聖歌497番

一 かみともにいまして ゆくみちをまもり
  あめのみかてもて ちからをあたえませ
  *またおう(会)ひまで またおうひまで
   かみのまもり ながみをはなれざれ*

二 あれのをゆくときも あらし吹くときも
  ゆくてをしめして たえずみちびきませ
  *おりかえし*

三 いぶせきくもおおい ゆきなやむときも
  あまつみひかりを てらしなぐさめませ
  *おりかえし*

四 みかどにいる日まで いつくしみひろき
  みつばさのしたに たえずはぐくみませ
  *おりかえし*
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