Yahoo!ジオシティーズ ゲストブック  

  2014年1月7日 (火) 22時07分18秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   本年、より一層の(終わりなき)「芸術の道」に精進、
不撓不屈の心構えにて不惜身命を貫く所存です。
どうぞ変わらず宜しくお願い申し上げます。
皆さまにとって、幸多き一年となりますようお祈り申し上げます。
  2013年11月24日 (日) 00時50分25秒
[名前] :   松林
[URL] :   
[コメント] :   書き込み失礼致します。
私は、小学4〜6年の頃、市川先生のご指導を受けておりました、松林という者です。先生は覚えていらっしゃらないかもしれませんが、兄弟で一緒にレッスンお世話になっておりました。私は兄のほうです。

私は今大学3年で、音大ではなく一般の趣味という形でピアノを続けており大学のピアノサークルに所属しております。来月に、サークルの引退の演奏会で、リスト作曲のオーベルマンの谷を演奏します。この曲は、市川先生にいただいた、市川先生の演奏会の録音のCDを聞いたことがきっかけで中学生の時に知り、それ以来いつか弾きたいなと思うあこがれの曲になりました。市川先生のHPを拝見させていただいたのですが、先生は過去にこの曲を何度も演奏されているようですね。そこでお伺いしたいのですが、先生にとってこの曲はどのような位置づけにある曲なのでしょうか?あるいは、この曲に対する思い入れなどありましたらお聞かせ願いたいです。

お忙しい中ご迷惑かと思いますが、差支えなければお聞かせください。今後も、先生の演奏活動のご活躍を願っております。
 
 
  2013年12月8日 (日) 02時26分45秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   松林さん、お返事遅くなり失礼致しました。よく覚えてますよ、弟さんに宜しくお伝え下さい。
「F・リスト:オーベルマンの谷」ピアノサークル引退式でお弾きになるということですが、今月ですね。頑張って下さい、応援しております。
さて、松林さんの仰る通りこの曲は何度も演奏しておりますが、ご質問の「思い入れ」「位置づけ」に関しては…申し訳有りませんがこのご質問には答えようが無いんです。
強いていえば、F・リストの曲にはピアノ曲に限らず交響曲(ダンテ交響曲、ファウスト交響曲)等「救い」のある曲が多い…という理由からでしょうか。
F・リストの曲を演奏する際、いつも思うのは、こちらから音楽を作り出さないと曲にならない部分がありまして非常に難しいものです。これはベートーベン後期ソナタにも当てはまることですが。
また、F・リストやL・ベートーベン等を演奏するとき、ピアノ曲として書かれているか?室内楽、或はオーケストラを想定して書かれているか…等。
この道に終わりはありません、お互い頑張りましょう。
  2013年11月8日 (金) 03時59分34秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   返信が遅くなったついでに、独り言になります。(いい鍼炎師の治療のおかげで今かなり回復しましたが)約二ヶ月右親指神経が麻痺し、ピアノの打鍵が出来ず二ヶ月ピアノ弾けず状態、筆が持てない、Macintoshパソコンの薄いキーボードも打てないという状態が続いていまして、さすがにこれには心が折れそうになったというか心底悩んでおりました。
努力しようにも努力出来ない状態、結果二ヶ月近くやりたい事、学びたい事がほぼストップ状態でして。動くのが性分の私には、動きたくとも動けないという状態を維持せざるをえないというものは…
右親指神経麻痺…どうも先天的に指の皮膚が薄いらしいです(昔から練習時、演奏後も指先に血豆がしょっちゅう(笑)。
指先の皮膚の厚さでなく、面の皮も厚くなりたいんですが(笑

今年はいい出会いがある実り多い有り難い年でした、(PC音痴の私に)そちらの分野に興味を持たせて下さり、色々教えて下さった方々には感謝しております。と同時に音楽というものを分かっているつもりの自分が如何に無知だったか…知識が偏っていたかも痛感させられました。
やりたいこと、学びたいことが増えてきてます。
  2013年9月22日 (日) 02時14分48秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   当掲示板を一切の理由関わらず他の掲示板、ブログ等へ貼付けることは一切禁じます。その必要性のある場合、御理由を御一報を下さい。

過去、当掲示板をある匿名掲示板に無断で転写をした例があります。
転写された者は私の書いた文だけではありません、第三者の文も無断転写されら例があります。
この場合必ず無断転写した者のみならず、当掲示板の無断転写を容認した主な者も見つけ出し、相応の対処を行います。

これは私個人の問題ではなく、私とは関係の無い第三者にまで
被害を及ぶ形となりますので。

心覚えのある方々、よくよく心なさるよう…。
  2013年9月22日 (日) 00時58分40秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   生徒受賞のお知らせ。
私の生徒さんのお一人が、ディヒラーコンクール
( Prof. Dichler-Wettbewerb )にて 第1位受賞を受賞なされました。

http://www.geocities.jp/violet_aimusic/html/img_0997.jpeg
(生徒さんの受賞記念写真、上のURLをコピペしてURL欄に貼付けてご覧下さいませ)

詳細は以下に記します。
第43回 ウィーン夏期国際音楽ゼミナール(Wiener Musikseminar 2013 43. Internationale Meisterkurse)7月29日〜8月9日受講
ゼミナール内 
ディヒラーコンクール( Prof. Dichler-Wettbewerb ) 第1位受賞

受賞曲
L.V.ベートーヴェン : ソナタ第5番 ハ短調 Op.10-1 第1楽章
(L.V.Beethoven : Sonate Nr.5 c-moll Op.10-1 鵯.Satz )

