いらっしゃいませ!小学生の英語を学びましょう。生徒募集中です!ぜひ説明をご覧下さい

石井進学塾児童英語部門 (中学生準備講座)

講師

東洋子(azuma yoko)中学高校英語1級免許所有

略歴

セントヨゼフ女子学園中学高校卒

南山大学外国語学部英米学科卒

元高校教諭

                                      

 

 月4回 6000円 50分授業

    松阪;火曜5:005:50       月曜;予備補習など     

明和;水曜5;30〜6:20    土曜;5;30〜6;20

 

資料請求及びお問い合わせはお電話下さい。

東携帯  090-3583-6360 mail→  eve_twinkle@ybb.ne.jp

石井進学塾  松阪0598-26-8852, 明和0596-52-6777 

★入会にあたり

        費用 月謝6000円

        会費年間6000円(まとめて徴収します。月割りでできます)

        中一教科書300円

        ABC単語980円   

        

 

学年や入会月によりはじめの金額は異なりますが翌月からは月謝の6000円のみとなります。入会時の教材費も最高でも1500円ほどです。途中の教材費追加はなく、高価な教材も使わずオリジナル問題作成でやりますし、卒業した生徒からの中古の販売など、なるべく教材費は抑えています。

教材販売目的は一切ありません。

 

 

児童英語について

 

21世紀は英語を話せる子供をそだてよう!

小学生のためのためになる英語とは?

発音が悪いと英語は通じません

小学生向き英語

今全国の小学校で英語の授業が始まりました。

SST方式(sound shower training)と現在使われている英語教科書を平行して指導しています。

中学英語や会話への土台をつくり国際人を目指しましょう。

発音が悪いと英語は通じません。

英検の準2級までとれば面接だけで推薦で受かる大学は沢山あります。

英語は積み重ねです。英検の級を取ることは高校入試にも大学入試にも、とっても役に立ちます。

その指導をしていきます。語学は早期教育がベストです。

 

英語が飛躍的に伸びる「3つの習慣」とは、


1、英語を聞く
2、聞いたものを音読する
3、音読できたものを書いて覚える

 

この3つです。さらにこの中でも最も重要なのが1の音読である。音読によってリスニング力が強化されるからです。
 リスニングができなければ、外国人の英語は聴き取れず、尋ねられたことに答えることもできません。

スピーキングの前に、リスニング力をつける必要があります。

リスニング力をつける具体的な方法は「音読」です。

キーワードを聴き取り、聴き取れたキーワードから状況を思い浮かべ、イメージで内容をとらえるようにします。

決してすべてを聴き取らなければいけないということはありません。

 

何故日本では中学から最低3年間は英語を学ぶにもかかわらず会話ができないのでしょうか。

私はこれについては教師でいながら何年もどうすれば会話ができるようになるか考え続けてきました。

そして赤ちゃんが言葉を覚え話せる過程に目をつけました。それは生まれた時から耳にしている大量の言葉でした。

これを英語教育に生かしたら効果はてき面ではないかと確信しています。

実際始めてみて子供たちの耳の良さ耳から聞く音への反応に驚いています。

数年のlisteningの土台こそ英語を話す第一歩となるのです。 

21世紀はコンピューターと英語の時代です。英語ができたらパソコンが簡単に覚えられ視野も広まり自信もついてきます。

中学生からいきなり英語の読み書きを始めても土台となるリスニングがないとスムーズに頭にしみこんできません。

多量に英語を聞くことにより自然に音が出てきます。 大切なのはリスニングです。ぜひSST方式を体験して下さい。

ローマ字をPCを使って学びますのでPC操作も覚えます。

高学年は中学生準備講座で教科書指導をします。

 

 

 Listening  

native speakerの音を聞き単語や文章を覚えていきます。

繰り返し聞くうちに自然に音が出せるようになります。

今実際小学生はこの方法でかなり良い発音の英語の音を出せています。

発音が悪いと英語は通じません。

Writing  and  Reading

音に慣れたらアルファベットを練習して耳で聞いた音を書ける練習に移ります。

小学生用の教科書を使って練習します。

また低学年に関してはローマ字を覚えパソコンを使ってローマ字変換で文を打てる練習もしています。

能力と学年に応じての個人指導です。3年目くらいからは中一の教科書をつかっていきます。

6年生からの方は初めから中一の教科書を使います。

   ★3~4年生がPCでローマ字変換でローマ字練習をしています。 

     ★5年〜6年生は中学1年の教科書を勉強します。中学生準備講座です。

        

    

 

 英語の基礎がまったく無い人がいくらスピードラーニングのCDをきいてもそれは一方通行で歌のように覚えるだけにすぎず

会話のキャッチボールができるようにはなりません。このようなレッスンを中学3年まで積み重ね土台をつくってから会話練習に

はいると英語で言葉のキャッチボールができるようになっていきます。まずは土台をつくることです。

 

 

 

編集後記

 

 小学生高学年は文法の指導や意味の指導を半分取り入れます。音声はCDやテープを使って指導します。

意味や文法に関してはテキストに沿って単語から入り音から聞き耳慣れしているものから入っていきます。

小学校英語は文部省も今試行錯誤していますが当塾においては長年の指導に基づき必ず中学からの英語の繋げてやっていく方針でいます。

幼児児童英語は数々出回っていますがほとんどは後に繋がらないものです。

言ってみたら歌のようなもので丸暗記して理解なく覚えているようなものです。

頭にはいっていき染み込んでいく英語教育とは何かを常に追求していっています。

何よりも大事なことは本人の興味とやる気です。習いものをするときは最初は面白くても中だるみや苦痛もでてきます。

初め進歩してもある程度まで行くと止まってしまうからです。難しくなると苦痛も出てきます。

単なる趣味なら苦痛に思ってまでやることはないのですが

語学をやっていく上では趣味を実益に変えてほしいのでお子様が挫折した折はおうちの方が言い聞かせ励ましてあげることが良いと思います。

まだ小学生では自分の道や意志もはっきりしていません。そこのところはおうちの方の指導がいると私は考えています。

何事も継続は力となっていくことを教えてあげてください。

子供のいうままになることは簡単で楽ですが親の意見を聞き、自分で判断することも大切だと最近の親子関係で感じています。

低学年から習った子達はとっても発音がいいのはまだ赤ちゃんに近い感覚が残っていて日本語と英語の周波数の違いが確立していないからです。

英語と日本語は周波数が違い音になれるのは大人になってからでは無理があります。

英語をマスターしたいならなるべくはやくからこの周波数の違いを克服する必要があり早く的確な指導で始めることが最善策です。

最後まで読んでくださって有難うございました。

お会いできる日を楽しみにしています。

 

 なお、総合英語(中学高校については上記石井進学塾をクリックするか

下記をクリックしてご覧ください。

中学高校英語