NHKついに完結。妙に長かった。なんか途中からいろいろ同じようなことの繰り返しだった気がしてならない。 まあおもしろかったわけだけど。
学園キノの2巻がでてた。冗談かと思った。学園キノでも冗談かと思ったのにまさか2巻だなんて。 まだ後書きは見つけてない!
前から読みたいと思っていたポパーの本を見つけたので衝動買い。 なんか科学哲学科には不人気という噂が・・・。しかも科学哲学の講義とか科学論の講義では 絶対でてくるくせに、次の週に速攻で「反証主義の破綻」みたいに否定される人物。でもそれがいい。 科学と非科学を分けようとまじめに考えること自体すごいと思う。ところでわたしは理工系の学生こそ科学哲学するべきであって 科学を身近に感じてる人じゃないと科学哲学できないだろと思うのだが科哲のみ専門の人はそうでもないのだろうか。
推測と反駁8400円もしたんだけどorz
6月も終わり新番組の季節となりました。で、問題になるのは・・・TBSがコードギアスの続編を 放送するという発表をしてないこと。えっと・・・放送はMBSだけなんでしょうか。もうどこでもいいので 頼むから放送してください。
OVA扱いでDVD売るつもりなんでしょうかたぶん値段が高いです
帯に竜騎士07さんの警告があったから買った。よくわからないけど先生は分解されて、よくわからないけど 先生に憑きものがついて、よくわからないけど魔王と呼ばれる小学生に喰われてた。
イミフ
らきすたのこなたは理想の嫁。そんな話をよく聞く。しかし、わたし自身としては、こなた個人に焦点をあてるより、 お父さんとこなたという家族に焦点を当てたい。こなたとお父さんは非常に仲がよいように見える。お母さんがいないが その事実を吹き飛ばすように仲が良いではないか。まさに理想の家族。お父さんの視点にたつとこなたは実にかわいい。 自分の趣味がそのまま娘の趣味となって、共通の話題で盛り上がることが可能だからだ。お父さんにとっては理想の娘だろう。
Webコミック週間おたくのパパの娘もこなたのようになるのだろうか
アニメ版ぼくらのがおもしろそうだったので、早速原作を買ってきた。 操縦すれば死ぬ、操縦しなかったら世界が滅亡するというとんでもなく世界系なお話。 しかしそのフレーズからなんとなくホラーのような、死にたくないと命乞いするような そんな感じなんだろうと思っていた。しかしむしろみんなカジュアルに死んでいくお話のように思えた。 そして精一杯生きて何かを守ってそれから死ぬという生き方は死というネガティブ度最大の事象を感じさせず むしろかっこよく感じた。これなら死んでもいいかなと思えるのである。
続きがものすごく気になる
ARIA10の初回限定版にはなんとアリア社長のコンパクトミラーがついてきました。ちょうど手もとに 鏡が欲しかったので大変助かっています。ただ・・・この鏡「ぷいにゅっ」と開閉のふれこみで売られている わけですが・・・全然そんな感覚はありません。ひと言でいうなら「よいしょ!」いや・・「ふん!!!」 って感じです。というのもこの鏡・・・開閉するのにかなりの力がいるんです。ちょっとこれは欠陥じゃないのかと 思っています。
いつの間にか乙一さんの小説ZOOがコミック化していました。小説のときはおもしろかったけどやっぱり 結末知っちゃうととたんに陳腐に見えますね。特に神の言葉は痛い。むしろこれが痛くなかったら 邪気眼が叩かれる意味がわからない。でもどのお話にも共通して言えることですが異常さとか狂気を 表現するのがほんとうにうまい。世にも奇妙な物語でドラマ化しそうですよね。
木洩れ日について・・・白石さん第二弾と言われていたので買ってみた。内容が薄かった。 CDがついてきた。むしろCDがメインなのか?そういえばブックレットって表現だったし・・・。
小生物語 少年少女漂流記 ボヤボヤしてたら、すぐやってくる。2027年のお話。3つとも乙一の名前が あったから買った。まだ読んでいない。空の境界やらDDDやらFateやら・・・本は積みっぱなし。
物質の対称性と群論、結晶学はほんの少しかじった(といっても単位格子の概念やミラー指数、X線回折といった ことをほんの少し勉強しただけだ)、量子化学は入門程度で物理化学の本で群論を知った。もうちょっとつっこんで 体系的に結晶学と量子化学を群を通して勉強してみようと思って買った。しかし独学でマスターできるだろうか・・・。
英語ライティングルールブックとワークブック。最近・・・英語が読めるのは当たり前で、書けないとやばいことに 今さらながら気がついた。勉強しないと・・・というより英語を習得しないと。英語は学問じゃない! 英語はツールなんだ!
しかし専門書が手もとにあると安心して読まない
第1部が終わりました。第1部最後のボスクラスの敵がなかなか手強かった。(もっともどうせ敵の攻撃はあたらないのだから、いくら 攻撃力が高くても、HPが10万あったとしても恐れることはないのだが)そして第1部の終わり方がまた衝撃的だった。 FF6の世界崩壊くらい衝撃だった。
すぐ下に宗介が弱いと書いたが・・・運動性をある程度あげたら敵の攻撃を全てかわしてくれる最強ユニットに なった。また、クルツとマオをあわせた合体攻撃は非常に強力で今後もこの3人を使っていきたいと思う。
いよいよガンダムSEEDが登場するわけか
スーパーロボット大戦Wをプレイ中。スパロボといえばプレーヤー選択だと思っていたが、Wで選べる 主人公は1人だけだった(そのかわり2部構成らしい)優柔不断な私にとってはそのほうがありがたい。 主人公が選べるとそれだけで1時間は軽くつぶせてしまう。
で、本編の話。スーパーロボット対戦Wではフルメタルパニックという作品が登場すると聞いて楽しみでならなかった。 そしたらちゃんとボン太君が味方ユニットとして操作できて大感激!しかも量産型ボン太君まで登場するという 手の懲りよう。さすがスパロボはクオリティが高い。(しかし量産型ボン太君は経験値泥棒なのではないか?)
テッサたん、かわいいよテッサたん。しかしかわいいのは容姿だけであった。その戦闘能力は非常に高く なかでもミサイルの射程が15マスとか・・・どんだけ無敵キャラなんだよ。またマオやクルツも運動性と 射程にすぐれ、集中してから戦闘にのぞむと2人で小隊を壊滅させることが可能である。ただ・・・ 予想以上に宗介が弱いのですが・・・。遠距離武器がなく、近距離戦専門で回避率はマオやクルツに 及ばず、歩くのが遅い。あれだ・・・宗介の存在意義はボン太君なんだ!
