石狩沖   厚田沖  Counter更新
 釣り船 鷹 丸5月27日
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27日最近釣果が良い漁場に今日も向かったのだが風波「北西」が早々と強くなり1時間位の作業で港の中での釣りに切り替えました。僚船も同じ思いで中は賑わいを見せてました。ポツ、ポツですが型が大きなマガレイ、黒カレイ、川ガレイ、石モチ釣れて、それでも1人30匹前後の釣果におわりました。状況変わればまだまだいけます。

26日下の五枚が今日の釣果写真で続けザマに型の良いカナガシラが釣れ、真ん中の常連で手ノロおじさんも20リッタのバケツ一杯と意気込んではいましたが及ずで140匹とか。型の良い宗八、マガレイ上がってました。

20日昨日は風波は有りましたが順調に釣れ、本日は天候もお穏やかではありますが、どう見ても釣れる様な雰囲気では無い二ブロックのお客様でしたが、しっかり昨日同様100匹前後キープ出来ておりました。型の良いマガレイ主体でさらに型の良い宗八が交じります。

16日下左の、お二人さんは大阪より北海道に旅行中で、来る前インタネットで石狩湾の釣り船で、何故かこの釣れない鷹丸を選んでくれた、大阪一の良き夫婦で、波は穏やか、降ってた雨は止み、おまけに釣れるわで、良い思いでになったものと思われます。魚箱二つトランクに積み富良野市に向かうと言ってました。楽しい旅を。気をつけて。沢山のお客様ではできないが、小人数だったのでそろそろヒラメでもと,
用意してきたオオナゴ付けバケ釣り頑張ったが下手も手伝って駄目。だらけてきた頃、船長、タモと、隣のカレイ釣りのイソメに
50センチのヒラメが。何と憎たらしい。マガレイ8割、宗八2割、型は良しの皆さん三桁行ってました。

13日昨日のソイ釣り、今日のカレイ釣りは北風強く共に中止しました。この後底荒れ無ければカレイも調子良く釣れると思います。

8日銭函寄りに近い新川沖、1艘だけなら勿体ない位の穏やかさ、手の平と言えども30センチクラスも交じり、全体的には型良しのマガレイが今日は又ダブル、トリプルと上がってました。頭数少ないのと間隔もあり隣の釣り氏に迷惑なしと判断し1本以上竿出してもと許可しましたが、右下げたら、左上げ、左下げたら右上げで釣れる時のダブル竿はこれまた大変な作業だなと、眺めてました。釣れる時は、こずいて、誘ってなどオシャレな事しなくても付いてました。型良しの宗八釣れてきました。皆さん100超えでした。

6日昨日より今日と数が増してきてまして、さらに宗八も見えて、石モチカレイも交じり始めて来ました。50センチの石モチ上げた、おばんも。1人70−100匹と上向いて来てます。

5月5日連休の3日ソイ釣り、4日のカレイ釣りは風が強くやむなく中止でした。今日は途中雨に当りましたが何とか定刻まででした。ほとんどマガレイでしたが数も釣れてきて型もまずまずで、2組の子供さんペアも父さんがお子さんの釣り上げた魚はずしで懸命でした。70匹は行ってるとの事でした。加えてほかの種類が入ってくれば又ボリュムが増すものとおもわれます。

30日昨日のソイ釣りは風強く現場まで行かず、浅瀬のカレイ釣りに切り替えましたが、風のせいか釣果伸びずでした。今日は穏やかで釣果も良くなり、手のひら、良型、半々ですが1人50−60匹と日増し数が増して来てる様です。こずいて、誘ってが釣果は優位の様に見えましたが、置き竿「からっぽやみ漁法」でも30センチクラスもマガレイ上げてた憎い人も居り、川がレイ、いしモチ、さらにホッケもみえてきました。

28日今シーズン初のカレイ釣りでした。例年の今時期であればカレイ釣りも少し活気が有り、盛り上がりがあった記憶ですが、手稲山の残雪も見る限り多い気がしながらも、今日の釣果ですがお客様の頭数は淋しく、せめて竿数で頑張るべあと4,5回移動を試みた結果ですが1人30−45匹、マガレイ主体で型は良かったです。川カレイも船中6−7匹の釣果、少し遅れぎみで、これから良くなると思われます。

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