F.リスト : 即興ワルツ S.213 / R.36
(F. Liszt : Valse-Impromptu S213/ R.36 )
 
 
  2013年9月22日 (日) 01時55分28秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   追記、ここ数年前から私が感じていることがあります、才能=発想力(創造力)は周囲も、また当の本人すら気付かず埋もれている場合も多々あるかもしれません。それらを開花させる手助けするのことが我々教える立場の責任でしょう。
脳にはチャンネル説というものがあると聞いたことがあります、本来備わってる才、性格等が育つ環境によって開花されてくるというもの。逆に言えば開花されていないものを引き出せる可能性もあるというものです。
とすると、我々は生徒さんの創造力を引き出す為には、生徒さんそれぞれの才、性格その他をある程度は見抜かなければならない責任があるでしょう。
ではピアノを弾く正しい奏法とは?それは(あくまで今の地点での)生徒さんが自然体で楽に自身の創造性から音楽を奏でられる状態が正しい奏法では?
奏法と感受性(創造性)は切り離せないものです。手(身体)などは人ぞれぞれ違うものです
また(これはピアノ、音楽に関したことではないのかもしれませんが)始めることに遅くはないことも記して置きます。
30、40代の大人でも上達している例は多数あります。
 
 
  2013年9月22日 (日) 22時56分45秒
[名前] :   Miki
[URL] :   
[コメント] :   お写真拝見しました!素晴らしいです!
国際コンクールですよね?
いつも受賞なさる生徒さんの才能も素晴らしいと思います!
それと、優秀な生徒さんを育て上げてる市川さんの指導力、何かメソッドみたいなものにも興味あります!
そんなメソッドって市川さんの演奏にも繋がってるんですし…

あと思うんですが、市川さんって頭の中に沢山の引き出しがおありのようですから
ブログをなさってはどうかな?って思うんです。
いかがでしょう?
 
 
  2013年11月8日 (金) 02時32分42秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   Mikiさま こんばんは。
ある事情にてお返事遅くなり失礼致しました。
写真、拝見して下さって有り難う御座います。
もう少し写真を大きくして貼付けられれば良かったのですが。

メソッドといえば…実はあまり考えたことないんです(笑
指導に関して言えば、生徒さんの性格、心身等を見抜く事と自分の実体験を元に…というところかもしれません。
自分の演奏のメソッドに関しては全く考えたことは無いんです、考えると演奏出来なくなる危険性を感じます。
ブログ…有り難い提案です。
そう、ブログは時折考えたこともあります、言いたいこともあるので。
しかし誤字脱字だらけの筆不詳の私が書けるかとも考えていまして(笑
  2013年8月28日 (水) 23時18分06秒
[名前] :   里香
[URL] :   
[コメント] :   市川さん、掲示板6月5日 (水) 21時58分付けにて
本年よりある学業に専念なされる旨を述べていらっしゃるのですが、
具体的にどのような「学業」なのでしょうか?

すでに「ある学業」専念なされている最中かと思われますが、
もし市川さんに差し支えないようでしたら、
具体的にどのような「学業」なのか教えて頂きたいです。
 
 
  2013年9月12日 (木) 22時43分46秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   大袈裟過ぎました。
よくある「芸術」に関係する勉強です。
またリサイタルの折には宜しくお願い致します。
  2013年5月25日 (土) 20時39分40秒
[名前] :   市川音楽事務所
[URL] :   
[コメント] :   ジョイントコンサートのお知らせ

2013年6月30日(日)
 ジョイントコンサート「梅雨から夏へ」
          
場所 白寿ホール
(株)白寿科学研究所本社ビル7F
代々木公園駅(千代田線)出口1より徒歩5分
代々木八幡駅(小田急線)南口より徒歩5分
バス「富ヶ谷」下車徒歩1分
渋谷駅南改札下車、西口バスターミナル(東急プラザ側)より10分
渋61(初台駅行)渋63(中野行)渋64(中野行)
渋66(阿佐ヶ谷行)渋67(笹塚循環) 
   
    開場 13時30分 開演14時

    主催 国際芸術連盟
 
 
  2013年6月5日 (水) 21時58分45秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   チケット注文について。
直接私にメール下されば、4000円のところを3500円に割り引かせて頂きます。トップページ「市川哲也へのお問い合わせ」をクリック下されば、私宛のメーラが起動致します。
どうぞ宜しくお願い致します。

私事ですが…
本年より、とある学業に専念します。特に今年は勉学の為に極めて多忙な身となり、結果的に練習時間も取れない状況となる為
本年のコンサートは実質今回が最後になります(はっきりとは断言できませんが)。

本年に限って言えば、今回のコンサート以降は生徒指導のみの活動になると思われます。(別に演奏活動引退という訳ではありませんので、誤解の無きよう(笑)。)

レッスンに関してはトップページのLesson欄を読んだ上で、私宛メール「市川哲也へのお問い合わせ」をクリック下さいませ。
生徒様ご本人にやる気さえあれば、レベルは一切問いません。
 
 
  2013年6月28日 (金) 02時37分19秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   演奏時間が余りに長過ぎるとの判断から、曲目を削減せざるを得なくなりました。
演奏曲目はロマン派時代の作曲家の中で、
最も信仰心の厚かったF:リストの大曲
「F・リスト:孤独の中の神の祝福
 F・Liste :Benediction de Dieu dans la solitude 」
の一曲のみとなります。
何卒ご了承下さりますよう宜しくお願い申し上げます。

