店主の一人言・・・独り言?

【丹沢一周】

もう少しで道の駅どうし

桜吹雪を浴びて走ります

峠へひたすら登り

山伏峠1100m

山中湖畔より富士山

山中湖
 昨年は踵の痛みであまり山に入りませんでしたが、体が鈍るので自転車に乗っていました(重いマウンテンで)。今までも釣りや山歩きのお供に林道は走っていましたが、さすがに100km以上走るときついです。そこで3月に中古のロードバイクを買ってしまいました。
 遅い桜を見ながら富士山を目指して道志道を走ります。気持ちいい一日でした。今年初めての短パンTシャツで手足はヒリヒリです。
(まっすぐな道しか写っていませんが実際はくねくね、急坂ありです。必死にこいでる時はカメラを持つ余裕ありません)
ルート:自宅6:30→宮が瀬湖→道志→山伏峠11:00→山中湖→御殿場→自宅14:00
2012年5月

【丹沢・早戸川】

伝道

雷平

早戸大滝

瀬戸沢の頭下

鬼ヶ岩

最高地点・蛭ヶ岳へ

 台風のため北ア行きをあきらめ丹沢へ。予報は晴れなのに湿度100%時々雨の一日でした。
雨の日の山歩きは嫌いではありません。沢歩きも大好きです。しかし・・・これほど大量のヒルの猛攻を受けては、落ち着いて歩いていられませんですよ!立ち止まることさえ躊躇します。(ズボンの裾をキッチリ締めてましたが、わき腹をやられました。血圧が高めの私にはまあいいか。)
 結局鬼ヶ岩で一人すれ違っただけのひっそりとした山歩きでした。表尾根はにぎわっているんでしょうけどね。
ルート:魚止橋5:00→早戸大滝6:45→丹沢山8:30→蛭ヶ岳10:20→姫次12:00→榛ノ木丸12:50→魚止橋13:45
2010年8月

【南アルプス山行・聖岳】


薊畑より聖岳へ

小聖岳より聖岳

小聖岳より上河内岳

聖岳山頂より赤石岳

聖平より聖岳

上河内岳への稜線から聖岳

ナナカマド

ガスの中の上河内岳山頂
 友人より借りたザックが70+15Lとかなりの大きさ。おでんやらワインやら、やたらと入りました。必然的にかなりの重さ。歩き始めの後悔はいつにも増して・・・。下山後の体重計は出発前より増えていました。
 3日目に光岳に行く予定でしたが天気が下り坂なのでカット。雨のテン泊はつらいですから。
ルート:(1日目)聖光小屋6:15→聖岳11:40→聖平小屋13:00(テント泊)
     (2日目)聖平小屋5:30→上河内岳7:30→茶臼岳8:50→易老岳11:00→易老渡13:30→聖光小屋14:00→(かぐらの湯)
2009年9月

【南アルプス山行・塩見岳】

塩見小屋より塩見岳

天狗岩の岩場

塩見岳山頂(東峰3052m)

イワオオギ

チシマキキョウ

タカネシオガマ

三伏峠テント場(2590m)
 お盆の最中、渋滞を避け朝3時半に自宅を出発、9時過ぎに登り始めました。昼にテント場に到着、烏帽子岳方面に散歩の予定があいにくの雨。小屋でビールを買い込んでテントに引きこもりです。
 翌日も雲が多く、眺望は良くありませんでしたが、時折雲の切れ間から見えるボリュームはやはりこの山域の深さを感じます。肉眼では北ア、槍穂の稜線もくっきりと見える瞬間もありました。(画像はかなり加工してあります)
 日帰りでも可能な感じですが、半日歩いて2590mに泊まるのは体がかなり楽でいいパターンです。
ルート:(1日目)鳥倉林道ゲート9:10→三伏峠小屋11:40(テント泊)
     (2日目)三伏峠小屋4:30→塩見小屋6:40→塩見岳7:40→三伏峠10:20(テント撤収)11:00→鳥倉林道ゲート13:00
2009年8月

