ぬるゲーマーの日常
2009年前半

[09/6/29]
GBのパイプドリーム、バブルボブルを各裸105円でゲット、…、あっよく見たらパズルボブルだった! パズルボブル何個目だよ…しかも白黒でやりにくい。パイプドリームも、なんかこう、高揚感ゼロというか、以前の携帯に無料アプリでカプコン製が入ってたっていうか…。
バブルゴーストは20面前後で詰まってる。なにこのちまつき加減最上級のイライラ棒は!どんだけストレス溜めさせたら気が済むっちゅーねん!音楽が軽快で無駄に良いから困る。

[09/6/27]
格ゲーはタイトルを選んでオススメのほうに統合中。

[09/6/22]
気になったCMだけ更新。

GBのバブルゴーストを裸でゲット!こういう中身がよくわからないワクワク感はマイナーソフトの醍醐味です。ゲームを起動させるまでの時間も楽しめるっていうか。
小さい頃は全部のソフトでそんなワクワク感があったんですけど、いつのまにか雑誌やネットで調べて買うようになってからは無くなってしまいましたね。それに伴って積みゲーも増えてきて…。
ゲームの詳細内容がプレイ前からわかってると、ゲームを立ち上げるモチベーションが少なからずダウンしているような気が。なので最近はあまり調べず買うようにしてるのです。

…なのでクソゲー率が大幅UP!

[09/6/20]
先日掲示板にちらっと書きましたが、ネオポケに関連したコンテンツを整理してますので、ちょっと更新滞ります。
気付けば一年近くネオポケページをリンク切れで放置してたんで、さすがに無責任かなと。日記のほうは今まで通りのペースで更新予定。

オーバーターン、未だに対戦相手が見つからないです。

ポケモンはこの前育てたペリッパーが思いのほか活躍できててうれしい。これで後は電気対策ができれば色々対応できるパーティになれそう。最近はエテボースが人気らしくよく見るのですが、僕のガルーラとの相性が悪く苦戦中。格闘対策も必要なのか。

5pb『弊社販売ゲームソフト(怒首領蜂 大往生ブラックレーベルEXTRA)に関するお詫び』日刊スレッドガイド
これはひどい…。モラル無さ過ぎ、普通に犯罪かと。
今からでもPS2版を買うべきか。

[09/6/15]
昨日、Wiiウェアのオーバーターンを購入。
ジャンルはロボット対戦もので、見た目はバーチャロンっぽいんですが、リモコンを使った操作が快適で楽しい。ただ、ダッシュが無いせいか、ロボットの移動速度が速く、攻撃が当て辛い。ここらへんは慣れなのか。
ストーリーモードではCPUと対戦を重ねて最終的にラスボスを倒す。CPUはそこそこの強さ。3D視点のこういうのに慣れてる人なら最初から負け無しでクリアできそう。僕は途中で2回程負けましたが、ラスボスはストレートで勝てました。
キャラは隠し含めて8体。それぞれ個性があってどれか気に入るはず。お茶目なスタッフロールも良い。
これで800円は激安。昨日だけで800円以上楽しめましたよ。

時期を逃したからか、Wi-Fiで対戦相手が見つからない( T T

[09/6/12]
ポケモンやってて更新忘れてました。
今更ながらダブル戦がすんごい面白いわこれ。従来のシングルではありえない戦略とかコンボがたくさんあって一気に対戦の幅が広がってる。
バトレボのCPUにしたって、知らなかったコンボを使ってきたりして面白い。wifiでは色々戦略練ってくる人と、力押しのどちらかって感じですね。イメージとしては最初に貰える3匹とか伝説ポケモンを多用してる人は力押しっぽい。
僕としてはオールマイティに対応できるパーティを目指してますんで、今のところこれといった強いポケモンがいないのが悩みですね。
今はウインディとガルーラの先発コンビが頑張ってるんで、勝率は6割といったところ。

またまた遅ればせながら「シューティングゲーム攻略軍団参上!」第二回を視聴。
今回はダライアス2、注目は「大和稼ぎ」、ということでしたが、僕はダラ2自体を知らないので全てが新鮮でした。
内容は「大和稼ぎは永久パターンなのか」を検証しながらハイスコアを目指すという、とんがった内容。もちろん僕は大和稼ぎ自体知るはずもないので、こんな稼ぎ方があるのかと関心してしまいましたよ。ボス戦で延々40分、永パ防止キャラの攻撃をかわしながら、残機を全てつぎ込み点を稼ぐという、なんかこう、トップシューターのマゾ気質が全快の内容で面白かったですよ。
第三回を明日にでも。

[09/6/5]
遂に、遂に我がE.ホンダが初勝利!

その日、横浜、東急ハンズ横のセガへスト4をしに行った。
もちろんプレイキャラはE.ホンダ。未だに勝率0%。
他に遊んでいるプレイヤーはいない。CPU相手に順当に勝ち進んでいるものの、つたないプレイヤーに使われて十分に力を発揮できない我がE.ホンダはどこか物足りなさそう。
そろそろセスかな、と、ここで乱入がきた!相手はリュウ。
リュウとはなんどかやったものの、まだ一度も勝てていない。なんたって勝率0%だ。
たいてい波動拳で牽制されて昇竜拳で落とされるという、基本過ぎる立ち回りに手がでないでいる。
今までの戦い方では勝てない。脳内のリュウとの対戦経験を思い出し、作戦を立てる。問題は波動拳をどうさばくか。うかつに飛び込んでも落とされる。かといってガードだけでは削られる。そこで、距離を取りつつかすらせる程度の強キック・強パンチで様子を見ることにした。距離感が全てを決める。
これが上手くいった!相手は距離感を崩し、こちらのペースで進んでいく。不意のスーパー頭突きもタイミングよく決まりだし、大銀杏投げで確実にHPを削っていく。
といっても連続技を入れられては一気に逆転される。チキンハートの僕の心臓は1ラウンドからバクバクしている。
そして、双方HPがぎりぎりのラウンドが続きながらも、3対1で遂に初勝利を収めた!
とにかく初勝利まで長かった。スト4のE.ホンダの肉体美に惚れてから使い続けるも惨敗続き。やっと一緒に勝利を掴めた。
心なしか我がE.ホンダもうれしそうに勝利台詞を口にしている。感無量だ。

でも次にキャラ変えで乱入してきたザンギにストレート負けした。

[09/6/1]
もう六月。六月になるともう夏も間近。熱いのは嫌いだけど夏は好き。

バテンカイトス: ミヅチさまがなぜ自分のことを“さま”付けで呼ぶのか判明。土壇場で良いエピソード挟んでくるあたりがにくい。
クラスアップしたとたんにマグナスが不足するのはどうしたものか。

ポケモン: ウインディをwifi対戦に投入。格好良いからサマになる。これだけでも育てたかいがある。ねっぷうが決まると気持ち良い。
きもったまガルーラとコンビを組ませたいんで、こんどはガルーラを。

