューション ダウンロード coLinux-installer-20080110.zip

coLinux 0.7.1 対応 Version 2008-01-09
対応ディストリビューション ダウンロード coLinux-installer-20080109.zip

coLinux 0.7.1 対応 Version 2007-12-28
対応ディストリビューション ダウンロード coLinux-installer-20071228.zip

coLinux 0.7.1 対応 Version 2007-11-20
対応ディストリビューション ダウンロード coLinux-installer-20071120.zip

coLinux 0.7.1 (20061117) 対応 Version 2006-12-04
対応ディストリビューション ダウンロード coLinux-installer-20061204.zip
・coLinux 0.8.0 (devel-coLinux-20061003.exe) でも使用できます (2006-12-04)
・coLinux 0.7.1 (stable-coLinux-20061210.exe) でも使用できます (2006-12-12)
・coLinux 0.8.0 (devel-coLinux-20070302.exe) でも使用できます (2007-03-05)
・coLinux 0.7.1 (stable-coLinux-20070303.exe) でも使用できます (2007-03-05)
・coLinux 0.8.0 (devel-coLinux-20070425.exe) でも使用できます (2007-05-04)
・Vine Linux 4.1 でも使用できます。 その場合は、inc フォルダの 1.js の 13 行目を fcdisk = "Vine41-i386.iso"; break; と書き換えた後で、インストーラを実行してください。(2007-03-10)

coLinux 0.7.1 (20051013) 対応 Version 2005-10-17 【coLinux 0.7.1 は開発途中のバージョンです】
対応ディストリビューション ダウンロード coLinux-installer-20051017.zip

バージョン 0.6.4 以前の古い coLinux に対応したインストーラは、 こちら からダウンロードできます。

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