まみまみの愛☆ラブ☆韓国映画(楽天)   愛☆ラブ☆韓国映画(yahoo)
 
韓国ドラマ  東方神起CD  韓国映画

 

 

 

コーヒーハウス

  花花花WELCONME♪花花花

2005-11-27 21:08:21

2005-11-27 21:09:362005-11-27 21:09:362005-11-27 21:09:362005-11-27 21:09:362005-11-27 21:09:362005-11-27 21:09:362005-11-27 21:09:36

2005-11-27 21:14:46

2005-11-27 21:11:23
2005-11-27 21:11:23
2005-11-27 21:11:23


2005-11-27 21:43:21韓国映画レビュー一覧(アイウエオ順)


2005-11-27 21:43:21画像付き韓国ドラマレビュー一覧(アイウエオ順)



2005-11-27 21:16:38
2005-11-27 21:16:38
2005-11-27 21:16:38

2005-11-27 21:17:20

2005-11-27 21:18:052005-11-27 21:18:052005-11-27 21:18:052005-11-27 21:18:052005-11-27 21:18:052005-11-27 21:18:052005-11-27 21:18:05

2005-11-27 21:19:06

 

 

【出演】

イ・ジンス : カン・ジファン

ソ・ウニョン : パク・シヨン

カン・スンヨン : ハム・ウンジョン

ハン・ジウォン : チョン・ウンイン

キム・ドンウク : パク・ジェジョン

 

 

第一話

 

ウリジファン〜♪ドラマ復帰、待ってたよ〜♪サランヘ〜♪

優しく真面目で礼儀正しい人気作家なんて・・・味気のない役なの??と・・・・現代物のドラマでがっかりしてたけど・・・・うふふ♪一癖も二癖もありそうなキャラだと後半で分かってきて、期待大〜♪

面白そうです♪シナマイラブな私にとって、(過去の話だし、エリックペンじゃないけど・・・)パク・シヨンが嫌いな私・・・。このドラマ、パク・シヨンがヒロインだと思ってたけど、ハン・ウンジョンがヒロイン??だったら面白いかも〜♪シヨンもこのドラマじゃコミカルな演技で、いつもの嫌悪感(完全なるシナペンの嫉妬だけど・・・爆)も感じないわ〜♪

一話目なので、詳しくはかかないでざっと解説しますね。いつも、簡単に解説してラストまで書こうとおもうのに・・・段々メッチャ長い解説になってしまうのですが・・(苦笑)

まずは、ウリジファン演じるジンス。人気作家なのに、高飛車じゃなく、とっても人の良い温厚で優しい男。一見ね(笑)そんな優しいジンスと、恥ずかしい出会いをするスンヨン。

スンヨンは漫画の様な素敵な出会いを夢見てる、コーヒーショップのアルバイト。突然客として現れた素敵な男性ジンスと出会うんだけど、元彼との痴情のもつれを見られてしまうし、トイレに閉じこめられた際、コーヒーショップの仕事を手伝ってもらったり、修理屋を呼んでもらったり・・・親切にしてもらい、助けられるんだよね。でも、この修理屋が来たとき、丁度便意をもよおしてて、ふんばってる最中に、ノブの修理されたもんだから・・・大恥かいて(爆笑)

この時、スンヨンの先輩、ドソンも店に来てて。ドソンとジンスは知りあいみたいだね。

スンヨンの家族だけど、アボジとハルモニと弟。オンマは亡くなってるみたい。で、この家族がなかなか面白い!オンマの法事用の食材で、浮気してる元彼を連係プレーでやっつけたりしてて(爆笑)良い味だしてるよ。

一方、ウニョンは、出版社の代表。ここの出版社からジンスのベストセラー小説が出てるのね。ウニョンだけは知っていた。数々の、ジンスの傍若無人で風来坊的な被害を受けてるから、表面と違って、ジンスが頭痛の種になる、どうしようもない作家だということを。今回も、サイン会を抜け出して(このときスンヨンのコーヒーショップに行った)、そのまま放浪の旅に出られ、堪忍袋の緒が切れて、ジンスを訴えると連絡を。新しい小説の案を持って帰ってきたジンスをけんもほろろに帰すウニョン。しかし・・・・ジンスの才能を誰よりも分かってるのも、ウニョン。お仕置きをしたあと、その小説に取りかかるようジンスに言います。書き上げないと、本当に訴訟するぞと脅して(笑)

法事の最中、ドソンから、就職先を紹介されたスンヨン。ジンスに助けられた後、ジンスが有名人気作家だと気づいたスンヨンなんだけど、なんとその有名作家ジンスの秘書だってー。就職の話を聞き、法事の最中なのに大喜びするスンヨンの家族(爆)

意気揚々と、ジンスの家に向かったスンヨン。仕事は、えんぴつ10本けずる事とコーヒーを入れる事。完璧な男、ジンスの秘書になれて、ほんとに夢心地なスンヨン。しかし・・・仕事中、いきなり化石の本が、下のコーヒーショップにあるから要約してくるよう言われます。忘れ物をしたスンヨンが部屋にもどってみると、けずった鉛筆を捨て、コーヒーを入れ直してるジンスが。自分のやり方が気に入らないのかな??と、鉛筆削りを毎日やり直すスンヨン。

しかし・・・「化石の本の要約」しか仕事を与えられないスンヨンは、酔って、どうして自分を秘書にしたのかと詰め寄ります。

自分に一目惚れしたから秘書にしたの??と勘違いしてるスンヨンに、ジンスは正直に、「ドソンに渡すべき1000万ウォンを、ドソンに頼まれスンヨンを秘書にして払ってるだけだ」と答えます。

それでも、誰かが鉛筆を削って、コーヒーを入れてくれたら楽なはずだと自信満々に言うスンヨンに、「俺を満足させられないから、楽じゃない。俺は見た目より気むずかしいんだ」と答え、何も期待していないと言うジンス。スンヨンに満足できるはずはない、アマチュアだからだと言うジンス。化石の本の要約も、仕事じゃなくて、邪魔なスンヨンを部屋から追い出す口実だと知るんだよね。満足させると言うスンヨンに、初対面の時の最低なスンヨンの応対を並べ立て、「最悪のアマチュアだ」といい、どうせドンスの金だから、楽にしていれば良いと言うジンス。こんな状況なのに、笑顔で「コーヒーでも飲むか?」と言うジンスを見て、「この人、本当に変人だ!!!!」と思うスンヨン。

 

このドラマって、PDがフルハウスの人なのね〜♪期待しちゃうわ〜♪期待を裏切らないでほしいーーー!!音楽が、フルハウスを彷彿させるしね^^あ、化石の本のあるジンスの家の下にある喫茶店のオーナー??が、パク・ジェジョン演じるドンウクだったよ^^

 

 


第二話

ジンスって、どこにも自分を満足させられるコーヒー店がないからと、自分でバリスタ以上の本格コーヒーを入れて飲んでるのね。かなり気むずかしい人で、えんぴつの削り方も、満足に感じる削り方が出来る人がいないので、自分で削ってたんだね。タイミング良く、ドサンからジンスに留守電が入ります。「同期で就職してないのはスンヨンだけだし、三年来の恋人と別れたばかりだから、可哀相だろう。怪しまれないように何か仕事をさせてやってくれ」って・・・。

これを聞いたスンヨンは、ジンスの仕事部屋を飛び出し、ドサンに「乞食扱いするな」と文句の留守電を。

この留守電を聞いたドサンは、ジンスに激怒の電話。二度とスンヨンに会ってもらえなくなったらどうするんだーって。

忙しいときにうるさく騒ぐドサンにまいって、スンヨンのコーヒーショップに行ったジンス。スンヨンは、看板の間違った英語を直そうと格闘してて、はしごにかけてあった足を踏み外し、ジンスに助けテーって(笑)驚いて、助けるために落ちるスンヨンを抱き留めようとしたジンスは、スンヨンの下敷きに。腰を痛めてしまいます。

そんなジンスに、無理矢理エアーシップをふきかけるうざいスンヨン祖母に、しつこくサインや写真を求めるうざいスンヨン弟、まずいコーヒーを飲ませるうざいスンヨン父。祖母は、お灸までしようとしつこくて、ドサンは、ジンスに帰すはずの1000万ウォンを祖母に渡し、出て行きます。

お金を見て驚いたスンヨンはジンスを追いかけて・・・・お金を受け取ってくれないジンスに(ドサンの金だし、面倒だからスンヨンとドサンでどうにかしてくれって事で)、アマチュアじゃなくプロになってみせるから、もう一度秘書にしてほしいと頼みます。自分を満足させられる秘書になんかなれるわけがない!!と言い切るジンスに、「先生の願いを叶えるプロの秘書になってみせます」と、つい口にしてしまったスンヨン。

「プロの秘書になりたいと言うなら・・・どんな願いも叶えてくれる?」とにやりと笑うジンス。ジンスに受け入れられ、自分の熱意が通じたんだと単純に喜んだスンヨンだったけど・・・後で、ジンスの表情をよく見ておくべきだったと後悔することに(笑)

一方、ウニョンだけど、いきなり道中でいろんな人からバラを受け取って・・・一体誰がこんなことを自分に??イケメン高校生が、私に恋でもしてるの?なんていい気になってたけど、一番会いたくなかった男・・・一度破局した元婚約者ジウォンからだったーー!!二度と会いたくない男なのに、なんと、隣のビルの理事になったなんて・・・・。婚約破棄になったのは、ジウォンがウニョンの友達に手をだしたからみたいだけど、ジウォンはウニョンを今も愛してる感じ。中国に行ってて、帰ってきたばかりなんだけどね。ウニョンは、心底ジウォンを嫌ってるねー。