[09/5/31]
いつもweb拍手くれる方、ありがとうございます。
そのうちそっちの画像も更新しておきます。

[09/5/27]
昨夜、やっとこさ「シューティングゲーム攻略軍団参上!」を見れました!
第一回最終日でぎりぎりでしたけど、録画もばっちりです。

まだ第一回ということで色々初々しい感じでした。解説慣れしていない中野氏、テレビで他人の縦STGプレイを見るシチュエーション、そもそもテレビでSTG専門番組ってこと自体が初々しい。
今回は雷電4のダブルプレイということで、プレイヤーに服部氏が登場したわけなんですけども、…なにこれすげーよやばいよ色々超越しちゃってて理解不能。あそこまでいくと特殊技能として履歴書に書いてもいいんちゃうかと。なんで左右別々の動きが出来るんや。上達していく過程が知りたい。なにはともあれ眼福でした。
プレイ内容は、クリア前提のダブルプレイ及び全一ハイスコア狙いってことで、初回からマニアックすぎるのがなんとも良いやら悪いやらで良い感じ。
何気に中野氏の“声”は通りが良くて解説向きでしたし、さらにMCの北本氏が良かった。雷電4をかなり勉強してきてるようでしたし、初心者向けの疑問点もきちんと取り上げてくれてました。氏もゲームに詳しいので、場違い的な違和感は全くありませんでしたよ。
第二回のダライアスも楽しみだ。

僕はまだスーダラさえクリアできてないけど。

[09/5/24-2]
崩れていたレイアウトを修正and変更。

[09/5/24]
ニンドリ7月号は「任天堂SLGサウンドトラック ベストセレクションCD」が付録に
INSIDE
ニンドリはたまにこういうのをやるからチェックを怠れない! 以前はスマブラのオーケストラサントラとかありがたく頂戴いたしました。久しぶりに買わせていただきます。
昔のゲーム音楽を入手する機会は限られているうえに、任天堂のサントラはあまり出回らないので中古は全て高額。クラニンでもプレゼントにサントラがありますけど、ちょっと敷居が高いですからね。
もちろん実機で聞くのも良いですが、手軽に聞けるCDというのも良いものです。
クラニンのCD全部欲しい…。

話題の“あの”ゲームが『どき魔女ぷらす』に収録!?
これまたINSIDEからですが、縦シューが収録されるらしい。
あれ?これってスターソr…。
ギャルゲーのミニゲームにシューティングはもはやお約束?プレイヤーが被ってるのか?

[09/5/19]
再びポケモン対戦が熱い!
イギリス人ばかりと当たるのはなんででしょ?

DSのオススメページが大きくなってきました。そろそろ分割が必要なのか。

[09/5/17]
ここ数日、飼い猫の調子が悪くバタバタしているので「シューティングゲーム攻略軍団参上!」第一回をまだ見れてません。火曜あたりに見ようかなと。

話は変わって、DSソフトのコピーに対する対策として、『コピー防止技術「MetaFortress」』(INSAIDE)なるものが登場したもようです。
『ハッカーに「長くてスローで手動の仕事」を強いて時間をかけさせることでコピーに対抗。』とのことで、よくわからんですが今までとなんか違うのか?違うんでしょうね。「あえてコピーを難しくしないで、コピーにかかるプロセス数や時間をいっぱい増やした」ってことなんでしょうか。
それにしても、ここまでされてもコピーする人って、ビデオゲームがしたいんじゃなくて「コピー対策を破るゲーム」がしたいんじゃないのかと思えてきますよ。それはそれで凄い技術かもしれんですが、それを広めるのは止めてほしいものです。
「売り上げには影響していない」とか簡単に言う人もいますけど、こういう対策分も値段に反映されているはずなんですから影響してないわけがないんですけどね。

あ、ゲームギア(見た目は美品でもジャンクで300円)買ってきたら案の定壊れてました( - - 
今度は動作確認とれてるもの買ってきますよ。そんで外装交換。

[09/5/14]
PCエンジンのスーパーダライアスをダウンロード。
ダライアスは外伝とサーガイアしかしたことなかったので新鮮。ただこれ、敵が小さくてスピードが速いっていうか、自機の攻撃範囲が狭いっていうか、弾が敵に当たらん…。
数プレイで連打力も衰えてきて指に疲労感が…、って連射機能ついてるやんこれ!あぁ、連射機能が無いとシューティングできないヘタレゲーマーになってしまっているとか認めたくないけど、いやぁ、連射機能って便利ですよね。

敵機をボシュボシュプチプチ破壊しているうちにビコビコファーファーと音楽が頭に入り込んでいつのまにかダライアスというゲームに没頭してしまう感じ。そして撃墜されて目が覚める。覚める間隔が短いのはどうしたものか…。

バテンカイトスはジャコモとの因縁も終わり、遂に終りが見えてきました。
終盤の戦闘では被ダメージ量も増えてきてやっと緊張感が出てきましたよ。敵の8回攻撃とか2ターン連続攻撃とかやばい。ここにきて防御と回復のマグナスも重要になってきた。精霊数もかなり意識しないとダメージを与えられないし、また多くのダメージを受けてしまう。
(説明しよう!精霊数とはマグナス(カード)にランダムでついている1〜9の数字のことで、トランプのポーカーの役のように、この数字を順番に並べるように攻撃したり同じ数字で攻撃するとプライズ(ボーナス)が発生してダメージ量がアップするのだ。防御ターンに関しても同様だ。戦闘結果に大きく影響するバテンカイトス特有のシステムなのである。)

レベルは全員55前後ながら良いマグナスが足りないうえに、全員のデッキ内にドッグフードが溢れてる…。回復アイテムが欲しい。

[09/5/10]
さて、GW(ごっそり積みゲー解消ウィーク)も今日で終わり。
皆様、ゲームを存分に楽しめましたか?
僕も気合を入れてGW(がっつりモニター前居座りウィーク)に望んだわけですが、クリアしたのはゼルダ夢幻の砂時計のみ、という結果でね、不甲斐ないです。

バテンカイトスは述べ70時間をこえたのにまだ終わらない。現在レベル45くらい。マグナスは650種。ストーリーはもうちょいで終わる感じがしないでもないです。ボス戦がぬるい以外はかなり面白い。

ケツイDSはDOOM MODEが未だにクリアできないし、マール王国はダンジョンがクソだるいし、メガパネルは数回遊んで満足しちゃったし、コロコロカービィはちょくちょく進めてるんですけど。
なんだかんだで充実したGW(ゲーム遊びまくりウィーク)を過ごせたのかも。

あ、デススマイルズは一週間遅れで無事届きましたよ、と。

[09/5/6-2]
うっひょーっ!ゼルダクリアしたーーー!
こいつは面白かった!「時のオカリナ」のような衝撃は無かったけど、新しいゼルダが堪能できた。DSのインターフェイス機能をフルに生かし、今までに無いゼルダを作り上げた感じ。ストーリーもわかりやすく、もう一人の相棒(?)ラインバックのキャラも今までに無いキャラで新鮮でした。
近々オススメに追加予定。

[09/5/6]
ふじたま氏のサイトの更新が止まってからずいぶん経つ。
おかげで氏の「ゲーム屋☆ちゃ子さん」が読めなくなっていたのですが、メディアランドコミュニティに掲載されていた際のページが残っていたのでこちらで観覧。
なんか、柴田亜美氏のドキバクとかこういうの見てるとゲームがすげー楽しそうで、こっちもゲームしたくなるんですよね。
ゲーム好きだから描いてるってのがまるだしでこっちもなぜかゲームがしたくなる。良い連鎖。