歴代のスーパーロボット乗りにまで変人扱いされる宗介って・・・
聖剣伝説HOMをクリアしました。 クリアタイム16時間と11分 平均して1話あたり約35分の全27話でした。 それだけでもかなりのボリュームです。 しかもフリーバトルと呼ばれるミッションとクリア後に出現するハードモードはまだ手をつけていません。 ということは単純計算あと2倍は少なくとも遊べるわけか・・・。 さて1回クリアしたことでかなり戦闘にも慣れてきました。しかしこのゲーム予想以上に頭を使います。 とりあえずやってしまった失敗をいくつか
受けるダメージ2倍、与えるダメージ半減ってのは予想以上にきついです。なるほどよくできているシステムです。 このシステムがなかったら大量召喚してあとは放置というなんともつまらない勝ち方ができてしまいます。
クリアすることだけを目指すならとにかく資源を集め終わるまで待つこと
空を飛ぶ運び屋は使うのが難しい。というのもたまに予想できない進路で味方戦艦に帰ってくることがある。それはまだ味方が進撃していない敵の本拠地に勝手につっこむことを意味する。このゲーム・・・ある程度敵に近づかないと敵が味方に気づいて攻撃してこないので、少しずつ視界を広げていけば各個撃破が可能なのでかなり楽に攻略できるのだ。ところが、飛行タイプの運び屋が勝手にマップの視界を広げてしまうと それだけ敵の数も増えてしまいかなりプレーヤーの不利となる。でもだったら偵察MOBって必要ないんじゃ・・・。
ノーマルモードが難しかったのでハードモードやる気が起きない
突然だが昨日(つまり2007/3/18 日曜日)Windows Vistaを買ってきた。そのときに ふと思ったのだが
「Windows Vista Home Premium Academic Upgrade ください」
と注文してここはどこだ?と思ったのである。もうなんかくださいをプリーズにしたらそのまま 英語圏で通じてしまいそうな勢いである。しかも名称がやたら長い。Vistaを一息でかまずに注文できる人を わたしは尊敬する。
Windows Vistaという構造をもつHome Premiumであり、Home BasicでありBusinessでありUltimateなわけだが・・・。 正直ここまで名称が長いと考えさせられる。公式の略称でもあればよかったのに。
頭文字を取ってWVHPAUはどうか・・・って発音できないか
Cドライブの残り容量が500MBを切ってしまったのでいよいよパソコンの運営が困難になってきた。 だから割と余っているDドライブの容量を減らしてCドライブの容量を増やすことにした。
使用したソフトはAcronis Disk Director Suite。(速いことで定評がある) しかしパーティションをWindows上で切ったことなんて今までなかったことだから勝手がわからず、 とりあえず自動モードでCドライブの容量を増やすを選択した。これらの処理を実行するとこうなりますよ というプレビューを確認して、処理を実行させた。指示に従って再起動もした。で、再起動が終わってWindowsが 立ち上がってみると、なぜかドライブの容量が変化していない。もう一度やったけどだめ。またやってみたけどだめ。 何度やってもダメ。もうわけがわからない。
結局の所手動モードで設定することに。Dドライブの容量を減らして・・・再起動。Dドライブを右へ移動させて 空き容量をCドライブと隣り合わせて・・・再起動。Cドライブの容量を増やして・・・再起動。これでやっと 目的が達成されました。でも実は手動モードでもDドライブを移動させる・・・という概念がわからずにかなり悩みました。 こういうことこそマニュアルに書いておけばいいのに全然書いてないんですよね。使用者は専門家じゃなくて 単なる素人だってのに。
結局一日中パーティション切ってたorz
最近メモリが512MBというのは少なくて、すでに時代遅れ感があることに気づき、思い立ったが吉日ということで、 秋葉のツクモに行ってきた。
そして買ってきましたよDDR400 1GB×2。すでにDDR400という響きが懐かしいですが、文句は古いマザーボードに 言ってくれと。まだまだ現役なんです。2011年くらいまで使う予定。
PCをいじるのはほんとうに久しぶりで、メンテナンスすらろくにおこなっていなかったのでアルミニウムの箱を あけると、なかから大量のほこりがでてきました。そして大量に絡まっているケーブルをどけながらメモリの増設作業です。 メモリの切り込みとマザーボードのメモリスロットを見比べながら、よし!とメモリをスロットに差し込みます。 しかし「あれ?こんなにかたかったっけ?」もう心配になるくらい押し込みましたね。最初P4P800のマザーボードで 組み立てたときは簡単にささってくれたんですが・・・。
ということで現在メモリは2.5GBデュアルチャンネルで動作中。なかなか快適です。
メモリにとって静電気は敵。金属に触って電気を逃がすのじゃ〜
DDDは未読。現在空の境界を読んでいるところ。長い。DDDまでとてもたどりつけそうにないなあ。しかも同時進行で ルミナスアークと車輪の国を攻略しつつアニメを見ながら論文を読む。・・・過労死する。
コンプティーク3月号:イリヤのフィギュアがついていたから買った。反省はしていない。 今回買った3つのなかで一番出来がよいように感じた。イリヤはかわいいなあ。 ところでイリヤってイリヤかイリアかわからなくなるよね。しかしコンプティークっって エロゲ雑誌だったんだなあ。
電撃コミックガオ3月号:ルチアさんのフィギュアがついていたから買った。反省はしていない。 ただこのルチアさんスカートをはかせるのが異常に難しい。だからぱんつです。
電撃大王3月号:まなびのフィギュアがついていたから買った。反省はしていない。 でもこのまなびちゃん髪の毛がちょっと黒くよごれてるっぽい色だし、しかも顔もあんまり かわいくない。
アニメひだまりスケッチがおもしろかったので原作を買ってきた。実におもしろい! ただカラオケのシーンは本で読んでもあまりおもしろいものではなかった。そのシーンを アニメでやればおもしろいかもと考えて実際に作ってとってもおもしろくしたアニメは すごいなあと思った。
こどものじかん3:この糞ガキが!って思うマンガですがしかしこいつかわいいなあ。
絶望先生7:半信半疑の信と疑の割合についての考察がおもしろかった。あ〜なるほど、言われてみればと思った。
マンガでわかるフーリエ解析:フーリエ解析を簡単に解説した良書。それだけでなく、 三角関数や微分・積分。さらにラジアンや角速度の考え方などをていねいに解説してあった。 数学的厳密さはないが、しかしおおざっぱにとらえるには格好の入門書だと思う。 だいたい数学の本でフーリエ解析を勉強しようとすると何の役に立つかよく分からない定理が わーーーーっと出てきてそれを証明している間に本質をつかみそこねちゃうんですよね。
ニコマコス倫理学:プラトンの弟子のアリストテレスの傑作。自分自身プラトンの 本は結構たくさん読んだが、実はアリストテレスの本は読んだことがない。で、アリストテレスの本が ないかなあと思って本屋にあったのが、動物誌とニコマコス倫理学。科学的に間違ってるかもしれない 動物誌を読んでも仕方ないしなあと思ってニコマコス倫理学を買ってきた。
なんかいかにもネギま!?がだめっぽかった・・・みたいな感じになってますが。これって絶対テレビ東京が ネギま!?の左右をカットして放送したからですよね。そんなことするからみんなBSに流れちゃうんですよ。 もっともたぶんネギま!?自体の視聴者はずいぶんいると思われ・・・。
SmartHDD Proを買いました。本当はフリーソフトのHDD healthですませたかったわけですが、HDD healthでは 外付けHDDのsmartが読み込めなかったのがドライビングフォース。
しかし3000円くらいするだけのことはあって、かなりよくできているソフトでした。 smartが返してくる様々な属性を分析して、劣化率をはじきだしてくれます。そしてその劣化率が 閾値に到達するまでの時間をシミュレーションしてHDDの故障が何年以内に起こるか計算してくれるんですね。 かなり便利です。また、属性の意味もちゃんと教えてくれるのがありがたいです。
前から使っているBuffaloの外付けHDDの挙動が怪しかったので(認識されなくなり、DOSからチェックディスクで なんとか復旧)新しい外付けHDDを買ってきました。スペックは500GB、加速度センサー、耐衝撃構造、7200rpm、 アルミニウム筐体。なかなか高スペック!価格は3万円。わたしにしてはかなり奮発したほうだと思う。
見た目のデザインもシルバーとブラックでかっこいいぞ!
Fate zeroはまだ読んでません。でもシロウのお父さんたちの時代の話らしいです。結構おもしろそうです。 でもこれって書いてるのが奈須きのこさんじゃないんですね。ニトロプラスか・・・。知らんなあ。いやまあ知ってるんだけど、 ニトロプラスのゲームはひとつもやったことないし。アニメデモンベインは微妙だったし。
ひぐらしのなく頃に目明し編は詩音編。詩音サイドから物語が進行します。視点を変えることによってまた 見えてくるものがあるんですよね。
で、次はなんとなく買い出したら大変なことになってしまったアンソロジー2冊。ついこの前もこういうのを 買ったような気がします。というか、最近忙しいのとミクシーのせいでWebサイトの更新が買い物だけですね・・・。
次は空の境界上・下。Fateとataraxiaと月姫と歌月十夜をやったらやっぱ読むしかないでしょ。これは。長いけど 暇を見つけて読み進みたいと思います。(国家とかツァラトゥストラとか積む本が増えてきたな・・・ あとアリストテレスの倫理学とか欲しいんだけど・・・)
次に買ったのがナオコサン。百合星から来たナオコサンが地球を百合の力によって征服しようとたくらみつつ いつのまにか居候してしまう変な話。作者は○本の住人と同じkashmirさん。ナオコサンと○本の住人に共通するのは やたら幼女という単語が出てくること。それとナオコサンは○本の住人よりも下ネタよりです。爆笑度は ○本の住人のほうが上だと思います。ただ、ナオコサンにも○本にも共通していえることは笑いの中心的な部分が「あっ・・・こういう見方もあるのか」という 感心から来るものであり、学ぶところも多いですね。
次に買ったのが失踪HOLIDAY(コミック版)乙一さんの作品が好きで、児童文学以外全部買ったわけだけど・・・ 別にコミックはいいかな?って思っていて結局買いました。主人公が想像通り過ぎて漫画家ってすごいなあと 思いました。問題はメイドのほうですね。わたしとしてはもっととことんだめっぽい人を想像していたのですが、 微妙に想像と違ってましたね(もちろん悪いというわけではなくて、コミック化はそこも含めて楽しみなわけですよ) まあどっちがいいかと言われると小説の方を挙げなければならないわけですが。その理由は単純に乙一さんの文章が 好きだからなわけです。それに文章そのままのほうがわかりやすいし。
運良く東方が売っていたので全部買ってきました。永夜抄はすでに購入済みだったのでこれで全部だと思います。 半分衝動買いですね。でも東方はおもしろいからいいんです。しかしどの作品も難しくて難しくて・・・。
携帯電話向けWebサイトのなかには違法着うたなるものが流行しているらしい。違法着うたって何?と最初に 疑問に思ったのだがなんのことはない自分で携帯電話向けに編集・エンコードしたファイルのことらしい。その 瞬間・・・いやいや自分の持ってる楽曲を携帯電話にコピーするのは私的利用の範疇ですから!とツッコミを入れずには いられない。(もちろんネット上にアップロードして不特定多数がダウンロードできる状態に置くと違法だが)
これって一昔前のmp3やdivxの関係によく似ている。これらのファイル形式もファイルサイズがオリジナルと比較して 劇的に小さくなるためファイル交換に好んで使用されたことからこのファイル形式自体が違法だと認識されていた時代が あったように思われる。しかしまあこのような認識は携帯音楽プレーヤーの普及とともにそしてiTunesやWindows media playerがCDのリッピングに対応してなくなっていくのだが・・・。
言いたいことは、このままでは着うた自体が違法認識され着うたの市場規模が縮小するのではないか?という懸念である。 もしもそのようなことが実際に起こるのならば、携帯電話にも自作着うた機能を持たせなければならないだろう。 だいたい楽曲の取り込みがiPodにできて携帯電話にできないというのもおかしな話である。
ちなみに・・・わたしのサイトにも詳細に指摘着うたの作成方法が記されている。違法な目的に利用しないでください という文句を入れなければならない。(携帯電話向けWebサイトにアクセスしたことがないのでまさかこんな実態に なっていたとは・・・とあきれるやら驚くやら・・・)そうしなければ日本のやることである。おそらく著作権侵害 幇助などととんでもない言いがかりをつけてパソコンを押収されてしまう。
DivXの最新バージョン6.5がリリースされました。本バージョンによってCPUにかかる再生負荷が軽減されるとのこと。 これはうれしい!