仕事復帰したスンヨンは、プロのコーヒーの入れ方、鉛筆の削り方を研究(笑)満足できないジンスは、スンヨンにヘリウムガスを吸わせて台詞をしゃべらせて大笑いしたり、フラフープを回したまま歩かせたり(笑)精神的虐待だ!!と抗議するスンヨンに、「ストレス解消させるのもプロの仕事だ、アマチュアは怒ってやめるけど、プロはそんな事はしない」と反論を。プロとして認められたいんだろう?と言われ・・・再びフラフープを回しながら動くスンヨン(笑)スンヨンがうまくやれば、すっかり興味なくなって、フラフープを片付けろって。サイコなんじゃないか??と真剣に考えるスンヨン。

ジウォンは、ジンスの先輩なのね。ジウォンに捕まったジンスは、「ウニョンとやりなおしたい、時間が解決してくれて、やっとウニョンを許せるようになった。俺って寛大すぎるかな?」と前向き発言。許すべきなのはウニョンで、寛大ではなく無礼に当たるんじゃ?と呆れるジンス。ジウォンは、ウニョンがすねてるだけだと思ってて、ジンスに手助けを頼むんだよね。「お前のマネをする気はない。後悔したくないから」と、ジウォンに言われ、顔色変わってたけど・・・過去に何があったんだろうね・・・。

今度は、野良猫を捕まえてくるよう指令をうけたスンヨン。うまくいかなくて、家族総出で、野良猫偽装を(笑)でも、すぐにジンスにばれちゃうんだよね。「鉛筆も同じだ。そっくりではなく、同じものじゃないといけないんだ。嘘をつくなら、完璧にしろ」というジンス。

ジンスをだしにして、ウニョンを誘い出したジウォン。二人に嫌われてる事に、全く気づいてないのよねー(苦笑)どうも、過去にジウォンをウニョンに紹介したのはジンスで、婚約した事を「あの頃は若すぎたから」と後悔してるウニョンに、紹介した事を「あの頃は若すぎたから」と後悔してるジンス(笑)ジンスったら、ウニョンを残して、一人逃亡してるし(苦笑)

今度は本当に、山で野良猫を傷だらけになって捕まえたスンヨン。しかしジンスは野良猫じゃないと言います。「野良猫じゃなかったら、服を脱いで踊ってやるわ」と言うスンヨンの言葉を聞き、にやりと笑い、動物のプロの元に。プロから「野良猫じゃない」と言われ、一目山に逃げ出すスンヨン(笑)後でプロに「野良猫じゃなくて、山猫だ」と聞かされ、驚くジンス。山猫を女一人で捕まえるなんてすごすぎると関心するプロ。

次の朝・・・・案の定、音楽がかかり、踊るよう言われるスンヨン。必死で踊ってるんだけど「裸で踊るんじゃなかったっけ?」と意地悪に言うジンス。それを聞き、本当に服を脱ごうとするスンヨンを、驚いて止めるジンス(笑)


第三話

ジンスにからかわれてる上、ウニョンにまで、コーヒーの入れ方がなってない!!と、コーヒーを韓国にひろめた偉大なる祖父の大量の本を渡され、感想文を提出するよう言われるスンヨン。類は友を呼ぶ・・・と、心の中で思います。

スンヨンを上手く使って、ジンスの部屋に入り込んだジウォン。ジウォンの空気の読めない強引な前向きすぎる態度に辟易としてるジンスを見て、いい気味だとおもしろがるスンヨン(笑)ジウォンったら、めっちゃウニョンに嫌われてるのに、すっかりうまく行くと思いこんでて、一人で暴走しちゃってるし(爆)

でも、この時、スンヨンはジウォンに、ジンスがデビュー前に結婚して離婚してた事を聞かされるんだよね・・・・どうもこの話が、ジンスの中の心の闇になってるみたいで・・・結局、元嫁がいまどうしてるのか聞き出せなかったけど、気になるわー。

ぎゃはは!!ジンスがスンヨンに服をかってやって、勝手にスンヨンの体のサイズを測ったと思ったら・・・スンヨンがぎりぎり入れる大きなトランクを買って、スンヨンを中に無理矢理入れて、携帯電話がかけれるかどうか、実験させてるよーー(爆笑)と・・・思ったら、そこに、スンヨンアボジ、ハルモニ、弟がーー!!急いでスンヨンを鞄から出そうとするんだけど、きつくて出られなくて。寝室に鞄をかくして、誤魔化すジンス。しかしーー!!結局見つかって、パニックーー(爆)偶然居合わせたウニョンが、単純なハルモニ達を誤魔化してなんとかしのいだよ。

家に帰ったアボジは、「あの作家先生は、頭がおかしいんだろう?」とスンヨンに。ちょっと・・・・と答えるスンヨンの話を聞き、ジンスに電話をかけ「娘は明日から、そこに行かせない!!」って。必死で止めようとするスンヨン。携帯をハルモニに渡し、電話をきってもらおうとするんだけど、実は切れてなくて、スンヨン家の会話が実況中継状態に(爆)

「あいつは狂ってるんだろう」と言うアボジに「狂ってるって言うか・・・壊れる寸前で、完全には狂っていない」というスンヨン。一緒に実況中継を聞いてるウニョンは大爆笑。アボジの会話は、途中から、ハルモニとの口論@亡くなったスンヨンハラボジの話になっちゃってるし(爆)

部下に、誕生日パーティをすると、目隠しされ、連れていかれたウニョン。しかしーー!!それは、自分とウニョンが復活したと、大勢呼んで、パーティを企画したジウォンのサプライズパーティだったんだよねー。完全祝福モードの参加客に、愛の歌で酔いしれるジウォン。ウニョンは、それを阻止して、ただの誕生パーティにうまく変更させるんだよね。酔ったジウォンはウニョンのいる部屋に。過去の事は全部ウニョンが自分を寂しくさせたせいだから、謝るつもりはないと、図々しく言うジウォン。高いネックレスをウニョンに贈ろうとするんだけど、全く喜ばず、平然としてるウニョンに・・・・酔った勢いで「ヨンミだったら、模範タクシーってだけでも大喜びするのに」と言ってしまうんだよね。これって、ジウォンが浮気したウニョンの友人の名前??この名前を聞いた途端・・・涙があふれるウニョン・・・

そこに、遅れてやってきたジンスが!!ジンスのあけたドアが、偶然ジウォンにぶつかって、伸びて眠ってしまったジウォン。「本当に・・・嫌になる・・・見えないところに行って欲しい・・・」とつぶやくジウォンに「こいつを遠くに送ったら、誕生プレゼントになるか?俺もどこかにやりたいと思ってたんだ」と、ジウォンの携帯でどこぞに電話し、タクシー運転手にジウォンを運ぶよう頼んで・・・

スンヨンは、いつも助けてくれるカフェのマネージャー、ドンウクの事を、耳が聞こえなくてしゃべれないと思いこんでて・・・・変な手話をいつも使って話してるんだけど、パーティの帰りのバス停で声をかけられ、驚きます(爆)でも、聞き間違いだと思ってるんだけどね。でも次の日、しらふでしゃべれるのを確認(爆)

ジウォン・・・どこに行ったのかと思ったら・・・ぶはは!!羊牧場???(爆)お金もなくて、ハルモニに乞食と間違えられ、なんとか100ウォン恵んでもらったのに、それをドブにおとしちゃって、ひろって・・・

ジンスに助けを求める連絡を。財布をもってウニョンと一緒にジウォンを待つジンス。「おもしろいものを見せてやるよ」って。そこで、どろどろボロボロでタクシーでかえってきたジウォンが!!わざとらしく、驚いたふりをして心配したふりをするジンス。それを見て、喜ぶウニョン(爆)そして「誕生プレゼント、本当に気に入った」とジンスに感謝するウニョン。「もう一話ある。期待してて」と、笑顔で去るジンス。


第四話

ぎゃはは。もう一話・・・確かに始まってるしー(爆)ジンスはジウォンの財布を宅配便で送りつけ、どういう事なんだーと驚いてるジウォンに「ウニョンのストーカーの仕業じゃないか??」って(爆)

工事現場から「車を移動しろ」との苦情電話が。ジウォンが駆けつけると、なくなったはずの車が工事現場の妨害をしてて。移動しようにも、キーがない。そこに宅配で送られてきたキーが!!と・・・思ったら、冷凍されて氷の中だし(爆笑)車の中には「ウニョンにこのままつきまとえば、次はお前が鍵のような目にあうぞ」とのメッセージが!!もちろん、全部ジンスの仕業なんだけどねー(笑)何もしらないスンヨンに命令してやらせたんだけど(笑)しばらくウニョンに連絡しない方が良いとね忠告するジンス。

そんなジンスだけど、スンヨンに命令するのをやめ、自宅待機するよう言い出すんだよね。ドミノをしたり、様子がおかしくて。出勤してきたスンヨンに、「コーヒーも鉛筆削りも出来ないんだから、お前に用はない」とまで言い出して・・・・待機するスンヨンにウニョンから電話が。ドミノって、ジンスがスランプに陥った時の症状で、これを打破できるのはウニョンだけなのに、ウニョンは釜山に出張中なんだよね。スンヨンが助けようとするんだけど、スンヨンには無理なのでウニョンがなんとかすると言って・・

そんなウニョンだけど、出張先でジウォンに遭遇。せっかく最近静かだったのに、またジウォン攻撃で。ストーカーの仕業のふりをして、注文してないチーズがいきなり部屋に届いた風に粧うんだけど、単純なジウォンは、ストーカーの仕業だと、信じ込んでて(爆笑)でも・・・あとでジウォンがチーズを頼んだ事がばれちゃったよ・・・

