■スタンレープロフェッショナルツールボックス500

2005/9/18
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とりあえず4色揃えてしまいました。

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正面。シルバーの大型バックルが無骨で良い感じです。
ラベルには『エーワン インクジェットプリンタ用フィルムラベル 水に強い光沢(白)』を使用。
劇中でもツヤがあるように見えましたので。
オオカミだけラベルの表記が判別できなかったので空欄のままにしてあります。
通しナンバーは何回か書き直しましたがとりあえずこれで妥協。ユニポスカの太字では太すぎたような気がしたので
ダイソーで見つけた『ポスティラ中字』を使用。カニのH-58以外は何度かなぞって太さを調整しています。

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側面のラベルは記入なしのままで正解でしょうか?前面・側面・背面とも同じものを貼っていますが確証はありません。
カラフルな原色で子供部屋に似合いそう。

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並べると意味なく嬉しいです。

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TAKESHIロゴプレートは劇中では光沢があるように見えます。555の時使用したのと同じシルバーのフィルムラベルはツヤ消しだったので、
たまたま手元にあった半光沢トップコートを吹いておきましたが、あまり違いがわかりません。水分や手指の油分に弱い印刷面の保護にはなるようです。
作り直す機会があれば光沢仕上にしたいところです。

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起動前状態のキハダカニ。タミヤのポリカーボネート用シルバーを吹いたのですが、塗膜が弱くすぐに傷がつくのが困り者。
原因を考えてみると、塗装前の洗浄し忘れという初歩的ミスをしていたことに気づきましたがもはや手遅れです。

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二十七之巻に登場した再生アサギワシ。2種の組み合わせで簡単に再現できます。
劇中でも修理の場面では玩具版をシルバーに塗ったものが使用されていました。
右は購入時に送られてきた4個入箱。記念に保存しておこうかとも一瞬思いましたが邪魔になるので捨てました。

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キャプ画像を印刷して書き文字等の参考にしましたが、筆跡を似せるのは意外と難しいですね。

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自然光の下で見たほうがカッコイイ気がします。

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仕事の現場で使う備品っぽさがDAケースの魅力だと思います。
中身は作っていないので、いろんなものを放り込んで部屋の片付けに活用する予定です。



2005/9/6
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『H-49』、とりあえず書いてみましたが、本物の写真と比べると違いが明らかで萎え。
下で書いたとおり三菱ポスカの太字ホワイトを使用しましたが、発色が良すぎ。
筆跡や文字の位置まで一致できればよいのですが、意外と難しいですね…。
乾いてからも模型用薄め液で容易に落とせるので、正面からのいい資料が手に入れば再チャレンジしたいです。



2005/9/4
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ダイソーで購入した「貼れるシート」の赤を貼ってみました。
なかなか良い感じです。材質はポリビニルクロライド。
裏面は粘着シールになっており簡単に貼り付けられます。
各DAに対応した色が揃っておりお勧めですね。安いし。
左右の台形は上辺88_、下辺104_、高さ135_にカットしました。

業者さん(?)に頼んでTAKESHIロゴのステッカーを作成してもらいました。
ヤフオクや楽天で検索すると見つけられるかと思います。代金は\500でした。
今回は暫定版ということで、あえてステッカーは使わずに、555ギアケースのとき同様の
銀色シールへの印刷で作成してみました。資料が出回り正確なサイズが割り出せれば
アルミ板をカットして綺麗なプレートを作ろうかと思います。
表記ラベルも雰囲気だけのでっちあげです。

あとは手描きの『H-49』だけでガワは完成。
三菱ポスカの太字ホワイトでも買ってこようかと思っています。



2005/8/24
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劇中で登場するコンパス。
SILVA 『シルバコンパスNo.8』 (日本総発売元 潟Gバニュー)
アウトドア・スポーツ用品店で購入できます。



2005/8/20
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●素材となるケースの入手

 劇中プロップに使用されているのは、恐らくこれかと思われます。

 ・メーカー名:STANLEY
 ・型番:20"Pro ToolBox

アイリスオーヤマが同商品の国内代理店となっているようです。
私は
ここで購入しました。(\4,488:税込)

初めから想像はついていましたが、何の変哲も無い道具箱ですね。
近所のホームセンターでも普通に売っていそうです。
“Made in Israel”の表記があり、何となくヘビーな使用に耐えそうな気はします。

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ギミックその1:大型ハンドル可動

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ギミックその2:大型開閉バックル可動
南京錠(別売)の取り付けもOK。

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内部にはトレー付で小物の整理も楽々です。

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トレーを外したところ。

根性&財力ののある方は是非劇中プロップの再現にチャレンジしてみてください。
私は気が向いたら外観をなんとかしてみようかな…という感じです。
(起動前のDA15枚を用意するのも困難ですしね。)
それをするにしても超全集等の資料本の刊行待ちですけど。

外観だけの加工でもキャンプ用小物などを詰めて車に載せ、山へ川へと持ち出せば
それなりに猛士気分が味わえるのではないでしょうか?



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