まなびストレートはアニメがおもしろかったので購入。ただ、1巻が売り切れだった。amazonさんでも 手に入りそうにないし・・・いろいろ本屋さんをまわってみないと買えないかも。おもしろさは十分に。 でもキャラクターの顔が似てるので判別に苦労します。そしてアニメのほうがおもしろいかもです。
○本の住人について。帯の「兄が変だ」を見て迷わず購入。あたりでした。爆笑必至。自分の笑いのツボと 作者の笑いのツボがまったく同じですよ。呼吸困難になるほど笑ったのはほんとうに久しぶりです。
続いて、プラトンの国家。プラトンについてはゴルギアスとピリア、饗宴、ソクラテスの弁明は読んだけど 肝心の国家は未読。たまたま大型書店に立ち寄ったので買ってきました。国家の冒頭はソクラテスとだれそれの 正義問答。なんか・・・どっかで読んだような展開です。プラトンさんって結構おはなしを使い回してるかもです。 それともソクラテスがしょっちゅうそういう問答をやっていたのか・・・はたまたプラトンの一貫した思想が そこに表れているのかわたしは専門家ではないのでわかりませんが。とにかくおもしろいことだけは間違いないでしょう。
まとちゃんがとてもおもしろかったのでひめなカメナも買ってみた。地雷だった。・゜・(ノД`)・゜・。
ひぐらしのなく頃にのアンソロジーをいろいろ。正直どれがどれだけ区別がつかない。でもまあおもしろいことは おもしろいが、正直アンソロジーを買うほどのものかと問われると甚だ疑問であり、一冊900円くらいする本がすでに 何冊も出ているわけで・・・。しかし出るペースが速い。いつまでこの調子で出るんだろう。
らきすたアニメ化に先駆けてらっきーちゃんねるが放送開始だ! らきすたといえば絵も既存作品と似通っていてかつ、作品内の絵も 似通っていて激しく読むのが疲れるのにたいしておもしろくないというどうしようもない漫画だが なぜか全部買ってしまったという不思議魅力を含む漫画である。たぶん主人公の野球中継延長嫌いという 設定(しかも深夜アニメの予約録画が狂うからという設定)があったからだと思う。
ひぐらしのなく頃に罪滅ぼし編について・・・うじむし描写がすごい!これは気持ち悪い。
アキハバラ奮闘記では結局荘太は大学がだめだったので、ひとりさびしく学校に通うエリ。(あのふたりって 最近あまり合ってるとこ見たことないよね)そんなエリが2次元サークルに入部するという話し。いよいよ げんしけんとかぶってきたか!と思うところがあるが、いくらかげんしけんよりもコミカルでおもしろい。 どう考えても鬱展開なのに楽しくてしかたなかったりするのがアキハバラ奮闘記。笑って読めばいいんです。
絶望先生は1巻からまったく変わらないセンスで精進しまくってる感じです。逆流現象などかなり興味深い 話題満載です。
そして。よつばと!風香のわけわからないぼけ(たぶん自分ではぼけだと思っていない)がおもしろすぎる。 しかもあ〜なんかそういうとこ自分とかぶる。ユーモアセンス抜群な自転車屋さんも注目。あまりにもキャラクターが おもしろすぎて1回きりのキャラではないとみた。よつばと!6はいいところを挙げるときりがないな。
確か前に違法判決が出たような気がする番組ネット転送問題。自分が所有する録画機が録画してくれる番組を ネット経由で遠隔地で視聴するのは適法か違法か?という問題。個人的には距離がかわっただけで、番組を 見るときは赤い部屋で「離れて」みてねの延長ではないかと思っていたのだが・・・当時は違法とされていた。 しかしながら、今回は適法判決ということで、これで海外へ行っても日本のアニメが見られるぞ! さらに、それだけでなく地方へ引っ越しても東京のアニメを見ることもできてしまうわけですよ。(そういうことを やってくれる親切な業者がいればの話だが)しかしまあ・・・あれだな。AT-Xはきっと反発するよね(地方のアニメ視聴者 最後の砦だから)
で、給食が大好きだったわたしの立場はどうなるのかと問いたい。もしかして今の給食はつい何年か前と違って まずいのか?まったく理解に苦しむアンケート結果である。給食・・・うまいじゃないか! もしもあのクオリティと値段で大学生協に攻め込んだら大学生協は大打撃だぜ。 ・・・給食食べたいなあ。
中学生の3人に1人「給食まずい」。女子生徒は半数が出される牛乳を飲まず…「人間の食べ物じゃない」「コンビニ弁当のほうがいい」などの厳しい意見も
ひぐらしのアンソロジーコミックは結構笑える展開があって2冊ともおもしろかったです。 アンソロジーノベルについてはおいおい書くことにして。FATAL/FAKEです。FATEの格闘アクションということで 買ってみました。それと東方シリーズは有名なので1つくらいやってみるかと軽い気持で適当なものを買ってきました。 ひと言で言えば弾幕ですよねー。
苦痛光線なる武器があるようです。原理は指向性パラボラアンテナから敵に向かってマイクロ波を照射するというもの。 昔、「銀狼怪奇ファイル」というドラマで人体発火トリックに使われたのも確かこれだったはず。あのころは ねーよwwwwwwwwwとか思っていたわけですが、いやはや技術って進歩するんですね。(もっとも発火はしないですよね。 発火点が低い物質がない限り)
Webページ作成ソフトのez-HTML7.20が公開されました。新機能としてFTP関係が強化されていました。 どんどん便利になっていくez-HTML。市販ソフトも大変ですよね。
世界一受けたい授業で蛍光灯を批判し、白熱灯を推奨するような表現が見られた。なんというか 非常に嘆かわしい。それは白熱灯のエネルギー効率(光に変換する効率)を考えた上での発言とは とても思えない。白熱灯とはエネルギーのほとんどを熱として捨ててしまう。非経済的なばかりか 環境にもよくない。美術的センスだけで芸能人に白熱灯に変えようなどと言わせるのはやめていただきたい。
また、白熱灯によって湯気まで見える・・・などと言っていましたが、いやいや蛍光灯でも湯気くらい見えるでしょ と思うわけです。だいたい白色光は様々な光が含まれているので文字色を認識しやすくなります。ところが、 白熱灯だと黄色の蛍光ペンが見えません。余談ですが、ホテルの明かりって美術的センスを意識しているためか 白熱灯のところが多いですよね。でもそのために蛍光ペンでチェックしたか所がわからずに非生産的な事態に陥ってしまいました。
今はほら、あたたかい色の蛍光灯もあるじゃない?
ひぐらしのなく頃にアンソロジーノベルは現在1〜4まで発売されていたが、積んであるだけでちゃんと 読んではいなかった。そして、原作とアニメによってほぼその世界観を自分の者にした今改めて眺めてみると 実におもしろかったことに気づかされる。たとえば1巻の諸世紀の謎を暴け!ではノストラダムスの予言と ひぐらしのなく頃にで起こる事件を無理矢理結びつけるとんでもない推理をする大石の物語。あまりにもとんでもなくて 思わず笑ってしまうのだけど、ひぐらしの結末を知っているだけに笑えない。
次に印象深いのは人鬼。ワーウルフというゲームを取り入れた部活風景を描写したお話。 仲間を疑ってみたり、信用したり、時には裏切ってみたりすることがゲームに大きく影響するワーウルフと ひぐらしのなく頃にの世界観がぴったり。ひぐらしのなく頃には仲間がだんだん信用できなくなっていく恐怖を 描いた編が多いからね。
そしていきなりとんで(というのも2巻と3巻を精読してない)4巻の「ファミリー」。これはあの嫌な叔父という 役が定着しきっている鉄平がいい人になる話。確かに自分も鉄平と沙都子が仲よくしている風景を想像してみたり したけど、どうしてもそれは4コマ漫画のオチのようにしか考えられなくて、笑いのためのネタぐらいにしか 想像できていなかったが・・・。「ファミリー」ではその可能性について大まじめに語られてた。 そして「ファミリー」を読んだ後ではこういう結末もありだなと思えた。
コミックのアンソロジーよりもかなりレベルの高いアンソロジーノベル!
