CMについての番外編
ゲーム以外の気になったCM+αについてダラダラと書いてみました。
ゲームのCM


「NTTフレッツ光/強敵の正体篇」NTT 07/1/13

出演/香取慎吾・豊田一幸

香取慎吾があぐらで正面を向きWiiリモコンを握り、「お兄ちゃんやるから見てろよ」
隣の弟「うん」 ソフトはスマブラX。
後ろではお父さん、お母さん、おじいちゃんがコタツに入りながら観戦。
香取慎吾「相手はカズユキです!」対戦相手にカズユキを選択。「よし!」対戦スタート。
香取慎吾「光をWiiに繋げたら、日本中の誰かとネット対戦が楽しめる」
本人も外野も白熱する対戦、しかし香取のマリオがヨッシーにふっとばされる。
香取慎吾「やられたー!」
弟「カズユキってだれ?」
花に囲まれた部屋で「慎吾ちゃん弱い〜ぃ」と豊田一幸(IKKO)
画面下には、カズユキ(豊田一幸さん)
豊田一幸「もういっちょ〜」再び熱い対戦が始まる。
香取慎吾「フレッツ光なら接続もサポート、詳しくは専用ダイヤルまで」
画面下に 0570-011(Wii ウィー)-275(つなごう)

すげっ!専用語呂合わせダイヤルまで用意されるとは!
ゲームのCMってわけじゃありませんけど、スマップがゲームのCMに出演するのはドラクエ以来? 国民機としての認知が一気に広まりそう。
それにしてもこの二人をもってくるとはターゲット層広すぎ。
スマブラX自体のCMと一緒にどうぞ。

「ようこそセガへ/お手伝い篇」セガ 07/7/21

出演/石原さとみ
石原さとみ「ようこそ、セガへ」左手を挙げてようこそのポーズ(客室乗務員とかよくやってるポーズ)
UFOキャッチャーに挑む親子。「今度こそ」と言ってスヌーピーのぬいぐるみに挑戦。
しかしぬいぐるみは爪から外れて失敗。
息子「落ちた〜〜」と言って頭をかきむしって悔しがる。父親も頭を抱えて悔しがる。
するとさとみさんが「まかせて」と息子に言ってぬいぐるみをとり易い場所へ置きなおししてくれる。
石原さとみ「セガならちょっとお手伝い」
みごとゲットして喜ぶ親子をバックに、石原さんが前かがみで「ようこそセガへ」

こんな可愛いスタッフがお手伝いしてくれるなら通いつめるっつーの! とまぁお約束の突っ込み。
とにかくゲーセン(この言い方自体古いのかも。アミューズメントパークとか?)を明るく楽しく見せているCMで、大手のセガがこういうCMを流してくれるなんて素晴らしいことです。これはゲーム業界全体でやってもいいんじゃないですか。ぜひゴールデンタイムとかにも流してほしいところです。(僕が見たのは深夜1時)
そしてオフィシャルサイトもこってます。さとみさんがところどころに出てきて動いているので見ていて楽しいですね。ここ最近で見かけたサイトの中では一番好きかも。
ちなみにさとみさんの設定は「セガスペシャルスタッフ一年生。ちょっとドジなところもあるけど、いつも元気がよく、明るい笑顔でお客様に人気です。」だそうです。
「金麦/きんむぎ篇」サントリー 07/7/1

出演/壇れい
金麦のロゴに腰掛けながら、壇さんが「金に麦とかいて金麦」
口元のアップで「き・ん・む・ぎ」
「私、金麦と待ってる〜」と後ずさりながらこちらに叫ぶ。
最後に壇さんのアップがぶれながら映される。

いや、なんというか、最後の表情に「グッ」ときちゃいました(^ ^*)
元宝塚の娘約トップスターの壇さん。「金麦と待ってる〜」作り笑顔ってことはわかってはいるんです。ですが、ねぇ、こんなはにかみ笑顔で待っててくれれば仕事なんかソッコーで終わらせてなおかつゲーセンなんて寄らずに一直線に帰宅しますとも。まぁ僕は下戸なんで待っててくれるのは壇さんだけでいいのが本音なんですが。
「ヒューマンアカデミー」 06/10/31

