プロフィール


名前 チョン・ウソン  정우성  鄭雨盛
アルファベットでは Jung Woo Sung
日本語のサイトでは資料が限られています。
ぜひ韓国語サイトを訪れてみてください。
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[韓国語サイトでのプロフィール]
 cineseoul.com  maxmovie.com movist.com
 nkino.com cine21 
 movie.nate.com HanaFOS.com empass 
 NAVER映画  ngtv.net .
[日本語サイトでのプロフィール]
 Korea NAVI TSUTAYA online
 韓国映画とハングル(メニュー→俳優の紹介)
 輝国山人の韓国映画(俳優別→「チョン・あ行」)
 朝鮮日報日本版 韓国観光公社
 msn映画韓流スター名鑑
  K-PLAZA.com WoW!Korea Show Time
  allcinema online
[英語サイトでのプロフィール]
 IMDb ASIANDB  Koreanfilm.org
 KOREAN CINEMA HOUSE(koreanfilm.hotst.sk)
 cinemasie.com
[その他]
 韓國映畫(繁体字)
 koreawave.sohu.com(簡体字) 娯楽網(簡体字)


  .
生年月日 1973年3月20日(陰暦)
出生地 ソウル
身長・体重 186cm 73kg
デビュー CMモデルとして活動後、『KUMIHO』(1994)で映画デビュー
尊敬する演技者 アン・ソンギ
家族 2男1女の末弟
学歴 京畿(キョンギ)商業高等学校中退
血液型 O型
好きな色
ニックネーム 若年寄  애늙은이(えぬるぐに)
趣味 ビデオ鑑賞 ドライブ
特技 バスケットボール 水泳
酒量 焼酎2本
理想のタイプ 思慮深い女性
体力管理 高校の時からボディビル
こちら↑はかつて韓国のいろいろなサイトに見られた共通のデータです。初期の公開プロフィールのようなものでしょうか。現在の公式のプロフィールは下記公式サイトで見られます。
所属事務所と
公式サイト
(韓国)
sidusHQのサイトに行き、
http://www.sidushq.com/
STARS→sidusHQ Starsから専用のページに行けます(2004/05/17オープン)。
http://jungwoosung.sidushq.com
 (こちら↑がうまく開かない場合は → こちら
プロフィールのページは → こちら
sidusHQに会員加入すると、MULTIMEDIAの鑑賞やBOARDへの書き込みができるようになります。
加入方法は → こちら
ファンレターの宛先もこのsidusHQ宛で良いかと思います。具体的には → こちら
公式ファンクラブ
映画人チョン・ウソン
(韓国)
http://jungsoosung.net/
2005/03/15頃リニューアルして、住民登録番号がなくても登録できるようになりました。
 加入方法は → こちら
加入しなくてもプロフィールのページなどは見ることができます。 → こちら
SidusHQジャパンオフィシャルサイト内ファンクラブ
(日本)
2006年3月にSidusHQジャパンオフィシャルサイトが開設されました。チョン・ウソンさんについてもファンクラブが用意されていて、3/16から入会申込み受付中です。
http://www.sidushqfan.jp/fanclub.html
プロフィールのページは → こちら

CM出演を経て1994年に『KUMIHO』で映画デビュー。『ボーン・トゥ・キル』『上海グランド』に出演後、1997年に『ビート』のミン役で若者中心に一気にブレーク。 卓越したルックスもあってCMにも多数出演し、たちまち人気スターとなりました。以後も出演作を選びながら人気俳優としての地位を守り続けています。
韓国の映画俳優はテレビドラマではなく映画出演にこだわるタイプが多いですが、チョン・ウソンもそのひとり。
モデル出身らしい長身とルックスからどうしてもビジュアル中心に見られがちですが、根っからの映画好きとして映画志向はホンモノ。初期の頃に連続ドラマ2本と単発ドラマ数本に出た他はずっと映画の世界に身を置いています。またミュージックビデオの演出を手がけ、いずれは映画監督デビュー……という話も毎年のように記事になっています。そのためか彼の韓国公式ファンクラブの名称も「映画人」となっていて、韓国のファンも「映画人」としてリスペクトしていることがわかります。