時がたつのは早いものでもうすぐ2007年ですよ。というわけで、2007年のカレンダーを買ってきました。 ARIAと迷いましたが、来年はよつばとということで。
よつばとは確か2005年のカレンダーを過去に買ったことがありましたが、雰囲気ががらっと変わっています。 写真です。写真の中にぽつんとさりげなくよつばちゃんが紛れ込んでいるのです。ウォーリーを探せ状態です。 8月にいたってはよつばちゃんがどこにいるのか不明です。でも8月は自然の風景に見えて、おもしろい形の雲が くじらに見えておもしろいです。(たぶん意図的でしょう)
True World 〜真実のセカイ〜がすごすぎる件について。まずキャラクターの絵がすごい!そして わざわざディスクのレーベル面に印刷しているところがすごい!そしてストーリーは実に佐藤さんなのである。 まず、なんだかんだ説明を付けて引きこもろうとする。しかしその説明はゲーム内では実に理にかなっている。 また、ゲームの主人公は明らかに引きこもりを気にしている佐藤さんが強がっているイメージで構成されている。 そしてラストのなにもかもどうでもよくなっちゃう展開とか・・・実にNHKなのである。
さて、コミックの方ですが、登場キャラクターすべてが心の傷を深くしていくようで、常に自殺と隣り合わせって 感じです。このお話をひと言で表すなら恐怖というのもまあそうですが、わたしは苦痛です。実に苦しくそして 痛々しい。最初はNHK(原作)を題材にしたギャグものかと思ってたんですが、築いてみると原作よりひどいことに なってませんか?まだ原作のほうがいろいろ救われていたような・・・。
真実のセカイという別セカイなんか存在しない、あるとすれば真実のセカイ=現実ですよ
みなみけ新刊でました。・・・でも未だに顔と名前が一致しない。
NHKにようこそはPCゲームがついてくるというびっくりな仕様。(価格も1500円でびっくりしたけどこれ以外売ってないし・・・) おそらく作中で山崎たちが作っていたゲームかと思われます。これは楽しみだ。
まとちゃんについて。まとちゃんといえばあれですね。虫ですね。わたおにに漫画が載っていて、かなり おもしろかったので本になるのが待ち遠しかったですよ。ところで、一般の方はわたおにと書いて ドラマ渡る世間は鬼ばかりを連想するようですが、一応いっておくとわたしのおにいちゃんの方です。
あずまんが大王でおなじみのあずま先生の作品集、あずまんが2。なぜか500円でたたき売られてました。
にょろ〜ん。スモークチーズはあるかい?
現在放送中のKanonがおもしろすぎるので、同人誌を買ってきました。その名もあゆまんだ大王。 あずまんがのパロディみたいです。おもしろそうです。
激痛の正体は深爪により中途半端に伸びたつめが皮膚に食い込み化膿したために起こったらしい。 実はこの症状は2度目なのだが、1度目にある医者に診せたところ原因不明の判断とともに、とりあえず 切っておきますね、と爪を深く切られた。そのときは特に疑問に感じず医者の言うことをすなおに信じた。
ところが、今回原因がはっきりしたわけで、その医者に言わせると、化膿を薬で食い止めておくうちに 爪を自然に伸ばしてやることで、自然と治癒するという。実に真逆な対応となった。また、爪は白いところが 残っていても問題ないどころかそういう状態が推奨であり、まるく切ってしまうのもNGだという。角を残すのが 正解なのである。・・・知らなかった!
セカンドオピニオンって大切だよね、医者って人種はわからなくてもとりあえず何かするから怖い
当方昨日から足の親指に激痛が走り、立っているのもつらいので、病院へ行こうとした。 でも場所がよくわからない。そこで役に立つのがGoogle Map。このGoogle Mapのすごいところは 場所で検索をかけ、さらにその周辺の施設をピックアップして地図を自動作成してくれるところ。 実に頼もしく便利なサービスである。というわけで無事に病院へたどりつくことができた。
Firefoxを入れた。で、このサイトってのがパスワード付きリンクを持ったサイトなのだが、 Operaだと正しいパスワードを入れてるのに「パスワードが違います」といい、IEだと認証が成功した 瞬間にIEが落ちてしまうという実に巧妙なサイトなのである。バグなのかさりげなくセキュリティーホールを ついているんじゃないかと思ってしまう。
しかしOpera使いなわたしはどうしてもFirefoxの欠点に目が行ってしまう。まず起動が遅い。 (もっともOperaもあまり人のことは言えないと思うが)次のこのブラウザ、なぜか定義リスト中の アンカーの認識が異常に遅いです。というわけで、定義リストを多用しているわたしのサイトは全滅です。 また、なぜかdivから構成してナビゲーションも遅いです。おそらくそういう仕様なのでしょうが、実に困った 仕様です。
正直そのサイトのソースが怪しいのだが・・・
昨日ふらっとアキバ行ってきました。
ひぐらしのなく頃にアンソロジーノベル壱は、このシリーズ(五まででている)の壱だけがなかったので 即購入。ただこのシリーズ・・・積んであるだけでほとんど読んでなかったりします。
ひぐらしのなく頃に語咄し編もアンソロジーノベルなんですが、応募総数523作品の中からよりすぐられた 10作品ということで、1話の冒頭を読んでみましたがかなり読みやすくおもしろい内容となっていました。 またひぐらしのなく頃にの世界観やキャラクターの概念がほぼ完ぺきですので、まるで原作のキャラクターが 勝手に動き回っているような錯覚さえ覚えます(事実原作の手を離れ、ファンの方がキャラクターを動かしているのですから) ちなみにアニメやドラマCD等で訓練された方は各キャラクターのセリフを脳内再生することが可能です。
にょろーんちゅるやさん・・・正直ハルヒは1巻しか読んだことないし(まあまあおもしろかったんだけど) 2巻以降の雰囲気についていけず、それっきりとなってしまった。正直こんなキャラ知らないのだが・・・。 絵がかわいかったのと、スモークチーズが好きなので買った。後悔はしてない。
さて、DSしゃべるお料理ナビです。これ・・・かなりすごいです。まず、料理中にどうやって DS操作するんだよ!って思ってる方、このお料理ナビは音声操作に対応しています。「おっけー」で先に進み、 「くわしく」で詳しい説明を聞くことができます。必要な材料は人数を設定するだけではじきだしてくれますし、 こんだてを考えてくれる機能もついています。また、必要なものはまないたや包丁、ボールといった基本的なものまで くまなく表示してくれます。そして、一番やっかいな料理用語「ひとつまみ」と「少々」は何が違うんだ?といった 解説までしてくれる実に頼もしいやつであります。ただ・・・難点もありまして・・・ソフトの特性上料理を作っている間は 基本的にDSの電源を入れっぱなしなんですけど、30分も1時間もかかる料理の間だDSの電源を入れっぱなしというのは 電池の容量が心配です。フルパワーなら問題ないと思うんですけど・・・。それに電池の寿命というのも考えられます。 おそらく1年でしょう。1年後、使い物にならなくなっている可能性もあるんですよね。
最後にFINAL FANTASY IIIです。正直ファミコンで遊んだというよりはスーパーファミコンで遊んでましたので、 FINAL FANTASY IIIはやったことがありませんでした。今思えば7→6→5→4→1→2(挫折)という流れだったかも しれません。8,9,10,10-2は時系列のどこに入れるべきかは忘れました。で、IIIの話ですが、物語の始まりは かなり唐突です。わけがわからないうちに、穴に落ちて、クリスタルが選んだとか意味不明のことを言って、 村に戻ってみると長老から「旅立て」と言われて意味不明なままに旅立っちゃう話ということになります。 なぜ旅立たなければならないのかは謎です。実に理不尽です。
画面が切り替わるのがちょっと遅く感じるのでいらいらしますが、このいらいらはPS2ほどではないと思います。 戦闘シーンはどうせなら敵まで走っていって斬りつけて欲しかった。ところで、IIIは基本的に連続攻撃が メインになりますが、そのモーションは結構かっこいいです。くるっと回って切りつけたりします。
武器を買いたくないので全員モンク
IE7の正式版がリリースされました。というわけで早速インストール。
見た目はがらっと変わってタブ機能が目立ちます。もっともタブブラウザ自体は昔からあるので 特別珍しいというわけでもありません。とりあえずOperaのサポートとして使うことにします。
なんかほんとうに立場が違うだけで見方ががらっと違うんだなあ・・・と。
もしかして仲悪いのかなあ
デカ王・・・大盛りカップ焼きそばなんですけど・・・やばいです。めんが多い!めんが206 gもあります。 そしてそのカロリーは驚くなかれ1133 kcal。これで価格は約120円。安い!いやしかし多い。
半分の量で60円だったらすごいことになるんだが・・・
別に錯体の難しい理論の話をしたいわけではないんですよね。 問題はこの発音です。この発音、非常に難しいです。普通に読むと「はいいしばりろん」ですけど、 その道のプロとなると、どう考えても2回続く「い」を2回発音してないんですよ。1〜1.5くらいしか きっと発音してないんですよ。つまり、「はいしばりろん」ないし「はいぃしばりろん」って感じです。 逆に言えばこの発音をマスターするとプロっぽく見えるための必要条件ということになります。 よーしこれから「はいしばりろん」って言っちゃうぞ!