19世紀ロマン派と呼ばれる時代以降で
F・リストほど多くの宗教曲を書いた作曲家は他に存在しません。
 
 
  2013年6月30日 (日) 20時47分21秒
[名前] :   yuki
[URL] :   
[コメント] :   市川様、初めてこちらの掲示板を使わせてもらいます。
初めては拝聴させて頂き大変感激致しました。素晴らしいひと時ありがとうございます。とても繊細でダイナミックな演奏でした。とてもロマンティックな演奏ありがとうございます。
またリストへの印象も変わりました。市川様の書かれた、ロマン派時代以降リストほど宗教曲を沢山書いた作曲者はいない旨も、市川様の演奏を通して沁沁と伝わりました。
またコンサートの折は是非楽しみに拝聴させて頂きます。
  2013年4月22日 (月) 11時57分16秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   お知らせ
私の生徒様のお一人が、全日本アールンピアノコンペティションにて、
ぞれぞれ下記曲目を演奏し受賞致しました。

3月26日 全国大会 C級 第二位 
演奏曲目 F・リスト:即興的ワルツ
     F・Lizst Valse: impromptu S,213 R・36


3月25日 プレミアファイナル 金賞 
演奏曲目
A・コープランド:ユーモリスティック、スケルツォ「猫とネズミ」
A・Copland:Scherzo humoristique「Le chat et la souris」

http://www.arucon.jp/13thprize
(URLをコピペしてご覧下さいませ)

努力、継続さえしていれば持っている才能は生かされ、
報われるものです。努力、継続は決して裏切りません。
 
 
  2013年4月23日 (火) 09時49分28秒
[名前] :   S.Y
[URL] :   
[コメント] :   入賞おめでとうございます!!!

以前、彼の演奏をちょっとだけ、聴かせてもらった時、凄く、楽に自然に綺麗な音色で弾いていたのを覚えています。

多分、基礎がしっかりしてるのかな、と思いました。

いつか、先生とジョイントコンサートができると素敵ですね!
  2013年2月23日 (土) 19時06分18秒
[名前] :   ゆり
[URL] :   
[コメント] :   市川さん、昨日のリサイタルでは楽しいひと時、ありがとうございました。いつもながら市川さんの演奏、インパクトが強いです。市川さん独自の世界観からなのでしょうね。
市川さんの演奏に「大人の色気」がしっくりきます。
市川さんの演奏スタイルが変わられていて・・・特に久しぶりのショパンのノクターン「戦場のピアニスト」の変わりようにびっくりです。
一昨年からのお辛い経験からなのでしょうね。
リストやラフマニノフが聴けなかったのが残念なのですが、次回をとても楽しみにしております。
切ない哀しげな音色の伸びが、ショパン、リスト、ラフマニノフ等ロマンティックな曲にピッタリな気が致しまして。
バロックとロマンティックな曲のスタイルを、演奏で切り替えられる才能にも脱帽です。
いつもながら市川さんの独特な音色、歌い回しが不思議でして・・・、やはり天性のものなのでしょうね。
楽しい時間、ありがとうございます。
 
 
  2013年3月1日 (金) 21時15分13秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   ゆりさん、お返事遅くなり失礼いたしました。私としてもリスト、ラフマニノフを演奏したかったのですが、共演者の歌の方のプログラミングとの軋轢等で急遽曲目変更を余儀なくされた次第です。
ただ、この度の曲目変更で結果ご迷惑をおかけした形となり大変失礼致しました。
仰せの音色の伸び、歌い回しの事なのですが、私自身どのような演奏しているのか、どのような歌い回しをしているのかは、ただ自身の感情の発露、感性の赴くままに演奏しているので、自分の演奏がどのようなものか自身分析したことはもなく、というのは自分の演奏を分析すると二度と演奏出来なくなる危険性も感じていまして。
また天性のものかも昔から分からないんです。分かってしまう危険性も感じているんですが…。
 
 
  2013年3月1日 (金) 21時20分00秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   長々を書いてしまいましたが、
従って、自身の演奏がどうなっているのかは全く分からないんです。
ただ、言葉では嘘をつけても演奏では一切嘘はつけないかも知れません。私は演奏にはその人の性格が率直に現れるものだと確信しております。

すみません、長々と自分語りになってしまいましたが…
今回演奏会にご足労頂いた感謝の気持ちとともに、
(歌の方との軋轢で)曲目変更にてゆりさんのご期待頂いておりました
リスト、ラフマニノフを演奏出来なかったことを心よりお詫び申し上げます。
  2013年2月23日 (土) 00時58分44秒
[名前] :   123(←安藤さんと読みます)
[URL] :   
[コメント] :   今夜の演奏会、仕事休んで行って良かったです!
ショパン、良かったです、帰り道は口ずさんで帰りました。
色々大変な事を乗り越えた市川さんの演奏する姿に励まされ、感慨深い良い時間でした。ありがとうございました。
 
 
  2013年3月1日 (金) 20時23分27秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   123さん、初めまして。お返事すっかり遅くなり失礼致しました。
また仕事をお休みされてまでわざわざお越し下さりまして、本当に有り難う御座います。
私の未熟な演奏で123さんの励みになられるようなお言葉を頂きまして、私の方こそ励みとなっております。
確かに私にとっては大変な事が色々あったのですが、乗り越えられたかどうかは自分では分かりませんが、ただそんな経験が自身の演奏に無駄にはなっていない気はします、なんというのか、糧というのか…
今後とも演奏会の折にはお越し頂ければ嬉しい限りです。
演奏会にお越し下さり、心より御礼申し上げます。
また今後ともどうぞよろしくお願い致します。