日本で名前が知られはじめたのは1998年に公開された香港映画『上海グランド』での印象的な役からでしょうか。
それと前後してスタープラスで出演作が何作か放映されたため、アジア映画ファンの目に留まるようになりました。当時日韓でインターネット環境が次第に普及してきていたため、文字エンコードと回線の遅さに苦労しながら韓国のサイトにアクセスして情報を得ていたファンも多かったことと思います。
その後『モーテルカクタス』での来日を経て、2001年に『MUSA』がFILMeXで上映されたときにはチョン・ウソン目当ての観客も相当いたはず……。『MUSA』は2003年にようやく公開され、さらに熱心なファン層をひろげました。
2005年には旧作が続々ビデオオリリースされ、『私の頭の中の消しゴム』の早めのPRもあって、知名度もぐんとアップしました。結局『消しゴム』は韓国映画ファンや韓流スターファンだけではなく多くの観客の反応を得て、日本における韓国映画歴代1位という大ヒット(興行収入30億円)となり、チョン・ウソンの名前も広く知られるようになりました。
その後『デイジー』『サッド・ムービー』と日本でも出演作が次々公開され、そのたびに来日してファンを楽しませた彼。現在は大作『中天』の韓国公開を控えてPRに大忙しのようですが、来年にはいよいよ監督作も登場……との噂もあり、ぜひ活躍を見守っていきたいところです。

各出演作や活動については当サイトの各ページをどうぞ → 映画 ドラマ CM MV 監督 その他
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韓国 日本
1994 映画『KUMIHO』の公開オーディションに応募
7/23 『KUMIHO』公開
1995 5/7〜7/6 SBS『アスファルトの男』放映 2月 『クミホ』ゆうばり国際冒険・ファンタスティック映画祭で上映
12/23 『クミホ』劇場公開(シネマ・カリテ)
1996 MBC『1.5』放映
2/19 『コムタン』放映
3月 第32回百想芸術大賞TV部門新人演技賞を『アスファルトの男』で受賞。ちなみに同時受賞はアン・ジェウクとキム・ヒソン。
4/20 『ボーン・トゥ・キル』公開
7/13 『上海グランド』香港で公開
1997 5/10 『ビート』公開
5月 第17回映画評論家協会賞新人男優賞を『ビート』で受賞
10/25 『モーテルカクタス』公開
5/23 『クミホ』VHS発売
1998 98〜99の間に『ビート』『ボーン・トゥ・キル』スタープラス(CS)で放映。『ドリーム・レーサー(アスファルトの男)』はその前?
2/21 第8回にいがた国際映画祭オープニングで『上海グランド』上映
4/18 『上海グランド』一般劇場公開(シネマスクエアとうきゅう)
10月 同ビデオ発売
10/14 来日記者会見。『モーテルカクタス』をプロモーション
12/26 『モーテルカクタス』劇場公開(東京・キネカ大森)
1999 1月 『太陽はない』公開
7/31 『ユリョン』 公開
9/18 『ラブ』公開
12/14 第20回青龍映画賞人気スター賞
1/20 『上海グランド』DVD発売
7/2 『モーテルカクタス』VHS発売