【北アルプス山行・燕岳】

唐松の紅葉

見えてきた槍の穂先

富山県境の山並

燕岳

大天井岳への稜線

槍ヶ岳

足元の小さな紅葉

中房温泉の紅葉
 快晴無風。10月後半だというのにシャツ1枚で歩けるなんて!積雪があってもいいこの時期に拍子抜けです。
燕山荘までの登りで飛ばしすぎたせいか、大天井岳への稜線はバテバテ。下山の時間もあるのであと30分地点で撤退です。
(バテバテペースでは下山が17時過ぎの可能性。サルのいる薄暗い林を通るのもちょっと。温泉は17時まで)
結果的にはピークまで行っても余裕で温泉に入れたようですが、たまたま下りで膝の痛みが出ずに脚力が残っていただけの話。タラレバの判断は痛い目にあいますから。
中房温泉の日帰り入浴施設(湯原の湯)は露天しかありませんが、そこからの紅葉の眺めは圧巻でした。
帰りは長野自動車道・中央高速・東名高速と通勤割が適用。早めの下山はお徳ですね!
 しかし稜線でのバテバテ状態はいったい何でしょうね。酸欠?水切れ?筋肉痛にはなりませんでしたが?
ルート:中房温泉6:10→燕山荘8:45→大天井岳直下11:00→燕山荘14:00→中房温泉15:00→(湯原の湯)
2008年10月

【八ヶ岳山行・赤岳】

樹林帯からやっと見えた赤岳

雲海上の秩父連山

(タカネグンナイフウロ)

(イブキジャコウソウ)

権現岳の向うに南アルプス

真教寺尾根上部のクサリ場

阿弥陀岳の彼方に北アルプス

目指すは赤岳

赤岳より北八ヶ岳方面

阿弥陀岳より赤岳

最後の登り返し

(タカネバラ)

(ミヤマシシウド)

(コマクサ)

(タカネナデシコ)

下山路の若い白樺林
 久しぶりの更新となります。昨年丹沢山中で胸を強打し、1月にスキーで膝を痛め、かかとがビリビリに痛い状態から半年以上かかっての復帰です。トレーニング再開から2ヶ月以上ですが、体力が落ちているのかコースがきつかったのか、ばてばての山行となりました。
 赤岳東側からの尾根筋のルートは途中山小屋も水場もなくひたすら登り続け、上部はクサリ場の連続となります。この日は登りで二人下山者とすれ違っただけで、下山時はまったく人と会いません。(主稜に出れば西側からのかなりの人ごみですが)

 あまりの疲労感にがらにもなく花の写真なんぞを撮ってそのたび休憩。
ルート:美し森5:00―真教寺尾根→赤岳9:00→阿弥陀岳→赤岳―県界尾根→美し森15:00→(たかねの湯)
2008年8月

【八ヶ岳山行・天狗岳】


本沢温泉より硫黄岳

本沢温泉より天狗岳

東天狗より赤岳方面

天狗岳より北横岳方面

白駒池

白駒池
 紅葉の北八ヶ岳へ。カメラの調子も腕も悪いのでこんなもんですかね。自然の中での透明感と広がりは表現しきれません。一眼レフに広角があればもうちょっと何とかなりそうですが、予算もないし、重いのもちょっと。写真を取るための山歩きでもないし。現場での絶対的感動を味わいたければまた登ればよろしいと。
ルート:稲子湯6:15→本沢温泉8:05→天狗岳9:30→中山峠10:30→白駒峠→白駒池11:50→稲子湯14:40→(八峰の湯)
2007年10月