追伸、123と読んで、安藤さんとなるんですね(笑)。ユニークで面白いです(笑)
  2013年2月1日 (金) 20時15分45秒
[名前] :   市川音楽事務所
[URL] :   
[コメント] :   2月22日(金)のジョイントコンサートについて

(*曲目に一部変更がございます。)

・ラフマニノフ:ヴォカリーズ 嬰ハ短調 op-34-14

この曲につきましてはジョイントされる別の出演者の強い希望によりこちらが変更せざるを得ない運びとなりました。
またこれに伴い、現在掲載されております曲の一部に変更の出る可能性もございますがご了承下さいませ。

ここに訂正とお詫びを申し上げます。

以上
  2013年1月3日 (木) 00時27分07秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   今後より一層、芸術の道を精進致します。
芸術の道を不撓不屈の心構えにて不惜身命を貫く所存です。
これをもって本年のご挨拶とさせて頂きます。

応援下さる皆様に幸多きことを心より祈らせて頂きます。
  2012年12月13日 (木) 00時09分17秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   お知らせ

私の生徒様のお一人が
ペトロフピアノコンクール小学生高学年部門で
シューベルト/即興曲変ロ長調Op.142 No.3(D.935)を演奏し
第一位を獲得しました。
http://www.tiaa-jp.com/nyusyo/peto.html
(URLをコピペしてご覧下さいませ)

まさに生徒様ご本人の才能と努力の賜物です。
 
 
  2012年12月15日 (土) 08時53分29秒
[名前] :   S.Y
[URL] :   
[コメント] :   1位入賞おめでとうございます!
М君ですよね。
ご本人の努力とお母様のサポートと先生のご指導の賜物と思います。
今後も頑張ってください。
  2012年12月2日 (日) 00時42分15秒
[名前] :   市川音楽事務所
[URL] :   
[コメント] :   ジョイントコンサートのお知らせ

2013年2月22日(金)
 ジョイントコンサート「Night of Fantasia」
          
場所 渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール
   渋谷駅より徒歩5分 
   開場 18時30分 開演19時
   曲目:未定

          
     主催 国際芸術連盟
  2012年10月5日 (金) 01時32分35秒
[名前] :   里香
[URL] :   
[コメント] :   市川様のご心中お察し申し上げします。

お父様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
 
 
  2012年10月8日 (月) 07時04分14秒
[名前] :   momo
[URL] :   
[コメント] :   お父様のご逝去、心よりお悔やみ申し上げます。

市川さん、悲しいでしょうが
ゆっくりとまたお元気を取り戻して下さいますよう。
  2012年9月28日 (金) 21時39分06秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   故 薗田祐二(市川鯉之介) 儀

本日2012年9月28日、私の父、薗田祐二(市川鯉之介)が85歳をもって永眠致しました。

このゲストブックの場を借りて
生前、父がお世話になった方々へ深く感謝申し上げます。
長年に渡り父をお支え下さり、また応援下さり
誠に有難う御座いました。

父に代わり、深く御礼を申し上げます。
 
 
  2012年9月29日 (土) 03時06分59秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   故 薗田祐司(市川鯉之介) 儀

昨日2012年9月28日、私の父、薗田祐司(市川鯉之介)が85歳をもって永眠致しました。

ここに生前の御厚誼を深謝し謹んでご通知申し上げます、尚、通夜並びに葬儀式は下記の通り執り行います。

通夜  10月1日(月)18:00〜
告別式 10月2日(火)11:00〜12:00(出棺)

式場  ファミーユ久保山ホール
(場所) 横浜市南区庚台67-11


(昨日の9月28日付けの書き込み、父、市川鯉之介の芸名「薗田祐二」のミスを改めて書き直した次第です、大変失礼致しました)
  2012年9月22日 (土) 06時34分09秒
[名前] :   Miki
[URL] :   
[コメント] :   (続き)
やっぱり市川さんってバロックとロマンティックの哀しげで激しい曲が合ってるって思いました!
掲示板で書かれてるんですが、やっぱり小品集で載ってる演奏と今の市川さんの演奏って全く別人って感じするんです!今の演奏のほうがずっといいと思ったりするんです!
あと市川さんってなんていうか、曲を市川さん風に作り上げちゃうとこが天才肌の所以かなって思ったりも…
あと、このままじゃせっかくの市川さんの天才的な才能がなんかもったいないかなって思ったりも…
昨日はは市川さんの天才的な才能の秘密の片鱗が見れちゃった一日でした。
ごめんなさい、酔っ払いながら書いてて…
  2012年9月22日 (土) 06時32分06秒
[名前] :   Miki
[URL] :   
[コメント] :   やっぱり市川さんのカリスマ性っていうかオーラが凄い!年齢不詳のイケメンですね!
バッハ「クロマティックファンタジー」とショパン「革命」のアプローチが凄かったです!やっぱり天才肌なんですね!もっと演奏聴きたかったですよ!
ほんっとリサイタル楽しみにしてます!年末はリサイタルないんですか?
バッハ「クロマティックファンタジー」で楽譜には和音しか書かれてなくって、即興でって書かれてるとこですが
市川さんの即興の仕方が見事過ぎます!どのCD聴いても市川さんのあのやり方って聴いたことが無くって…
ショパン「革命」も上手く物語っぽくまとめられてるっていうか
最後絶望っぽくなって落ち込んで、最後の最後に爆発して終わらせる市川さんのセンスが素敵!
公開レッスンでショパン「スケルツォ2番」で市川さんがこの曲弾いたこと無いってつぶやきながら、弾いてくれたとこから
市川さんっていつでもすぐ曲が弾けるタイプって分かりました!
あと市川さんの才能の秘密?の片鱗が見れた気も…
生徒さんに見本見せたときの市川さんの弱音ってほんっと美しくてとっても響いてる!
だからあんな感じで哀しげな歌いまわしが出来るんですね…
 