制服姿の少女がバストアップ(よりもちょい上)で映る。
左下にテロップ/「17歳、制服を脱いだらなにが残るのだろう」
で、いきなりがばっと制服を脱ぎとる。
笑顔。

脱いだ後はもちろん肌があらわになるわけですが、もちろん肩から上だけで、見えません(;^ ^)
それにしても、ちょっとビックリしましたよ。いや、テロップが出た時点でもしかすると、とは思いましたけど、まさかあれほどの脱ぎっぷりをCMで披露するとは!
むしろ清清しいですな!まったくいやらしくない笑顔がさらにいい!

「LUX SUPER DAMAGE RIPER/パリコレクション篇」 06/7/16

出演/富永愛
まずは「ユニリーバ」のサウンド&ロゴが富永さんの声で流れる。
夕暮れのエッフェル塔の上を飛行機が飛び、飛行機内でのファーストクラスっぽいところに富永愛さん。
富永愛/「パリコレの時って、髪めちゃめちゃ傷んでったんだよね」
パリコレ時の富永さんの髪の一部分が変化し、痛んだ髪の演出。
解説ナレーションと映像。
自らの髪を掴んで跳ね上げて見せる富永さん。見とれる外国の女性。
アテンダントの男性と富永さんが同時にラックスのケースを手に取り、男性が富永さんにケースを渡す。
富永さんが振り返って、「LUX」と一言。

ラックスで日本人を起用するのは初めてだとか。
キリっとしたモデルの表情と笑顔のギャップがたまらなく良いですよね。僕は2年くらい前に富永愛さんの紹介番組見て以来彼女のファンなんですけど、やっぱいいですね。かわいいとかきれいだけじゃない立ち振るまいからくる存在感がなんとも魅力的です。
日本人の起用はやはり資生堂TSUBAKIの影響もあるんでしょうか。

「TSUBAKI」資生堂 06/5/2(日本人女性は皆使いましょうよ)

出演/田中 麗奈/上原 多香子/竹内 結子/仲間 由紀恵/広末 凉子/観月 ありさ
曲/SMAP[Dear WOMAN]

黒をバックに椿の花が映され、各女優のアップやモーション。
黒をバックに白文字明朝体(以下の文字同演出)で「日本の女性は」。
ここでまた女優が映される。
そして「美しい」の文字。
歩いている三人の女性を後ろからの映像。
「動くたび、艶、あふれ出す髪へ」とナレーション。
椿の花とシャンプーが映され、「資生堂シャンプー、TSUBAKI」の文字。

資生堂はこのTSUBAKIでシャンプー売り上げ一位に返り咲いたそうです。
それにしても6人ですよ! しかもそれぞれキャラはもちろん髪の魅力の違う女性を持ってくるあたりに気合を感じますね。
個人的には竹内結子さん、仲間由紀恵さん、観月ありささんの髪に見とれました。表情で言えば竹内結子さんと広末凉子さんなので、個人的総合トップは竹内結子さんということで。
三人の後ろ姿の髪に艶があって綺麗ですよね〜。ストレートの方なら見事なまでの天使の輪が輝いていることでしょう。
しかしまたSMAPの曲が合いまくってるし。こりゃ売れるわ。

余談ですが、「椿」という名前は、花が落ちるときに人間の首が落ちるのと重なるので縁起が悪いと言われてますよね。もちろんこういった逸話も知った上でネーミングされているんでしょうから、余計にこの商品、CMに対して自信を感じました。
『FF11アトルガンの秘宝』スクウェアエニックス 06/4/30(5000本)

