
| 懸架装置の製作 | |||
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転輪が出来たので、サスペンションの製作始めました。 |
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サスメインアームを4.5mmの鉄フラットバーから切り出してサブアームは3mmの真鍮板から切り出し、はんだ付け接合 |
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サスペンションの各パーツ
転輪に付いてるへの字のアームは、3mmの鉄フラットバーから切り出した物 |
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サスアームを車体に取り付けたところ |
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これでサスペンションは一応出来上がり?。 | ||
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サススプリングは内部にトーションバーを仕込みました。
外側のスプリングは一応可動しますがダミーです。 |
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ダミーのサスペンションスプリングを取り付けた1番転輪 |
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スプリングのケースがまだ出来てないので仮スプリングを付けてます。 | ||
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サスペンションの動作
トーションバーばねは、総重量が重くなりそうなので硬くしてます |
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トーションバーサスなので、強弱のセッティングは板ばねの幅を変えるだけで良いので楽に出来そうです。 | ||
カバー製作10/8![]() |
サスペンションスプリングカバー
アルミの丸棒とアルミ板を組合わせて作成、中央のスプリング取付基部は真鍮板にて作成 |
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スプリング取付基部 | ||
10/14![]() |
スプリングの製作 | ||
ばね10/8![]() |
ステンレスの針金を使って旋盤にて作成
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組立状況 |
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組立状況 |
| 全景
サスペンションの製作はここまでにしておいて次は誘導輪の製作に移ります。 試運転した時に問題が出ると思うのでその時にサスペンションの仕上げをやります。 |