教祖逸話篇

教祖逸話篇(一) 第一話から第二十話
教祖逸話篇(二) 第二十一話から第四十話
教祖逸話篇(三) 第四十一話から第六十話
教祖逸話篇(四) 第六十一話から第八十話
教祖逸話篇(五) 第八十一話から第百話
教祖逸話篇(六) 第百一話から第百二十話
教祖逸話篇(七) 第百二十一話から第百四十話
教祖逸話篇(八) 第百四十一話から第百六十話
教祖逸話篇(九) 第百六十一話から第百八十話
教祖逸話篇(十) 第百八十一話から第二百話

教祖逸話篇 目次

1 玉に分銅

2 お言葉のある毎に

3 内蔵

4 一粒万倍にして返す

5 流れる水も同じこと

6 心を見て

7 真心の御供

8 一寸身上に

9 ふた親の心次第に

10 えらい遠廻わりをして

11 神が引き寄せた

12 肥のさづけ

13 種を蒔くのやで

14 染物

15 この物種は

16 子供が親のために

17 天然自然

18 理の歌

19 子供が羽根を

20 女児出産

21 結構や、結構や

22 おふでさき御執筆

23 たちやまいのおたすけ

24 よう帰って来たなあ

25 七十五日の断食

26 麻と絹と木綿の話

27 目出度い日

28 道は下から

29 三つの宝

30 一粒万倍

31 天の定規

32 女房の口一つ

33 国の掛け橋

34 月日許した

35 赤衣

36 定めた心

37 神妙に働いて下されますなあ

38 東山から

39 もっと結構

40 茲に居いや

41 末代にかけて

42 人を救けたら

43 それでよかろう

44 雪の日

45 心の皺を

46 何から何まで

47 先を楽しめ

48 待ってた、待ってた

49 素直な心

50 幸助とすま

51 家の宝

52 琴を習いや

53 この屋敷から

54 心で弾け

55 胡弓々々

56 ゆうべは御苦労やった

57 男の子は、父親付きで

58 今日は、河内から

59 まつり

60 金米糖の御供

61 廊下の下を

62 これより東

63 目に見えん徳

64 やんわり伸ばしたら

65 用に使うとて

66 安産

67 かわいそうに

68 先は永いで

69 弟さんは、尚もほしい

70 麦かち

71 あの雨の中を

72 救かる身やもの

73 大護摩

74 神の理を立てる

75 これが天理や

76 牡丹の花盛り

77 栗の節句

78 長者屋敷

79 帰って来る子供

80 あんた方二人で

81 さあお上がり

82 ヨイショ

83 長々の間

84 南半国

85 子供には重荷

86 大きなたすけ

87 人が好くから

88 危ないところを

89 食べ残しの甘酒

90 一代より二代

91 踊って去ぬのやで

92 夫婦揃う手

93 八町四方

94 ちゃんとお茶が

95 道の二百里も

96 心の合うた者

97 煙草畑

98 万劫末代

99 大阪で婚礼が

100 人を救けるのやで

101 道寄りせずに

102 私が見舞いに

103 間違いのないように

104 信心はな

105 ここは喜ぶ所

106 蔭膳

107 クサはむさいもの

108 登る道は幾筋も

109 ようし、ようし

110 魂は生き通し

111 朝、起こされるのと

112 一に愛想

113 子守歌

114 よう苦労して来た

115 おたすけを一条に

116 自分一人で

117 父母に連れられて

118 神の方には

119 遠方から子供が

120 千に一つも

121 いとに着物を

122 理さえあるならば

123 人がめどか

124 鉋屑の紐

125 先が見えんのや

126 講社のめどに

127 東京々々、長崎

128 教祖のお居間

129 花疥癬のおたすけ

130 小さな埃は

131 神の方には

132 おいしいと言うて

133 先を永く

134 思い出

135 皆丸い心で

136 さあ、これを持って

137 言葉一つ

138 物は大切に

139 フラフを立てて

140 おおきに

141 ふしから芽が切る

142 狭いのが楽しみ

143 子供可愛い

144 天に届く理

145 いつも住みよい所へ

146 御苦労さん

147 本当のたすかり

148 清らかな所へ

149 卯の刻を合図に

150 柿

151 をびや許し

152 倍の力

153 お出ましの日

154 神が連れて帰るのや

155 自分が救かって

156 縁の切れ目が

157 ええ手やなあ

158 月のものはな、花やで

159 神一条の屋敷

160 柿選び

161 子供の楽しむのを

162 親が代わりに

163 兄弟の中の兄弟

164 可愛い一杯

165 高う買うて

166 身上にしるしを

167 人救けたら

168 船遊び

169 よう似合うやろな

170 天が台

171 宝の山

172 前生のさんげ

173 皆、吉い日やで

174 そっちで力をゆるめたら

175 十七人の子供

176 心の澄んだ人

177 人一人なりと

178 身上がもとや

179 神様、笑うてござる

180 惜しみの餅

181 教祖の茶碗

182 元の屋敷

183 悪風というものは

184 悟り方

185 どこい働きに

186 結構なものを

187 ぢば一つに

188 屋敷の常詰

189 夫婦の心

190 この道は

191 よう、はるばる

192 トンビトート

193 早よう一人で

194 お召し上がり物

195 御苦労さま

196 子供の成人

197 働く手は

198 どんな花でもな

199 一つやで

200 大切にするのやで