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■ラジオ大阪のみで放送された、君のぞらじお特番、02月20日(第13回)放送分をUPしました。
録音したものを聞いてみましたけど、一応大丈夫みたい。
ただ、当たり前だけど、いつも以上にクロストーク部分は聞き取りにくいので、その辺が抜けているのはご容赦。
♪君のぞらじお
オープニング。
みな実さん:「何か変な感じ。」
今回は特番ということで、スタジオが違うとか、収録時間が違うとか、土曜放送分の収録と連続だったとか、ジョイさんのテンションがおかしい(笑)とか何かあったんですかね?
放送を聴いている分には収録側で違いを感じることはなさそうな気はしますけど。
オープニングふぁふぁふぁふぁー。テーマは大阪。
きーやん:「谷山9連発でもたにきゅー」
谷山9連発ってどんな9連発なんだ?BLか(笑)
きーやんを駅で見た話。
「声をかけてみようか迷ったんですが、勇気がでなくて、そのときはあきらめて、後をつけていきました。」
うっ、この気持ちすごいわかる(笑)
で、きーやんはあんまり声をかけられたりしないから、アニメイトで自分のCDを前に持ってきたりしてたらしい(笑)
もっと売れるように売れるようにと。すっごい草の根での営業努力ですねぇ。
したら、そんなときに限って2人組の女の子にばれてしまったと。
ジョイさんはホームページでどこ行くか書いてるから声かけられることが多くて、特に大阪では「ジョイ!」って友達みたいに来るそうな。声と仕草でばれると(笑)
たかはしさんは、恐いオーラで話しかけられないそう。ナンパとかキャッチとか、アンケートとか、ティッシュ配りにさえ相手にしてもらえないそうな。そんなことないアピールしてました(笑)
ここでまさかのトンプソン登場!
「ふぁー、メメタって言っていい?ねえ言ってもいい?め、メメター。ちなみに俺様、エプソン。うそうそ、トンプソン。久しぶりだねー、いやー、ちょっと次元の狭間に挟まっちゃっててさ、でっかいカニとかと戦ったよー。むしれ!ゆでろ!そして甲羅に酒を盛れ!おきゃんさー頂戴。さて、今日は告知的なあれをしに、輪廻してきたですよ。OVAアカネマニアックスオープニングテーマ「beginning」と水橋かおりが歌うエンディングテーマ「ありがとう」がカップリングになったマキシシングルが、2月23日にもろんと発売になるよ。あと3月25日発売のOVAアカネマニアックス第2章「剛田城二入部せよ」には、昨年行われたイベント、次女の奇妙な冒険の模様を収録したDVDが初回特典としてもろんと同梱されるんだねー。OVAアカネマニアックス第2章「剛田城二入部せよ」は3月25日、メディアファクトリーからもろんと発売です!この狂おしいタイトルは何ですか?そうですか、学園スクールナンバーワン、剛田城二入部せよ、入部せよ。ちなみに赤いボタンとか青いボタンとか知ってるか?まあ正直、知らなくても人生に何の影響もないがな。わーん、(・◇・)カニッ」
思わず全部書き起こしてしまったよ(笑)でも、これはやっぱり耳で聞かないとダメだよなぁ。
んでここで事件発生!きーやん居眠り!
頼むよきーやん、トンプソンに魂抜かれないでくれよ!
ここでみな実さん:「しゃべろう。」
そうだよね、しゃべろうね(笑)
そしてたかはしさんにかっこつけて「ちあき、チョコは?」って言って、からみにくいと思われたトンプソン。
みな実さんにも同情され。ホントにトンプソンは狭間に挟まっちゃってたそうです。
♪ラジオすかいてんぷる
突然ジョイ店長登場。
このままメイプル支店が始まるかと思ったら、ラジすかのオープニングポエムでした。
しかも本編には登場なし。何だそりゃ(笑)
やってるときのジョイさんの手がすごく、見てて面白いそうな。ぜひぜひ見てみたいなぁ。
PVのバカップルのその後はどうなのかという話。
同じようにくだらないことで殴り合いのけんかをし、結局きーちゃんが殴り勝ち、バランスは取れていると。
その流れで、そういうドラマのようなことが実生活の中であるかという話になったところ、こずこず突然笑いだし(笑)
その後、そういうことあるってことでいろいろ話してくれましたが、あの様子だと、さてはごく最近のことだな(笑)
そして、その話の中で、
きーやん:「いや、もっとドスきかせてるはずですよ。もっと太ーい、低ーい声じゃ、なんじゃないですか?」
こずこず:「なーに?なんですか?」
きーやん:「違う、違うね?違うよね?」
きよみん:「違う声、ああうん、そう、かわいい声でね?」
ここって、実際に聞いた人はもちろん、これを読んだだけでも違和感を感じませんか?