よだんですが、わたしは最初「配位子場理論」の他に「はいしば理論」があるのかと思ってました。
ネタです・・・念のため
正直インタフェースはアナログレバーの方がうれしいのだが・・・。例えばタッチペンバリバリな ニンテンドーDSだって音量調節はアナログのレバーだし。iPodのクリックホイールはポケットの中で 誤認識して勝手に音量上がっちゃうし・・・。(耳に重大な障害が残ったとか言ったら訴えられるんじゃないか?)
今回アップルが新インタフェースの特許を申請したようで、それが使いやすい物であるのかは結局のところ 使ってみるまでわからない。入力したいときにできない、入力したくないときに勝手に入力される。まずは ここから改善していただきたい。
死にぞこないの青を偶然本屋で見つけました。これどこで探しても売り切れだったんですよね。まだ読んでないんですが 読むのが楽しみです・・・って思っていいものやら。内容が内容だけに今の時期不謹慎な気もします。
MITSUBISHIのRDT176Sが故障しました。といってもディスプレイがつかえなくなってしまうような故障ではなく 電源スイッチが壊れてしまってずっと電源が入りっぱなしになってしまったのです。ドット欠けがまったくない 非常にきれいなディスプレイだけになんだかしょぼい故障です。かといってスイッチは完全にめり込んでしまって 自分で直すこともできないし・・・。この重いディスプレイをパソコンからはずして電器屋までもっていくのも面倒差し。 「電源が入りっぱなし」をいいことに放置してます。これが電源が入らない状態でスイッチが壊れてしまったら 致命的でした。ディスプレイのパネル自体なんの故障もないのにディスプレイがお蔵入りする事態ですよ。
電源のON/OFFはOAタップのスイッチで
アニメ調査室(仮)による7-9月期終了アニメ調査の結果が発表されました。
わたしとしては見切ると-3ポイントされてしまう視聴者平均順位よりも 最後まで見た人の最終評価平均のほうが重要かなって思います。というのも見切る理由もいろいろありまして、 たぶん多いのが、第01話がおもしろくなかった(これからおもしろくなるかもしれないけど・・・)って理由と アニメが多すぎるので相対論でとりあえず切ってみたという理由だと思います。でも見切ると言った時点で 実はおもしろかったのに・・・という危険をはらむわけです。わたしなんかその決断でずいぶん損をしています。 それは今回の調査でも言えることで、最終評価平均トップ10のうちわたしは3つしか見ていない。そのほかは たぶん放送を知らなかったか、見切ってしまったかどちらかなのです。みんながおもしろいと評価したアニメの 30%しかカバーできていないとは・・・実にトホホな結果である。ホスト部がそんなにおもしろかったのかorzといった感じである。
今回の調査でわかりやすいのはポイントが正の値だとよくて、負の値だと悪いというおおざっぱな見方ができること。 で・・・姫様ご用心はマイナスになっちゃってます。個人的にはひぐらしやARIAに継ぐおもしろさだったのですが。 ナーナかわいいよナーナ。
夜明け前より瑠璃色の料理対決のシーンで妙な緑色の球体を切るシーンがありました。 こりゃなんだ?と感想には書いてありましたが、そのシーンはやっぱり誰が見ても問題だったらしく 動画がアップロードされていました。で、その謎の球体の正体はどうやらキャベツらしいです。
夢で色を意識したことは今まで一度もなかった。もしかしたら色を見ていたかもしれないのだが、 覚えていることと言えば追いかけたとか追いかけられたとか空を飛んだとかその程度のことで色なんか 全然関係ないことだった。
昨日の夢はなんと虹が登場した。7色どころか色と色の間が連続的な虹である。 そしてその虹が水色の青空のなか透明なレンズを通って四方八方に拡散し・・・(とても科学的とは思えないが 夢ってそんなもんでしょ)とてもきれいだった。
まあその割には虹の色を順番に言えって言われても・・・うーん
親しらずが激しくうざいので一大決心して歯医者に行ってきました。 で、歯を抜くってのが子どもの時から嫌だったんですね。というのも子どもの歯を抜くときでさえ ごりごりごりっと何かされてしかも痛くて・・・。
ところが、今回歯を抜く外科処置にあたってはまったく痛くありませんでした。 麻酔をうつのさえも痛くありませんでした。なんでも麻酔の麻酔ってのがあるみたいでして。 麻酔の麻酔ってのに軽く衝撃を覚えました。というのも昔そういうのがあればいいのに・・・って 考えていたからです。もっともそのときは麻酔の麻酔の麻酔が必要なんじゃないか?とか 麻酔の麻酔の麻酔の麻酔がさらに必要になるんじゃないかなどと思考のどつぼにはまってしまって 答えにはたどりつけませんでした。だからこそ麻酔の麻酔は痛くないという盲点にはっと気づいて 今回かなり感心し、「いやはや」と思ったというわけです。
がっしりしていてなかなか抜けなかったんですけどね
槇原敬之に「999」盗作騒動から発生する誰もが思うであろう疑問がこれ。ごく短いフレーズでも著作権が発生するのか? ということ。これはあまりにも微妙なのではっきりいってよくわからない。確かに短い文章は偶然ってこともあるから 著作権で独占できるかどうかは怪しい。でもどこからが短いの?っていうと謎。とりあえず裁判になるだろうから 裁判所がどういう判断をするのかが気になります。もしもこの程度の長さで著作権が主張できて、その文章が独占できるなら・・・。
とりあえずパソコンでそれっぽい文章を大量に生成するプログラムを書き、それをわたしの詩集として発表することにしましょう。 うん。文学界は大打撃だね。
逆にアルゴリズム次第でパソコンにもできることが著作物なのか?って議論もできそうですね。
WindowsXPに継ぐOSとしてWindows Vistaがあるが、そのライセンスがXPよりもより厳しくなるそうです。 1ライセンスでインストールできるのは1台に1回だというのがより厳しくなったライセンスだそうです。
著作権管理をより完ぺきに・・・って思想は結構なんですけど。確かに海賊版は激減するでしょうけど、 正規ユーザーまで締めだすことになりかねないライセンスです。というのもこれって再インストールが不可能ですから。
Windowsと再インストールは切っても切り離せない関係だと自分は思う。いつ起動しなくなってしまうかわからない ハラハラ感が常につきまとうのである。また、ソフトウェア的な問題だけでWindowsが起動しなくなるとは限らない。 もっと根本的にHDDが故障するかもしれない。HDDhealthの予想によるとPredictions's precision 97%であと23年もつ と言っている。だがこれはあくまで現在での予想であって、極度に湿っていたり、熱かったり、はたまた衝撃を 与えてしまったりした場合は寿命は非線形的に短くなるだろうし、寿命云々以前に壊れてしまうかもしれない。 そんなとき「もう一度Windows買ってね」と言われるのは酷としか思えない。
そういうわけでVistaは様子見。だいたいソフトウェア関係では環境に依存しないがある種スローガン的に 言われてるからXPのままずっと使っていてもそうそう不具合があるとは思えない。
普通卵は1パック10個である。でも10ってすっきりしているようで実にすっきりしない数なのである。 だって3個ずつ食べると1個余るんだもん。(わたしは超卵好き、3個も食べるな!とおしかりを受けそうだが) まあ別に3個も食べなくても、4人家族がいたとして1個ずつ食べると2個余っちゃうわけですよ。それもそのはずで 約数が1,2,5,10ですからね。わたしとしてはもっと約数が多い方がきっちりしてる数なんじゃないかって思うんです。 例えば12個とかどうでしょう。約数は1,2,3,4,6,12。うん。いいですね。特に2でも3でも4でも割り切れるところがいいですね。 まあ5人家族カワイソスってのが気になりますが・・・。
なんていうか・・・はっきり言って自分のわがままだよね・・・これ
Web2.0ということばの認知率は約4割で意味の理解は15 %にとどまった。という調査結果を見た。 しかしこの調査・・・不思議でならない。というのもWeb2.0から連想されることばはいろいろあるけど、 これこそWeb2.0なんだと完結に言い表す定義はないのではないか。と思うからである。実際Googleで Web2.0を調べてみると・・・結局よくわからない。わたしが不思議だと思ったのはWeb2.0を理解しているらしい 15 %はなんと回答したのか。逆に調査者はなにをもって理解としたのか・・・。ぜひ教えて欲しい。
もしかして目の前でブレインストーミングしてみせたのか?
