
『わく星通信』はわく星協会の月刊の機関紙です.スタッフや親,関係者の書いた文章や,
行事予定などを載せて,毎月会員のもとに郵送しています.
総目次
いままでの『わく星通信』の一覧です。
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バックナンバーから
赤く沈むメコンの夕日をながめながら 山下 敬子 (108号 2004年3月)
わく星学校文化祭に参加して R.I (106号 2004年1月)
ゆうきくんのお気楽道中しゃかりき日記 Y.Y (95号 2003年2月)
わく星大運動会 S.I (92号 2002年11月)
ゆん太のゆかいな出羽島日記 Y.W (90号 2002年9月)
「命どう宝」ということ 土田 敬子 (86号 2002年5月)
沖縄合宿日記 M.O (86号・87号 2002年5月・6月)
めだか調査をふりかえって こさぴっぴ (80号 2001年11月)
宮沢賢治と民話の故郷を訪れて 山下 敬子 (78号 2001年9月)
サイクリング日記 小坂 勝弥・大久保 拓哉 (75号 2001年6月)
タイから帰ってきました 山下 敬子 (72号・73号 2001年3月・4月)
飾らず自分らしくいきてほしい 山下 敬子 (67号 2000年10月)
合宿日記 山下 敬子 (66号 2000年9月)
チビ、さようなら 山下 敬子 (58号 2000年1月)
わく星学校のある日とまたある日(おまけの名言) M.K (51号 1999年6月)
新潟合宿 山下 敬子(49号 1999年4月)
手に馴染んだ道具 山口 アツシ(49号 1999年4月)
あけましておめでとうございます 山下 敬子(46号 1999年1月)
屋久島合宿あれこれ M.K(41号 1998年8月)
学校に行かない権利を 山下 敬子(27号 1997年5月)
「十五の春」を前にして 山下 敬子(24号 1997年2月)
不登校を肯定的にとらえる 山下 敬子(20号 1996年10月)
レッドキングがバナナで滑って…こけそうでこけないもどかしさ 小坂 勝弥(19号 1996年9月)
迷うのって楽しいですね 山下 敬子(17号 1996年7月)
「自分らしく」いきたい 山下 敬子(15号 1996年5月)
子どもが「幸せ」な状態とはどんな状態なのでしょう? 山下 敬子(8号 1995年10月)
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