 
  2012年9月28日 (金) 21時15分11秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   Miki 様
買いかぶり過ぎです、天才なんて。凡才もいいところです。
曲はすぐに仕上げられますが、初見は幼稚園レベルです。ピアノを始めたのを遅かったせいもあるかと思います。
どうも有難う御座います。
  2012年9月22日 (土) 01時37分23秒
[名前] :   ゆき
[URL] :   
[コメント] :   初めて書き込ませて頂きます。
夜分失礼します。市川さまのレッスンは模範演奏をお見せ下さったのでとても分かりやすかったです、バッハとショパンの違いもとても理解できました。
次回の公開レッスンは1時間はあったほうがいいかと思います。やはり30分では時間が限られてしまうと思いました。

市川さまの演奏も初めて拝聴させてもらいました。
個性的との噂は聞いていたのですが、
ショパンの「革命」と、特にバッハのクロマティックファンタジーの大胆な解釈には衝撃的でした。
とってもインパクトに残る演奏なので、市川さまの演奏ももっとお聴きしたかったです。市川さまの演奏は誰もマネできない演奏かと思います。
(小品集に掲載されてる市川さまの演奏とは全く別人の演奏でしたが、変わられたのですね・・・)

今日はどうも有難う御座いました。
 
 
  2012年9月28日 (金) 21時06分39秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   ゆき様
お返事が遅くなり失礼致しました。
模範演奏は、口下手なものでして。
有り難う御座います。買いかぶり過ぎです。
小品集の演奏は無難な演奏で、全く詰まらない演奏をしていたものだとつくづく痛感してます、とは言っても今の演奏もまるで演歌のようでして。まだ納得いく演奏が出来たことないのです。いい風に変わったとも思えないのです。
こちらこそ有難うございました。
  2012年9月8日 (土) 15時57分05秒
[名前] :   市川音楽事務所
[URL] :   
[コメント] :   21日(金)イギリス館公開レッスンの追加

「下記記載の受講について」

今回、平日という事もあり、ご応募頂いた方(学生やお勤めの方)の時間調整が多数あわない状況となってしまいました。

大変申し訳ございません。

今回はシニア層を中心に夕方(16時過ぎ〜20時)目安とさせて頂くことになりました。
尚、学生やお勤めされている方は後日、別の日程で考えておりますのでしばらくお待ち下さいませ。

*予定では19時頃(前後する場合有)市川哲也氏による演奏を20分〜30分程行う予定です。

見学のみご希望の方もご連絡お願い致します。
  2012年9月5日 (水) 03時38分01秒
[名前] :   由美
[URL] :   
[コメント] :   市川さま、初めてこちらのゲストブックに書き込ます。
最近市川さまのリサイタルに足を運ばせて降りましたファンです。

市川さまの演奏はあまりに個性的過ぎて誰にもマネできない演奏だと思うのです。
小品集にアップされてる演奏より、今の市川さまの演奏のほうがとても色っぽく官能的ですし、リサイタルに足を運ばせて頂く旅に魅了されてます。

小品集にアップされてらっしゃる演奏はいつごろの演奏でしょうか?今の市川さまの演奏と別人のようでびっくりしてます。
大化けなされたのですね、
とっても個性的、官能的な演奏なさってる市川さまが、意外にも小品集にアップなされてる演奏されてた時期があったのですね。

今の演奏を小品集にアップなされてはどうでしょうか?
 
 
  2012年9月6日 (木) 03時16分35秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   由美さま、はじめまして。
リサイタルにお越し下さり有難う御座います。
小品集、今になって改めて聴く度に
なんとも詰まらない演奏していたと思わされる
10年前のリサイタルのライブ録音です。
私はライブ主体なので実際見に来ていただければ満足です。
尚、小品集に掲載されているライブ録音はスタッフが作ったもので私は気にしていません。
  2012年8月28日 (火) 20時59分43秒
[名前] :   市川音楽事務所
[URL] :   
[コメント] :   「公開レッスン&小演奏会のご案内」


9月21日(金) 山の手イギリス館において市川哲也・公開レッスンを予定しております。

時間等詳細は未定ですが、14:00or15:00より21:00
までを予定しております。
お一人約30分レッスンとなります。

ご希望の方はメールにてご連絡お願い致します。
また、当日の人数により、市川哲也演奏時間は変動致しますのでご了承下さい。(1〜3曲予定)




場所:イギリス館
みなとみらい線「元町中華街」5番出口より徒歩5分
バス11系統「港の見える丘公園前」


開場:14時or15時(未定)
模範演奏曲目:未定
レッスン料金:2,500
見学料金  :500円

主催:市川哲也音楽事務所
お問合せ先:E-mail:ichikawa-mucis-society@live.jp
violet_artiste@yahoo.co.jp
TEL./FAX. 045-911-3152 TEL./FAX.045-563-2341
  2012年8月27日 (月) 23時37分36秒
[名前] :   市川音楽事務所
[URL] :   
[コメント] :   「追加事項」

(イギリス館でのレッスンについて)