うすた京介さんといえばセクシーコマンドー外伝マサルさんの作者として有名なかたです。
そのかたが10月13日にウィキペディアのまちがいの指摘を公表し、誰が書いたかわからない情報を
信用するのはいかがなものかと問題提起したうえでいつかちゃんと訂正されてることを祈ります。
と
締めくくりました。
ところが、すごいのはウィキペディアの対応。実はその日のうちに修正がなされたのでした。そして この事件をわたしが知ったのが10月15日。つまり、うすた京介さんがまちがいだと指摘した部分はすでに まちがいでもなんでもなくなっていたのです。
この事件で見えてくるのが、ウィキペディアの素直さ(まちがいを認める)と対応の早さです。 権威ある人がやった仕事もボランティアの人がやった仕事も絶対あってるか?っていうとそういうわけはなくて・・・。 ゆえにまちがいを認める素直さと対応の早さは結構重要なんですよね。で、ウィキペディアはその点で信頼性が 高いのかなあって思うわけです。
もうちょっと素直さについて考えてみたいと思います。人ってのはどうしても自分の持っている思想や唱えた説に 矛盾があると、まちがいを認めずに説を矛盾しないように強化しちゃうんですよね。えっ?それって正しいことなんじゃないの? って言われるかもしれませんが、これは条件的に正しいということになります。というのも・・・この方法を続けていくと 誰も反論できないような確かめようのない理論が完成する可能性があるのです。これはもはやオカルトの世界です。 例えば、世の中のものはすべて1s間に5倍に拡大されるって主張もオカルトっぽいですよね。というのも確かめようがないからです。 拡大するところを観察しようとしても、観察者も同時に大きくなるわけですから大きくなっていることに気がつきません。
じゃあなんで自分の説を撤回したくないのか?っていうと現象学的に考えて恥ずかしいからって理由がもっともらしそうです。 (といってもなんでもその恥ずかしいか恥ずかしくないか、もっといえば得するか得しないかみたいな二分法を駆使すると陰謀論に陥ってしまうので注意したい。 例えばある学者はこれこれという学説を展開しているが、それはなんとかという国の予算を減らそうとしているだけである ってなことを批判者が言いだしたら眉につばをつけて聞いたほうが良さそうです)でも恥ずかしさってのは 名前が出ない世界ではちょっとは軽減するのかなーって思うわけです。(といってもしっかりIPアドレスは記録されるんですけど)
レーザーマウスM-GRUP2Rを買ってしばらくたったのでその使用感を書いてみる。
まず、レーザーマウスというだけあって、スムーズに動く。というか次世代をうたっていたはずのMRエンジン マウスがだめすぎたというのがわたしの見解。読み取り性度でいえばレーザー>光学式>MRエンジンという 気がしてならない。
さて、次はM-GRUP2Rの形状について。実はこのマウス見た目よりも机に接する面積が小さいんです。 後方にでっぱってるわけです。これが実に良くない。というのもマウス上部後方に力をかけると机に接する面 後方が視点となってマウスが浮いちゃうわけです。また、机に接する面が小さいのでマウスを操作する手の力を 分散させることができず、安定しません。もしもマウスを買うならなるべく机に接する面が平坦なものを買うことが 望ましいということがわかりました。(っていうかなんでメーカーはそのことに気がつかない?)
次に最近のマウスの高分解能化について。高分解能ってなんのこと?って感じですが、ある単位マウスを動かしたとき 実際にカーソルが何ドット動くかという指標らしいです。単位マウスを動かした距離あたりたくさんドットが動く方が 高分解能って言われるそうです。ここで注意したいのは別に細かい作業ができるようになるわけではないということ。 むしろ高分解能マウスはカーソルがものすごく早く動いてしまうので使いにくいということがあげられます。 わたしとしては400カウントかそれ以下のマウスが使いやすいのですが、最近じゃ800,1200・・・当たり前ですよね。 400カウントなんてみたことがありません。しかしながら、解像度はいぜんとして1024*768、1280*1024が多いわけで、 マウスのみが進化しても意味ないんですよね。これからもしも解像度が2倍、3倍に拡大するというのならマウスの 高分解能化も意味があるんですが・・・。
まさか本当に妹を装った詐欺というのが存在するとは知らなかった。ギャグかと思った。 まさにイオシスさんの「おにいちゃんどいて詐欺」じゃないか。
ある高校で飲酒したものたち多数が停学処分を受けるという事件があった。やっぱりそれくらいきびしく いかないと未成年の飲酒はなくならないと思う。(20歳で線引きってのも変な話ではあるが、代謝能力 などなどの個人差を定量的に評価して医師のお墨付きをもらうまで飲酒できないっていう免許制にしたらどうか?)
高校生が停学処分なんだから大学生はもっと責任のある立場。だとしたら新入生歓迎会ではほぼ確実にお酒が 出るはずだが、新入生って18歳だろ?って話になるわけですよ。学校側もなんで黙認なんだろう??
らき☆すたをアニメ化するという企画が動き出しているらしい。 らき☆すたといえばアニメの放送時刻がずれてしまうスポーツ中継をこれでもかと憎むコミック。 楽しみだなあ。
アニメの放送時刻がずれてしまうので応援する野球チームは無所属
携帯電話の文字入力ってめちゃくちゃめんどうですよね。だって「お」って打つのにあいうえおってキーを 押さなきゃいけないなんてローマ字入力になれたわたしにとって非常にナンセンス。
そんななかポケベル入力ってものを初めて知りました。2つの数字の組み合わせで文字を指定する方法で 1回目の入力に「1234567890」のそれぞれに「あかさたなはまやらわ」が割り当てられており、2回目の入力で 何番目かを選択するということになります。こんにちはと入力するには[25][03][52][42][61]と入力します。 なんだかかなり簡単です。
この入力方法さえマスターすれば、「こ」を入力しようとして「か」に戻ったなどという非常に腹の立つ 入力ミスなくなるってことですね。精神衛生上とてもよろしいことです。
ひぐらしデイブレイクおもしろいですね。操作が簡単なのに奥が深いです。ガンダムを知っている人は そのようなゲームらしいですが、わたしはガンダムを知らないので、ゼノギアスのミニゲームみたいだなあって 思いました。オートターゲッティングで左右キーは敵の周囲を回り、上キーで近づき、下キーで遠ざかる。ダッシュや 空中浮遊にゲージを使用し、格闘と射撃を駆使して戦う。よく似ている。
ちなみにひぐらしデイブレイクで好きなセリフは圭一の「すまねーーーー」。
ひデブと一緒にひぐらしのなく頃に解も買ってきました。小さなところからどんどん物語が大きくなっていく あたりとてもおもしろかったです。特に敵を著しく混乱させたあの作戦が最高でしたね。 でもどのエピソードが一番おもしろかったか?って聞かれるとわたしは皆殺し編かなあ。皆殺しという ネガティブなことばとは裏腹に内容は実にポジティブかつアクティブなんですよね。
ある哲学者が美少女ゲームはゲームじゃないと言いだした・・・。だがじゃあその人が言うゲームって いったいなんなの?ということになる。哲学者ならゲームという概念が非常に難しく定義が困難であることも 十分理解してると思うのにそれをふまえた上での発言ならまずゲームを定義してもらいたいものである。 わたしとしてはサウンドノベルをゲームであるとする土壌ができあがっている以上それはもうゲームであるとしたい。 しかし・・・となると単なるノベルはどうか?という新たな問題が生じる。ノベルといえば純文学だのライトノベルだの その境界が微妙なジャンル分けがたくさんされている。いっそのことそれら全部ひっくるめてゲームって言っちゃう? しかし・・・辞書や図鑑のようなものはどうなる?えっ?ニンテンドーDSで辞書が発売されたからそれはゲームだって? じゃああらゆる情報はゲームなのか・・・。というわけでここにカオスが誕生するのであった。
ちなみにひぐらしのなく頃にがゲームと呼ばれる根拠は問題提起がありそれについてあれこれと考えること がゲームなのだということらしい。これはこれで明快な定義である。自分で考えること自体がゲームというわけである。 見た目がアクティブに見えてもユーザーに考える余地を与えない作品はゲームにはなり得ないし、見た目がさほど アクティブでなくてもユーザーに考える余地があればそれはゲームなのだ。おお!なんかいい感じの定義だぞ。 我ゲームす、ゆえに我ありといいたいくらいだ。
2chでおもしろいスレが立っていたのでリアルタイムで眺めていました。ただ最初は在庫があったのに 1日で在庫なしってことは・・・
しかも3000円弱の商品が中古で6000円ってのはどういうことだ!? ネタでやってるのか笑えない事態が発生しているのか・・・。
「埋め込みオブジェクトが正しくありません。」というエラーが出て 埋め込みオブジェクトが埋め込まれた場所にバツ印がでて表示してくれない。 埋め込みオブジェクトとはExcelのグラフや数式エディタで作った数式などのこと。 つまり・・・報告書がまったく作れなくなってしまうという理系には非常に痛い状態。
ちなみに初めからオブジェクトを挿入することもできない。
Googleで検索するとインターネットの一時ファイルが原因らしく、一時ファイルを削除してみるけど改善せず。 Wordを再インストールしてみても改善せず。ディスク容量が少ないとそのエラーが出やすいって話もあるが、数GBの 空き容量があるので問題ない。
誰かマジで助けて!!