【北アルプス山行・常念岳】

常念岳山頂へ

常念小屋より大天井岳

常念岳山頂より前穂・奥穂・北穂

帰路より槍ヶ岳を望む
 槍穂の稜線が見たくて北アルプスへ。登山口までの林道が土砂崩れで車が入らず、往復2時間余計に歩く羽目に。標高差2000mを4時半から一機にかっ飛ばしてに常念岳山頂(2857m)へ、8時半到着。これぞパノラマの展望と言うものでしょう。最高ですね!また彼方の稜線を歩いてみたくなります。
 30分ほど山頂で休憩していましたが、まもなく全てガスの中に。早起き・早歩きはは三文の得!(山小屋へ泊まればその必要もないですが)

往復、通常12時間半を7時間強。何をそんなに急ぐのかとお思いでしょうが、この時期のんびり歩いていては景色は見れない、帰りは夜中となってしまうのですよ。 日曜日帰りの宿命はやはり帰りの渋滞。山歩きで筋肉痛にはなりませんが、ロングドライブは腰痛になります。 
ルート:(烏川渓谷緑地P)4:30→一の沢登山口5:30→常念岳8:40→一の沢登山口→(烏川渓谷緑地P)12:15→(蝶ヶ岳温泉・ほりでーゆ〜四季の郷)
2007年8月

【南アルプス山行・鳳凰山】

薬師岳より白峰三山

観音岳より薬師岳・富士山

観音岳より地蔵岳・甲斐駒

地蔵岳オベリスク
 梅雨の合間にちょっと下見のつもりが結局のところしっかりと歩いてしまいました。
地蔵岳のオベリスクはてっぺんに上がるつもりが後5mで断念。5時間近く歩いてきて足はヘロヘロ、
気温8℃で雨に濡れた手はかじかんでます。10年前ならな〜雨じゃなきゃな〜と言い訳を考え撤退。(年相応の判断でしょうか)
下山ルートは雨の中ドンドコ沢の急坂を下りました。
(家に帰ってみた地図の解説には“南アルプス屈指の急坂。下山路に使えば膝を痛めること請け合い”との記述が・・・)
どうやら通常の逆周りのルートを歩いたようです。
鳳凰小屋のご主人の“またおいでよ”のお言葉と、むかわの湯の硫黄の匂いが心に残った山行でした。
ここ2年すべて日帰り登山なので、そろそろ1泊で行きたいところですが、夏場の週末は山小屋がかなり込み合うし、
平日は休めないし・・・効率よく歩けてすいている小屋のある超ローカルルートで景色がよくて  どこかないかな〜。
ルート:青木鉱泉→5:00(中道)→薬師岳8:05→観音岳8:30→地蔵岳9:20→(ドンドコ沢)→青木鉱泉1:00→(むかわの湯)
2007年6月

【丹沢山行・大室山】

ブナ林を山頂へ

大室山山頂

遥か南アルプスを望む

快晴の空にブナの梢
 丹沢の北西の端、大室山(1588m)へ。山頂からの眺望は木々が邪魔してあまり良くありませんが、気持ちのいい雪道の散策でした。
帰路はバン木の頭まで縦走し室久保川沿いに下山。かなりのローカルルートで雪道の足跡は10cm以下ばかり。笹藪は肩まで伸びて、
こんな所で熊に出会ったらどうしようかとの不安が・・・。
まもなく花粉が飛ぶ季節になると、私の山歩きも一時中断です。
ルート:道志(大久保)→加入道山→大室山→加入道山→白石峠→バン木の頭→大久保
2007年2月

【丹沢山行・蛭ヶ岳】

八丁坂の頭までの登り

姫次到着

蛭ヶ岳山頂より南東方面

姫次より蛭ヶ岳を望む
 冬の丹沢の主峰、蛭ヶ岳(1673m)へ山梨側から行ってきました。南側の市内からは積雪は確認できませんが、
北側は標高600mから積雪があり、山頂付近は50cmほどの積雪です。
あいにく天候は今一でしたが、もくもくと雪の山中を歩くのは“またぎ”になったような気分です。
ルート:青根→姫次→蛭ヶ岳→姫次→青根
2007年1月

