アロハの他趣味・露天風呂めぐり


廃道走行や車の破壊行動の合間に温泉へ行き、魂の洗濯をする。
これは一昨年夏、奥穂高温泉へ行ったときのものである。
一番奥が筆者。ココはれっきとした河原で温泉が吹き出ている。
某温泉宿の露天風呂から抜け出し100メートルほど河原を歩いて遡上してゆく。
もちろん日中は川にかかる吊り橋からオシリが丸見え。
裸で石を攀じ登る姿は、さながら映画「北京原人」そのものである。
猥褻物陳列罪ギリギリの行動だ。
しかし、後ろに穂高を見ながら入るこの温泉。至福の時である。


今までで、印象深かったのは雪の中の高尾温泉。
自己管理の源泉で那須の殺生石近くにあったが近年閉鎖されてしまった。
アロハの温泉ナビゲータは写真右の究極の温泉男「ミヤラン」さんだ。
ちなみに彼も四駆乗りでHZJ70改を操る。



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