アメリカでは2007年以降は夏時間の適用期間が変更になるので、DayNightClockのような世界時計を使う際にはご注意ください。2006年までは『4月第1日曜日〜10月最終日曜日』だった夏時間期間が、『3月第2日曜日〜11月第1日曜日』(2007年では、3/11〜11/4)になります。(参考:wikipedia)
確認したところ、WX310SA(ファームウェア ver 1.30)のJavaではこの変更に対応していませんでした。
確認手順:
・端末の日付を2007年3月29日にセットする
・DayNightClock等を起動し、Tokyo(JST)とNew York(EST)の時差を確認する
・時差が10時間(=非夏時間)だったら未対応、11時間(=夏時間)だったら対応済み
・端末の日付は忘れずにもとに戻しましょう
2006/04ごろから2006/07/13まで当ページ(http://www.geocities.jp/willcomjavan/filesindex.html)で使っていたCSSファイルにリンクが仕込まれていたため、mixiにログインした状態で当ページを表示するとリンク先にあしあとを付けるようになっていました。
どこからか適当に見つけてきたCSSファイルを中身もロクに見ず理解せずに使ってしまっていたせいで、私の作品を見に来てくれた方たちにご迷惑をかけてしまいました。申し訳ありません。
現在はそのCSSファイルは削除し、このHTMLもインデックス程度の簡素なものにしてあり、安全な状態になっています。
…などと自分自身が言っても説得力がまったくない、のは重々承知の上ですが…。
WX310SA実機の写真から作ったskin
Windows上のJ2ME Wireless Toolkit v2.2用
WX310SA(黒)、
WX310SA(黒)(ディスプレイ部のみ)、
説明
世界地図上で昼夜の状態が分かる世界時計のJavaアプリケーション
WX310SA、WX310Jで動作 (W-ZERO3では動作せず)
JAD+JARファイル、
ソースファイル、
説明
QRコードを表示するJavaアプリケーション
WX310SA、WX310J、W-ZERO3で動作
JAD+JARファイル、
ソースファイル、
説明
QRコード® は、株式会社デンソーウェーブの登録商標です
本アプリケーションでは、Y.Swetakeさんがフリーウエアとして公開されているQRコードクラスライブラリ for Java ver. 0.50beta10 (c)2003-2005 Y.Swetakeのソースコードを流用させてもらっています