このサイトはPHNふわふわが細々と作っております。
「性」のいろいろな情報が飛び交っている中きちんとした情報を知って欲しいということでこのサイトを作っています。分かりやすいようまとめているつもりです。
What's new
06/02.10 The Latest Subjectは定期的に更新。右下にBBSを設置しました。
06/02.05 サイトをリニューアル致しました。
何故か洋ナシテイスト…(?)



02/10 13時8分更新…
キスにご用心―髄膜炎の危険潜む=バレンタイン前に英医学誌警告

パリ10日】複数の相手とフレンチキスをすると髄膜炎になるリスクが4倍近く高くなると警告する論文が14日のバレンタインデーを前に英国医学ジャーナル(BMJ)オンライン版に出た。髄膜炎は命にもかかわる恐れのある病気。
 10日発行のBMJ最新号によると、研究者たちは1999年と2000年に髄膜炎で英国の病院に入院した15−19歳の若い男女114人の行動記録を調べ、他の健康なティーンエージャーと比較した。その結果、複数のパートナーとディープキスなど親密な方式のキスをする人は髄膜炎にかかる可能性が3.7倍高くなることが判明したという。
 研究はオーストラリア・シドニーの免疫研究・監視全国センターのロバート・ブーイ氏の指導の下で行われた。髄膜炎はウイルス性のものと細菌性のものがあり、セキやクシャミで伝染する可能性があるが、キスの際の舌の接触で感染する危険の方がはるかに高いとされる。
(時事通信)
髄膜炎とは?→link
02/07 6時36分更新…
広がる「デートDV」 暴力防止講座の開催も

彼氏が彼女を殴る。夫婦間のドメスティックバイオレンス(DV)に比べてまだ問題視される機会が少ないが、「デートDV」と呼ばれる恋人間の暴力が広がっている。悩みを抱える10代の少女は多く、専門家が講座を開いて防止に努める動きも出ている。
 長崎市のNPO法人「DV防止ながさき」が一昨年、長崎県内の女子高校生1332人を対象にした調査で、10%に当たる139人がデートDVの被害体験があると答えた。
 被害者のうち、3分の1はキスやセックスなど性的強要で、殴るけるの暴力も3分の1に上った(複数回答)。
 神奈川県の私立高2年の女子生徒(16)は「友達の女の子が彼氏に別れたいと話したら、殴られた。そんな話はよくある」と話す。
 こうした被害をなくそうと、東京の市民団体「アウェア」代表の山口のり子(さんが8日午後6時半から、東京都渋谷区の「東京ウィメンズプラザ」で「DV防止教育講座 デートDVってなに?」と題し講演会を開く。
(共同通信)
02/02 20時35分更新
インド、エイズ感染隠していた夫を妻が提訴
[アーマダバード(インド) 1日 ロイター] インド西部のスラトで、エイズ感染の事実を4年間隠していた夫が、妻の訴えにより逮捕された。地元警察が1日明らかにした。
 夫のハリシュ・カンタリア容疑者は自宅で逮捕され「生命を危険にさらした過失行為」の容疑で告発された。後妻のラタさんは「妊娠のため定期的に受けていた婦人科検査で、HIVに感染していることが判明した」と述べた。自らのHIV感染が判明した後で、夫に血液検査を受けさせたという。警察は「カンタリア容疑者は、自らがエイズに感染した事実を知っていたことを認めた」と発表。
 同容疑者は後妻のラタさんのほか、前妻にも感染の事実を隠していたという。前妻はエイズで死亡した。ラタさんは、自分自身と胎児に対する損害賠償を求める予定。
 インドは南アフリカに次いで2番目にエイズ感染者数が多く、公式発表では510万人超とされている。感染者の半数は売春婦と性交渉を持った夫から感染させられた妻といわれており、非政府組織(NGO)では実際の感染者数はもっと多いとみている。
(ロイター)
01/29 15時1分更新
エイズ多い地域に重点指導=「先進国で唯一増加」返上へ−厚労省

エイズの広がりに歯止めを掛けようと、厚生労働省は来年度、患者の多い自治体などを対象に、重点的な対策指導に乗り出す。全国127の都道府県や政令市などの中から十数カ所を選定し、予防や啓発の対策状況について助言や指導を実施。各地の先進的な取り組みの情報を提供し、普及を図る。
 エイズウイルス(HIV)の新たな感染者や患者は、先進国の中で日本だけが増え続けている。厚労省は検査体制の充実や普及啓発に努めているが、感染拡大に歯止めが掛かっていないのが現状だ。
(時事通信)

 
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