ちょっと遅いネタですが、4/20の朝日(だけじゃない?)新聞でどでかく見開きカラーで掲載された広告です。XBOX360のロゴが左上にあり、あとは全面に斜め上空から見た普通の街の画像(?)。
右下に『もう、50万人が住んでいます。(略)いま、オンラインの中の、もうひとつの世界へ。みんなと遊ぶ、オンラインで。』
下に大きくキャッチコピー「日本より、いい国に、しよう。」

ロゴがあったのですぐ360とわかったのですが、最初はなんの広告なのかさっぱりでした。画像とキャッチコピーからして「ワールドネバーランド系?」と思っていたら、右下にFF11のロゴを見つけてようやくわかりました。
広告一面にでている街の画像はFFとは関係なく現実的な町並み。もうちょっとFF11を前面に出したほうが一般受けしたと思うんですけど。XBOX360の広告ってわかりづらいものが多いですよね、ハイデフといい。キャッチコピーは風刺がきいててヒットしましたけど、FFの世界に現実逃避しろってこと?
それにしても新聞にだしたところで見る人いるのかな?
なにげに50万人ってすごいかも。

 『ポーション/バトル篇』06/3/19(50万本)

一本だけ置いてあるポーションを手に取ろう手を伸ばす男子高校生とOL。
いきなり店内で二人のバトルが始まる。
まずは男子が「ブリザガ!」OLに3215ダメージ。
続けて「エアロガ!」OLに3153ダメージ。
つぎにOLが「サンダガ!」男子に3142ダメージ。
最後は二人ともポーションを飲んでHP100回復。

何千ダメージ受けてて回復するのが100ってどうなの?おもしろいけど。
それにしてもシャレの効いてる商品ですよね。
しかもボトルがかなり良くできてる。
「10種類のハーブ素材を配合し、独特の風味をもちつつも、爽やかな味わいとなっています。」サントリーHPから。
いったいどんな味なのよ?

 『FF7アドベントチルドレン/セリフの力編』スクウェアエニックス 05/9/4(5万本)

皆さんご存知の通りゲームじゃないので、ここで
映像が流れ、「みんな仲間だよ」とキャラに合わせてプレイヤーが口にする。駅伝で走る直前に観ていた様子。「PSPだけが見せてくれた、僕だけの物語」

このありえないシチュエーションは、なんでしょ? 駅伝リレーとセリフのイメージを合わせたんでしょうか。
前のとは違って今回は上映しないようですね。こういう販売の先駆けとして是非成功してほしいと思います。
『ナムコ』 05/7/28

最近ナムコの紙面広告が印象に残ります。
●木馬に乗った子供が写る白黒写真と、「デパート屋上に2台の木馬。それが私たちの作った、初めてのエンターテイメントでした。」の文字。
●ナムコレクションの広告で「50年間、エンターテイメントばっかり考えてきました。」の文字。

50年前は「木馬」、最近では「鉄拳5」。いや〜、歴史を感じますね。任天堂は「花札」から「DS」ですけど、双方ともにエンターテイメントを求めてきてゲームに行き着いた、という感じならゲーム好きとしてうれしいですね(^-^)

タイトーの広告もいい感じなんですよね。
●サラリーマンの後ろ姿と、「いざ、ゲー戦へ。」の大きな文字。

ナムコ、タイトーともにゲーセンを支えてきました。そしてこれからもゲーセンの中心として活躍して欲しいメーカーです。皆さん、ゲームセンターに行きましょう!