【南アルプス山行・甲斐駒ケ岳】

仙水峠より甲斐駒ケ岳

甲斐駒ケ岳山頂

仙丈岳

北岳
 今年最後の南アルプスは紅葉を眺めに甲斐駒ケ岳へ。広河原の情報では(この朝の北岳の気温は−4℃、2,500m以上は霧氷)でした。
この日はかなりの強風で、霧氷がバンバン飛び、体感温度は真冬のスキー場並。北アルプスでは降雪で遭難者が出ました。残念です。
登山を成功させるには判断力・技術力・体力・運が必要ですが、遭難の原因は天候や運によるものではなく、自分自身にあります。(自戒)
ルート:北沢峠7:00→仙水峠7:50→甲斐駒ケ岳9:55→双児山11:40→北沢峠12:25
2006年10月

【八ヶ岳山行・赤岳】

阿弥陀岳と北アルプス

雲海上の南アルプス

赤岳と天望荘

硫黄岳と天狗岳
 今週はお盆休みに台風で行き損ねた八ヶ岳です。車中で仮眠して朝5時半から午後1時までの山歩き。
天気はまずまずで2週間前に行った南アルプスも見えました。
八ヶ岳は初めて登りましたが、1時間から1時間半ごとに山小屋があり快適に歩けます。
今回は下山後すぐに車の運転なのでビールはなし。温泉でのんびりしてから帰りました。
ルート:美濃戸5:20→行者小屋6:50→赤岳8:05→横岳→硫黄岳10:05→赤岳鉱泉11:20→美濃戸12:20→(蔦木宿、つたの湯)
2006年9月

【南アルプス山行・北岳】

大樺沢上部

バットレス

北岳山頂

山頂より八本歯のコルへ
 6月より予定していた南アルプス北岳へようやく行ってきました。良い天気でしたが日が上がると雲が湧く夏山の常で、残念ながら山頂からの大パノラマは望めませんでした。でも久しぶりの3000m峰は日常生活とはかけ離れたピュアな感覚を得られます。
 下山行程の半分ほど降りるとやはり膝が痛み始めたので、薬を塗りテーピングをして何とか広河原に到着です。そこに待っていたのは山荘前のビールの自販機。すでに団体さんがかなりの本数を出しております。ところが私の前で山荘のオヤジがおつりの小銭を入れるからちょっと待っててねと一言。10円玉を1枚・2枚・3枚・・・・待ちます・・・・待ちます。そろそろかなというタイミングの時にあろうことかケースごと落し、小銭はすべて地面に・・・・。
まあいいさ、バス停の近くにも自販機はあるに違いない、と行ってみたもののビールはありません。仕方なく炭酸飲料の刺激で我慢するかと買ってみれば、出てきた缶はかなりのぬるさ・・・・。まあこんなこともあるさ。きっとビールもぬるかったに違いない。と無理やり納得させて帰路につきました。
(この次来たときは2本でも3本でも飲んでやるわい。おぼえておれ!納得してない?)
ルート:広河原6:20→二俣→八本歯のコル→北岳10:50→八本歯のコル→二俣→広河原13:50→(芦安、金山沢温泉)
2006年8月

 突然の気まぐれで東京で伊シリオ社製トレッキングシューズを買ってきました。
 で、翌日快晴の中、丹沢山中を7時間ほど歩いてきました。360°の展望と早めの紅葉を楽しみながら快適なトレッキングでした。靴は3E+の幅でとても皮製とは思えないフィット感です。完璧です。
 が、問題はこれからです。下りでだんだんと膝が痛くなり、予定のルートをショートカットして最後は這いずるようにやっとの事で車までたどり着きました。
 来年は南アルプスに入ろうと思っていますが、この膝の痛みはどうしたもんでしょうかね。(どうしようもない?年ですか?)
2005年10月