ジンスが心配なスンヨンは、じっとして居られず、会社に。でも 中に入れないでいると、ジンスから電話が。ジンスがスンヨンを呼び出した理由は、かすかに聞こえる音がうるさくて眠れないからで。秘書だから、なんとかしろと言われるスンヨン。音は・・・・ほんとに遠くから、ほんとにほとんど聞こえないくらいの音の、ギターの音と、縄跳びの音と、AVの音。任務遂行のため、真夜中の町内を探すスンヨン。スンヨンが解決して帰ってくると、騒音から解放されたジンスが眠ってて・・・

原稿を見つけ出したスンヨン。フラフープの事が書いてあって。自分が命令されてたばかげた事は、題材だったんだと気づき、自分の努力は無駄じゃなかったと喜びます。隠してた睡眠薬の中身を入れ替え、起こさないように携帯や電話をかくして、こっそり帰ろうとしたら。。。。オフィスの階段から落ちてしまいます。ビルのアジュンマが見つけて心配するんだけど、タクシーで救急病院に行くと出て行ったスンヨン。

アジュンマはスンヨンが心配でやっと眠ったばかりのジンスを起こし「秘書が大けがをして、救急病院に行った」と教えます。それを聞いたジンスは、さすがに心配して、電話がないから公衆電話からあっちこっちの救急病院に電話をしてスンヨンを探します。

朝一番にジンスの元にウニョンが。ジンスが必死で電話を探してて。ジンスがやっと電話をみつけたけど、スンヨンの携帯は壊れてるから留守電で・・・ウニョンの運転でスンヨンを探しに向かうと、留守電を聞いて急いでジンスの元にかけつけようとしてるスンヨンに会うんだよね。鼻を怪我しただけだと知り、帰ろうとするんだけど、「また携帯が壊れたときの、連絡用に」と、自宅の電話番号を聞くジンス。そして「周りにだれも居ないと不便だから」と、明日から出勤する許可もしてあげて。30分だけだったけど・・・・ジンスを寝かせるのに成功したスンヨンをちょっと認めてあげた感じだね^^

その頃・・・今頃、全部ジンスの仕業だと気づいたジウォン(苦笑)鈍すぎだってば(苦笑)


第五話

完全にドミノの世界にのめり込んで、仕事をしないジンス。スンヨンはウニョンが責任をとるという言葉を信じ、ウニョンの指示で、そのドミノの大作を崩してしまいます。しかし、激怒したジンスは、その場でスンヨンを首に。スンヨンを追い出すんだけど、本当に首にする気はなくて、3.4日したら戻ってくると思ってるんだよね。そんな中、スンヨンの削った鉛筆が、完成品になってる事をしり、24時間(懲らしめて)たったら戻してやろうと決意するジンス。

追い出されたスンヨンだけど、家に帰ろうとする途中でジウォンに会います。ジウォンは、スンヨンを事務所に戻してやると言い、スンヨンを連れてジンスの元に。実は、騙した復習をするため、部屋に入りたくてスンヨンを利用したんだよね。ボクシングの試合を申し込むジウォン。ジウォンは、アマチュア優勝経験者なのにーーー!!

案の定、ジウォンに殴られ、ダウンしてしまうジンス。実は、これ以上殴られたくなくて、気を失ったふりをしてるだけなんだけどね(笑)でも、スンヨンは、本当に、ダウンして気を失ってると思い、このまま気がつかなかったら・・・死んだらどうしようと、いきなり人工呼吸を!!怒鳴りつけるジンス。その声を聞いたジウォンは、またジンスの芝居だったと知り、戻ってきたーー!!再び試合になるんだけど、知らせをうけて駆けつけたウニョンがこれを止めます。

ジンスが自分を騙したのは、ウニョンに気があるからだと言うジウォン。まさかウニョンも、気があるのかと聞いてきて。呆れて起こって出て行くウニョン。それを聞いてしまうスンヨン。ジウォンは、「ジンスとウニョンだけは、絶対許されない」と言ってたけど、なにか理由があるみたい・・・・。

なんとか首をまぬがれたスンヨン。自分のカフェ、宮殿コーヒーの掃除をしてたら・・・マネージャードンウクがきたー!!それも、ラフ過ぎる無防備な格好で(爆笑)ドンウクは、訛りもあるから、仕事じゃ無口だったのねー。プライベートじゃよくしゃべるよ。

ジンスからの連絡で、正装で来いといわれ、ピンクの服で出かけたスンヨン。済州島に連れていかれるんだけど、なんと葬式って意味だったんだよね。葬式にはとても参加できなくて、外で待つ事になったスンヨン。葬式に行くと、ウニョンにあっちこっちに挨拶させられ、とても抜け出せないジンス。その上、移動まですることになって、スンヨンを心配するジンス。ジンスは、ウニョンの部下に、スンヨンを迎えにいくよう頼みます。スンヨンの事を迷惑女だと言うウニョン。ちょっと面白くなさそうなジンス。

そんな中、シャワーを浴びようと裸になったウニョン・・・滑って転んで動けなくなったーー!!(爆)裸だから、ジンスに助けを求められず、スンヨンの迎えにいった部下に電話をするんだけど、部下ったら、ジンスに連絡しちゃって、ジンスが部屋にー!!(笑)なんとか見えないよう、タオルで隠させるんだけど、あまりに恥ずかしいウニョンは、クールに冗談を(心中、必死で)話し続けてて。ばればれ(爆)ワンピースまでジンスに着せてもらって恥ずかしさの絶頂なウニョンに、「さっきお前が言ってた迷惑女とそっくりだな」と言い返すジンス。

救急車で運ばれるウニョンに着きそうジンスだけど・・・救急車に乗る前、なんか様子がおかしかったよ・・・救急車にも、なにかトラウマがあるみたい・・・。時間は五時半なんだけど、救急車からスンヨンを見つけたジンスは、スンヨンの元に。ずっと待ってたスンヨンに「ごめん」と、初めて謝罪の言葉を聞き、驚くスンヨン。

オモ!!ウニョンの夢で・・・・事故にあい、運ばれる女性・・・そして、救急車の中で泣いてるジンスと、傍にいるウニョン・・・・もしかして、ジンスはウニョンの姉と結婚してたとか??とにかく、この事故にあった女性はジンスの相手だったって事かな?


第六話

ジンスの元妻とウニョンは友人だったらしい。ジンスは元妻と離婚したんだけど、その直後に事故で亡くなったらしい・・・・自殺だったという噂もあるらしくて・・・それをウニョンの部下に聞いたスンヨン。

牧場に連れていかれたスンヨン。きゃー☆ジンス@ジファンの馬に乗る姿、素敵すぎる〜♪モシッソヨー♪で・・・スンヨンだけど、乗馬するわけじゃなく、馬の糞を何枚も写真に撮らされてるし、挙げ句の果ては、原稿を馬糞の山のにおとしちゃって、取ろうとして、馬糞の山に突っ込んでるよ(爆笑)その後、ジンスにホースで水をぶっかけられちゃってて(ぷぷ)

病室で寝込んでるウニョンだけど、いきなりジウォンが見舞いに(爆)ウニョンが動けないのをいいことに、ずっと手を握ってるし、ウニョンが嫌がったら、まだ意地を張ってると思いこんでる(笑)

着替えを買いにきたスンヨン。でもカードがつかえなくて、買ってくれるというジンスなんだけど・・・買うなら自分の気に入ったものじゃないと金は出さないと言い出してださいもんぺ姿に(爆笑)

ジンスだけど、ジウォンに見つかっちゃったよ。会いたくないから、「許さなくて良い」というジンスに(笑) ゆるすかわりにウニョンに特別な感情を持つなというジウォン。ヒスとあわせて、自分達四人の関係は消せないというジウォン・・・このヒスが、ジンスの元嫁って事ね・・・・

ぎゃはは。「先輩、さっきは言えなかったけど、ソ代表に近づこうとまるでストーカーみたいで、哀れな光景だ。」と、スンヨンに伝言させ、ジンスの気持ちだと、拳をみせさせてるよー。激怒するジウォンに、大笑いのジンス。

うーん・・・・ジンスとウニョンとヒスの間に何があったのか・・・・・そしてジウォン・・・・ジウォンの浮気した相手ってヒス??でも・・・なんだかジンスとウニョンの方が何か秘めてそうな・・・・それに、落ち込んでたジンスを、当時立ち直らせて作家として再出発させたのはウニョンだったみあいで・・・・

そんなこんなでソウルに戻ったジンス達。ウニョンが一足先に勝手に戻ってて、おかしいとおもったら・・・勝手にテレビ取材の準備をしてまってたよーー!!拒否しようとするも、もうすでにスタッフも皆揃ってまってて、外面の良いジンスには、彼らの前で悪態をつけないこともウニョンにはお見通しで(笑)

八方ふさがりで準備するジンス。ジンスはスンヨンに「三ヶ月も一緒にいたんだから、俺が何をいいたいか、目を見ただけでわかるよな?」とジンス。スンヨンは悩みに悩んで・・・・・ジンスを事務所から脱走させることに成功!!