バテンカイトスはディスク2へ。ジャコモを倒し、いよいよクライマックスの雰囲気。しかし相変わらず雑魚を倒しまくって寄り道三昧。雑魚戦おもしろい。
ゼルダ夢幻の砂時計も聖剣を手に入れ、こちらも大詰めっぽい。止め時が見つかんない。

「れとゲーコム」さんが「ギガーズ」さんとなったらしい。ここは商品の状態を5段階で確認できるので便利。

[09/5/5]
今やってる「夢幻の砂時計」はまじで睡眠不足推奨ゲーム。これと「メトロイドプライムピンボール」だけでもDS買う価値あるわこれ。
これほど優れたご機嫌なゲームがそろってワゴン行きとか世間のなんて世知辛いことよ。っていうか僕もワゴンで買ってすみません。

こういう値崩れって、発注する側が悪いのか、出荷する側が悪いのか。
新作ソフトの利益なんて微々たるものという話はよくネットでもみかけますし、発注側も慎重に動くなずなのに、売れ残る。売れ筋が読めない商品なんでしょうか。
一時期、プレステソフトは定価販売で、みたいなことをソニーがやろうとしてましたけど、本と同様に売れ残りをメーカーに返品できるようになればそれも可能なんじゃないかと素人考え丸出しですが。
もし定価販売のみになれば、定価の値段自体も若干下がってくれたり、しませんかね。
最近も「欧州裁判所、任天堂への賠償命令を支持」というようなニュースもありました。SFCソフトがなぜあれほど値段が上がっていたのか知りませんが(プレステが販売されてから値段が一気に下がったことを鑑みるに、やはり大元がかなり利益を得ていたからなのか…)、店側の利益が少なかったことも一つの要因だったのではないか。
値段は非常にデリケートな問題とは思うのですが、せめて据置機ソフトもプレステ初期の価格に戻って欲しいなぁ。

[09/4/30]
『ドンキーコングJr』の世界記録が塗り替えられる iNSIDE
これはすごい。なにがすごいって、一つゲームにずっと挑戦してる(とは言ってないけど)姿勢がすごい。
僕はどうも浮気症でして、こういうふうにやり込むまでいかないものが大半。
RPGでもクリアまで楽しんでもその後のやり込みってものをしない。かといって興味を無くすのではなく、もう一度クリアまでやる、もしくは何をするでもなくゲームの中でぶらつくとか、そんなスタイル。
スコアのあるゲームも途中で諦めてばっかり。自分では楽しいからそれでいいとは思いつつ、こういった挑戦するスタイルにも憧れる。なんか、格好良い。

ちなみに、バテンカイトスはディスク2へ進んだもののディスク2が手元に無いので一時休止中。そのかわりにゼルダの「風のタクト」と「砂時計」を同時進行中。こういうふうだからダメなんでしょうね…。
でも楽しいから良いんですよ。

[09/4/26]
ぶらっとハードオフ。
ここ最近は商品が回転していないのか、あまり代わり映えのないラインナップ。ジャンクの塊を掻き分ける手にわくわく心が伴わない。
とりあえず前から目を付けていたメガドラの「メガパネル」裸300円と、「ゲームボーイカートリッジケース」6個100円をつまみ買い。

それはそうと予約した「デススマイルズ(予約特典付き)」が未だに来ないのはどうなのか。まぁ本体無いからどっちにしてもできないけど…。

[09/4/21]
戦いの舞台は大空のかなたへ『ザ・キング・オブ・ファイターズ スカイステージ(仮題)』 ファミ通.com
パニック状態!KOFがシューティングゲーム化! アルファモザイク
工工エエエエエ(´Д`)エエエエエ工工

以前ブンボーグ主将!(仮)がおっしゃってたのはこれでしたか。
てっきりTSスプライツだとばかり思ってたのですが、これは意外も意外、まさかKOFが式神化するとはね。まぁこれはこれで期待(笑

[09/4/18-2]
重いうえにわかりにくかったのでスカイガンナーのgif作り直しました。

[09/4/18] (日付間違ってた)
スカイガンナーの良さは静止画だとわかり辛いので、数年ぶりにgifを作ってみました。雰囲気が伝わっていれば良いのですが。

バテンカイトスはミズチさまが仲間に。
ストーリーを進めなければと思いつつ、良いカード揃えたくてついつい戦闘を繰り返してう。

鴨居ゲーセンでスト4。今日は対戦が出来ました、が、最初のベガにストレート負け。次はリュウにフルセットの末敗北…。僕のホンダは依然0勝のまま、です…。

[09/4/14]
先週、横浜のSEGAでスト4のカードを購入。
アーケードゲームでカード買うのって初めて。なんか興奮する。早速の1プレイもセスに負ける。
土曜にはJR鴨居駅近くのゲーセンでスト4(50円)を発見。3プレイほど。セスも倒せて意気揚揚、っていうかね、誰か乱入してこねーかな…せっかくカード作ったのにな…。他にプレイしてる人が誰もいない。
戦績は増えずにカード使用回数だけが虚しく減っていく…。隣のガンダムなんちゃらはひっきりなしにプレイされているというのに。
とりあえず携帯サイトでプレイヤー登録。使用キャラはE.本田、プレイヤー名はモク。

またここには「1941カウンターアタック」「ギガウイング」「ゼビウス」があって微妙にSTGにも対応。そういえばアーケード版ゼビウスってしたことなかったっけ。

[09/4/11]
よし!サヴィナ姉さんが仲間になった!
こぼれんばかりのバスト、引き締まったウエスト、躍動感ある丸みのあるヒップ、それらを堪能できる面積の少ないコスチューム。これでやっとお色気成分が満たされた!
しかし、なんたることか!素晴らしいヒップを一番堪能できる瞬間が敵になって戦っている時だなんて…明らかに確信犯やろこれ、開発スタッフめ。
戦闘中に激写しても顔だけとかなめてるとしか言いようがないわ。(…説明しよう。バテンカイトスでは戦闘中に写真を撮り、それを売ることでお金を稼ぐことができるのだ。もちろんレアモンスターほど買い取り価格がいいぞ!)

今日はG-takeからプレステ用S端子ケーブル、ポケットプリンタとロール紙、任天堂カートリッジのネジ用ドライバーが届きましたよ。
でもゲームボーイとプリンタを繋げるにはケーブルが必要だと気付いた…。

それと、Wiiのアップデートを行い、SDカードに対応させました。
これでWiiウェアとVCをいっぱいダウンロードしても大丈夫!

