「日常を和服で過ごす」 にあこがれて、羽織を着ずに長着に角帯の「着流し」で「粋」に暮らしたい。
 江戸時代の町人を目標に、「和装小物の自作や繕いまで、男の手で挑戦する」ページです。








Counter


和裁の小部屋

 「着物を作るぞ!」
 手持ちの「きもの」を解体して、それを見ながら試行錯誤の上、完成しました。

基礎編
「基礎知識壱」
「基礎知識弐」
「基礎知識弐追加バージョン」
「基礎知識弐追加バージョンその2」

準備編
材料が揃いました。
設計図ができました。
「下準備」
「縫う前に」

男の裁縫
「まずは袖から」
「次は身頃です。」
「次は衽を付けます。」
「衿を付けます。」
「袖を付けて完成。」

 
男の繕い
柄足袋に変身!
綿の単をL寸からM寸に、幅を縮めました。

男の裁縫道具
メジャー
ソーイングゲージ
三角チャコ
裁ちばさみ
ピンキングはさみ
リッパー
手縫い針
糸通し器
指貫(ゆびぬき)
針山とマチ針
くけ台、かけはり
ポケットメーカー
手縫い針(みすや針)

和装小物
男の和装小物
伊達締め
腰紐
角帯
兵児帯

男の和装下着
足袋
ふんどし
腰巻
肌襦袢
半襦袢
長襦袢
半衿
半股引
股引と腹掛

男の和装履物
下駄
雪駄

和装グッズ
合わせ止
角帯止
袴のへら
衣紋掛け
たとう紙
きものバッグ
姿見

 
 男の着物男のきもの男のキモノ

 「着物を着るぞ!」
 そうだ、キリリと和服を着て読書したりお茶を頂いたりしている姿は他人から見てもいいものだろう。
 教養を身につける前にカタチから入ろう。
というわけで、


 
男の日常着
 紬で「袷の長着」を作りました。
 「自作浴衣」のお披露目その三
 「自作浴衣」のお披露目その二
 「自作浴衣」のお披露目
 思わず買ってしまいました「プレタゆかた」
 そろそろ「ゆかた」の準備ですよ。
 「自作きもの」と「書生風西洋襦袢」のお披露目
 仕立て上がりました。
 ウールの「反物」入手。
 若いときのアンサンブルです。
 通販で「プレタきもの」を買いました。

 
 

自作シリーズ
「鯉口シャツ」の自作
 麻しじら織で「鯉口シャツ」を作りました。


「肌襦袢」の自作
 晒し木綿で「肌襦袢」を作りました。


「書生風西洋襦袢」の自作
 ワイシャツの襟を外して、見た目それらしくなりました。
長着じゃなくてジャケットを羽織るといいかも!

「半衿」の自作
 洋服用の裏地のハギレで半衿を作りました。
室内限定なら、安くてお勧めです。

「冬物肌襦袢」の自作
 Tシャツ用の布地で冬物肌襦袢を作りました。
これはお勧めです。

「衣紋掛け」の自作
 ビニールパイプで衣紋掛けを作りました。

「ふんどし」の自作
1. 「さらし」で「越中ふんどし」を作りました。快適そのもの。
2. お洒落な「ふんどし」も作りました。
3. ふんどしのアラカルトをご紹介。

「腰巻」の自作
 「さらし」で「男の腰巻(裾除)」を作りました。
これもまた快適。

「男の割烹着」の自作
 「ロング作務衣」を作りました。
男子厨房に入れるぞっ!。