『FRISK』 05/5/23

これのCMは以前から一環して意外な展開で楽しませてくれていますね。今回は私がこのシリーズで一番だと思うCMの感想です。

その前に、以前のやつをふりかえると、「タイプライターで悩んでいる女性」が今までで一番でした。
悩みながらタイプライターで原稿を作成している女性が、失敗した紙を丸めては後ろに投げるものの、屑入れに入らない。そこでFRISKを口に入れると、見事に屑入れにナイスシュート。FRISKを食べても原稿が上手くできるわけじゃない、という意外性がこのシリーズの醍醐味ですよね。
今回良いと思ったのは「建築家篇」です。オフィシャルサイトでも公開中。
例によって建築デザインが上手くいかなくて悩んでいる女性。そこでFRISKを口に入れる。すると小物がいくつか乗っている、デザインを描いていた大きな紙をいきなり引っ張る。テーブルクロス引きの要領で小物はそのまま。
別に良いアイデアが生まれるわけじゃないのはこのシリーズ特有のもの。それよりも、女性の意外な機敏な動きとクロス引きが成功した爽快感が後味を良くしていますね。
そんなかんじの商品なんでしょう。食べたことが無いので、たぶん、ですが(笑)
同じく今流れている「ゴルフ篇」「アーチェリー篇」も良い感じですね。

Utadaさんが米国の次世代XBOX発表番組に出演した事について 05/5/8

以下はmsn.から抜粋しました。
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米マイクロソフトは5日(米国時間)、家庭用ゲーム機「Xbox」の次世代機を初公開する番組の収録を米ロスアンゼルス・ハリウッドの有名クラブで行った。収録には、Xboxファンのハリウッドスターらが駆けつけ、ライバルのニンテンドーDSの国内CMに出演する歌手の宇多田ヒカルさんも「Utada」として登場した。
北米で12日午後9時30分(米東部時間)から放送され、日本では13日午前11時半から放送が予定されている。
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正直ここからはUtadaさん批判ですので、ファンの方は読まないでください。
UtadaさんはニンテンドーDSの"顔"として広告やCMに出演されているのですが、なんと、次世代XBOXに絡むという失態をしました。それもプライベートならまだしも、テレビ番組に出演したとは・・・。
以前から私がUtadaさんのCMにイマイチな印象を持ってたのは別にして、この行動はちょっとどうなのか、と言いたいですね。任天堂との契約に関しては大丈夫なのか、という点は任天堂に任せるとして、問題は本人の軽さにあると思うんです。軽い気持ちでやっちゃった、といったとしても社会常識という面で問題があると思うんです。
米国でのことだから別問題?これが米国と日本の違い?携帯機と据え置き機は関係ない?いろんな疑問は浮かびますが、ちょっと不快な出来事でした。


『スターフォックス アサルト』の日米CMの違いで思う事 05/2/17

米国CMの内容は、実写で、狐狩りをしていた英国風の馬上の男たちが、逆にアーウィン(戦闘機・映像にはでませんが、逃げる男たちの周りが爆発しているのでたぶん戦闘機か戦車)で追いかけられる、といったもの。その後にゲーム画面。これに対して日本のCMはゲーム画面のみで構成されています。

やはり日本と米国(外国)ではユーザーにうけるCMは違うのでしょうか? それとも狙っている層が違う? でなければここまで内容の違うCMにならないでしょうし。まぁ当然CM作ってる双方が意見交換しているかどうかはわかりませんが。
私的意見ですが、TVCMは雑誌やネットでゲームに触れないライト(新規含む)ユーザーにアピールできる数少ない場所だと思います。なんせTVを見てれば自然と目に入るわけですから。そして、ライトユーザーにうけそうなのは米国版のような作りのCMだと思います。日本CMの、本当にゲーム内容紹介だけみたいなこのゲーム画面だけ見ると敷居が高そうに感じちゃいます。メトロイドプライムの時も思いましたが、SF(スターフォックスじゃなくてスペースファンタジーの方)ものは、画面の表現力が上がれば上がる程、難しい印象を受けちゃいますから。