[09/4/8]
「ファミコン天国」さんと相互リンクさせてもらいました。
いやぁ、実は、というかなんというか、ファミコン持ってないんですよね。
昔、友達に壊れかけのを貰って、案の定すぐに壊れたっきり。ドラクエ4が楽しかった。AVファミコンが欲しいんですけどなかなかいい値段しますからね。
そのうちに。

色々やりかけのゲームを投げ出してバテンカイトス。
購入当時は理由もなく序盤で止めたんですが、やり直すと、面白いじゃないか。
グラフィック関連は自分に合わない部分があるものの、戦闘が面白い。
バテンカイトスの戦闘システムはカードでデッキを組んで、攻撃・防御毎に手札をきっていくスタイル。カード運が悪いと何もできないでターンエンドっていうのも良いアクセント。ただ攻撃にしろ回復にしろ対象者が一体なので時間(ターン数)がかかるのが難点。
ちなみに通常戦闘BGMが昔のスクウェアっぽくて良い。ロード時間がカートリッジ並に短いのも良い。
ただし、女キャラの衣装が…、わかってる、わかってるんですよ、普通に考えたら肌なんか出してられないってことぐらい…。
日曜に始めて、今リュードが仲間になったところ。久しぶりにRPGが楽しいです。

[09/4/4]
今日は「どら焼きの日」らしいのです。
理由は…全くわからん(笑

ブンボーグ主将! 拍手どうもです。
SNKの新作シューティングがすごい気になりますが。ググっても見つかりませんでしたし…。すっごい楽しみ。

シューティングといえば近日発売のデススマイルズ。予約特典のフルボイスDLCカードが気になりますね。
ブログ内では太っ腹なことに360本体プレゼントしてるし! 本体持ってない連中もこれが当たるのを信じて予約しろってことなのか…。
それにしても限定版のパッケは買い辛い。如何わしいゲームにしか…。

プレステ系のオススメ始めました。
今のところS端子ケーブルが無いので画像は用意できませんが、今後ちまちま書いていきますよ。

[09/4/1]
どうも、「もく」改め、怪人「エビルタイガー」です。
必殺技は「地獄一本釣り落とし」です。
あぁ、あなたは「プリンパフェ女」さんでしたか、どうぞごゆっくり。

まぁ4/1といえば、行きますよね。

[09/3/30]
これで勝つる!シューティングゲームで視力が向上! 「コントラスト感度」にとって抜群のトレーニングに アルファモザイク

バーチャルボーイもたまには思い出してください。

[09/3/28]
昨日ペイントしたゲームボーイライトを組み立て。

まず塗りチェック…、あっ!画面カバー裏面に若干ペイントがかかってしまってるじゃないですか!
ゲームボーイライト塗装
カバー表面とか本体裏のシール部分はセロハンテープでマスキングしてあったのにたいして、カバー裏面は盲点でしたよ。
しかし、こんな時のために、
コンパウンド
準備が良いのか悪いのか、コンパウンドを買っておいたのです!

これでカバー表裏を丁寧に磨き上げていき…、ん?カバー表面になんか剥がれたような後が。しかも直線的な模様。これはいったい…わかった、セロハンテープか!
やっちゃいましたよ。まさかセロハンテープでカバー表面のコーティングが剥がれるとは予想外。こればっかりは磨いても直りませんでした。

細目のコンパウンドから鏡面仕上げへと磨き上げ、ペイントも取れてピッカピカになったカバーに尚更目立つコーティング剥げ…orz

気を取り直して全部品を組み立て。
お、見た目はなかなかの出来栄え。ボタンとのカラーリングが良いと自画自賛。

ゲームボーイライト塗装

ただ、端っこ等にペイントの厚い部分が出来て柔らかくなってしまったのが気になります。
今回は初めての事尽くしで至らないところばかりでした。以下反省点。
・ペイントはなるべく薄く。
・マスキングはちゃんとマスキングテープで。

リバイブは惑星の謎が解けました!
いやぁ単純にアレの数だったなんて。思わず「ヨッシャ!」とか言っちゃいましたよ。でも惑星のマークとか意味深にあるわりには関係無いとか意地悪すぎる。
そんで意気揚々と進めていたら、また詰まってしまいました。
今度はコードがどうのこうの。GFC?わけがわからん。
くそぅ、デコめ。

[09/3/27]
むぅ、ドリキャスのリバイブが解けんです。
なにこのゲーム。アイテムの位置わかりにくすぎ。どんだけ細かいとこ探さすねん。そんで4桁惑星の謎解きもわけわからん。かといって攻略見るのも癪にさわる。
どことなく理不尽臭さを感じるのにやり続けてしまう。さすがデコ製。
ボーダーダウンの息抜きに始めたのにこっちがメインになってしまうとは。あ、ボーダーダウンはやっと4ボスまで行けました。

今日はボロいゲームボーイライト(ゴールド)をスプレーで塗装してみたり。
一晩乾かして明日組み立て。初めての塗装にしてはなかなか上手くできたかと。
文字通り自分色に染めるのって、なんか気持ち良い。

[09/3/22]
宮本茂、久石譲さんに訊く 「Wii.com」
Wii musicを交えつつ、宮本茂さんと久石譲さんが音楽について色々対談されています。
対談中、特に関心を持った会話を抜粋しました。(長いので若干端折ってあります)

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宮本氏「どうしても映像でも盛り上がりきらない時とか、もっと足したい時のカンフル剤・特効薬はお持ちなんですか?」

久石氏「いやぁ、あるのかもしれないですね(笑)
我々は映像の仕事をしてる時っていうのは、映像を撮ってからの仕事になるわけですよ。〜略〜 (映画の)最後の仕事になりますよね。そうすると、もう撮っちゃったものはどうしようもないわけです。
そうするとその段階で、すごいシーンがすごい長くて、場合によっては監督の思い入れが強すぎちゃって、長いんだけど、客観的に見たらこんな長さはいらないだろうと、というところがあったとしますよね。そこは音楽はね、すごくしゃしゃりでます。だーっとでてきます。それはやりますね。
で、逆にものすごい明快で、リアルなものを要求する時は、音楽の容量をものすごい減らします。盛り上げることもなく、できるだけその場にいる程度の。」

宮本氏「それはそれで(場が)もつ、映像の…」

久石氏「もつから、うん。
だから音楽は、絶えず客観的に、この映像に対してどこになにを要求されるか。ある意味では監督の狙いを補正することも踏まえてどうやるか、ということを絶えず考えますね。」

宮本氏「僕はまぁ割と音楽は興味はあるけど、サウンドのメンバーにまかせっきりなんですけども、よくやってもらうのが、わりとゲーム音楽って、ゲームってストレスがかかりますよね。
わりとストレスを取ってもらうのが目的のシーンだったり、さらにストレスをかける目的の部分だったり。全体的には単調なメインテーマの繰り返しとか、短いメロディの延々とした繰り返しとかいうのをわりと頼むんですね。」

久石氏「今おっしゃっていた、単調なものっていうのはね、すごく実は一番重要なんですよ。映画も実は、メインテーマだとか戦闘シーンとか、泣いてくれた日には楽なんですよ。
むしろ、朝皆がご飯食べるシーン、ここに(音楽を)書いてくれって言われるほうがよっぽど辛い。だけどそのシーンがちゃんと書けてないと、その激しい部分、そのクライマックスやなんかの音楽が、どんなにあっても、全体のバランスが悪いんですよ。
僕は繋ぎって言ってるんですけどね、繋ぎの音楽、実は一番技術力がいるのここなんですよ、実は。」