ピアノのレベル・暗譜の有無は問いません。
コンクールや発表会前の総合的復習も含め年齢は問いません。

30分程の中での調整となりますのでよろしくお願い申し上げます。
  2012年6月9日 (土) 21時44分57秒
[名前] :   ローズ
[URL] :   
[コメント] :   市川さんへ


ショパンの大洋を学校の担当講師に勧められ、
学内での実技試験で
弾かざる負えない状態となってしまったのです。

この場合は普段からどのようにしてモチベーション
を上げて練習に打ち込むべきだったのでしょうか。

この先ピアノを確り学びたいので、
(それらを練習する事により自分の技量が上がる)
と捕らえる他にもし何か良い考え方があったら教えて
下さい。

自分が弾きたい曲を練習する時のようにやる気が出せたらとても楽しいと思うのです。
 
 
  2012年8月10日 (金) 05時05分20秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   ローズ様、ゲストブックに支障があり、大変お返事が遅くなり申し訳御座いません。今ゲストブック無事普及済みです。

学内試験はもう終わられたかと思いますが、仰る通り自分が弾きたい曲を練習する時が一番やる気、モチベーションも上がります、更に好きな曲の場合、曲のイメージも出来上がっている状態なので上達も早いものです。

好きでない曲、やる気が出ない(モチベーションが上がらない)場合なのですが、この場合やる気を出す為にはまずやる事でやる気(モチベーション)は出ます。
これは脳内部位の側坐核(やる気を司る部位)を刺激しますので。
 
 
  2012年8月10日 (金) 05時07分02秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   「この先ピアノを確り学びたいので、
(それらを練習する事により自分の技量が上がる)
と捕らえる他にもし何か良い考え方があったら教えて
下さい。」
私の練習方法なのですが、イメージングをお勧めします(アスリートも用いてることで有名なことですが)。
イメージングには身体筋肉の神経回路を作り出すだけでなく、近年では身体筋肉も発達させるデータもあります。

ここからは最も重要だと思っており言いたいことなのですが、
イメージング最中に曲を流して下さい、曲想や曲のニュアンスが閃き、同時に曲のニュアンスに沿った奏法(身体動作)も閃き、脳内の身体筋肉の動作、神経回路も作り出します。そのままピアノに向ってみるとそれが(曲のニュアンス、奏法)ごく自然な場合が多々あります。

これは、如何に短時間でかつ効率的に曲を仕上げるかを考えてばかりいる私が見つけた方法です。
ただ短時間練習中とはいえ練習中にイメージング、念(?)を使い相当の集中力を使わざるを得ずエネルギーを消耗し結果相当疲れますが。

まずイメージングで曲を流す練習方法は是非ローズ様にはお勧めします。
  2012年2月16日 (木) 01時37分56秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   リサイタルのお知らせ。

5月 11日(金) Piano Solo Rerital

場所:イギリス館
みなとみらい線「元町中華街」5番出口より徒歩5分
バス11系統「港の見える丘公園前」
開場:18:30 開演:19:00
曲目:未定

主催:市川哲也音楽事務所

昨年12月予定していましたリサイタル、自らの慢心、怠惰による体調管理不足により
結果初めて延期せざるを得ない結果となった次第、
皆さまにおかれましては改めて深くお詫び申し上げます。
曲目は未定としておりますが、決まり次第再度コンサート欄に掲示させて頂きます。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。
 
 
  2012年2月16日 (木) 15時13分23秒
[名前] :   momo
[URL] :   
[コメント] :   待ってました!楽しみにしてます!
市川さんの妖しい甘美な音楽、いつも楽しみです。

市川さんが極真空手とかの武道をなさっているのは
演奏法での身体の使い方を研究してるのでしょうか?

インフルエンザも流行っているのでどうかお気をつけください。

心から応援してますよ!
 
 
  2012年2月17日 (金) 03時48分45秒
[名前] :   ゆり
[URL] :   
[コメント] :   延期なされていらしたリサイタル楽しみにしております。
いつも魅惑させて下さる市川さまのピアノとても楽しみです。

市川さま持ち前の天性の音楽的才能…独自の解釈、
多彩で繊細な音色、幅広いダイナミックレンジ等…
全く残響のないサロンであれ程の響きも出せますし、
素敵で悲しげな歌いまわしも出きるのですから
せっかくでしたら残響の残るホールで演奏なされば
市川さまのピアニズムを遥かに発揮出来るかと思うのですが。

体調管理を徹底なされても防げないものはあります。 キャンセルなさる演奏家も大勢いらっしゃいます。
市川さまにはどうか御自分をあまり責めないで下さいませ。

皆さまも私も市川さまを心より応援していますよ。
  2012年1月27日 (金) 01時52分39秒
[名前] :   miki
[URL] :   
[コメント] :   市川さんお誕生日おめでとうございます!
モーツァルトと、以前市川さんが好きなピアニストだと言ってらしたアルトゥール・ルービンシュタインと同じ誕生日なんですね。

年齢不詳、とてもお若いイケメンですね(笑)。
空手などの武道や食生活等など…体調管理の賜物なのでしょうね。

ピアノ始めたのが14歳なのですか!?知りませんでした、びっくりしました!!!

小品集にある演奏…全てリサイタルでのライブ録音でしょうか?
あれほどの演奏が生でのライブ録音でしたなら、それはとても素晴らしい実力かと思いますが、
わたしは今の市川さんの演奏スタイルのほうが好きですし、ずっと魅力的だと思ってます。

美しい音の出し方、市川さんの…あの切ない悲しげな音色の秘密が知りたいです。

今年のリサイタル、とても楽しみにしています。
応援していますよ!
 