あ、もし別バージョンのCMがあったら、偉そうな事言ってごめんなさい。

『バイオハザード4』の広告展開について 05/1/30

今回のバイオ4の広告戦略はおもしろいですねぇ。いままでのバイオから路線変更してとにかく話題集めに走ったというか。もちろん悪い意味では無く。
一番アピールしていたのはキャラ。キャラ毎にポスターを作ったことや、空港騒ぎと会見の演出でとにかくキャラをプッシュしていた感じですね。本当に存在しているかのようにキャラを扱うことによって、キャラの存在感、バイオというゲームの存在感を前面に押し出した演出でした。ゲーム部分のクオリティはユーザー皆が認めているので、あえてゲーム画面を前面に出さずに、これだけ注目されている、ということをアピールしたかったのでしょう。なにせハリウッドですから。
レオンに「ハリウッドからオファーがきているようですが?」と聞くレポーター。レオンは「良い作品なら出てもいいかな」って(笑) (セリフはうろ覚えなので正しくないかもです)
GC独占撤回で話題になったバイオ4。正直残念な発表ではありましたが、売れてほしいと願っています。

『うつルンです・05正月』 05/1/2

♪お正月をうつそ♪の時期ですね。今回のフレーズ、「お年玉はお母さんが預かっておくわね」と、そのあとキリンさんの「預けたら最後なのよね」の言葉が個人的にヒット。「証拠の写真だよ」「返ってくるかなぁ」「返ってこないわね」
今年の子供はお年玉を預けなくなりそう。

昔の任天堂CM『ファミコンウォーズ』『ゼルダ 神トラ』『スーパーメトロイド』 04/12/13

まずはこちらを御覧ください。
懐かしいですねぇ。今の子供はこのゼルダのCMを見ると違和感ありまくりでしょうね。私はいまだにファミコンウォーズの曲は頭に残っています。メトロイドも最近のメトロイドより断然遊んでみたくなるCM。格好いい。

このころの任天堂は挑戦的なCMをたくさん作ってました。今より全然見応えがあってインパクトがあり、気合いを感じます。今はCM作りが後退してしまったのか、時代の流れなのかわかりませんが、CM作りのノウハウが活かされていないのでは?

『MOUNTAIN(CMタイトル)/SCE』及び国際広告祭について 04/11/25

正確にいうとSCEが受賞した訳ではなく、CMを制作したフランク・バッジェン氏が受賞したといっていいものの、PSの広告展開が他メーカーよりも一歩も二歩も先にいっていることを表した結果ではないでしょうか。PS発売当初からSCEのCMにはユーモアセンスが溢れていました。

そもそも日本と世界(世界的に見た"流れ"という意味)では、CMに求めるもの自体が、視聴者・制作者(クライアント)共に大きく違う気がします。日本のCMは広告の延長。しかし世界ではCMはインパクトを与え興味を持たすCMを目指しているようです。これは世界の広告祭で日本のCMが目立たない理由の一つだと思います。今回の広告祭で受賞した日本のCMは『パートナー忍者編』[UFLつばさ証券]だけでした(カンヌ銀)。このCMもアイデアを活かしたユーモアのあるCMです。前作の『パートナーテニス編』も前年に受賞(カンヌ銅)しています。

SCEはPS発売当初からこのようなCMを多用しています。一概に他メーカーのCMが劣っているというものでもないのですが、ゲームメーカーでのCMはSCEが抜きん出ている、というのが世間の評価なのかもしれません。

『サントリー/アミノ式』『トヨタ/パッソ』『資生堂/フィーノ』 04/11/20

「♪健康系、健康系、アミノ式〜こんな運動しなくても♪」
「♪パッソ、プチプチプチトヨタ〜パッソ、できた、パッソ♪」
「♪おはようって言いましょう〜今日も大切に、フィーノで髪を洗いましょう、資生堂♪」

上の3つのCMで使われている曲は、同じ人が手掛けていることを最近知りました。電通の「本間絹子」さんという方で、今注目を浴びている女性の一人だそうです。この3曲はずっと気になってはいたのですが、同じ人とは驚きました。すごく印象に残るのに、うるさかったりしつこかったりしないメロディと歌詞のセンスは本当にすごいですね。資生堂などのサイトにも問い合わせが多いとのことで、今後も注目されそうです。
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