初めて、自分がジンスの心を読んで役にたったと知るスンヨン。頭をよしよしされ嬉しそうだよーーー!!♪


第七話

スンヨンと共ににげたジンス。でもスンヨンを家に帰してあげようとおろすんだけど、スンヨンは、結局ジンスが心配で、家に帰らず強行同行。スンヨンを心配してたドンウクが、それを見つけてタクシーに乗り込んできて、それを見たスンヨンアボジが追いかけてきて、スンヨン弟まで(爆)

なんとかホテルに二人は住み着きます。

おおーー!!ウニョンハラボジって、イ・スンジェさんなのねー(笑)で、このハラボジを、ジウォンは怖がってるって事ね。ハラボジにあって、逃げ出すジウォン。ハラボジに会ったウニョンは、ジウォンを遠ざけるためにもしばらく居てほしいと頼みます。そこに、スンヨンからの電話が。場所は教えられないけど、ちゃんと制作してることを伝えるスンヨン。そんなスンヨンに気づいたジンスが電話をもぎ取ります。

ジンスに「ベストセラーじゃないと許さない」というウニョン。「いくら稼げば気が済むんだ?以前が違ったはずだ・・・ずいぶん欲深くなったな・・・どれだけ儲けて、どれだけ有名になれば満足するんだ、どれだけ書いても満足させられないから逃げたんだ」というジンスに「原稿をかかないと生きていけないのに、書いてる時だけまともなくせに!どこかに隠れて薬でも飲むつもり?それに飽きたら人生を自分から諦める」なんて言い返すウニョン。「金を儲けて悪いの?ゲーム気取りで外面ばっかり取り繕って!有名になれば責任感が出ると思ったのに!秘書の方があなたよりずっとプロよ。」とまで・・・。泣いてるウニョンを心配するハラボジ。ウニョン自身も、自分が泣いてるのが許せないみたいで・・・。ウニョンがジンスに対して特別な感情を持ってるんじゃないか・・・それは許されない事だ(ジンスの元妻とウニョンが親友だったから)と心配するハラボジに、それは絶対無いと言い切るウニョン。

スンヨンは、ドンウクから、ウニョンが電話の後泣いてた事を聞き、ジンスに。なんでもないふりしてたけど、ジンス・・・心配してるんだよね・・・。ウニョンの元に。その時ウニョンは丁度、固唾獣をしてたら昔の卒業写真がでてきて・・・そこにはジンスとジウォンとウニョンとジスの四人の写真が。ジウォンを切り取り(笑)、ジンスとジウォンの間にいるジスを折り込んで・・・二人が並んでるようにしてその写真を見つめてるウニョン・・・。やっぱりウニョンって・・・

と・・・そこにジンスが!!必死でその写真が見つからないようにするウニョン。元気そうなウニョンをみて、安心して出て行くジンス。この二人・・・やっぱり、お互いに想い合ってる気持ちを隠してる感じだね。

ゴミ箱に、自分の写真が破って捨てられてるのを見つけたジウォン。おいおい泣いてて(苦笑)その鳴き声に気づき、事務所に入るジンス。うわー。そこで、ジンスが、あの折り込んでる写真を見つけたよーー!!ウニョンの気持ちに気づいたか???

その頃、ウニョンはジンスのホテルを見つけ出して、訪ねてて。酔って、スンヨンにベッドに運ばれ寝てるんだよね。帰ってきたジンスは、スンヨンに帰るように言い、ウニョンをゆっくり寝かしてあげて・・・・。様子のおかしいジンスを心配するスンヨン。ドンウクと深夜映画に行く予定だったけど、キャンセルしようとしてて。ジンスは、ドンウクとなら知ってる関係だし、自分も一緒に行くと言い出します。

ぶはは。スンヨンとデートだと喜んでたドンウクは、ジンスがついてきたから迷惑そうね(笑)ジンスに向かって敵意丸出しで笑える(爆)

ドンウクに気をつかって、先にホテルに戻ったジンス。酔って寝ぼけてるウニョンは「私がいないと何もできないくせに。あなたには真心がないから、誰もあなたに真心で接しないの。私が拝金主義者になったんじゃなくて、あなたが私をこうしたの。」といい、こんな苦しい人生をすすむのは嫌だから、ジンスと終わりにしたいという本音を口にします。それを聞いて、複雑な表情で悩み続けるジンス・・・


第八話

朝、起きたウニョンに、ドンウクの好きな女はスンヨンだったと笑いながら話すジンス。ウニョンはスンヨンの事を褒めて、このまま秘書を続けたら・・・という話をするんだけど、スンヨンをこのまま使う気は無いと言い、いきなりここを離れる事を口にするジンス。自分から学んだ経験があるなら、どこにいってもうまくやれるだろうって・・・。9月までに原稿を渡して去るっというジンス。故郷はここじゃない!と驚くウニョン。二年間ずっと仕事を頑張ったから、二年ほど自由にするから、探さないでくれって。契約は次回にしようと告げるジンス。テレビにも一回だけなら出るって。昨日とは別人のようなまなざしだと不審がるウニョン。

合い鍵をもらってご機嫌のスンヨン。ジンスが近くにくると、ドキドキしちゃって(笑)

ウニョンのハラボジは、ジンスをお茶に誘い、ジウォンをなんとかして欲しいと話します。ウニョンの父親はジウォンとの復縁を望んでるけど自分はジウォンを許せない、早く見合いでもして結婚させないとと言い、「まさか君のせいで結婚をさけてるのじゃないか?それはいけない」とさりげなく言うハラボジ。

ウニョンは、会社の代表として作家の考えを尊重して受け入れることにすると連絡を。二年後帰ってくるのを待つって。

ジンスはスンヨンに、ジウォンにウニョンを諦めさせる方法のシノプシスを考えるよう命令を。占い師を使うと言ってバカにされたり、ウニョンの恋人としてジンスがジウォンに、恋人としてやって当たり前の事を見せつけて諦めさせると言って激怒されたり(爆)

考えてる最中、書き込んでる手帳をウニョンに見つかったソンヨン。ウニョンは、ジンスが恋人のふりをするという案が気に入ったといい、どんどんストーリーを書き出して、キスシーンまで盛り込み、これはジンスに内緒よと、笑って行くウニョン。

予定通り8時にウニョンに呼び出され、出かけるジンスが心配で仕方ないソンヨン。順調に、ジウォンの部屋から見える部屋で、ジンスとワインをのみ、秘書のアイデアよ♪と、ジンスの洋服のボタンを外すウニョン。その頃、ジンスの心配なスンヨンは、二人の様子がよく見えるジウォンの部屋に。やきもきしてるジウォンと一緒に二人の様子を見てて。

一生忘れられないような激しいキスをしてみろというウニョンに、本当にやるのか???と思ったら・・・・・・・「俺のスタイルでやろう、これは気に入らない」と、突然ウニョンを押し倒し、ジウォンに向かってベルトを外したところを見せ、カーテンを閉めたよ(笑)

ショックすぎて事務所に戻ったスンヨンだけど、シナリオ通りに試さなかったと聞いて、ほっとします(笑)

休暇を出されてるスンヨンをデートに誘おうとドンウクが来たんだけど、丁度そこに、ウニョンの部下から「作家先生の誕生プレゼントを運ぶのを手伝って」との連絡が。スンヨンは、プロフィール用の誕生日と本当の誕生日は別だと、また嘘をつかれてて、本当の誕生日じゃないと思ってて。

誕生会の買い出しをしてジンスの部屋に行くスンヨン。それに気づいたジンスは、こっそり逃げだし、スンヨンに電話をして「今、そこに持ってきた物を全部片付けるんだ!!」と命令を(笑)帰ろうとするんだけど、雨が降り出し、電話ボックスで雨宿りをするジンス。そこに、通りかかった酔ってるウニョンが。会話からして、なんだか理由があってジンスの誕生祝いってわざとしないみたいね。

パーティはいらないけど、プレゼントはくれよというジンス。うわーー!!突然、ウニョンがキスしたーーー!!!!!!


第九話

プレゼントにしてはやりすぎだ、先輩がどこかでみてるのかなとジンスに言われ、走って行ってしまうウニョン。事務所に戻り、いつも通りのウニョンだったけど、一人になって、超後悔してるよ(笑)

事務所では契約記念パーティをしてるんだけど、事務所のオンニが、ジンスも誕生日なら一緒にパーティをしようと、秘密の扉を開けておくようスンヨンに持ちかけます。こっそり扉をあけ、ジンスの部屋に事務所のスタッフを入れ、ジンスを事務所に連れ出します。何も知らないウニョンは、事務所に居るジンスを見て、超気まずい(苦笑)

その上部下に、「代表への誕生日プレゼントのリクエストは?」なんて聞かれちゃって。気まずさMAXで、一旦脱出したウニョンだけど、同じように脱出してきたジンスと同じエレベーターになった上、故障で閉じこめられて(爆)管理のおじさんにはインターホンが通じないし、携帯もなくて、超MAXな気まずさ(爆)

休暇から帰ってきたジウォンは、今やジウォンにとって地獄をうつす窓となった事務所の窓を(笑)またもや大げさに勇気を出してあけます。その後、ウニョンの事務所に電話をし、パーティの最中で、二人が消えた話を聞き、またもやジェラシーの鬼に。

エレベーターの二人は、いつものように、キスの会話で言い合いに。エレベーターがやっと動き出したんだけど、ウニョンはちゃんと話し合おうと屋上に連れていきます。ウニョンが正直に気持ちを言おうとするのを制止し、「お前はただの友人だ」と釘をさすジンス。「私は出版社社長であなたの友達よ。一緒に金儲けする相手で、一緒に遊ぶ相手でもある。時々憎らしくもあるけど、時々好きなの。」と言うウニョンに、規則違反だと言い、両方はだめだから片方を選べといいます。これ以上、ジンスの意見を聞いて、待ってばかりの人生は嫌だ、心のままに生きると言い張るウニョン。