何かリスナーには分からない、大いなる意思が働いているように感じたんですけど(笑)
んで、次はきよみんの話。
きよみんの場合は言い合いはせず、冷めたところがあると。「バカじゃない?」とか小さな声でさらっと言うらしい。
自分の場合そんな風に言われたら、どうでもいいことならすぐに折れちゃうけど、どうしても譲れないことなら同じように言い返してそのまま別れちゃいそう、とか思った。
きよみんの彼氏(だった人?)の場合は泣いていたらしい、絶対逆上することはなかったと。
んー、恋人としてならこずこずタイプの方が楽しいかなぁ。でも結婚するならきよみんタイプ。まあこんなことはどうでもいいですね。
きーやん:「すげえ、ラジオっぽい。」
同感。なんか今回のは面白い!
これからは、前みたいにキャラを出すか、それがダメなら今回みたいにいろいろ語ってくれたら面白そうだなぁ。
きよみん:「意外だね、逆っぽいよね?どっちかって言うと。」
さすが、自分たちのキャラをわかってらっしゃる。
でも話を聞いた後だとそれぞれの話がしっくりくると感じるのは自分だけではないはず。
年の功ってことかな?
んで、最後にはきーやん:「(・◇・)カニッ」
♪ジョイのから騒ぎ
きーやん:「(・◇・)カニッ(・◇・)カニッ」
ということで、前半のお題は「一緒にいて恥ずかしかった男の行動」
こずこず:「道でおばさんとけんか」
道端でこずこずにぶつかったおばさんに対して言い争いをはじめた彼氏、でもどんどんエスカレートして人が集まってきて恥ずかしかった、と言う話。
うれしかったけど、困ったそうな。うーん、あまりやりすぎて周りが目に入らなくなるのはまずいってことですな。あくまで冷静に。
みな実さん:「真夜中の酔っ払い」
飲んだ後、酔っ払った彼氏が自分の車に閉じこもり、起こそうとしても起きず、結局2時間くらい寒空のなか放置されたって話。
この話の中で、みな実さんが「10年くらい前かな、9年くらい前か」と言い換えたことを皆さんは「そんなのどっちでもいいじゃん」って流してましたが、これは酒を飲んでもよい20歳のラインを意識したんですかね。
まあ結局9年前の2月ではまだ微妙に20歳には達してないんですけどね。
次、「スロットを一緒に打ちに行って、ハマってしまって、台を叩きながらも打つ」って、初めの4文字か、よもやすると2文字で分かりますよ?きよみん。
ハマリ台を選んだのは自分なのに、出ないからといって台に八つ当たりをするのが嫌だと。
きよみんの場合は、出ない台で打ってしまった場合、「この台選んだ私が悪いんだぁ」と考えるそう。
この部分に関してはホントに共感。
全てをスロットの話で進めるとするならば、出ないならばそれは出る台を選べない自分の経験・力量不足や運のなさが原因なわけですよ。
それを台のせいだと言って叩いてるやつ多すぎ。
スロットの話にしたからちょっと違和感あるけど、他のことでも同じ。
思い通りにいかないことを他人のせいにして愚痴をこぼしてるやつはいっぱいいるけど、それなら今後その人とかに近づかないようにすればいいだけのこと。
もし近づかないことができないなら、その人に対してそれ以上のメリットを感じてるわけでしょ?それならしょうがないじゃん。
そういう努力をしないやつの愚痴を聞いてるほど、不快なものはない。
っと、何がいいたいかというと、きよみんみたいな考え方を持っている人と、仕事なり、それ以外でも付き合っていきたいなぁってことです。
ジョイさんは「スロット行ったときにあんまり出ないとそうする」らしいですけど、きよみんが「恥ずかしいからやめたほうがいいと思いますよ、みっともないもん。」と一蹴。全くもってその通り。
たかはしさん:「まっぱで説教された」
なんだそりゃ(笑)
ホームパーティーで50歳くらいのおじさんが説教を始めたけど、その人のタオルが落ちそうになってるのに困ったという話。
そりゃ確かにやばい。でも普通はそんなことしないよな。
ちなみに、ホームパーティーのときは「ポーリー」ではないそうな(笑)
最後にジョイさん:「つまづいたときに恥ずかしさを隠すために、2,3度ステップをする人」(笑)
そして突然全然違うことを言い出すジョイさん(笑)
きーやんは毎日反省会だそうな。「あの時、どうしてああいうことしちゃったんかなぁ」とか。
同じだなぁ。まあ毎日はやってないけど。
夜寝る前とかに、「何であの時こうしなかったんだろう」とか考えるんだよね。でも、その場に立つとなかなかそういう理想的な行動って取れないことが多くて、結局その日の夜にまた反省会。そんな毎日ですよ、自分も。
後半は「男の人にされるとうれしいこと」
きーやん:「ああ、聞きたい!」