宮本氏「その部分の音で、『あっ、あの映画やっ!』てわかれば最高ですよね。」

久石氏「そうなんです。だからイベントが起きてないのに音楽書かないといけないって時に、誰か泣くだとかね、イベントが無いところで書かなきゃいけないって時の、やり方ってのは、実はたぶんゲームでも同じだと思う。」
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「映像と音楽のバランス」、ユーザー・視聴者にとってここはほんとダイレクトに気になるところですよね。
例えば、僕はストーリー中心のドラマのいきなり来る過剰な演出って苦手なんですよ。
役者がアップになって、物語のクライマックス部分をみえみえに盛り上げようとする音楽。正直、耳障りで醒めます。(タイアップ曲をオーケストラ調にしてボリュームを強くするとかもう…) さらにはそこに映像的な演出をかぶせてきた時にはそこで見るのを止めるときもあるくらいです。とにかく演出が押し付けがましいというか、感動どころを与えられているとさえ感じてしまいます。
これはたぶん、イベントの無い時とイベント時の差が大きすぎるのが原因だと思うんですよ。
これがfoxのドラマなんかは演出がさっぱりしており、役者の演技で進むのでとても見やすいです。ここらへんは米ドラマに人気が集まる要因の一つだと思いますよ。

ゲームだと、最近のゲームの過剰な演出も食傷気味だという意見もネットで見かけます。もちろん僕もそう思ってます。
ハードの性能が上がって映像・エフェクト・音楽の表現の幅が広がるのはうれしいんですが、なんに関してもやりすぎはプレイし辛い。

やっぱファミコンが一番(違う

[09/3/19]
昨日「はじめの一歩」最新刊を買ったら愕然とした。
なんと、440円になってるやん! スムーズな値段移行なんてやってられんとばかりのこの思い切った値上げ。
昔、ジャンプが190円から200円になった時のような衝撃でした。世知辛いなぁ。

それと、なにやらエグゼリカPS2版にはCGが50枚とか!?
ドリキャス版にも入れとけやこの童が! それこそドリキャスユーザーにこそ必要なもんやろが!

とまぁそれは置いておいて、僕も最近までストーリーやキャラ設定をあまり気にせず遊んでたんですが、ここ数カ月程格ゲーやシューティングのストーリーやらキャラ設定が気になりだしてですね、遊ぶ前に取説を一読するようになりました。
それどころかネットでキャラの背景を調べた上でキャラ選択するとかしちゃったりしなかったり。「キャラの好物とか考える時の開発者ってなに考えてんのやろ」「なにこの青臭い設定、うわっ恥ずかしっ」「妄想もたいがいにせぇよ」などど突っ込みを入れつつ、ゲーム画面からは得られないゲームの一部分を知ることで、よりゲームを楽しめる気がするのですよ。

例えば僕がKOFで贔屓にしている龍虎のユリ。
明るい性格でどこかバカっぽく、ダボーが決まるとなぜか気持ち良いよね。と、ただのバカ騒ぎキャラかと思いきやかなり重い過去を背負ってるじゃないですか。
母親を殺され、仇を取るべく父が失踪し、両親がいなくなって妹を守るためにストリートファイトを繰り返す兄(リョウ)。そんなある日誘拐された(龍虎の拳)ところを、兄(正しくはキング)に助けられたことをきっかけに、心配をかけまいと空手を始めたとか…いやいや重すぎやろ、どんだけ不幸やねん。
KOFとか不幸者のオンパレード。よくこんだけ不幸キャラを生み出せたなSNK。とかなんだかんだで楽しいものです。
今までもシューティングのストーリーとか設定も斜め読みすらしてなかったんですけど、案外しっかり設定が作られてて、それらを頭に入れておけばプレイのモチベーションアップにも繋がる。
アクション重視のゲームにおいても、設定やストーリーもゲームの一部なのだと最近は思うわけであります。

[09/3/15]
「WiiにUSB接続のハードディスク?」INSIDE
これ早くしてくれ!
新しいWiiウェアを買うたびにどれを消そうか迷うし、消したものをプレイするには再度ダウンロードしなくてはならない。しかもダウンロードにけっこう時間がかかって面倒くさくてしょうがない。すでに足りていないってのにまだ噂段階なのか。
最近はマジコンなんかも問題になったんでコピーの問題とかあるのはわかるんですが、早く対応してほしいところ。

[09/3/10]
ピットマンを全面クリア!
いやぁ気持ち良い達成感。これ全部で100面あるんですけど、70〜80面後半あたりがきつかったかな。90面過ぎたあたりからポンポンと解けましたよ。
そのうちオススメに追加ですね。

さて本題、本日ダウンロードしたWiiウェアのマッドセクタが面白い!
これぞ直感操作といった感じで、こんだけやりやすいFPSは始めて。といってもFPSはN64のDOOM以来なんですけどね。
左スティックで左右並行+前後移動、リモコンのポインタで照準と左右移動。この操作方法がほんとわかりやすい!これで1000円。FPSに興味ある人は絶対やるべき。

WiiリモコンとFPS相性良すぎ。

[09/3/8]
「クイズ七色ドリームス虹色町の奇跡」は以前から持ってはいたものの、ここ最近急にはまっちゃって、寝る時間を削られたタイトル。
クイズゲームは最近だとマジアカが流行ってますが、クイズゲーム未経験者は本作から入ってもおもしろいかも。

それと同時にサターンのオススメタイトルを数本削りました。
というのもしっかりプレイせずに載せているものがいくつかあり、中途半端だと判断したからです。またそのうちプレイしなおして載せる予定でおります。

先日から進めているゲーム整理ですが、ちょくちょく進めているもののまだ半分くらい。
A5サイズの2リングファイルに、不織布のディスク入れと透明フィルムケースを入れ、ディスクと説明書等を見開きで見られるようにしております。
一つのファイルに約10タイトルが収まるのですが、思っていたより収まる本数が少なく、ファイルが足りていない状況。
もって買ってこないと。

[09/3/6]
久々にテンションの上がるニュースが!
なんと、中野龍三氏の監修したシューティング専門番組が5月からCS放送で放送されるというのです!
しかも、1回限りの特番ではなく計13回という長丁場。これは見るしかない、尚且つ録画するしかない。

気になる内容は中野龍三プロゲーマーWEBを参照どうぞ。
そこで紹介されている中では「ゲーマー中心」とか「どれだけマニアックになってもいい」とか心躍る記述がいっぱい。
そして一番驚いたのが、実況を担当する北本氏が、なんと「週刊少年ジャンプ」 の “ジャンプ放送局” の投稿常連だった『竜王は生きていた』さんだったというのです!
……えっ?番組と関係ないって?いやいや、文句を言う前に当時のジャンプ放送局を思い出すんだ。あれほどワクワクする投稿紙面があったでしょうか。
編集者の掛け合いを楽しみ、投稿ネタに笑い感嘆し、ミスJBSコンテストを心待ちにしていたのは自分だけではないはず。
なんか、あれだ、話が繋がらなくなってきましたけど、要はそのころのワクワク感がふと蘇ってきた。
番組で扱うゲームは毎回変更され、都度そのゲームのトッププレイヤーが出演するというのです。トッププレイヤー=ゲーマーの代表=選別された投稿者、という図式が、なんとなくジャンプ放送局と重なりませんか?
と、強引に繋げてみましたが、とにかくワクワク感が止まらない。

一回目が雷電4、二回目がダライアス2とのことで、新旧ゲームが入り乱れそうなのも良し。
特に一回目の雷電4は僕はあまり興味無かった(失礼)ゲームなので、むしろ見たくなる。
興味を持てばフラッとゲーセンへ行ってプレイ、もしくはソフトを買ってしまう、その動機付けになるような番組であるであろうことは、中野氏の文面からガンガン伝わってくる!
今からほんまに楽しみ。