自分はウニョンをそんな風に考えた事が一度もないから、無理だとはっきり断るジンス。嘘はつくなと信じないウニョンに、キスなんかただの男の本能だったと言うジンス。それを聞いてしまったスンヨン。何も言い返せないと言い、何もなかったように友人としていようと落胆し、立ち去るウニョン・・・。

ウニョンほどの美人でも振られるのか・・・と気になって仕方ないスンヨン。プロになろうとするのは間違ってるのか・・・仕事より人間が気になって仕方ないと、意味もなく気分が落ち込むんだよね。ドンウクが何故自分を好きなのかもよく分からないし。ハルモニにドンウクの事を相談するんだけど、優しさが一番だから付き合ってみると良いと薦められ、「優しさが一番なのかー」と悩みます。

週末があけ、ウニョンが行方不明になってる事が明らかに。あのパーティの日から行方不明になってるんだよね。それを聞き、ウニョンを心配するジンス。ウニョンの行方不明を知ったジウォンは、ジンスを責めます。「どうしてお前に近寄る女は同じ行動を取るんだ。」と言い、ジンスがウニョンの傍に居続けるからこうなったんだと責め立てて。「お前が与える苦しみを考えた事はあるのか?」って・・・このことばにかなり落ち込んでるみたいだね。ヒスとの過去が蘇って来たみたいよ。過去に何があったんだろう・・・。

ドンウクを家に呼んで、家族と焼き肉をしてる最中、スンヨンの携帯にジンスからの着信が。「ただ、退屈だからかけただけだ」といい、切ったジンスだけど、様子がおかしいのが気になるスンヨン。

気になってた過去なんだけど・・・ヒスが行方不明になり、探すジンスとウニョン。そんなジンスの携帯に「心配をかけてごめんなさい。そんなつもりはなかったの。ごれが最後だから面倒に思わないで。あなたは幸せでも、私はバカだから、そんな生き方は出来ない。でも、あなただって、ちょっとひどいわ。この意味、あなたは分かるでしょう」というメッセージが。そしてその後、ヒスの事故の連絡があったみたいね。ヒスが亡くなり、ジンスは薬を大量摂取したみたい・・・

その過去の夢をみてたジンスを起こしたのはスンヨン。昨夜の電話が気になって駆けつけたんだよね。「先生が退屈って言うのは、気分が悪い時に言う言葉だから」って。電話のメッセージを聞くのが怖くて、スンヨンに確認してもらうジンス。何もメッセージは入ってなくて。

スンヨンの携帯に着信があり、ウニョンが戻ったから心配するなと言われるんだよね。それを聞いたジンスはダッシュで事務所に。退屈しのぎに日本に行ってたと聞かされたジンス。それを聞き、ウニョンらしいと、安心して外に出ます。脱力してるジンスに頼まれ、出前を取ろうとしたスンヨンの目の前で、突然ジンスが倒れたー!


第十話

気がついたジンスは、スンヨンにメモを渡し、病院にいって処方箋を書いてもらい、薬を貰ってくるよう言います。大急ぎで買ってきたスンヨン。その薬なんだけど、自分で注射を打ってて。ジンスが医大卒だったことを思い出すスンヨン。

ジンスに帰るよう言われ・・・ぶはは!!ハルモニにジンスの世話を頼んでるよー(笑)ジンスは他人に怒れない人だから、ハルモニの言うことの方が素直に応じるはずだと読んでて。文句の電話が来るんだけど、電波が悪いふりをして電話をきっちゃって。

ぎゃはは!!スンヨンの読み通り、ハルモニに言われるまま、食事してるし、根掘り葉掘りジンスの事を聞かれ、全部答えちゃってる(爆笑)

ハルモニと交代したスンヨンを怒鳴りつけたいのに、気力がなくて出来ないジンス。これからは、病気でも退屈でも自分を呼んでほしいと頼むスンヨン。特に退屈な時は、一人で我慢したりせず、必ず呼んでほしいって。

ウニョンからの電話に居留守をつかってたのに、眠ってて、つい電話に出てしまったジンス。具合が悪いのを隠すため、平気なふりをして、玄関で話をし、追い返すジンス。自分を心配してたと聞いたのに、大して心配していなさそうなジンスにがっかりするウニョン。

ウニョンが戻ったときき、電話をかけるジウォン。二年前の事は、自分の責任だったと心から謝り、ウニョンとジンスの関係の話をしようとするんだけど、あの、窓から見た光景は全部ショーだったと事実を明かすウニョン。ジンスが原稿を書き上げたら、2.3年戻らないことも。その後、今から見合いだといい、重要なのは今後も永遠によりを戻す気はないと付け足すウニョン。

すっかり良くなったジンスだけど、事務所のオンニに突然、ウニョンの決定だと、契約終了の書類を渡され、どういう意味だとウニョンの元に。自分への義務で書いてた事は分かってたし、友人としてこれ以上重荷になりたくないと言うウニョン。知人だったころの・・・元の関係に戻りたいから、こうするんだって。もうあの誕生日以前の自分には戻れないから、こうするしかなくなるほど、あの日のジンスは冷静だったと言い、クールに行ってしまいます。

そんなウニョンに「君が僕を捨てるなら、もう書く必要は無い。なぜ俺に書ける・・」と言うジンス。

IPSAのイベントの招待状をジンスに渡した事務所職員に、「これに出席したら、契約を続けてくれるかな?俺はクビになりたくないんだ」と正直に言うジンス。

契約切れ寸前なのに、ジンスが参加するなんて変だと事務所オンニ(ヒョンジュって名前な事、今思い出した・・・苦笑。8話までをずいぶん前に書いてて、久々にレビューの続きを書いてるのでミアネ・・)に聞き、初めて契約が切れることを聞かされたスンヨン。

ジンスとウニョンの事が心配で、授賞式が始まる少し前に、ウニョンの元に行き、ウニョンが居なくなったとき、ジンスが睡眠薬を飲んで大変だった話を告白します。スンヨンが居なかったら、真実を知らないままだったと感謝するウニョン。

ジンスの主演三分前。ジンスの元にいき、ジンスと手を繋ぎ、その手にメモを渡すウニョン。「一緒に方法を探しましょう。一人で苦しまないで。あなたの痛みも知らず、傷つけてごめんね」と書いてあって。

授賞式の後、リムジンにのってパーティに行くのを楽しみにしてるスンヨンに「お前は解雇だ」と突然通告するジンス。「1.上司の秘密を独断で暴露した。2.上司の私生活に理由もなく干渉した。3.上司の命令にことごとく反抗した。4.上司の人生に自分の考えを強要した。5.結果を恐れることなく、幼稚な同情心で全てを台無しにした、6.信用できない秘書に、これ以上秘密は明かせない。7.プロの秘書を望んでいた自分の期待期待を、完全に打ち砕いた事」と、7つの解雇理由をあげます。そして冷たく行ってしまうジンス。ショックでその場にうずくまるソンヨン。

ジンスはリムジンの中でウニョンに、スンヨンを解雇したことを言い、ソンヨンの言ったことは全部嘘だといい、自分たちは、このまま契約を続けても意味がないから契約破棄に同意するといい、その場で契約書にサインしたーー!!そして書類を渡し、車をおりて行ってしまうジンス。


第十一話

その後、10日以上音信不通になり、久々に事務所に顔をだしに行くジンス、ジウォンにつかまり、カフェにウニョンとハラボジと一緒にいる男が、ウニョンの相手の弁護士だと教え、自分のかわりにどんな男か、話してくるよう言いつけられます。

ジンスは、気が乗らなくて辞めようと思ったけど、気が変わって作品を最後まで書き終える事にしたとウニョンに。スンヨンの事を聞かれ、許容範囲を超えただけで、ウニョンが心配する必要はないと言うジンス。ジンスのために超えるなんて愚かだといい、契約破棄の書類にサインをするのをためらい涙するウニョン。でも、結局サインをするしかないんだよね。週末までに部屋を出ると言うジンス。

事務所の鍵を返すよう、事務所職員に電話で言われたスンヨンは、ジンスが戻ってきて、大学の研究室で執筆してると聞き、遠くに行ったわけじゃないんだと喜びます。そしてジンスの元に。でも、部屋の前で、全く言い返せないほど沢山のことばで拒否され、門前払いをされてしまいます。

再び雇用してほしいと頼みにきたと思い、完全にスンヨンを拒否してたんだけど、与えた20秒で、伝えたい事の全て・・・どうしてもジンスに謝罪をしたかった気持ちを伝えたスンヨン。謝罪などしたって、何も変わらないのに、なぜわざわざ来たのか気になって聞くジンス。状況は変わらなくても、気持ちは変わるかもしれない、誤解された事より、この申し訳なさをジンスが知ってるのと知らないのとでは大違いだと答えるスンヨン。最後に10秒もらい、言い残した、三つの任務・・・鉛筆削りだけで、コーヒーと化石時代を終えられずすみませんとどうしても言いたかった言葉を伝えたスンヨン。

ウニョンが弁護しと昼食に出かけたと聞き、無理矢理ジンスを連れて、偶然のふりをして二人の席に行くジウォン。ジンスと二人きりになったとき、なんでジウォンを過去に紹介したのかと聞くウニョン。ジウォンと付き合ったのは、ジンスが紹介した人だったからだと告白するウニョン。ジンスを信じてたから、自分に紹介するほど素敵な人だと思って付き合ったって。後になって、ジウォンに頼まれて紹介したと知り、自分にはジンスが真心で接してくれてると勘違いしてたと伝えます。

