
■DXファイズブラスター

バカでかい段ボール箱に梱包されてザらスから到着。
あまりの箱の大きさに、部屋の収納スペースに対する不安がよぎりますが
箱から出してトランクケース型に折りたたむと非常にコンパクトでひと安心。
でも逆に「こんなに小さかったっけ?」という疑問が…。
というわけでサイズ比較してみました。

↑ファイズフォンとの対比。(右写真は40話より。)

↑555ギアケースとの対比。(右写真は39話より。)
明らかに小さいですね…_l ̄l○
ブレイガンの時ほどではありませんが、劇中プロップとはかなり違います。
サイズ相違以外にも固定用のスイッチ類がかなり目立ちますね。
まあ、もともとが玩具的なデザインなので、
「劇中プロップは見栄え優先のイメージモデルで、むしろこっちが本物。」
ぐらいに思っておけば何ら問題はありません。(?)
実際、これ以上大きくすると本来のユーザーである幼児の手には負えないモノになってしまいます。
この小ささならギアケースに入るかも?と思ったのですが

↑ちょっと無理そうですね。

というわけで、やはり無くなって後悔する前に買っておくのが吉かと。
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【2003 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映】
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