 
  2012年1月27日 (金) 07時55分02秒
[名前] :   彩花
[URL] :   
[コメント] :   今日市川さまのお誕生日なのですか!?
Happy birthday!!!です!
フランス語ではBon anniversarire!でしょうか?

市川さまはおいくつなんでしょうか?
30過ぎにしかみえないですし
体系もスレンダーですし、
とっても美形ですね(笑)!

リサイタル楽しみにしてますよ!

男性ピアニストにしては
小さい手と細い指で、あの大迫力ある
ダイナミックレンジの幅に
甘く切ない音色、いつ聴いても心に沁みる歌心…
持ち前のセンスなのでしょうか?
早く堪能したいです。
市川さんのリサイタルでいつも涙流す
聴衆の方々がいらっしゃるのもわかる気がします。

ピアノ学びはじめたのが14才とははじめて聞きました。
とても驚いてます。

失礼ですが、わたしも小品集欄の演奏より
今の演奏のほうが色気もたっぷりですし、ずっと好きです。

市川さん、心よりこれからの御活躍応援してます!
 
 
  2012年1月27日 (金) 09時06分03秒
[名前] :   ゆり
[URL] :   
[コメント] :   本日市川さまのお誕生日なんですね!!!
おめでとうございます!!!今年も応援してます。
最近はバッハ、ショパンやリストが中心みたいですが…
市川さんのリストは大好きです。いつか言ってらした、
リストの曲には必ず救いがある…
という気持ちが分かります。
去年のリスト「孤独の中の神の祝福」はもう絶品でした。
いまでもあの演奏は忘れられません。
わたしはあの「展覧会の絵」…一昨年のホロヴィッツ編に、
さらに市川さまが手を加えられた「展覧会の絵」
凄いパワフルというか、電撃力っていうか・・・
今でもおもいっきりインパクトに残ってます!
3曲めの「古城?」の、あの哀しげな歌いまわしったら・・・
多彩な音色、弱音の美しさっていうか・・・
ああいうのこそ市川さま独特の才能ですよね、
誰にもマネできないみたいな。
弱音が美しいからこそパワフルが生きて迫力全開になるんでしょうね。
こんな演奏を小さな手とか細い指で…凄いです。
14才からピアノを…これには驚きました!
市川さま、本当に年齢を感じさせない
お若いイケメンですね。
ストイックな生活を過ごしてらっしゃるのでしょうね。心より応援してます
 
 
  2012年1月27日 (金) 21時27分46秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   mikiさま

有難う御座います。どちらで誕生日のことお知りになったのでしょうか?
モーツァルトと誕生日は同じなのですが、私なんかと並べられるには次元があまりに違い過ぎます。
ルービンシュタインは大好きなアーティストのひとりです、一日違いでして、すみません。
若いのはただ幼稚な性格のせいなだけだと思います。

mikiさまの言われる通り、あれは以前のリサイタルのライブ録音なんですが、
あれはあまり良くないんです。無難でつまらないというか、可もなくという感じでして。
といって、最近はしつこい演歌みたいな演奏でして
それもいい演奏とは思えないんです。

すみません、音の出し方はあまり意識したことがなくて、ただ感じたまま鳴らしているだけでして
自分でもよく分からないんです、すみません御返答できなくて。

応援有難う御座います。
やりたいことは沢山あるのですが、人生は少し短過ぎな気がしてます。
 
 
  2012年1月27日 (金) 22時23分49秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   彩花さま、有難う御座います。
仰せの通り今日誕生日なんです。

人生はあまりに短過ぎです。なんとなく時間がないという気がしてます。
やりたいこと、学びたいこと、まだまだ沢山あるのですが。
120歳位まで生きられればいいのですが(笑)。

仰せの通り、フランス語ではBon anniversarireです。英語は全く駄目で分からないのですが。
私は精神年齢は20代で止まってます(笑)、30過ぎにみえるのは、私が歳に似合わず幼稚な性格だからだと思いますが。
私などのリサイタル、楽しみにして下さりとても嬉しいです、御期待に沿えればといつも努力しているつもりなのですが。私自身努力しているつもりでも、本当は全く努力不足なのかもしれません。

彩花さまの仰る通り、私の手は、大柄な女性より小さく、指も細く、なんとかオクターブを掴める程度です。技術不足もあるのですが、演奏をする度に毎回命を削るような感じです。

小品週のこと、失礼などとんでもないです。あれは私自身あまりいいとも思ってなくて、とはいえ、今の演奏にも全く納得もいかず、なんとも歯がゆい気持ちです。
応援有難う御座います。御期待に背きたくない思いです、より懸命精進します。
 
 
  2012年1月27日 (金) 23時59分07秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   ゆりさま、有難う御座います。

時間の流れが速過ぎの感に襲われてます。

私がF・リストの曲が好きなのは、
F・リストの作品には、シンフォニー、ピアノ曲どれも最後に必ず救いがあるのが特徴です、
だから私はF・リストの曲が好きなんです。

ここは同時期のショパンやシューマン、ブラームス等とはもう全く違います。

一昨年演奏した「展覧会の絵」、あれはややマシな出来だっただけです。
私に才能なんか全くありませんよ(笑)。

ただあの「展覧会の絵」みたいな曲を演奏するのに
やはり小さな手とか細い指では苦労します。

本格的にピアノを始めたのは14才ですが、それまでいろんな音楽を聴いていたので、かなり役立ったと思ってます。

応援有難う御座います。一層精進する所存です。
  2012年1月9日 (月) 22時25分37秒
[名前] :   momo
[URL] :   
[コメント] :   momo
[URL] :
[コメント] : こちらこそ本年よろしくお願いします。
市川さんのご多幸お祈りします。

昨年は、市川さんにとって、いろいろと悲しい出来事が重なってしまった御様子で
・・・市川さんの御心中、心よりお察ししてます。

カリスマ性、天才肌、人一倍の努力型、三つも兼ね備えてらっしゃる
市川さんのリサイタル、とても楽しみにしてます!

