熊の巣穴
日本ツキノワグマ研究所 ツキノワグマの保護管理の草分け的存在、
米田一彦氏が理事長を勤める、特定非営利活動法人。西中国山地でクマの
保護・管理や生息地調査、被害防除の研究を行っています。
ツキノワグマと共生する道など、保護・管理が紹介されています。
東京のクマ (奥多摩ツキノワグマ研究グル−ブ)
巨大都市の郊外にクマが生活できるような自然がのこっている例は、世界
でも滅多にありません。東京のふところの広さと、自然の多様さを実感で
きるところです。このホ−ムペ−ジが、皆さんの隣人"東京のクマ"について
考えるきっかけとなることを願っています。( トップペ−ジより )
ツキノワグマの目撃情報、イベント情報など、クマについてのいろいろな
情報が紹介されています。
渡島のヒグマ ヒグマについての、北海道渡島半島地域からの情報発信
サイトです。ヒグマの生態や地域のくらしのほか、実際にヒグマのいる山野
に出かけるときの安全対策に関する情報、地域での出没や農業被害に対応す
る、アイデアも紹介しています。
北海道野生動物研究所 北海道の野生動物に関する調査、研究を行う
施設。ヒグマの話題が豊富。
のぼりべつクマ牧場 登別といえばクマ牧場。クマ牧場といえば
登別。 およそ160頭のヒグマたちが放牧されています。世界で唯一のクマ
専門博物館があります。 クマグッズの売店は品揃えが豊富。
信州ツキノワグマ研究会 ツキノワグマの生息環境の保護・保全を図り
野生動物と人間の共存を目的とする団体。長野市周辺におけるツキノワグマ
の分布、出没状況についても紹介されている。
インタ−ネット自然研究所 環境省が提供しているHP。
全国各地に設置した固定カメラを通じた国立公園や野生動物の最新ライブ
映像や四季の生き物前線調査を紹介。RDB(希少野生動物)図鑑。生態や
絶滅の危惧の理由等を紹介。
釧路ハク製社 熊。鹿。鳥、魚など色々な動物のはく製の加工、
販売、ナメシ加工などを行なっている会社。
リアルな仕上がりは、思わず感心します。
もちろん熊のはく製も販売しています。
北海道蝦夷鹿ハンティング工房 蝦夷鹿猟・羆猟・釣り
・野生動物の
ウォチング等、ガイドするプロハンタ−のHP。 鹿の角、ヒグマの敷物
など写真を載せて販売している。 写真が豊富に使われていて楽しいHP。
日本クマネットワ−ク(JBN) 日本における人間とクマとの共生をはかる
ために情報交換をおこなうことを目的としたネットワ−ク。
リンク
北海道大学ヒグマ研究グル−プ 伝統ある北海道大学ヒグマ研究グル−プの
公式HP。 調査地の紹介や、掲示板では最新の情報が得られます。
ツキノワグマ事件簿 なぜツキノワグマは人を襲うようになったのか?
自然の変化を鋭く見つめ続けてきた動物カメラマン宮崎学が送るメッセ−ジ。
WildLife Art 日本の動物生態画の第一人者、田中豊美のHP。
丹沢自然保護協会 私も入会しているNPO法人丹沢自然保護協会は、
丹沢の自然保護に向けた活動および情報発信を通して、丹沢の自然保護に
寄与することを目的とした非営利活動事業を行っています。
1972年から子供たちに自然体験をさせる「森の学校」をおこなっている。
1993年から野生動物と人の共存を目指して「緑のコリド−を丹沢から」を
テ−マに緑の再生活動(植樹、モニタリング、間伐、枝打ち等)に取り組んでいる。
南知床情報センタ− 知床半島から根室半島にかけてのヒグマや
野生動物に関する様々な情報とヒグマが出没するシ−ズンにかけては、ヒグマの
出没情報などをタイムリ−に知らせてくれるHP。
紀伊半島、ツキノワグマと照葉樹林 紀伊半島でのツキノワグマの
生態を調べているHP。 ツキノワグマを始め、いろいろな動物たちの
生態写真が豊富に紹介されています。
WildLife Museum 日本の野生動物
私の友人が
行なっている野生動物の調査・研究
丹沢ネイチャ−オフィスでは野生動物哺乳類・鳥類)に関する様々な調査の
以来を受けています。 野生動物の写真が豊富に紹介されています。