トイレに行くと、ジウォンと弁護士がケンカをしてて。止めに入ったジンスだけど、あまりにも幼稚で無礼なジウォンに我慢出来ず、殴ります。これが原因で、ジンスとジウォンは殴り合いのケンカに。幼稚すぎる二人のケンカに弁護士も呆れてしまって(苦笑)一度も先輩だなんて思ったことはないと、本心を言うジンス。殴られ続けるジンスは、ジウォンに対する本心を、いくら殴られても言い続けて、どれほどウニョンを紹介したことを後悔してたかまで口にします。

状況は変わらないけど、気持ちは変わるかもといった、ソンヨンのことば・・・真心で接してくれてると思ったというウニョンのことばが頭の中でよみがえり、その場を走り去り、事務所下のコーヒーショップに行き、化石時代を手にするジンス。その本には、沢山のスンヨンの翻訳メモが貼り付けられていて。

スンヨンに電話をし、自分の原稿にこの翻訳が本当に必要だと思ってたのかと聞くジンスに、必要ないとは思ったけど、やめろと言わなかったからだと正直に答えるスンヨン。解雇にならない七つの理由を考えて持ってこいと指示するジンス♪論理的に自分を説得してみろって。

そして次は、ウニョンに電話を。「男の本能でキスしたんじゃない、ソ・ウニョンだからキスしたんだ」と正直に言い、それでも、ウニョンの前から去らないといけないから、自分の事は忘れてくれ、ウニョンと居るとヒスの事が忘れられないから無理だ、ウニョンと会い続けるのは永遠にヒスと暮らすのと同じだからと、本当の気持ちを伝えます。まだ100%の本心じゃないと言うウニョン。ほんの1分でもいいから、死ぬまでに自分に心を見せる瞬間があるだろうかと問いかけるウニョン。「1分は10年より長いけど大丈夫か」と言い、電話を切り、電車に乗り込むウニョンにキスしたーーー!!「これが100%なのね。信じるわ」と答えたウニョン。


第十二話

どう考えても、7つも論理的な秘書でいる理由が見つからずに悩んでるスンヨンの元にジンスからの電話が。取りあえず7つの理由を読ませ、無条件合格にし、今すぐ仕事に来いと命令します。ジンスの部屋に10日間缶詰の用意をしてこいって。

急いで行ってみると、右手を怪我して使えないし、保存用メモリーが壊れて、50Pの記録が壊れたからスンヨンに打ち込ませるために呼び出したんだったんだよね(笑)

ジンスの名前を使ってウニョンを呼び出したジウォン。そんなのウニョンにはお見通しで。話を聞いたジンスも、黄色いリボン作戦だって一発で当てちゃってるし(苦笑)けりをつけるため、ジウォンの元に行くウニョン。正式にプロポーズするジウォンに、正式に断るウニョン(笑)愛はもどってくるー!!ってブーメランを飛ばすジウォンだけど全く相手にされないよ(笑)

この事の報告をうけるジンスだけど、全部・・・何もかも・・・ブーメランまでお見通しで(笑)どうしてジウォンをウニョンに紹介したかの答えはこれだと教えます。全てが予測可能な人間だから、そんな人と一緒なら気楽だと思ったって。

ジウォンの元に戻ったウニョンは、これから100回見合いをするから、女と会うことも、女のコーヒーも断てるなら、100回の見合いを終えた後考えてみるわと伝えます(笑)その上、見合いの最中に理想の男が見つかったら、この話はナシになるって。

来週の水曜は自分の誕生日だとスンヨンに伝えたドンウク。一緒に過ごせるか分からないと答えるスンヨンだったけど、ジンスがそれまでには終わるとドンウクに保証してくれて♪ちょっとジンスに嫉妬してたドンウクだけど、完全ご機嫌に。

ドンウクの誕生日が。この日は出版社の創立記念日でもあって。ジンスの小説も最終章になり、もうスンヨンがやるべき仕事もなくなって。最後までコーヒーの入れ方に満足してくれないジンス。しかし、「お前は大器晩成型で不器用なだけだ。それを人生のコンセプトとして生きれば万事うまくいく」といい、不器用な分だけ成功する可能性もあると言うジンス。最初は、褒め言葉に聞こえなかったスンヨンだけど、褒め言葉だと言われ嬉しいんだよね。初めて褒められたから。

スンヨンが部屋から出ていった後、出来上がった小説。すぐに一人分のアメリカ行きのチケットの予約をするジンス。

ドンウクとのデートの待ち合わせ場所に行ったスンヨンだったけど・・・急にスンヨンを褒めたジンスが気になり「人が変わるにはそれなりの理由があるんだ」という言葉を思い出します。黙って消えようとしてることに気づいたスンヨンはジンスの部屋に。案の定、ジンスの姿はなくて・・・

創立記念パーティにこっそり忍び込んだジンス。顔だけ見てそのまま行くというジンスに、完全に忘れてあげるから心配しないでと言ってあげるウニョン。待ったりしないし、一生帰ってこなくても大丈夫といい、他で幸せをみつけることを祈ってると言ってあげて。

その後、小説「ページワン」が刊行され、冬が過ぎ、春が来て・・・夏、秋・・再び冬になり、春・・・夏となった二年後。スンヨンはラジオの放送作家をしてるのねー。依然として行方不明のままのジンス。

しかし・・・ひっそりとジンスは韓国に戻ってきたよー。6年ぶりにレンタカーを運転して。偶然ウニョンとすれ違うんだけど、ウニョン、気づいた??


第十三話

ウニョンは新しいブックカフェ「ページワン」を作ろうとしてるのね。事務所に戻ると客がきてて。。。まさかジンス?と思ったら、ただの知りあいの先輩だったよ(苦笑)インドのムンバイで半月前に浮浪者のようなジンスに会ったと教える先輩。

突然の取材が入り、ホテルに直行したソンヨン。取材する作家の部屋を間違って・・・うわー。ジンスの部屋の呼び鈴をならして、再会するかと思ったらすれ違ったよー。ホテルのバーでもすれ違って・・・でも・・・ソンヨンの鉛筆で、ソンヨンに気づいたジンス。まるで昔のジンスのように、後輩に説教してるソンヨン(笑)プロの話を熱弁してるスンヨンの言葉を盗み聞きして爆笑してるジンス。

スンヨンの先輩であるドンスに電話をし、スンヨンがラジオ作家になってることを聞き出したジンス。スンヨンに電話をし、ユン・ソンミン国際弁護士だと偽り、ジンスがスンヨンを、国際著作権盗用で訴えたと嘘の電話を(爆笑)証拠だといって・・・スンヨンがバーで後輩に説教してた、ジンスが昔スンヨンに言った言葉を並べ立てて、10年早いから起訴するって(爆)すっかり信用して、なんで外国から?と焦るスンヨン。

ドンウクは帰郷しちゃったんだね。ウニョンはなんとしてでも再び連れ戻そうとしてるみたい。そんなウニョンの元に、ジンスからの電話が。「乞食」と名乗ってると聞き、ジンスだと気づくウニョン。ソウルにいると聞き、驚くウニョン。次の日の夕方会う約束を。互いに衝撃的な話があると言い合ってたよ。

次の日、ラジオ局にいくと、スンヨンの同僚に、国際弁護士@ジンスから電話がかかってて、一日に何度も昔ジンスの言ってた暴言を言いまくってるという証拠集めの電話がかかってて焦るスンヨン(笑)ドンスに連絡し、ジンスに電話番号を教えたと聞き、ほんとに訴えるため電話が来たんだと信じ込みます。

この話を聞いたラジオのパーソナリティは、作家のスンヨンが困難な件で訴えられたから、これを引き受けてくれる弁護士募集〜!100回のスンヨンとのデート権があたえられるーなんて冗談めかして放送しちゃって。このラジオを聞き、笑ってるジンス。ドンウクも偶然聞いてて、作家になったんだ・・・と嬉しそうで。

今度はジンス、ジンス本人としてスンヨンに電話を。弁護士が変な話をするんだーって。俺の知ってるスンヨンはそんな奴じゃないと味方なふりして。そんな奴じゃないと確認出来て良かったと言うジンスはスンヨンを昼食に誘います(笑)

急いでプロらしくみえる服を買い、着替えてジンスの元に行くスンヨン(笑)ジンスに会ってプロらしく格好をつけてるスンヨンだけど、ジンスには全部お見通しで(笑)ドンウクは、あの、ジンスが居なくなった日から一度もソンヨンに会ってないんだね・・・突然辞表をだして居なくなったみたいで。突然ソウルに戻った理由を聞かれ「電話の為だ。電話すると決めるのに二年かかった」と答えるジンス。ウニョンに・・・かな?車からスンヨンを降ろした後、あの国際弁護士が自分だったと明かすジンス(笑)

事務所のカフェの前を通ったとき、偶然ジウォンに会ったジンス。ジウォンに「昨日帰ったとウニョンから聞いた」と言われ、ちょっと複雑で・・・。ウエディングドレスが事務所に運び込まれ、ヒョンジュが結婚式の招待状を持ち込んでるのを見かけます。ウニョンの部屋の前まで行くんだけど、パーティの打ち合わせをしてる声が聞こえて・・・その場にあった結婚式の招待状を開いてみると・・・ええええーー!!ジウォンとウニョンの名前がーー!!そこに、部屋から出てきたウニョンが。ウニョンはウエディングドレスを着てて。

これが衝撃的な話だったのか?と聞くジンス。それを認め、ジンスの衝撃的な話って何?と聞くウニョン。


第十四話

ジンスが居ない間に結婚したかったと告白するウニョン。タイミングは恐ろしいと口にするジンス。ジウォンは本当に、100回見合いをするまで待ったんだね。よろめいたウニョンを抱き留めたとき・・・ジンスのポケットから指輪が落ちたーー!!