うん、確かに聞きたい。
ジョイさん:「貸してみ、とか言われたとき。怒られたとき。」
自分ができなかったことをパッとやってくれるとうれしいと。これにはこずこずも共感。なるほどねぇ。
次、「自分、照れ屋なんで嫌がるっすけど、ムリクリお姫様抱っこしてもらうとうれしい」これも最初できよみんとバレバレみたい(笑)
キャラ的にお姫様抱っことか嫌だけど、「やだよ」って言っててもムリクリやってくれるとうれしいらしい。
これに対してKさん:「もう女の言葉信じられないよ。」
きよみん:「そこはやっぱ、がんばって女をみないとダメなのかな。」
ここがきよみんの今までで一番女性らしい発言だったように感じたなぁ。しゃべり方とかね。
ここで、発言は女になりきってるくせにあぐらかいてるジョイさん(笑)
こずこず:「お姫様待遇」
「わらわ」とかそういうのではないらしい(笑)
レディーファーストを実践してくれる、気配りをしてくれる紳士的な人がいいと。
これは表向き嫌がる人もいるよね。でもそんな人も実際にしてもらえると実はうれしいんだろうな。
そんでもって、道を歩いていて車が来て危ないときに、ぐいっと引っぱって守ってくれるとか、そういうのもいいと。
みな実さん:「君が望む永遠の遙みたく、おなじないのように手を繋ぐ」
Kさんがこれを読み上げたのに対して遙の声で「はい」と反応するみな実さん。
これにきーやん:「おい!黒いよやっぱ、やっぱこいつ黒い!」
みな実さん:「西だけだもん。」(笑)
いや、確かにそうですけど。こうやって全世界に発信してしまう人もいるわけで(笑)
この後具体的に手の動きとか説明してたみたいですけど、ぶっちゃけ聞いただけじゃ分からん。
頼むから誰か言葉で説明してくれ!もしくはいっそのことTVで放送してくれ(笑)
たかはしさん:「不意にチューされる」
居酒屋とかでいっしょにお酒とか飲んでて、店から出た瞬間にパッと手を伸ばしてチュ。
店の中では理性を保ってたっていうのが分かっていいそうな。
何にしても不意に何かされるのがいいっていうのは皆さんの総意って感じ?んー、ナルホド。
今まで言ってきたのは結局相手を選ぶっていうのは、まあそうだよね。
きーやん:「空気の読める男ってのはモテますよ、きっと。」
まあ総じて結論とすると、結局そういうことなんだろうな。きーやんいいこと言う。
こういうとこ、ホントにきーやんってスターだな。
そして嫌われるのは、「真夜中に酔っ払って、おばさんとけんかをして、すっぱになって、台を叩く奴」ってことです(笑)
そしてきーやんの凡コメント&「人の数だけ恋がある」で締め。
みな実さん:「西!(・◇・)カニッ」
エンディング。
ジョイさん:「あなたお知らせ、が、あるでしょ?やるべきこるとをやらないのだったら、あなた、宇宙刑事ジョバンは、てい、ていす、ていそう。宇宙刑事ドバンは、れ、れ、0.1秒、メガぐらいのスピードで、その、人の心に入り、悪い、心と戦う、きーやんの心で戦う、きーやん入っていい?きーやんの心に入っていい?じゃあお知らせ、お知らせはみ、水月から、ていそう。どうぞ。」
と意味不明&超かみかみ進行(笑)思わず全部書いてしまったよ。
その後しばらくしてから、みな実さんにもうつったのか、「この番組では、普通のお便り、アニメの感想、君ぞの辞書を作ろうのコーナー……」(笑)
この後はイベントと同じように一人一人のコメント。
最後に、
みな実さん:「それでは、お相手は、(・◇・)カニッ栗林みな実と」
ってな感じで、elder
sisterさんの言い方を借りれば、
とりあえず今日は私的には「(・◇・)カニッ」かな?
こういうのを抜け目なく拾ってくるのは、さすがトンプソンって感じ。
まあそれを抜きにしても、個人的にはこういうアニラジとは遠くかけ離れた感じでもいいかなと。
普通に楽しかったよ。まあ、アニラジを期待してる人にとっては異論ありとは思いますが。
東京の人で大阪の放送が聞けなかった人にも少しは雰囲気がわかってもらえたかな?
分かってもらえないなら、自分の力がまだまだ足りないってことです。ごめんなさい。
そして、この長ったらしい文章をここまで読んでくれた人には感謝です。ありがとう。
んで、これだけ長い文章なのに、まさか最後まで書いた後にフォントサイズを変えようとしたらエディターが落ちるし(泣)
ちゃんとこまめにセーブしながら書けって暗示だったんでしょう。
ということで、この文章は実はVer.2なのです。まったく、結局半日費やしてしまったよ。
2005/02/23更新
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