2000 5月 godのMV「君が僕から去った後に」で監督デビュー 9/4〜5 『韓国映画特選1990-1999』(東京・キネカ大森)の中で「男優チョン・ウソン」特集。『モーテルカクタス』と『KUMIHO』を上映。
10/27 『モーテルカクタス』DVD発売
11/02 東京ファンタスティック映画祭2000で『ユリョン』上映(渋谷パンテオン)
2001 6/2 第2回大韓民国映像大典フォトジェニック賞CFモデル部門。同時受賞はチョン・ジヒョン。(資料1 資料2
9/7 『MUSA-武士-』公開
12/12 第22回青龍映画賞人気スター賞
3/3 『ユリョン』劇場公開
8/24 『ユリョン』VHS・DVD発売
11/18 第2回TOKYO FILMeXのオープニングで『武士(MUSA)』オリジナルバージョン上映。来日して舞台挨拶
2002 3月 ユミ「愛は(いつも)渇く」のMV
4/28 公式ファンクラブ創団式
5月 ユミ「愛は(いつも)渇く」のMV・続編
5月 第39回大鐘賞男優主演賞候補(『MUSA』)
7/4 第1回ミザンセン短編映画祭開幕作として、MV監督作「LOVEフラット」上映
2003 7/16 『トンケ』公開
12月 第24回青龍賞映画祭男優主演賞候補(資料
2/14 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭で『武士インターナショナルバージョン』上映。アン・ソンギらとともに来日して舞台挨拶など。
8月 『太陽はない』シネマコリア2003で上映
11/11 来日。『MUSA-武士-』女性限定試写会(東京・九段会館)で舞台挨拶
12/13 『MUSA-武士-』劇場公開
12/14 チョン・ウソンけいじばん。開設
12/19 JUNG WOO-SUNG ALLIANCE開設
2004 4/29 新作『私の頭の中の消しゴム』クランクイン
8/10 同クランクアップ
11/5 同公開
1/1 チョン・ウソンふぁいる開設
5/29〜6/18 韓国映画特選2004其ノ二(東京・キネカ大森)で、『MUSA』『モーテルカクタス』『ユリョン』を数回上映
6/25 第13回あおもり映画祭で『マット・ボーイ(原題)』上映
8/6 『MUSA』DVD・VHS発売・レンタル
11/14 金沢コミュニティ映画祭で『マット・ボーイ』上映
12/15 『ボーン・トゥ・キル』が『韓国ムービースターLIVE1』付録DVDに完全収録
2005 2/3 『私の頭の中の消しゴム』VHS発売
2/15 同DVD発売
2/21 『アスファルトの男』DVDボックスセット発売
5/13 『サッド・ムービー』クランクイン
6/12 『デイジー』オランダでクランクイン
10/20 『サッド・ムービー』公開
10/27 『中天』クランクイン
3/25 『アスファルトの男』ビデオ登場
6/3 『ラブ 最愛の人』ビデオ登場
6月 JWS LIFE開設
7/16 第14回あおもり映画祭で『上海グランド』『MUSA』『LOVE♭』上映
7/29 『MUSA−武士−』廉価版DVD発売
8/8-11 『私の頭の中の消しゴム』のプロモーションでイ・ジェハン監督とともに来日。記者会見(8/9)、試写会舞台挨拶(8/10)
9/2 『上海グランド』DVD再登場
10/7 『MUSA−武士−』ディレクターズカット完全版
10/18 『私の頭の中の消しゴム』のプロモーションで来日。ジャパンプレミアでソン・イェジンと舞台挨拶。
10/21 『ユリョン チョン・ウソン特別ジャケット版』DVD発売
10/22 私の頭の中の消しゴム』公開
11/12 『トンケの蒼い空』公開
12/2 『恋愛世代(1.5)』DVD発売
2006 3/9 『デイジー』公開
4/12 『中天』クランクアップ
12/21 『中天』公開予定
3/3 『ボーン・トゥ・キル』DVD発売
3/3 『モーテルカクタス』廉価版DVD発売
3月 sidusHQジャパンオフィシャルサイト開設。ファンクラブの受付開始。
3/10 『クミホ』DVD発売
3/10 『私の頭の中の消しゴム』DVD発売
3/10 『トンケの蒼い空』DVD発売
3/21 『デイジー』のプロモーションで来日
3/29 『コムタン』DVD発売
5/21-24 『デイジー』ジャパンプレミアで来日。札幌・東京・大阪・福岡の4箇所で舞台挨拶
5/27 『デイジー』公開
10/31 『サッド・ムービー』ジャパンプレミアで来日。東京・京都で舞台挨拶
11/11 『サッド・ムービー』公開
公開日資料 : 韓国映像資料院データベース