ジンスの衝撃的な話は何かと聞かれ・・・クイズ形式に選択肢をウニョン。ウニョンが答えた番号が全部正解といい・・・それによると、恋人が出来て、彼女に会いに(指輪を渡しに)ソウルにきた・・・相手はバーで偶然会った韓国人女性で、ウニョンの結婚式が終わるまでジンスはソウルにいるという内容で。

ジンスは。。。本当は、ウニョンに指輪を渡すつもりだったんだよね。ウニョンのお陰で運転も6年ぶりに再会できたし、ウニョンにそれを伝えるのに2年かかって・・・でも、タイミングがずれてしまったって事だよね・・。

切ないわ・・・作業室に住めば?とウニョンに言われ、ウニョンがそういうならそうしようって・・・何から何までウニョンの言うとおりにするジンスが・・・。

ジンスの連絡先が知りたいスンヨンはカフェに行き、上の作業室にジンスが住み始めたとしり驚きます。その上ウニョンの結婚を聞き、もっと驚いて。そのままジンスの部屋を訪ねたソンヨン。ソンヨンが、インタビューをしたくて来た事を言い当てる相変わらずなジンス。

ウニョンに、恋人を紹介してほしいと頼まれたジンスは・・・嘘じゃないと信じさせるため、恋人役をスンヨンに頼みます。うまくいけばゲストを一度だけ引き受けてやる約束で。

そんな中、うわー。ドンウクも戻ってきたよーー!!ウニョンに挨拶に来たドンウク。別人のようにオシャレになってるよー。新しいカフェのマネージャーになってほしいと頼むウニョンに、共同経営にしないかと持ちかけるドンウク。

スンヨンの元に高級な洋服と共に、恋人として記憶すべき書類が届き、それを着て彼女としてジンスと、ウニョン&ジウォンの元に向かうスンヨン。そのスンヨンの指に、例の指輪をはめるジンス。

スンヨンが彼女だと知り、驚くウニョン。食事が終わった後、完全に新しい場所で再出発してほしかったから、過去であるスンヨンと付き合ってるのは、正直言うと、気分が良くないと言うウニョン。

どうして自分に恋人のふりをさせたのか・・・指輪はどうして買ってあったのかと考えるウニョン。

カフェで、先日スンヨンが、ラジオ出演を頼むためにジンスの連絡先を聞きに来たという話を耳にしたウニョン。ジンスに電話をし、スンヨンの番組に出演するときき・・・・「なんであなたがスンヨンの番組に出演すの?スンヨンが彼女だって話は違ったじゃない。なんで嘘を?いつか会ったとき、正直にあなたと向き合うことだけを慰めに生きてたのに、どうして嘘なんてつくの?」と責め立てるウニョン。

どうしてジンスだけは二年たっても変わらないのかと言われ、変わってない訳じゃないと答えるジンス。嘘は・・・以前は自分の為だったが、今は君のためについたんだって。「今まで自分と対等にできる相手がいないと思って、一カ所に留まることはなかったが、やっと自分と対等な相手に気づいたから、ウニョンの望むようにしようと思い帰って来たが、帰ってみたら・・・ウニョンの望みは自分の思いとは違っていて嘘をつくしかなかった。」「君が望むとおりにしたい。この嘘を聞き入れるか、それとも真実を聞くか」「1番、真実を話す、2番、嘘を突き通す・・・お前が選べ」と選択肢を与え、電話を切るジンス。

ラジオ出演中、帰国された理由は何ですかとパーソナリティに聞かれた時、ウニョンからのメールが!!そこには「2番」と書かれたメッセージが!!


第十五話

無事放送が終わり、お礼に食事を送るスンヨン。指輪を返そうとするんだけど、発つまで当分の間、恋人のふりを続けてもらうと言うジンス。交換条件としてレギュラー出演を頼むスンヨン。ジンスはそれを受けます。

ぎゃはは。ジウォンに関わりたくないのに、ジウォンに無理矢理、婚約指輪をなくしたからと、ウニョンに内緒でウニョンの部屋にこっそり連れてこられて、探すよう言われちゃうんだよね。指輪を探してる最中、電話してきたスンヨンに、スンヨンなら遠慮無く紅ペンで修正できるから、スンヨンの脚本じゃないとレギュラー出演しないと言い出すジンス。仕返しされてると感じたスンヨンは、ジンスの電話番号の登録を、恋人らしくジンスオッパ〜に(笑)

指輪を探してるジウォンは、用事が出来たからと、ウニョンの部屋に調子よくジンスだけのこして行ってしまうんだよね。

ドンウクは久々にスンヨンと再会を。恋人がいるのか聞くんだけど、(契約してるから)ジンスと付き合ってると指輪を見せます。ショックをうけるドンウク(笑)

部屋に残されたジンス。部屋には結婚式に向けたウニョンのプラン帳が・・・結構楽しそうなんだよね・・・。そこにいきなりウニョンとジウォンの両親が!!思わずトイレに隠れたジンス。ウニョンはジウォンの両親にかわいがられてるのを目にしたジンス。トイレの中で、偶然婚約指輪を見つけます。

そこでいきなりジウォン父がトイレに入ってこようとして(爆)鍵をしめ、そこに自分がいることをメールでウニョンに教えるジンス。必死で、トイレに入れないよう誤魔化すウニョン(爆笑)ウニョンが両親を別の部屋に誘い込んでる間に部屋から逃げ出すジンス。ジウォンの両親が良い人そうで安心するんだよね。

ジウォンに指輪を返したジンス。夜になり、スンヨンに電話をするんだけど、スンヨンったらジウォンに誘われジンスの彼女として、ジンスの仲間との飲み会に参加してて酔っぱらって「ジンスオッパ〜」って(苦笑)

駆けつけると、スンヨンは完全に酔っぱらい(笑)ワンショットコールでジンスに酒を飲ますし(笑)ジウォンが余計な事をして飲み会にスンヨンとジンスを連れて行ってると知り、頭が痛いウニョン。

次の朝、宝石店にジウォンといったウニョンは、これ以上あの二人に口を出すなと説教します。しかし、ジンスが楽しそうで、タンバリンまで叩いてたと聞き、ちょっと複雑そうなウニョン。ウニョンが席をたったとき、宝石店の店員から、数日前に古い友達への贈り物だとプロポーズ用の指輪をジンスが買ったという話を聞きます。古い友達と聞き・・・さすがに鈍感なジウォンでも気づいたみたいだね。

朝、ジンスの部屋で目が覚めたスンヨン。段々とよみがえる記憶・・・帰ってきてゲロまで吐いて、ジンスに水をもってこさせた事まで。ジンスに会い、昨日のツケを払わせてやると言われ逃げ出します。しかし・・・昨夜、心配してる家族に電話しようとしてるジンスに自分の携帯を渡し、秘密番号まで教えて、ジンスを「ジンスオッパー」で登録してることがばれ、挙げ句の果て・・・酔った勢いでキスをしたこと・・・それも一度ならずも二度までもしたことを思い出します。

携帯を取り戻しに、こっそりジンスの部屋に戻ったスンヨンだけど・・・階段の上には携帯を持ったジンスがーーー!!


第十六話

ぎゃはは。スンヨンったらよみがえった記憶の二回だけじゃなくて、六回もキスしたのね(笑)なんとか携帯は取り戻したんだけど、鞄をジンスに取られてしまったスンヨン。ジンスの電話に怖くて出れないんだけど、弟に出てもらって居留守を。鞄を取り戻したかったら、書類と交換だと伝言します。書類とは・・・1.事由書、2.三ヶ月以内のエイズと肝炎の診断書、3.住民登録書、4.身体放棄覚書だって(爆)

こっそりジンスの部屋に入って、バックを見つけようとしたんだけど、ブラウスのボタンがとれて・・・浴室で縫ってたら、ジンスがーー!!「ぎゃーー!!目が腐るー」って(爆笑)ジンスに言われた書類を持ってきてるスンヨン。身体放棄書にサインをしてないのを責めるジンス。君の体をどうするって意味じゃなくて、君が僕の体に触れるのを諦めさせる為だ、サインしろって(爆)

スンヨンのかばんに入ってた、小説の練習帳を見てたジンスは、いつものようにバカにしながらも、発想が良いと褒めてくれます。しかし、1000万やるからアイデアをくれって言い出すんだよね。スンヨンの力じゃ40過ぎても無理だけど、自分だったら来年にも出せるといい、5000万・・・そして1億の値段を。それでも嫌だと言うスンヨン。ジンスに言われた通り愚かな事を人生のコンセプトとして、それを信じて努力してきたと言うんだよね。自分の言葉をそんなに大切にしてたのか・・・と驚くジンス。そんなに尊敬してる相手に酔ってキスしたのかと言われ、「愚かだから、恋人のふりなんて出来なくて本当に好きじゃなきゃ、真似なんてできないのよ」って言い返して・・・ひゃーー!!告白しちゃったね(笑)

ドンウクがスンヨンの前に現れ、スンヨンの誕生日を祝ってくれるって♪行こうとしたところで、誕生パーティに行くぞとジンスが迎えに。自分の誕生パーティだと思って、ドンウクを断りついて行ったんだけど・・・ジウォンの誕生パーティなんだよね・・・。もちろんウニョンも居て。完全にジウォンモードのパーティにジンスはうんざり。突然スンヨンはジウォンに「その指輪、いつもらったんだ??」と聞かれ、「一ヶ月前に日本で・・・」と思わず答えます。