iTunes Music Storeは便利なようで検索が終わってます。アニソンが聞きたい人の要望がまったくわかってない。 amazonさんのようなすばらしい検索システムをさっさと構築すべきです。
そんななか見つけたのがiTunes Music Storeでアニソンを発見しては報告し合うサイト。 Anime :: iTunes Music Store :: Game。実に便利です。ARIAとかSIMOUNはiTunesで買えるみたいですね。
アニメ感想率調査の復活を目指して現在データを収集中のようです。 というわけで、早速書き込んできました。ブログのコメント機能というのは 知っているようで実は使うのがはじめてなわたし。実にドキドキです。 ちゃんと書き込まれたのかなあ。
近衛素奈緒の検索結果 83400件
近藤素奈緒の検索結果 223件
いや・・・似てないだろ常識的に考えて
前回、端子がむき出しのゲーム用カートリッジにふーふーと息を吹きかけると つばが入り、故障の原因になると報じた。ところがこれまでの「ふーふーの常識」 という迷信めいたものが強固すぎるため様々なものへと迷信が応用されているらしい。
事例 UIMカード(例えばボーダフォン(もうちょっとでソフトバンク)のUSIMカード)
UIMカードと聞くとはて?なんだったかな?と思うかもしれないが、最近は 誰でもお世話になっているカードである。UIMカードとは携帯電話に取り付けられた カードであり、UIMとはUser Identity Moduleの略語である。その名の示すとおり ユーザーのID(電話番号など)を格納した部品である。機種変が楽にできるのは UIMカードのおかげであり、・・・ということはUIMカードこそが携帯電話といってもいいほど 重要な部品である。
ところで第三世代携帯は基地局が少なく携帯電話が自分の求めるべき電波を 拾うのに失敗することがある。そうなると電話をかけることも受けることもできなくなり いったんリセットする必要が出てくる。そんなときにいったん電源を切り、 UIMカードを再装着することで、症状が改善される場合がある。
ここまで前置きをするともうわかってもらえると思うのだが、UIMカードの再装着 を行う際にふーふーする人がいるのだ。そのようなことをするとUIMカードに 水分が吹き付けられることになり故障の原因になりかねない。このことは 間接的にではあるがUIMカードの説明書にも記載されている。次にボーダフォン (もうちょっとでソフトバンクモバイル)のUSIMカードの説明書から必要箇所を引用する。
・USIMカードを濡らさないでください。また湿気の多いような場所に置かないでください。 故障の原因になります。
どうだろうかこれでふーふーがよくないことが分かっていただけると思う。
しかしこれまでの話は知識として知っていればまず自分で間違いを犯すことは ない。次に問題なのは一般的にふーふー行為が正しいとされている風潮である。 ・・・つまり「ふーふー行為で症状が改善する」と信じて疑わない人たちによる 善意のふーふーである。これは困った。相手は善意なのだから頭ごなしに 間違っている!と指摘したらその人は全人格を否定されたと思って落ち込むか その反動で逆ギレするであろう。この問題に関してはいい解決案が思い浮かばない。 とりあえず問題提起としておく。
いったん固まった常識はなかなか崩せない
ゼノサーガI・IIを買ったのだが、陣形なるシステムのおかげでさくさく すすみ、ほぼラスト。そんななかゼノサーガI・IIの強敵と言われるジンケイ とレベル50そこそこで遭遇。あるサイトによるとレベル70以上必要と言われるが・・・
意外にあっさり倒せました。というのもジンケイさんは単体攻撃しかしてこないので 誰かが戦闘不能回復アイテムを使い続ければ動きを封じたのに等しいわけです。 またここでジュニアに戦闘不能から自動的に立ち直るエーテルをかけておけばさらに 戦闘が楽になります。またHP10%アップをつけていればまれにジンケイの超強力な攻撃に 耐えます。
お勧めはジュニア(戦闘不能から自動的に立ち直る)、コスモス(Rドラゴンの 攻撃力が高い)そしてシオン(エーテルで5000程度回復させることが可能)
エピソードIIIもDSに移植されるといいなあ
今までカロリといえばチューハイのことであった。だから わざわざカクテルカロリと「カクテル」であることを強調する意味が よくわからなかった。カロリ(カシスオレンジ味)ではだめなのだろうか?
というかそもそもカクテルとチューハイの違いがよくわからない。 そこで調べてみるとチューハイとは焼酎を炭酸で割ったものでカクテルとは 基本となるお酒に別の種類のお酒をまぜるかあるいはジュースを混ぜたものらしい。
ということは、カクテルである以上炭酸が入っていない可能性があるわけだ。
興味があったので早速カクテルカロリを買ってきた。でも缶を見ると 「発砲」という文字が・・・。嫌な予感をもちつつコップに注ぐと シュワシュワーっと炭酸の泡が出てくるわけ。えーーー!?って思いましたよ。 でもよく考えるとカクテルパートナーとかも全部炭酸だし、だいたいカクテルの定義に 炭酸を含んではならないってのは別にないし文句も言えないですよね。
クリスタルドライが一番イイよ
誰だ!?牛乳プリンの容器にただの牛乳を入れて冷蔵庫に入れたのは 誰だ!!
わくわくしながらスプーンですくっちまったよorz
レーザーマウスを買ってみました。いいですね。これ。MRエンジンだと ちょっとマウスを浮かせたときにまったく操作できなくなってしまいましたが、 レーザーマウスはちょっと浮かせても操作可能。つまりより自由度の高い手の動きに ついてこられるのです。
実は単なる光学式でもある程度自由度の高い操作が可能ですが、レーザーだと 精度がいいらしいじゃないですか。最近値段もお手頃ですし替え時なのかもしれません。
ドットかけ発見したorzちくしょー!!!!
常に緑色のドットが・・・
スーパーファミコンと言えばなかなかカセットを認識してくれなくて 端子に向かって「ふーふー」と息を吹きかけたものである。しかしその後プレステ 、プレステ2、PSPの流れでカセットを見なくなった。
ところがよく考えるとゲームボーイアドバンスもニンテンドーDSも端子むき出しの カセットではないか!・・・となると世代を超えて「ふーふー」が伝承されている 可能性がある。
しかしそこでふーふーしようとしているあなたちょっとまった!