市川さんのあの不思議な演奏・・・瞬時に魅了させちゃうような演奏、一体どうやったらできるんでしょうか?
(今まで聴いてきた日本人ピアニストで、市川さんのような演奏聴いたこと無いので・・・市川さんの演奏がとても不思議でして・・・)

今後の益々の御活躍、心から応援してますよ!
 
 
  2012年1月10日 (火) 23時00分09秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   momoさま、こちらこそ本年宜しくお願い申し上げます。momoさまの御多幸心よりお祈り致しております。

すみません、三つは省かせて頂き、ミスタッチは兼ね備えてます。多分本格的にピアノを始めたのが14歳とあまりに遅かったのもあると思うのですが。
ミスタッチ以外にも、納得出来た演奏など今まで一度もないです。

一体どうやったらできる?というのも分からないですし、大変すみませんが、あまり考えるとピアノに触れなくなってしまいますのです。
というのも普段からピアノに気軽に触れないん性格なので。
これが怠惰からなのか一体どこからくるものなのかもよく分からないんです。明確に答えられずすみません。
 
 
  2012年1月10日 (火) 23時08分54秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   色々お察して頂き、momoさまに余計御迷惑おかけし申し訳御座いません。去年は色々と今までの価値観を変えざるを得ないこと出来事の連続ばかりでした。
御声援深く感謝申し上げます。

今年もリサイタル予定はしております。
とともに今まで思索していたことが明確になっています、近いうちに実行予定です。

只只励みになるお言葉、本当に有難う御座います。
どうぞ今後とも宜しくお願い申し上げます。

追伸、全くのパソコン音痴にて、なんか変な操作してしまったようで、何故か日時が変わってました。重ねがさね本当に申し訳御座いません。
 
 
  2012年1月11日 (水) 05時31分58秒
[名前] :   里香
[URL] :   
[コメント] :   おはようございます。
今まで思索していたことを実行するって一体どんなことなのでしょうか?また斬新なリサイタルでの演出ですか?とても楽しみです。

毎回奇抜な企画、アイデア、センス豊富な市川様のことですし、とてもリサイタル楽しみにしてます!

すみません、momo様が仰る「いろいろな悲しい出来事」、去年市川さんに何があったのか分からないのですが、持ち前の強靭な精神力で乗り切ってらっしゃること信じてます。

momo様が仰せの「カリスマ性、天才肌、人一倍の努力型」に加え、
イケメンな市川さんの御活躍、今年はもちろん、
今後益々の活躍応援させて頂きます。
鳥肌立つような演奏、早く聴かせて下さいませ。
  2012年1月6日 (金) 20時48分04秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   本年も変わらずより切磋琢磨精進致します。
本年も変わらず宜しくお願い申し上げます。

皆さまにおかれましては、幸多き一年となりますようお祈り申し上げます。
  2011年9月30日 (金) 01時40分41秒
[名前] :   Miki
[URL] :   
[コメント] :   だいぶ涼しくなりましたね…市川さんお元気でしょうか?
次回のコンサート、リサイタルはいつなのでしょうか?
毎回なんとも不可思議な、心に沁みわたる演奏するので、とても楽しみにしてます(…なんか妥当な言葉が見つからず、すみません)。

以前から度々、掲示板にお書きになられてる・・・市川さんの「ピアニスト」としての想い…、あくまで「ピアノ」はアート表現の為の道具、アートへの一環としての「ピアニスト」として活動されてる趣旨が、コンサート伺う度に少しづつ分かってきたような気がします。(他のピアニストの方々ってその辺どうなのかしら…?わたしの知ってるピアニストでは、ピアニスト→ピアノオンリー、ピアノ絶対思考の方が多数です。)
  ↑
(上記数行、市川さんのお考えと全然違った、わたしの勝手な推測だったらゴメンナサイ!!)

何はともあれ、市川さんの演奏、早く聴けることとっても楽しみにしてます!
 
 
  2011年10月4日 (火) 02時17分01秒
[名前] :   市川哲也
[URL] :   
[コメント] :   Miki様、こんばんは。
すみません、褒め過ぎにて恐悦至極です、私は本当にたいした演奏者ではありませんので。
次回は年末暮れ12月3日(土)夜です。お時間が御座いましたら是非御来場頂ければ嬉しい限りです。

Miki様の仰せの通りです、私が表現出来るのは…アートの一部の音楽…さらにその音楽の一部、18〜19世紀カトリック西洋音楽(クラシック音楽と呼ばれるジャンル)…私にとってピアノという楽器は、その18〜19世紀カトリック西洋音楽表現の為の、高級な道具に過ぎません。
と同時に、今の私には、「ピアノ」と呼ばれる楽器でアートのごく一部を再現しながら表現することしか出来ません。

確かに私の知っているピアニストと名乗る方達も(肝心なアート、音楽そっちのけで)その表現手段のピアノ、鍵盤そのものに囚われ、競い合う方々が殆んどですが…。

ただ、鍵盤テクニックもおぼつかない私に、その方々を批判する資格は全くありません。
  
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