 梅雨の合間の海釣りです。今夏の相模湾は黒潮の大蛇行だそうで、ちょっと変です。深海のミズウオが打ち上げられていたり、ウミヘビが頻繁に釣れたりします。カマス・ワカシも例年よりサイズが小さく1ヶ月ほど成長が遅いようです。
 浜からは投竿で弓角(和製のルアー)を120mほど飛ばします。今年最初の爆釣は1時間でワカシ30尾。(小さいのはカマス、ムツです)
腰・肩ともパンパン、指にマメをつくっての大漁です。因みにワカシとはブリの幼魚。モジャコ、ワカシ、イナダ、ワラサ、ブリと成長します。
関西ではワカシ=ツバス、イナダ=ハマチと呼ぶようです。
2005年7月

 スキー場ではありません!丹沢も北側にはかなりの積雪があります。(南側の街からは見えませんけどね。一応秦野市・内です。)
後1ヶ月ちょっとで渓流解禁となりますが、数年前に雪ですべって手の平を骨折したのを思い出します。雪の中の釣りにはくれぐれも注意しましょう。
2005年1月

 ポピーが満開になりました。梅雨入り前のこの時期、登山には一番いい時期ですね。ここ戸川公園は丹沢登山のベースとして
賑わっています。つり橋の向こうには県立山岳スポーツセンターがあり、神奈川国体山岳競技にも使われました。
 
2004年6月

 正月に続き、また志賀高原にやって来ました。今週は5月連休の様な陽気で暑い暑い!雪質も見る間に重く、滑らない状態です。
出発前の天気予報は曇りのち雨でしたので、晴れただけでもいいですけどね。

朝8時半ころ、このゲレンデにカモシカがいたんですけど、シャッターを切る前に逃げちゃいました。・・・残念。
 
2004年2月

 ここ県立戸川公園は私のジョギングコースです。年末から腰痛と膝痛で中断していましたが、昨日より再開。
橋の両側には合計約400段の階段があり、2周800段を含む45分のコースが日課です。
梅のほころびを待ちながら、野鳥の姿を探しながらのジョギングです。今朝はメジロを発見。昨日はハヤブサに遭遇しました。
 
2004年1月

 季節外れの台風一過の快晴です。この時期にしては富士山の積雪は多いですね。
富士山の積雪が多い時は日本海側の積雪は少ない傾向にあります。さらに冷夏でしたので、今冬は間違いなく暖冬?
 
 先週オープンしたスキー場もクローズになっているところが多いようです。スキーヤーには気のもめる時期ですね。
私も正月は久しぶりにスキー場で過ごす予定なんですが・・・
2003年12月

 まずは自己紹介、昭和32年生まれ、酉年、魚座の三代目です。三代目というとそろそろ危ないということですが、四代目もとり
あえずいることなので、もうひと頑張りということで WEB SHOP 【器屋一信】を始めることとなりました。
 
   ネーミングの由来は私の名前(信一)から・・・単純ですね。ちなみに私の母は(信子)です。
という訳で、信用第一に皆様に愛される店づくりをしていきたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。
   パソコンに初めて触って3年半、ブロードバンドにして半年。まさか自分でホームページを作るとは思っても見ませんでしたが、
どうにか出来てしまったようです。プロが作ったような綺麗なページではありませんが、誰もが見やすいページ作りを心がけた
つもりです。(まだまだ合格点には程遠いでしょうが)
   ついでに私の住んでいる街、秦野市の紹介。
神奈川県の屋根、丹沢山地の南のふもと、自然の豊かな町です。
 家からは北へ渓魚の住む沢まで20分。南の浜(相模湾)まで20分。釣りをするにはかなり便利なので、ここ5年ハマッテいます。
2003年10月
遠くに見えるのは箱根です。ここから2〜30分
海の恵み1(ヒラメ) 海の恵み2(トビウオ) 海の恵み3(ホウボウ) 海の恵み4(ゴマサバ・イナダ)

 

南の渋沢丘陵から見た丹沢山脈。主峰、蛭ヶ岳は1672mです。
吉永小百合主演【青い山脈】のロケ地にもなりました。(40年近く前の話ですが・・・)
山の恵み1(イワナ) 山の恵み2(ヤマメ)


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