ジウォンは、単刀直入に、ジンスと二人きりになって、宝石店で買った指輪について聞いたことを話し、戸惑ってるジンスをみて、やはりウニョンに送ろうとした指輪だと確信します。ウニョンは何もしらないと知り、少し安心して・・・ウニョンの為に、結婚式前に消えてくれないかと頼みます。そう望むなら消えるよと答えるジンス。明日の飛行機のチケットを取るって。

ジンスが切ないわ・・・

席に戻ったジンスは、スンヨンの携帯を偶然見て、今日がスンヨンの誕生日だと知ります。最後の挨拶の時、シリアスに、守りたい物を持つことが、人生における最高の喜びだと感じて・・それを守り通すことを願っているといい、幸せにとウニョンにつたえます・・・そして会場を後に・・・。

スンヨンは必ず迎えに来ると分かってて、ずっと会場前で待ってて。やっときたジンスは、スンヨンを家に送り、ラジオの収録が今週の土曜だと確認をして、そのまま行ってしまいます。家に帰るとポケットの中にジンスからのプレセントが!!喜んで電話をするんだけど、「ガラパゴスのアイデアを守れよ。40までに発表する約束を忘れるな。」って。そして、もう偽恋人をする必要はないし、放送まえにこうなって申し訳ないけど何か他の形で補償すると伝えます。

「先生はなんで帰国したの?なんで偽恋人をさせたの?先生にも守りたい物があるからじゃない?」と聞きたかったことを。このまま逃げるなんてだめだと必死で説得します。それでも心を動かさないジンスに「私が守りたいのは、小説のアイデアじゃない、先生が私を女扱いしなくても、先生が尊敬できて信用出来る人ということを守りたいんです。それを裏切らないで。放送の準備をしても大丈夫ですよね?信じてますよ」とつたえます。

週末になり、放送日・・・ジンスが部屋に居ないとしり、自分のせいで去ったんだとスンヨンに電話するウニョン。しかし、スンヨンは、ウニョンにも、放送局のスタッフにも、必ず来ると言い張ります。そこにジンスがーーーー!!

ジウォンに電話をし、ソウルに居ることを伝え、自分にも守るものがあるので、消えるわけにはいかないとジンスが言ったーー!!守る物とは何かときかれ、「色々なものを、一つ一つ・・」ってーー!


第十七話

番組に出演し、「尊敬に値するだろう?」と言うジンスに、もしどこかに行くとしても消えたりしないよね?と確認するスンヨン。放送が終わって、すぐにウニョンに会いに行くんだけど、捕まらなくて・・・ウニョンが自宅に親戚を呼んで、一ヶ月後の結婚の準備をしている所にジンスが。

最後にウニョンの本心を確かめにきた、この結婚で本当に幸せになれるのか確認しに・・・自分が守りたい物は、ウニョンの幸せだといい、これは、友人であろうと、事業パートナーであろうと、先輩の妻だろうと変わることはないと言うジンス。やったこともないのに、そんな事どうして分かると言うウニョン。確信がないなら、止めたほうがいいと言うんだけど、「確信がないからってどうやって?あなたが二年で帰るなんて知らなかったのに。また戻ることを知ってたら・・・」と言うウニョン。

ジンスが行った後、電話で「今、これを言えば永遠に後悔するかもしれないけど、この瞬間に、選択しようのない守るべき事がある」と伝えたウニョンに、「結婚式の朝でもいいから、幸せでないと確信したら、連絡してくれ。その時はどんな事でもして俺が解決してやる」と答えるジンス。

ライバル会社のユン社長と契約の話をしてるのを見かけたウニョンの部下。声をかけられ、責められるんだけど、ウニョンには内緒にしてくれといい、急に大金が必要になったんだと言うジンス。

ウニョンから、スンヨンとジンスの関係が嘘だったときき、スンヨンの元に行き、デートに誘うドンウク。恋人が居ないのに、どうして自分に冷たいんだと聞かれ、恋人というのは嘘だけど、ジンスを好きな事は事実だと正直に答えたスンヨン。

結婚式二日に、道でジンスに会ったウニョン。しかし、思わず避けてしまいます。雨にふられ、逃げ込んだ先は、あの・・・初めてジンスとキスした電話ボックスで。走馬燈のようによみがえってくるジンスとの思い出。涙があふれるウニョン。

挙式前日、ウニョンの具合が昨日雨に打たれて、悪いと聞き、かけつけ応急処置をしたジンス。全部ジンスのせいだと泣くウニョン。映画のように結婚式で新婦を連れて逃げてやろうかと冗談を言い、笑わせるジンス。そんな事、何よりジンスが出来ないといい、今でもこんなに辛いのに、これ以上辛くさせないでと頼むウニョン。

挙式当日、式の前に、最後のラジオ放送の仕事をするジンス。次作は来年の後半になると言うジンスに、それまで寂しいと言うパーソナリティ。ジンスは誰に伝えているのか「残念がる必要はありません。これから飽きるほど私の顔をみるはずです」というコメントで番組を閉じます。

「まだ俺を尊敬しているか?」と聞き、スンヨンにノートを返します。赤ペンでチェックしてくれているんだよねー^^これからも尊敬しろと言い、結婚式に行くというスンヨンに、絶対来るなと命令を。理由を聞かれ、お前の尊敬心を壊しそうな気がするからだって。

そして、結婚式がはじまり、新婦が入場してきて・・・この時、会場に到着したジンス・・・うわーーー!!「アンデー!!」ってドアを突き破って入ってきたーーー!!そして・・・・ジウォンに殴りかかったーーー!!と・・・思ったら、ユン社長じゃんーーー!!!あの、本を出版しようとしてた会社のーー!!沢山の報道陣の前で、ぼこぼこになぐって、結婚式は大騒動だーー!!


第十八話

結婚式は台無しになり、ジンスは警察に連行されてしまいます。噂では、ジンスが莫大な賭博のシャッキンがあるとされていて。心配して駆けつけて来たスンヨンに、本当に賭博なんか?と聞かれるんだけど「君の尊敬心だけは守りたかったのに・・・」といつもの口調で、それを認めるような発言をするジンス。金が必要だけど・・・金を作るには、小説を書くしかないのに、何のアイデアもない・・・と、スンヨンのアイデアのあのガラパゴスの話をします。悩んだ挙げ句、アイデアを使って良いと言うスンヨンに、突然逆ギレして、帰れと言うジンス。訳が分からず、なんでこんな事するんですかと涙ぐむスンヨン。

ウニョンは弁護士を連れて面会に。弁護士に、マカオでの賭博の負債金を聞かれるんだけど・・・ずっとユン社長の不正を追いかけている人物の名刺を渡し、すぐに解決されれば計画した罠がばれるので、示談金をつかって時間を稼いでほしいと頼みます。

どういうことなのか聞くウニョンに、無意味な結婚を辞めさせるため、ウニョンを悲劇のヒロインにしたくなかったため、全てを自分の責任にするため、このまま自分が悪者になったらウニョンが苦しみそうだから逃げ道を作るため、自分が標的になって彼の犠牲者の仕返しをするため、一生するはずのないことがソ・ウニョンを守るためだから、君を愛してるから・・・と7つの理由を言うジンス。

ジウォンは、スンヨンのはめてる指輪がウニョンの物だったと教え、ウニョンが知らない内に消えてくれと頼んだ話をスンヨンにします。そして、ウニョンは去るだろうといい、ウニョンが優しくしてくれるほど不安だったと、心の内を話します。

ああ・・・案の定、ウニョンはジウォンに別れ話をしたのね・・。俺たち一回ずつでおあいこだなと言いながらも。。。なんで俺たちはこうなるんだと涙を隠せないジウォン・・・。

ウニョンを呼び出し、30冊の契約書にサインをするジンス。一年に2冊としても60年かかる・・・。そしてこの一連の事件が解決してるだろう2010年の12月24日が契約日として。そしてウニョンの指に指輪をはめるジンス。そして約束の日まで、外国に行くとウニョンに言います。

ソンヨンの店にコーヒーを飲みにきたジンス。突然で驚くんだけど、明日発つんですねと言い当てます。ソンヨンはジンスがウニョンと長期契約したと知ってて・・・勘が鋭いのよといい、おめでとうと祝福の言葉を。でも、なぜか涙が止まらないのよね・・・。私的にはソンヨンとうまくいってほしかったな・・・。そんなソンヨンに、チャンスを掴めとガラパゴス行きのチケットを渡すジンス。過去最高の秘書だと認めてくれます。秘書なんて一人しかいないけどと付け足して(笑)

クリスマスイブの日・・・ガラパゴスに旅立つスンヨン。ドンウクが空港まで送って。そして、再開してるウニョンとジンス。スンヨンは機内で、今頃二人は契約書通り会ってるはずだと考えます。公式的には契約日だけど、非公式的には二人の結婚記念日だからって。ジウォンだけど、本社の美人外国人理事が気に入ったみたいだねー。そして、皆、幸せでエンドって事ですかー。最後にはジンスとウニョンのラブラブシーンで・・・。うーん・・・最終回まできて。。。まだ言ってる私ですが・・・ジンスやー、なんでウニョンなんだ!!!!!!納得いかないっすー!!

 

 

 

 

2005-04-21 08:05:00まみまみの愛☆ラブ☆韓国映画(楽天)   2005-04-21 08:05:00愛☆ラブ☆韓国映画(yahoo)
 

 

 注意:こちらの写真は個人的に楽しむため掲載したものなので無断転載・転用を堅く禁止します。
 

免責事項