早速スカパーのチャンネル変更しなくてわ。DVDレコーダーも持ってないんで、しょうがないからVHS標準速でビデオとってそんでお店持ってってDVDに焼いてもらおう。
っていうか収録観に行きたいなぁ。

[09/2/28]
ゲームを評価することの難しさ INSIDE
記事ではゲームサイト側とユーザー側の評価の違いや、開発前の段階の評価にまで言及しておりますが、ほんとこれは難しいですよね。

なんで今の時代縦シューの良さがわからんやつらが多いねん!ほんと世の中間違ってる…とか言いたいんじゃなくて、個人それぞれ感性・主観・着眼点がちがうのに、ゲームを客観的に評価するなんて土台無理な話。
そりゃある程度のゲームの質は判断できるでしょうけど、レビュアー自身の好き嫌いも反映されちゃうわけですから。

評価人数を多くして平均を取るのもけっこうなんですが、僕の理想はですね、そのゲームの評価点を細分化(例えば、操作性・システム・設定・ボリューム等)して、それぞれをレビューし、最後に一つのゲームとして纏まっているかどうかを評価する、というスタイル。これにレビュアーの好みも表示していればそのレビュー自体を客観的に見れますしね。

客観的にレビューされたものを客観的に見る。プレイしていない人にとって、この二つがそろってようやくあるていど妥当な評価が出せる、という感じですか。
最近はamazonのレビューを良く拝見してますが、バグや操作性に関する内容は信頼できても、その他の要素は個人の主観が大いに発揮されてますからね。参考にして購入する場合は注意が必要です。

ちなみに本サイトのオススメ文は客観的とは程遠いものですので、あらかじめご了承の上参考にして頂きたく。


さて話変わって、仕事に就いてからというもの、プレイ時間と反比例してゲームソフトが増えてる。プレイできない分、買い漁って埋めようとしているんでしょうかね…。

とにかくただでさえ狭い部屋に溢れているソフトを何とかしないといけないっつーことで、片付けを敢行することにしましたよ。
もうCDケースを捨ててコンパクトにまとめてしまおうかと考えております。といってもさすがに全部は無理なんで、大事なものはそのままで。

こういう時ディスクメディアは纏められるんですけど、カートリッジはやっぱ幅とるんですよね。箱の中のプラケースなんかもうね、邪魔でしょうがないですわ。でもなんとなく捨てることができないんですよね。かといって箱から出して重ねて保存してるとパリパリになって割れるとかいうのをユーゲーで読んだことがあるし…。
そこらへんもどうにかしないと。

[09/2/23]
情報ありがとうweb拍手の人。
不具合とかもうね。
それとSTGなのにロード長いとか。一番テンポを大事にしないといけないジャンルなのに。
でもロード時間はともかく不具合のほうはパッチでどうにか、できますよね?

wikiを見ると、どうやら5pbはサイトロンデジタルコンテンツを元にした音楽制作会社とか。システム面やロード時間に難があるのは、ゲームを単体として作り慣れてないということなんでしょうかね。
(追記:5pbには、KIDやトンキンハウスの方々もおられるようです)
まぁとにかく自分でやらないことにはただの妄想文。

さぁケツイはどうなってまうのか。
神ゲーの前フリなのかどうなのか。
これはもう堂々と意見できるように買うしかない。誰か本体下さい。

[09/2/19]
うっひょ〜届いた〜!怒蜂大往生黒EXTRA!
初360ソフト!
緑のパッケージがかっこ良い〜!
もち特典付き!

これであとは、ハード手に入れるだけや!…orz

そんで、やっとピットマンの71面をクリアーできた!(スタシカ風) いやぁ4日も詰まってましたよ。この解けた時の快感がたまらんからパズル系はやめられん。勢いに乗って79面までクリア。でも80面が。
こんどこそ駄目っぽい…。

しばらく探していた「太陽の天使マーロー」をゲット!裸で480円。
本作は花を枯らせた魔女の手から救うために、太陽と協力して花を咲かせるゲーム。1画面固定の画面の中を太陽のフィリップが一定速度&パターンで周っており、ボタンを押せばマーローとの間に太陽光線が結ばれます。
画面内にはいくつかの花の種があり、その光線を当てれば、種->発芽->蕾->開花の順で花が咲きます。全ての花を咲かせればクリア。
もちろんお邪魔キャラがいて、そいつらがまたコミカルで見てて楽しく、このゲームの醍醐味と言ってもいいくらい。評判通り丁寧な作りでなかなかの良作でした。
ただ、お邪魔キャラは見どころ十分なんですが、各ステージにそれほど変化がないため、飽きやすいってのはあるかもしれません。

[09/2/15]
『ザ ハウス オブ ザ デッド』シリーズ最新作はWii

まだ日本での発売は未定ながらも、アーケードのシリーズがコンシューマで続編。
THODの筐体は毎回どでかいモニターで迫力満点なんですが、やはりコストがすさまじいのか。それともコンシューマ向けの外伝的作品なのか。
セガはすでにTHOD2&3とゴーストスカッドをWiiで発売してますし、カプコンもバイオのガンシューはWii。これでナムコがくれば、全てのガンシューはWiiに集まる(PSのキャッチコピー風)のに。
WiiはWiiザッパーが無くてもできる分、初期コストゼロってのは他ハードよりも敷居が低いんでしょう。

よし、今日はゴースカでパラダイスだ。

[09/2/12]
先週は衝動的にGBソフトを色々買ってきてしまったのです。
ロックマンW5、ナイトクエスト、アルルの冒険、ザグレイトバトルポケット、ピットマン、そしてゲームボーイライト本体。
ロックマンW5は買い直しで、他のはあまり目にしないものをチョイス。
この中でもピットマン(箱説付きでほぼ新品)は1時間半やり続けてしまうくらい一押し。
ステージに配置されている敵を体当たりで全て倒せばクリアのパズルアクション。ブロックを押したり土を掘ったりして敵に近付く必要があり、パッケージに書かれている通り、「ど思考型パズルアクション」。
特に注目すべき機能が「巻き戻し」機能で、Aボタンで時間が巻き戻ってやり直すことができる。なので失敗を恐れずドンドン試すことができる。
画面スクロールとリスタートも完備、ストレスレスにパズルと向き合う環境が整えられております。

それと、念願のゲームボーイライトをゲット!ゴールドで500円也。
外装はけっこう禿げてて傷も多数あったんですが、画面はそこそこきれいでなにより安かったこともあり、思わず購入。
これで寝る前でもゆっくりピットマンができる…と早速起動、緑色のバックライトがまぶしい!…あれ?画面が真っ黒!ジャンク品じゃないはずなのに。
カセットは問題無いし、中のケーブルが抜けているのかと開けてみても問題無い…あれ?ボリュームが2つ付いて…あ、コントラストね。コントラストが付いてるのを完全に忘れてた。さぁこれで問題解決、と思いきや…残像きつい!目にきつい!10分で目がピリピリ。約10年ぶりに白黒液晶でプレイしましたけどこんなにきつかったっけか。

GBASPやGBCでは全く気にならないのに。技術の進歩ってすごいなぁ。GBLはおとなしく飾っておきますか。ちなみに残像について2chでこんなレスを見つけたのではっておきますね。
-------------------------
初代GBの残像を「10」とすると、
GBポケット  「8」
GBライト   「8」
GBカラー   「0.5」
GBA      「0.1」
フロントライトSP 「0.1」
海外版同SP 「0.1」
バックライトSP 「4」
-------------------------
数値は個人的なもんだけど、残像の強さが5段階なのは分かるだろう
GB  [5]
GBポケット [4]
GBライト [4]
GBC  [2]
GBA  [1]
GBASP [1]
バックライトSP [3]
-------------------------

