WELCOME TO MY HOMEPAGE
山口ももりのホームページ
左の絵をクリックして絵画教室へどうぞ
ホームギャラリー 新作ガラス絵展示 ’06 1 16
左の写真で2004年までのページへいけます。

ゲストブックに是非足跡を!ケーキで書き込み、
紅茶で過去ログを見ることができます。

絵を描くって本当に楽しい。描きかけの絵がいっぱいある部屋にいる時って最高に幸せ。未完成っていう事は、可能性のかたまりっていうこと。出来上がってしまうと結構限界を感じて切なくなったり、未熟さに焦ることもあるけど・・・今、私の部屋は描きかけのガラス絵が一杯です。ガラス絵は最後の仕上げですっかり、出来上がりがかわってしまうのがこわいところ。今回、去年旅したフランスの田舎のガラス絵を展示室に出しました 上はガラス絵「サンポール・デュ・ヴァンス」個人蔵
山口ももりの公募展出品近作 左の小さな絵をクリック
山口ももり
書画の世界
書に真正面から取り組んでいた30年間のこと・・・父、田中香雲のこと・・・大塚春嶺のこと・・・それから・・それから
大塚春嶺のこと
歴史お気楽うんちく
ブログで絵日記をかいています。ももりさんの一期一絵へは下をクリックしてどうぞ http://yamaguchimomori.cocolog-nifty.com/
トルコのページとお気楽うんちくページに新規記事あり!!!’ 05/5/8
ブログからの抜粋 ピカソに付いては一寸うるさいももりが・・・05/11/118
テンペラって何・・って聞かれて、の答えを載せました。ブログからの抜粋 上の絵をクリックしてどうぞ 2005/11/16
作品集V 「花花 人人・・・そして宇宙たち」2006年6月出版
ガラス絵と旅のスケッチの画集です。作品集Vになります。画集Uを作ったのはもう20年前。今回の画集は電子出版で、パソコン上でタダで見ることが出来ます。まだ沢山残っていて、主人が「死んだら棺おけに入れたる」って言っていますので、無料で差し上げます。送料はそちら様もち。欲しい方はメールに書き込んでください。yamaguchimomori@ybb.ne.jp 電子出版ですので下で無料で見られます。作品集Vについては
http://www.e-bookland.net/ へどうぞ。電子出版の盛況をご覧下さい








[若狭中山寺の法印様と魯迅] 魯迅と親しかった杉本勇乗というお坊様との交流 そして、NYでの個展へと話は発展する。

書画のページから






山口ももりの旅のスケッチ 旅大好きのページへどうぞ




京都は観光客で満杯。でも・・・本当に見て欲しい京都はそんなに人が一杯いる所じゃない・・・上のブログ「京都迷子」に地元、,中京住まいのももりがイチオシをいくつか・・・ ママチャリの買い物カゴにはスケッチブック・・・そして、迷子になる。いくらでも発見がある京都の隠れ名所・・・京都は迷子になるのが一番・・・どうぞ、お出かけください。
放火で全焼した寂光院は再建されています
岩倉具視の隠れ住んだ住まい跡
三千院の裏側 来迎院
愛宕寺・・おたぎ寺と読みます。ずーっと念仏寺からもっと上がる。そして、この近くのトンネルを越えると清滝

死海で浮きました。






上 京都水彩会員会友展出品 20F




クレタ島 ラビリンス伝説のクノッソス宮殿
クノッソスのイラクリオン博物館で、遂に念願のホンモノに対面
最新情報
ただ今制作中
2011年6月 聖地ルルドと世界遺産11日間 フランスからピレネーを越えて北スペイン・・’11/11/26〜12/4



サンティアゴでコンポステラ教会。絵の具を持ってしゃがみこんでスケッチ
サテリャ−ナ・デル・マールの村祭りに遭遇
レオンのサンイシードロ教会の壁画
アルタミラの洞窟壁画 先史芸術が凄い!!!
ピレネー、アルタミラの洞窟、2000年に歩いたサンティアゴ・デ・コンポステラへの巡礼道。その時見たロマネスクの教会の壁画や彫刻の素晴らしさ!!!もう一度見たい!!!
国内編へもどうぞ!!
これが5500年前の絵???パリジェンヌと呼ばれるクレタの絵画
ロードス島の騎士団通り
真っ黒な泥エステでご機嫌!!!

朝もやのトレド
アンコ-ルトム バイヨン寺院
気球で上空からアンコール遺跡を見る

琵琶湖より大きいトンレサップの泥の湖
アンコールワットの朝日





東洋のモナリザ
プノンバ・カエンにて

遺跡に食いついた樹木