ニンテンドーDSの取扱説明書にはこうある
●端子部に息を吹きかけない・・・本体やDSカード、GBAカートリッジの端子部に 息を吹きかけないでください。息を吹きかけた際に唾液が端子部に付着すると 、故障の原因になります。
これからは仮にカセットが認識されなくてもふーふーしない方向でお願いします。
液晶が傷つくのが怖くてダイナミックなタッチペン操作ができない私
110番にわけわからん通報がたくさんくるので相談専用に新しく 電話番号を作るのだという。そんなニュースをNHKで見た。ところが 驚いたのはNHKのアナウンサーが「シャープ9110」を連呼していたこと。 あれってシャープじゃないんだけどなあ・・・。たぶんその人はその後 指導されたんじゃないかなあ。
シャープ(♯)、ナンバーサイン(#)
大文字のアイと小文字のエル (I,l)を混同するようなものなので 実に気持ちの悪いミスといえる。
空想科学読本5をちらっと見た。ハム太郎のお話で著者が ハム進法という勝手な名前を付けていて笑えた。でもそれって ただの3進法なんじゃないの?って感じだった。スマートに記述したいなら 0,1,2で計算して記号としての8や6に置換したほうが理解はしやすいと思うのだが たぶんおもしろさを優先したんだと思う。
ところでそんな話を聞いていて、今まであたりまえに使ってきた数字も 人間が勝手に決めたことでしかないんだなあと改めて思った。そういえば 心理学の人間がどうやって学習していくかといった話題の番組で、数を習いたての 子どもは数字の順番がばらばらなことがあると言っていた。4の次が9だったり 6の次が2だったりとそんな具合である。これも数字が絶対的でないことの 証拠である。しかもよく考えてみれば4の次が9で6の次が2だったとしても 数字としての性質さえ満たしていれば数の体系を作ることができる。 なんだか不思議な気持ちになった。
もっともハム太郎が3進法ってのも著者の勝手な捏造だと思うんだけどね
MOTHER3を終えた。戦闘の難易度は簡単だった。マザー2の難易度が懐かしい。 マザー2といえばレアアイテムを敵が落とす確率がものすごく低いし、 例え最高のレベルでも最後のダンジョンに登場するスターマンがものすごく 強くて油断してると全滅するし・・・。
マザー3の戦闘が簡単に感じられるほどさくさく進んだのはマザー2での 経験があるのかもしれない。物理攻撃にはシールドを張って、 PSI攻撃にはPSIのシールドをはるという戦術やとにかく 味方のパラーメータを上げて敵のパラメーターを下げるという戦術、 さらには状態異常攻撃を積極的に敵に使っていくという戦術はマザー3にも 有効であった。例えばダスターのとくぎであるサイレンクワガタは連発すれば雑魚キャラにはほぼ無敵であった。
もう一つ特筆すべき事項をあげればRPGでもっとも退屈な作業の一つである レベル上げが不要であった点である。レベル上げを不要にするためには 敵キャラのパラメーター調整、敵キャラの経験値調整、レベルアップに必要な経験値の調整 レベルアップによって成長するキャラクターのパラメータ、武具によるキャラクターのパラメータ。 といった調整要素が出てくる。これを調整するのは素人のわたしにはいくら時間があっても 無理に思えるのだが実際はどうやってるんだろう??
なんだかんだいってマザー3はおもしろいです
学習リモコンという便利な機械があることをご存知だろうか。 様々なリモコン(エアコンやテレビやDVDプレーヤーや空気清浄機に 扇風機・・・etc)の機能を学習させることによってマルチに使える リモコンなのである。
ただ・・・家の車のカギはリモコン式なのだがもしかして学習リモコンに 学習させるとカギのコピーができるのか?と思うと心配になる。 家のカギは大丈夫だろうか・・・。(赤外線式はアウトらしい) 赤外線といえば携帯電話同士の電話番号などのやりとりに使われる電磁波だが ということはそれも記録できるのだろうか・・・?
興味は尽きない
現在の脳年齢32歳。もうちょっと若くなりたいと思う。
ところで脳を鍛える大人のDSトレーニングはトレーニングが終了すると はんこがもらえて、はんこがたまると新しい問題がプレゼントされる。 なんのことはない1日にこなす「宿題」が増えるだけなのだがそれが実に楽しい。 まるでRPGを攻略していくような楽しさなのである。
マイクがついていてペンで書くこともできるDSはもはやノートと変わらない。 ゆえにどんどん学習用として開発されるべきである。(しかもゲーム性を損なわせずに) 実際京都でDSを用いた学習実験が行われるということでその結果にかなり期待している。
ところでさきほどノートと変わらないと書いた。というわけで One noteのDSバージョンが欲しいんだけどマイクロソフトさんか だれかが開発してくれないかなあ。あと手帳ソフトがあると便利だなあ。 カレンダーに予定やメモ書き込めて、住所録や電話帳管理ができるとうれしい。 欲を言えば携帯電話をDSに取り込めないかなあ。って思う。でも似たようなことは 割と簡単に実現しそう。SkypeさんがDS対応Skypeを開発して無線LANでSkype。 ・・・っと軽く未来のDSを想像してしまいます。
「痛いニュース」を見て「えっ!?」って思った。傾斜センサーが ソフトについてくるのかと思ってた。そもそも自分はPSP持ってないし たぶんPSP持ってない人が勘違いするんだろうなあって思った。 確かに一度だけPSPを直に見せてもらったけどソフトってディスクなんですよね (CDの小さいやつ)カートリッジならいろいろできそうだけどただのディスクじゃねえ。 でもあのCMのインパクトが強すぎてPSP持ってる人でも勘違いした人がいるかもしれない。
この意表をついた驚きは十分トリビアの泉的驚きに匹敵する。
マザー3というと何年か前に64で出ると噂されて作成中の3Dになった 画像がゲーム雑誌をにぎわせたものだが・・・。
実際マザー3をプレイしてみると3Dとはかけはなれた二次元の世界だった。 しかもマザー2とほとんど変わらないグラフィックスに懐かしさすら覚えた。 っていうかむしろ退化してるんじゃ・・・という印象はとりあえず マザー3のユーモアセンスで相殺した。
ところで気になるのはFF10とかすごいグラフィックスをプレイしてきた 今の子どもの反応。マザー3はおもしろいのだろうか?もしもおもしろいとすれば おそらくマザー2もおもしろいはずである。だとするとマザー2クラスの 他のスーパーファミコンソフトも同様におもしろいと思うはずで・・・ スーパーファミコンのリメイクでもう一儲けできそうな予感がした。
いちご豆腐は出てくるのかな?かな?
算数の計算問題と文章題の調査が行われたようだ。なんというか・・・ 微妙な調査だけに微妙な結果に終わったという印象だ。
わたしは無味乾燥な計算問題よりもむしろ文章問題が好きだ。 だって無味乾燥な計算問題ってやっても意味を感じられなくておもしろくないし(もっとも 最近の脳トレブームの波にのって無味乾燥な問題にも意味が与えられたが)
そういえば「ひぐらしのなく頃に」では前原圭一が意味のない問題は苦手である という設定だったが、なにも小説だけの特別なことではなく結構一般的なことなのではないかと思う。 何事もおもしろくなくては興味もうせる。
で・・・文章題っていうとあれなんです。"テープ"がどうしたこうした "おりがみ"がどうしたこうした。"おはじき"がどうしたこうした・・・。 はっきりいって現実とかけ離れすぎてるんですよ。何でテープを分けたりかけたり 割合求めたりしなきゃならないの?って話なんですよ。
さて、提案としては食べ物に結び付けるか現金な話ですが「お金」に結び付けると 個人的にはわかりやすいと思うんです。例えば割合の問題ですと、 「体調が悪くなったのでお医者さんに行きました。診察が終わり、 医療費として9000円請求されました。しかしながら保険証の提示により7割引に なります。いくら払えばよいでしょうか(必要金額ぴったり答える)」 こうすればさりげなく3割負担の考え方もわかってお得な感じです。
ニンテンドーDS liteが約50台入荷したとのことで早速列に並んで買ってきた。 ソフトはほしいのがいろいろあったが、とりあえず「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」 とマザー3(これはアドバンスだけど)を買ってきた。
DSはペンを使うと聞いていたけど、ペンというとカラオケ屋さんにある 押してもなかなか反応しないリモコンを思い浮かべてしまい、どうも 好きになれないという先入観があったのだが、DSはスムーズにペンのタッチを 認識してくれた。ストレスはない。また、「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」 の肝となる識字能力だが、わたしが試したところほぼ100パーセントで 非常に優秀だと言わなければならない。(わたしの非常に汚い字でも認識してくれる)
ところで、DS=ペンという先入観があったのだが、「もっと脳を鍛えるDSトレーニング」 をやってからDS=マイクというDSのもうひとつの特徴が見えてきた。 というのも脳トレの「おそだしじゃんけん」は実際に声に出してグーとか チョキなどと言わなければならないのである。そして認識率はわたしが試したところ ほぼ100パーセント。ただ、不満があると言えば、女性の高い声は極端に認識率が 落ちるということ。男性用、女性用を記憶させておいて、あらかじめ2パターンの 認識エンジンを用意しておく必要があると思う。それかあらかじめ声が認識されているかどうか 練習するモードがほしいところだ。(機械の都合に人間が合わせるというのは ユニバーサルデザイン的にしゃくだが・・・)
で、脳年齢が37歳だったわけだが・・・結構ショック受けるね!
ブギーポップの新刊がいつの間にか発売されていたので買ってきた。
ところでブギーポップシリーズはとてもおもしろいのだが、作者自身が よくわかっていないのか文学的には正しいのかたまに不思議な表現が出てくる。
p190より引用すると「凍るというのは、物質の分子運動が極端に鈍くなって 結晶化することである。動きが鈍っていって、そして停まるからから凍るのだ。」 とのことである。
文章の前半についても少しおかしいのだが(温度とは乱雑な分子運動である。 というなら分かるが、あの説明では融点が異なる物質のことを説明できない。 分子運動が鈍くても凍らない物質もあれば凍ってしまう物質もある。)後半は さらにぶっ飛んでいる。思わず「ねーよwwwwwwww」と言ってしまった。 この説明だと結晶性の固体は全て絶対零度(-273 .15 ℃)ということになってしまうが 直感的にあり得ないことがわかる。それに厳密には絶対零度でもあるエネルギーを持っていて 振動してるしなあ。