これを見る限りGBAのバックライト版も地雷っぽいけどどうなんでしょ。素直にGBASPでやっとけってことか。

ちなみに僕の感覚では、
GB [5]
GBP [4]
GBL [4.5]
GBC [1.5]
GBA [1]
GBASP [1]
といった感じです。

GBCから劇的に残像が無くなってるんですよね。
もう白黒液晶には戻れません…。

[08/2/7]
気になる追加キャラの動きをチェック!ストIV
キャミィのけつが、エロいです。

それと、クソゲーオブザイヤー2008が決まったようです。
前評判通りあれでした。
今年も去年以上に盛り上がってほしいようなほしくないような。

仕事で残業が無いせいか更新頻度が上がっていますが、そのうち週一更新に戻ると思われ。

さて、「珍道中!! ポールの大冒険」ですが、けっこう笑えますよ。

見た目は昔懐かしいぬるめの横スクロールアクションなんですが、いたるところに変なネタと突っ込みが仕込んである。
例えば得点アイテムのリンゴ、このリンゴが食べかけだったり硬かったりした場合、そのネタに対して「突っ込み」が入る。そう、お笑いでよくある「突っ込み」です。「なんでやねん!」っていうあのノリです。声とテロップで突っ込みます。
ここまで狙ったバカゲーも珍しい。

で、肝心のゲームの出来なんですが…一発ネタとしては十分楽しめる、ってところです。ネタの出現頻度・もっていき方・バリエーションはけっこう良いし、突っ込みも癖がなくてわかりやすい。1upも頻繁に出るので、ネタを出すためにミスを試すことも苦にならない。
クソゲーになってもいいやくらいの意気込みというか悪ノリを感じる一方、丁寧に作ってある印象を受けました。

でも、ゲーム中に100個あるネタを探すとか、言ってしまえば、テレビやムービーを見てる気分。
「突っ込み」が入るのはあくまでゲーム中に用意されたネタに対してであって、プレイヤーの行動に「突っ込み」が入るわけじゃないからなんですよ。
例えば、マリオのように土管に入れるんですが、「土管に入っても真っ黒になってまた出てくるだけ」というネタがあり、「土管の中めっちゃ汚れてるやん!近所に笑われるわ!」という突込みが入る。この「ネタと突っ込み」、真っ黒になったのはあくまでゲームに仕掛けられたネタであって、「プレイヤーの意図とは全く関係の無い結果」なわけです。
要するに、プレイヤーは用意されたムービーのトリガーを"意図せず"引いただけなんですよ。
僕が期待していたのは、例えば、ボスの安地から延々と攻撃してると「自分堅実すぎやろ!せっかくボス出てきてくれてんのに!」みたいなやりとりがあってほしかったんですよね。そういったネタもあるにはあるんですが、やはりやらされてる感のあるネタなのです。

とまぁ色々言いましたけども、500円なら楽しめる、ということです。
次回作に期待(あるのか!?)

[08/2/5]
タイトーがゲームセンターの一部店舗で20%の値上げに踏み切る

むぅ、不況の波がゲーセンのプレイ料金にも波及するとは。ワンコインプレイという伝統がついに崩れる日がきたようです。
ただ今までずっと料金が変わってなかったのもすごいですけどね。ビデオゲームはどこでも100円か50円でやれたのが強みだった部分もあったと思うのですが、これでどうなるか。
そういえば昔は駄菓子屋で20円とかあったような。

[08/2/2]
テレビでけっこう流れてる、ゲーム音楽
あるあるある。

ギルティギアの曲はよく昼の番組で流れてて、わかりやすくて印象に残りますよね。
マリオはやっぱ定番だけあってしょっちゅう聞きますし、売れてないゲームの曲をたまに耳にするとけっこう聞き入ってしまう。
僕のライフワーク「世界ふしぎ発見!」でもけっこう流れてますしね。ナップルテイルの曲が定期的に流れるんで制作者にかなりのゲーマーがいるとみた!
…単に菅野よう子さんのファンかもしれませんけど。

[08/1/31深夜]
うっひょーー!アフターバーストクリアでけたー!さっそくオススメに追加!

[09/1/31]
まだ売れる(ちょっと)ゲームボーイアドバンス
最近は新品売ってるところもさっぱり見なくなったわけですが、まだ売れてるとは驚いた。というかまだ製造してたとは。
そういえば、前からバックライト仕様のGBASPが欲しいんですよ。
海外専売だったらしく今から探しても入手困難なんですけど、同じバックライトのmicroよりも白黒GBソフトも遊べるSPが欲しい。フロントライトだとどうしても色合いが白っぽくなっちゃいますからね。
直接任天堂に申し込めば案外買えちゃったりする、のかも?

そんなわけで最近楽しい白黒GBソフトはパックインタイム。
キャラはパックマンを使っているものの横スクロールアクションで、ワイヤーアクションや三段跳びが爽快でけっこう楽しい。
もちろんアフターバーストもクリア目指して挑戦中。
さすがに初期のソフトは今遊ぶには厳しいものがあったりするんですけど、中期〜後期のソフトは楽しいのがいっぱいあるんですよね。
それらを楽しむためにもGBASPバックライト仕様を手に入れなくては。

[09/1/28]

意外と、と言うのもなんですが、PS0楽しんでます。

最初は作業感だけが目につきましたけど、単純ながらも自分スタイルを作っていくのが楽しい。これもひとえに全くネットで調べていないからでしょうね。
僕は対戦ゲームならともかく、こういうダラダラ遊ぶゲームは基本的に攻略サイト見ない人なんですが、たぶん見てたら飽きるスピードが五倍速くらいになってる予感。
使い道のわからないアイテムを使ってみて失敗する楽しさや、エネミーの動きを観察して攻略していく達成感はやっぱり自分で試行錯誤してこその楽しさですからね。
ポケモンみたいに全てを把握して頭でっかちになってから積み上げていく楽しみ方よりも、とっかえひっかえ試行錯誤する楽しみ方のほうがこのゲームには向いているっぽい。

ちなみに今はニューマンのテクニック+飛刀で遠距離のエキスパートを目指して奮闘中。飛刀属性はスタン。防具には(ガードx2)+(PP消費-10%)+(テクレベル1上昇)をくっつけて、マグは防御力重視という組み合わせ。

ボスから攻撃を食らうと一発で戦闘不能になる大味なバランスは悩みどころ…そこはやはりマルチプレイの楽しみどころか。アイテムもそこそこ多いしグラフィックも頑張ってるしビジュアルチャットは使いやすいし、これでステージとボス級エネミーがもう少し多ければ…。

[09/1/25]
ぐぅ…、アフターバーストがクリアできん。後3ステージなのに…。

さて、今日から応援バナーをはっつけた「珍道中!! ポールの大冒険」。
サイトを見ればわかりますが、バカゲーになるかクソゲーになるか、もしくは本当に笑撃が走るのか、これは確かめずにはいられないタイトル。
気合の入ったプロデューサーの紹介とか、『セガが送る超笑撃作!』『ゲームとお笑いが融合した新ジャンル「ギャグアドベンチャー」誕生!』とか自ら煽ってハードル上げなくてるところが寒イタイ。
とにかく、500円と安いですし、Wii Wareでこういったフリーダムなソフトがでてくるのは大歓迎です。

