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このページは以前「あきののはら」というサイトに置いていましたが、そちらは別カテゴリーのサイトでしたので、07年6月、独立致しました。 大変恐れ入りますが、リンクをしてくださった方には修正をお願いいたします。今ご覧のページが、新しいトップページで、名称は「虹の橋とそれから…」です。お手数おかけします。 |
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先にお読みください<m(__)m> ★ 「虹の橋」は、原作者不詳のまま、たくさんの動物のサイトに伝わっている詩です(ネイティヴアメリカンの伝承が元になっているという説もあります)。 ★ この詩で、コンパニオンアニマルを失った苦しみが少しでも癒されたり、「死んだ子は虹の橋で待っててくれる。次の子と暮らすのは裏切りではない」「また別の子を幸せにしよう」というポジティヴな気持ちになれたら素晴らしいと思い、ページを作りました。 ★ 「死んだ時つらいから、もう飼わない」とよく言います。 ★ このページを作ったのは、もちろん、私自身がとても救われたことがきっかけです。私を見つけ、目を輝かせて飛ぶように走ってくる今は亡き愛犬の姿を思い浮かべると、何度読んでも必ず涙が浮かんでしまいます。でも、あの子は虹の橋で待っていてくれると思うと、もう失ったあの日のようには、つらくありません。 ★ 原作では、幸せな飼い主と動物の再会を描いた「虹の橋」と、不幸だった人間と動物を描いた「虹の橋にて」の2編に分かれているものを、ここでは続ける形で掲載したことをお断りしておきます。 ★ ペット葬祭会社や動物病院で、悲しみの飼い主さんにこのコピーを渡している所があるとも聞きました。ホームページでご紹介くださっているところもあります。とても嬉しいです。
★ 原文にはpetという語が何回が出てきますが、これは故意に「動物」「友」というような言葉に置き換えさせていただきました。これは、このような魂の結びつきのある関係に「ペット」という言葉は不適当な気がしたからです。 原文が書かれた頃はそれでよかったのでしょうが、現在ではペット−愛玩物−という言葉は世界的に敬遠されはじめ、コンパニオン・アニマルなどと呼ばれはじめていますので。もっとも「ペットロス」という言葉は逆に市民権を得てきていますが・・・。 ★ 私に禁止する権利はありませんが、この詩を使って直接営利的なこと(例えば出版等でのお金儲け)をされるのは、多くの方への裏切りになると思いますので、ご遠慮いただければと思います。 リンク・転載、および感想の掲載について ★ リンクや転載をされた際、「ここに載せました」「ここにリンクしました」とお知らせ下されば、喜んで訪問させていただきますが、必ずご連絡下さいと言うことではありませんので、どんどん自由に載せてくださいね。 バナーをどうぞ♪ wan_nyan_niji☆yahoo.co.jp アドレス自動収集よけに一部記号化して載せています。☆は半角の@に置き換えてお送りください。 (無関係の商用宣伝勧誘メール厳禁) |
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◆ 虹の橋 (いっけ訳) ◆ ママ、もう泣かないで (いっけ作) ◆ 野良犬・野良猫を作り出すこと (おまけです) ◆ あきのともだち (おまけのおまけです)
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