[09/1/17]
昨日、ちょっと遠出してずっと探していたGBの「エアロスター」を315円で購入。
これは白黒GBタイトルの中でも体験しとくべき意欲作、というか実験作ですね。「縦シュー+時間制限付きホバリング」という大胆な融合がけっこうまとまっててですね、独特のゲーム性を出してます。
疾風魔法大作戦のような"無理やりハイブリッド感"はあるんですけど、けっこう楽しめてしまうところがすごい。こういう型にはまってないところにマイナー臭がして微笑ましい。

も一つ、ロックマンワールド4を380円で買いなおし。4は1〜4で一番好きなタイトル。特にボスが個性的で楽しい。音楽も秀逸。為撃ちに反動があったり芸が細かいのも良い。

エアロスターはそのうちオススメタイトルに画像付きで加えることになりそうです。

[09/1/15]
うはっ、モンスターメーカー2のデータが全部消えた!
さすがに15年以上前のものですからしょうがないですかね。幸い序盤だったのでそれほどダメージはありませんけど、バッテリーバックアップはこれが怖いですよね。
思い出の詰まったデータが消えるなんてことが今後どんどんでてきそう。

そういう点ではやはりスコアもののアクションやシューティングは良い。
スコアをメモって一緒に火葬してもらってあの世まで持ち越しできるなんてシンプルイズベスト。
まぁそれはさておき、電池交換するためのドライバーを持ってないんで新たに購入するしか。確かこれ1000円以上するんですよね、他に使い道無いくせに。

バックアップと言えばこの前買ったVサターンの電池も無かったので入れてあげたんですけど、前オーナーの記録が見れなくてちょっと残念でした。
中古の醍醐味ともいえる前オーナーのメモリアルを消去するとか何たる過剰サービス。ハードオ○さん、それは気の利かせ方が違うんじゃないかと。
カートリッジに書かれた名前もしかり。きれいにしてくれるのは嬉しいんですけど、汚れと一緒にそのゲームの歴史まで消さなくても…少数意見か?

[09/1/10]
正月気分も落ち着き、ハードオフへ。
すると「パソコン画面デミロ」を1500円で発見。上の写真ね。
現在はHORIのアップスキャンコンバーターを使用しているのですが、PS/PS2用ということなので予備として持っておくことに。
これはメモリーカードスロットから電源を取るらしい。メモリーカード同士でデータのやり取りすることも少ないのでそれはそれでOK。

さて、さっそく繋げてみたら、あれ?…うんともすんとも言わんですよ。配線は間違えようがないですし、スイッチも入ってる。もちろんPS2の電源も入ってますし、動作OK品(店員の「画面きれいです」という感想入り)を買ってきたのでジャンク品ではないはず。
むぅ、さっぱり原因がわからん。買って帰る時にどっかぶつけたのか?

こういうときはとりあえずググる。
すると、こんなレポートが。
…え?薄型PS2はメモカスロットから電源が取れへんの!?
これは…うん、…新年早々失敗。

一緒に購入した「モンスターメーカー2 ウルの秘剣」が楽しいのが救いか。

[09/1/8]
PS0を弟とWi-Fiで楽しんでます。
ストーリーは一応ヒューマンでクリア済み。

このPS0ですが、手軽にオンラインRPGを楽しみたい人向けといった感じで、底が見えない程のボリュームは無さそうです。
オフィシャルサイトを見る限り、PSP版と比べて明らかに容量不足っぽい。ここらへんがフラッシュメモリ容量の限界なんでしょうか。
ちなみに一人でプレイすると正直イマイチです。ストーリーはSFでは定番すぎる展開でセリフは大人には青臭い。種族毎にストーリーがあるとは言うものの大筋とやることは一緒なので展開はほぼ同じ。キャラ育成に重点が置かれているためストーリーが短いのは気になりませんけど、区切られたエリアの敵を全滅させないと次のエリアに行けないのは作業感が強く、やっててあまり楽しくないですね。思わず聖剣のチルドレンオブマナを思い出してしまった。

ただマルチプレイになるとやっぱり楽しいので、それぞれ狙った仕様なんでしょうね。要はマルチ前提でないとお勧めできないタイトルってことです。
また、ボイスチャットではなくてビジュアルチャット(手書きによるチャット)を採用したことで、プレイヤーの個性をより感じられるのも良い点でしょうか。
今のところまだ終わりが見えないのでしばらくフォニュームでやり込むつもり。

[09/1/3]
明けましておめでとうございます。
予定より一日遅くなってしまいました。
掲示板では一足早くご挨拶させて頂きましたが、改めて今年も宜しくお願い致します。
で、本日はカレンダーを買うために横浜の東急ハンズへ。
もちろん隣のセガでゲーセン初め、さっそく初タツカプ。
まずはドロンジョ様を選択、相方はバツ。
最初は久しぶりのVSシリーズなので戸惑いましたけど、エリアルレイヴに持ち込めるとお馴染みのマブカプでした。2on2、空中ダッシュ、チェーンコンボ、エリアルレイヴと違和感無く楽しめましたよ。
でっかい中ボスの後に乱入されて負けてしまいましたけど、スト4にないド派手ぶりで今後のゲーセンでの楽しみが増えました。
あ、でも個人的にはスト4のほうが好きかも。

それと今年は思いがけずお年玉が。
帰りの中古ショップで雷電DXを590円でゲット!
それと一緒に鈴木朋さんのシングルCD、「あのね、ごめんね」を100円でゲット!

正直、雷電はこれといって好きじゃなかったのですが、安かったんで買ってみたところ、あれ?面白いなこれ!
なんで今まで好きじゃなかったかというとですね、パッとしない外見とか、特徴の無いシステムとか、横から出てくる戦車に狙撃されるのが嫌とか、そんな理由。
でもDXはPS版の1や2と全然違う。なにが違うかと聞かれてもなんとなくとしか言いようが無いですが、遊びやすいというか、水面がキレイというか、練習コースがあるからというか、そんな理由。
DXが評判良いのがわかった気がしますよ。これは良い収穫でした。

そんで鈴木朋さんのCDですが、これは発売当初に新品を購入して聞き込んでいたものの、いつのまにか無くなってしまっていたもの。
最近また聞きたくなって探したら、なんとアマゾンでは5000円!とか。いやいやいやいや、定価の5倍はありえへんやろ、ええわ、中古ショップでゆっくり探すから。と思ってたらですね、案外簡単に見つかってしまいましたよ。これが新年パワーですかね。まだ初詣も行ってないけど。
ゲームに関係ないですけど、後に「トロと休日」のCMソングも手がけてるので、まぁそういうことで。

というわけで、新年早々良い買い物ができて滑り出しは好調。
スタートダッシュで息切れしないよう、今年もまったりゲームを楽しんでいきますので、まったりお付き合い頂ければと思います。

あ、ファンタシースター0はラスボスに挑戦中。レベルは33。

それでは、今年もどうぞよしなに。

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おまけ。牛っぽい模様&性格の我が家のネコ。


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